川崎フロンターレ、優勝賞金など総額22億円で超ビッグネームの獲得はある?


超ビッグネームの獲得はあるのか。リーグ2連覇を決めたJ1川崎は総額22億円にも及ぶ賞金や配分金を手する。黄金期を築くためにも大物外国人選手の獲得が期待される中、巨額資金を得た川崎の戦略とは――。
川崎一筋16年の元日本代表MF中村憲剛(38)は「連覇というのは5チームしか成し遂げていない偉業でもあるし、それを(オリジナル10以外の)Jリーグ後発組の川崎が成し遂げられたのはここ数年、この1年の積み重ねのたまものだと思う」と胸を張った。
さらに「来年は3連覇を目指したいし、まだカップ戦(ルヴァンカップ、天皇杯など)は取れていない。まだやることはいっぱいある」と力を込めた。その一助となるのが“ダゾーンマネー”だ。Jリーグは2017年から10年間総額2100億円の放映権契約を動画配信大手「DAZN(ダゾーン)」と締結。J1優勝クラブは総額22億円のビッグマネーを獲得する。
大物選手の補強が期待されるが、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)を獲得した神戸のように必ずしも成績には直結しない。それだけに、庄子春男取締役強化本部長(61)は「大物外国人を獲りにいくことはない。うまくいくとは限らないし、クラブに合うような日本人選手に照準を合わせていくことになる」と断言する。
そこで浮上するのは欧州でプレーする日本人選手だ。FW岡崎慎司(32=レスター)やMF森岡亮太(27=アンデルレヒト)、FW宮市亮(25=ザンクトパウリ)、FW浅野拓磨(24=ハノーバー)、MF関根貴大(23=シントトロイデン)らが候補となる見込み。またMF香川真司(29=ドルトムント)がリストアップされる可能性もありそうだ。
いずれの選手も高い能力を持ちながらも所属クラブで出番が激減しており、条件が整えば日本復帰も選択肢となる。川崎はクラブハウスやチームバスなどの環境整備も進めており、常勝軍団を築くためにも積極補強に動くはずだ。
11/12(月) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000041-tospoweb-socc


リーグ戦以外はいたしません


イニエスタ獲れよ


食堂のメニューにプリンがついたよ!


なんて贅沢しやがるんだ(´・ω・`)


いい加減に専スタ作れよ


協会と審判団に使うんでしょ


大久保取れば?


さっさと専用スタジアム作れや
陸上ファンだけどこれ以上キャパ増やされても困るわ
改修前のキャパでちょうど良かったのに


現実的なとこで
富士通スタジアム買い取って改修ホーム化とか
企画系人材補強とか


陸上トラック取っ払えよ!!


メッシ!メッシ!


イニエスタとったのもダゾンからクレーム来て税リーグと一緒に獲得した背景
お金入った川崎は大物獲得する義務がある


マジで大物取ってくれ
そしてチームのバランス崩して弱くなってくれ
食堂拡張で強さ維持はもうたくさんだ


リーグを盛り上げる気なんてない川崎とか浦和なんか勝っても面白くないな
神戸が勝ってどんどん補強してビッグクラブになって欲しいわ


神戸は勝たなくても補強するぞw


風間もらってくれないか


Jリーグの優勝チームが、ACLで一勝も出来なかった・・
恥ずかし過ぎるわ


少なくともJゆうしょうしてACL優勝するチームなら同等とレアルと対戦しても問題ないだろ
恥ずかしいわ


優勝賞金を高くするんじゃなくてダゾン様がお気に召す行動したクラブに10億くらい渡るようにするべき。


ACL優勝でリーグ3位の鹿島の方が、良くやった感が強い


今シーズンは鹿島の頑張りの方が凄い
あの過密日程で怪我人続出の中でよくやったと思うよ

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