「報ステ」のイニエスタ特集に絶句!?「せっかくイニエスタ選手に話を聞くのに・・・」

ジャーナリストの江川紹子氏(60)が14日、ツイッターを更新し、テレビ朝日系「報道ステーション」に物言いをつけた。
同番組ではサッカーJリーグの開幕を控え、J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)を特集。竹内由恵アナウンサー(33)が取材し、最後は「バレンタイン・キッス」のBGMとともにチョコレートを手渡した。竹内アナは「迷惑かなと思ったんですけど、すごく優しい目で受け取ってくださいました」と満面の笑みだった。
ネット上ではモテ男・イニエスタをうらやむ声が殺到したが、江川氏の受け止め方は全く違った。
「なんだ、これ。インタビューって、相手の話したことを手掛かりにして、さらに質問を重ねて話を深める作業なのだが……せっかくイニエスタ選手に話を聞くのに、用意された質問事項を言うだけで、チョコプレゼントして、記念写真。これニュース番組でやることですか?」と放送内容に首をかしげた。
同様の意見は、一部の視聴者からもあり「イニエスタの時間を返せタイムイズマネー!」「プロ選手の口に入るものを贈るのには驚いたなぁ。報ステ」などの声が上がっている。
2/15(金) 11:24配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000008-tospoweb-ent

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久保建英のバルサ復帰報道に海外メディアも大注目!


FC東京のU-21日本代表MF久保建英が来夏にバルセロナへ復帰する見込みだと報じられており、海外メディアからも多くの注目を集めている。
久保は10歳でバルセロナの下部組織に入団。しかし、2014年にバルセロナがFIFAから18歳未満の選手移籍に関する規定違反による罰則を受け、試合に出場できなくなったため、翌年にFC東京の下部組織へと移籍した。17年には16歳でトップデビュー、昨夏から横浜F・マリノスへの期限付き移籍を経て、今季FC東京に復帰していた。
6月4日に18歳の誕生日を迎えるため、国際移籍が可能となる。そして、海外メディアは久保のバルセロナ復帰をこぞって報じている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」はマンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンからも関心を寄せられていたなかで古巣への復帰を本人が決断したとし、来季のバルサB加入が成立する見通しだと伝えている。
フランスメディア「フット・メルカート」も、「“日本のメッシ”の目的はバルセロナへの帰還を見据えながら日本で成長を続けることだった」と報じている。また、トルコメディア「SPOR ARENA」は「世界各地に派遣しているスカウトを通じて将来のポテンシャルを特定するバルセロナは、日本で才能を発見していた」と久保について触れると、「久保は日本に帰らなければならなかったが、バルサは彼を見守ることをやめなかった」と綴り、退団後も継続して注視していたことを指摘していた。
Jリーグで新シーズンを迎える久保だが、去就を巡る動向が大きな注目を集めることになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170567-soccermzw-socc

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久保建英のシビアな現実・・・新星がレアルへ続々入団!


コパ・アメリカを戦っている日本代表だが、日本のメディアの関心は久保建英に集中している。
6月12日に日本代表選手団一行がブラジル・サンパウロへ到着すると、その翌日に「久保のレアル・マドリード移籍が濃厚」と報じられた。
さらにその翌日、当のレアル・マドリードが正式に獲得を発表したことで、注目度はさらに高まった。
歴史、実績、人気、財力などから世界最高峰のクラブと目される「白い巨人」に入団した初の日本人選手。
話題性があるのはわかるが、気になるのは、それだけであたかも彼が何かとてつもない快挙を達成したかのような報道がなされていることだ。
日本代表の中に、かかる風潮に異を唱えたとも思える、冷静なコメントを発した選手がいる。
小柄ながらドイツ、イングランドで計9シーズンにわたってプレーしてきた岡崎慎司(レスター)である。
岡崎は「久保選手は、すばらしい才能の持ち主。過去、日本でこんな選手はほとんどいなかった」としながらも、「海外では、17歳や18歳で傑出したプレーをする選手は決して少なくない」と語る。 それは日本のメディアやファンが、久保に過剰なまでに目を向けるのを暗に戒めているように聞こえた。
少し客観的になれば、岡崎の言うとおりであることがわかる。
フットボール大国ブラジルの場合、これまでレアル・マドリードのトップチームでプレーした選手は計27人。
来季はDFエデール・ミリトン(21歳)はポルトから移籍金5000万ユーロ(約61億円)で、FWロドリゴ(18歳)はサントスから移籍金4500万ユーロ(約55億円)でレアル・マドリード入りする。
去年の夏には、今の久保と同じく18歳になったばかりのFWヴィニシウス・ジュニオールがフラメンゴから移籍金4500万ユーロ(約55億円)で入団している。
当初はカスティージャ(レアル・マドリードのBチーム)に置かれたが、5試合で4得点という群を抜く実力を示してすぐにトップチームに昇格。ほどなくレギュラーとして定着した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00863120-sportiva-socc

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【DAZN】日本-チリ戦の視聴数が過去最高記録に!


