「フランクフルトにはハセベが必要!リーダーシップを備えている!」byドイツ地元紙

「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」

ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。
試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。
1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。
フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。
また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。
実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。
「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。
そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。
経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」
まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。
当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。
9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc


10人になってからの長谷部が覚醒してたわww


必要ならやるよ


そんなよかったの?


いや、必要ないよ
日本代表にも必要なかった
もっと早くみんなが気付いていればな


長谷部VSゴリが見たかったんだがなあ


長谷部って優秀なキャプテンのイメージ戦略には成功したけど実際には何もしてないのがばれちゃったからな
本田みたいなのが真のリーダー


今の代表に
長谷部
香川
長友
ゴリ

原口
大迫
入れたらかなり強い


PSGから戻ってきたトラップが決定機5本くらい止めてたけどな


十人でマルセイユに勝つのはすげー


もう本当円熟選手だな
試合で自分が以前の様に動けなくとも
その分周りに指示を出し駒を動かし
その上で穴が空く所を自分で埋める
局面場面の見切りが優れてる者じゃ無いと出来ない
長谷部の一番の強みは、それが出来る事
その面が優れてるから重宝され
選手側じゃなくチームスタッフの主軸としも
お声期待を寄せられる所


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