サッカー日本代表・中島翔哉の推進力・・・


ヤバすぎるやろ
コイツがボール持った時のワクワク感が半端ない


和製アザールやね


ほんこれ


第一次ドルトムント香川みたいやな


香川はミドル撃てない定期


香川乾の席なくなったな


乾はw杯では凄かったけどなぁ


今までの日本にない攻撃スピードとテクニックやったな
特に大迫以外決定力高いのも魅力的や


大迫ってこの中で一番決定力高いはずやったのになあ・・・


香川「俺の出番ある?」


中島、堂安、南野がW杯のベンチに入れなかったのが痛手やな
雰囲気感じるだけでも全く違うやろし


楽しそうだからええよ中島


中島翔哉が1年で激変した理由。 社長直談判で実現したポルトガル移籍
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/10/17/post_72/index_3.php
FC東京時代の中島は、技術の改善に熱心で「誰よりもボールを触っている」と言われる”巧い”選手ではあった。しかし一方で、ナイーブで淡泊な一面も抱えていた。巧さを十分に使い切れず、試合の流れから消えてしまう。
周りとのコンビネーションが合わず、独善的な傾向が強くなる。いわゆる、”惜しい”選手だった。
ところが、昨年8月にポルトガルに移籍してからは一変した。ドリブルから覇気が伝わってくる。相手を断ち切り、なぎ倒すような剛胆さが宿っている。
技に酔うのではなく、ゴールまで貫く覚悟というのだろうか。昨シーズンは10得点し、今シーズンも4得点で得点ランキング2位につける。
「(中島)翔哉は覚悟があったんだと思います。移籍するために、すべてをかけていたから」
前所属先であるFC東京の選手たちが、その変化の理由について洩らしている。
ポルティモネンセからオファーを受けたとき、中島は移籍を志願するが、当初、クラブからははねつけられたという。当然だろう。シーズン真っ直中で、攻撃のカードとして有力な一枚だったからだ。
だが中島は、来る日も来る日もフロントに懇願したという。練習後、社長に直談判することもあった。「もう帰った」と煙たがられても、車があるのを確認すると、その帰りを待ち続けた。それは何週間も続き、他の選手たちが呆れるほどだった。
その果てに、中島は移籍という進路を勝ち取っている。本人としては退路を断つような思いだったのではないだろうか。人生の岐路を自ら選んだ、その覚悟がプレーからほとばしり出る。


これくらいじゃないと大成できんのかもな
時間あれば鍛えてたらしいし





仲良すぎやろ


楽しいサッカーがしたいって言う中島の感じすごい

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