インターネット・スポーツ配信チャンネルDAZN(ダゾーン)が20日、独占配信しているサッカー南米選手権ブラジル大会の1次リーグC組第1戦、日本-チリ戦(18日午前8時)のライブ視聴数がサッカーコンテンツ内で過去最高を記録したと発表した。
99年以来2度目の招待で出場している日本の初戦。FC東京からレアル・マドリードに完全移籍することが決まったMF久保建英(18)のA代表初先発となった注目度に加え、相手も大会3連覇を狙うチリだったこともあって、午前8時と早いキックオフながら生で中継を楽しんだ人が多かったようだ(見逃し配信視聴を除いているため)。通勤時間帯とも重なったが、携帯電話やタブレットで視聴可能という利点も生きやすかったため、歴代で最も数字が伸びたとみられる。
視聴者の数は明かされていないが、DAZNによると、今季のJ1開幕戦でカード唯一の試合となったセレッソ大阪-ヴィッセル神戸戦(2月22日)の約1・7倍、欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝のトットナム-リバプール(日本時間6月2日)の約1・6倍を記録し「日本代表戦への関心の高さがうかがえる結果となりました」としている。
試合は0-4で完敗したものの、まだ最低2試合が待つ。日本の1次リーグ第2戦ウルグアイ戦(21日午前8時、ポルトアレグレ)と第3戦エクアドル戦(25日午前8時、ベロオリゾンテ)もDAZNで独占ライブ配信。まだ南米大陸で勝利を収めたことのない日本が、記念すべき初勝利を挙げられるか、若き森保ジャパンの奮闘が期待される。
日刊スポーツ 6/20(木) 18:38
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-06200653-nksports-socc

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久保建英、レアルに移籍して東京五輪に出られない?


皮肉にもスペインの名門レアル・マドリードへの移籍決定が、18歳MF久保建英の東京五輪出場を阻む障害となりそうだ。久保は南米選手権(ブラジル)で1次リーグC組のチリ戦(17日=日本時間18日)に先発しフル出場。18歳13日で日本代表の公式戦最年少出場記録を更新した。試合は0-4の惨敗だったが、90分間で26本のパスを通し、9本のドリブル突破を演じた久保の評価は急上昇。活躍すればするほど、レアルが来年の東京五輪派遣に難色を示す可能性は高くなる

惨敗の中でも、18歳は紛れもなく日本代表の“主役”を務め、一筋の光明となった。前半11分、相手MFプルガルと対峙し、あっさり股を抜くと、そのままドリブルで驀進。これには普段辛口で鳴る各スペイン紙も“あっぱれ”を連発した。
0-2で迎えた後半20分には、2人をかわして得意の左足でシュート。しかし外側からサイドネットを揺らすにとどまり、両手で地面をたたいて悔しがった。
久保は試合後、「(ドリブルでは)何も考えず(相手を)すらすら抜ける」、「(シュートを)決めていれば、こっちの時間帯だった」と強気なコメントを並べた。
森保一監督(50)も久保に関しては「相手の守備を混乱させるだけのプレーはした」と評価。久保だけはFIFA(国際サッカー連盟)ランキング28位の日本にあって、同16位の南米の雄チリに対して貫禄負けするところはなかった。
久保が活躍すれば、移籍先のレアルの見る目の確かさが証明されることにもなる。
今回、久保サイドが交渉した複数のビッグクラブのうち、古巣でもあるバルセロナは年俸25万ユーロ(約3000万円)、2年間Bチーム限定での出場を求めたのに対し、レアルは破格の年俸200万ユーロ(約2億4000万円)、Bチームでのプレーを最短で1年間にとどめることができる条件を提示。
バルセロナでは、久保に提示した年俸3000万円がほぼBチームの選手の上限。レアルのBチームには5000万-6000万円の有望株も含まれているが、それにしても2億4000万円は破格、例外中の例外である。
となると、レアルは久保の商品価値を高めるため、細部にわたって久保を拘束するのは必至。「問題は来年の東京五輪です」と日本協会関係者が眉をひそめる。
FIFAが管轄するサッカー界ではあくまでW杯が最高峰で、五輪への選手派遣を各クラブに強制することはできない。特に近年、欧州のビッグクラブになるほど、五輪への選手派遣に消極的。国際オリンピック委員会(IOC)とFIFAには相いれない部分があり、IOC側にも「アマチュアの祭典である五輪に、べらぼうな年俸をもらっている選手が参加するのはいかがなものか」との批判的な考えが根強い。
2019.6.20 夕刊フジ
http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190620/scr1906200001-s1.html?ownedref=genretop_all_newsList01

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「海外には"イクメン"なんて言葉はない!そんな言葉ができることがまず問題」by長友佑都


サッカー日本代表DF・長友佑都、32歳。
2018-19シーズンは長年プレーしてきたイタリアを離れ、トルコのガラタサライに移籍。移籍1年目からチームに貢献する活躍を見せ、リーグ制覇を成し遂げた。
一方、最近では実業家としてビジネスの世界にも進出するなど活動領域は広がり、6月20日には「長友ドリーム」と名付けたプロジェクトを発表する。
そんな忙しい日々の中、長友選手は子育てにも積極的に関わっていることで知られる。
かつてはステレオタイプな“日本男児”像を持っていた彼に、約10年の海外生活はどんな変化をもたらしたのか?ハフポストは長友選手に単独インタビューし、思いを聞いた。【ハフポスト日本版 小笠原遥】
トルコは「本当に愛にあふれた国」
イタリアからトルコに渡って約1年。
トルコでの生活について聞くと、長友選手からは絶賛の声が返ってきた。
トルコ、大好きになりました。まず温かいんです、人が。
家族に対しての思いがすごく強い国なので、子育てをしていても皆が助けてくれるんですよね。
本当に愛にあふれる国だという印象でした。
現在は妻と2018年2月に誕生した子どもと共に生活する中、子育て環境については、早くもトルコと日本の違いを感じているという。
トルコは、どこのお店でも子連れで入れるんですよ。
これが日本の場合、結構「子連れはダメ」っていうところが多かったりして、レストラン1つにしても行くのは結構大変だと思うんですけど、トルコは、僕の中ではそういった経験がほとんどないので、快適に過ごせています。
あとは、環境というよりも、やっぱり“人の温かさ”ですね。
例えば、子どもが泣いていたとしても、トルコでは他人があやしてくれたり、手を差しのべてくれる。
この温かさは、これまで感じたことがないくらいです。私はプレーをする側なので詳しくは分からないですけど、妻は、「子連れでもすごくスタジアムでサッカーが観戦しやすい」と言っていますね。
6/20(木) 12:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010005-huffpost-soci

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「日本はこれから身体が大きくて技術の優れた選手を見出していくべきだ」byオシム


イビチャ・オシムはこのところ、ずっとグラーツに滞在している。コパ・アメリカの日程はアシマ夫人を通じて伝えてあったが、放送時間帯がヨーロッパの深夜になるために、日本の試合を見られるかどうかは本人の体調と状況次第だった。
大差で敗れたチリ戦の午後、自宅に電話すると夫人が試合を見たという。見どころが多く、それだけに反省点も多かった試合から、オシムはいったい何を学ぶべきとわれわれに説くのか。オシムが語った。
技術だけで独立しているわけでない。
――元気ですか?
「ああ、テレビで試合は見た。負けた試合を熱心に見続けるのはあまり気持ちのいいものではないが。それにチリは世界最高のチームではない」
――優れたチームではありますが。
「しかし見なければならないことはある。技術的には彼らの方が素晴らしかった。そこは認めねばならない。日本人は自分たちが優れていると思っているかもしれないが。自分たちが技術で支配できると考えていただろう。
だが技術は技術だけで独立しているわけではない。
進化させていかねばならないことがたくさんある。チリは技術に関してそれを成し遂げた。彼らのボールコントロールは日本よりずっと優れていたし、日本人より大きくて屈強な選手たちがゴール前で危険だった。
見直さねばならないことがたくさんある。サッカー面でもピッチ外の政治面でも探っていかねばならないことがある。日本はこれから身体が大きくて技術の優れた選手を見出していくべきだ。身体的に恵まれながら俊敏で勇気もある選手たちだ。
たしかにクラッキであるのは悪くない。ただ、今はまだ最高のときではない。若い選手たちは精神面でもう少し学ばねばならないかも知れない。
あなた方がサッカーで文章を書いて、サッカーのためにずっと存在し続けているように、誰もが自分にできること、やるべきことをやる。すべてがそれほど悪いわけではない。日本はすでにある程度のところまで達している。ただ、今はふたつのチームを分析して比較する。比較して議論すべき対象はたくさんある」
ナンバー6/20(木) 18:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00839760-number-socc

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【動画】本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール!今シーズン6点目!


2/15(金) 17:40配信
本田圭佑、ケガからの復帰後初ゴール! 今シーズン6点目となるPKを沈める
メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が15日、オーストラリア・Aリーグ19節ウェリントン・フェニックスFC戦で今シーズン6点目を記録した。
前節に右太もものケガから約2カ月ぶりとなる復帰を果たした本田はこの試合ベンチスタート。55分にMFアンソニー・レシオーティスとの交代で途中出場すると、67分にチームが獲得したPKを右隅に沈めた。
本田のこの得点で同点に追いついたメルボルン・ビクトリーは1-1でウェリントン・フェニックスFCと引き分けた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907421-soccerk-socc

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