2018年 10月 の投稿一覧

「堂安律は香川ver2.0!」堂安律の争奪戦にドルトムントも参戦!?


10/31(水) 18:30配信 SOCCER DIGEST Web
「香川ver2.0だ」と高い期待を寄せられている
9月のコスタリカ戦で日本代表にデビューし、10月のウルグアイ戦でさっそく代表初ゴールを挙げた堂安律に、マンチェスター・シティやアトレティコ・マドリー、さらにはユベントスといった名門クラブが関心を寄せているという。
そしてもうひとつ、ここに新たに加わろうとしているクラブがある。ドイツのスポーツ専門サイト『SPORT.DE』によれば、現在ブンデスリーガで首位を走るドルトムントが、香川真司に次ぐ存在として、堂安に着目しているようなのだ。
「ドルトムントのスカウトは、堂安のプレーをチェックするために日本代表の試合を観戦していた」と報じている。
「ロシア・ワールドカップで活躍した日本代表の香川真司は、ドルトムントでスーパースターに成長した。そのドルトムントが香川に次ぐ存在として狙っているのが、日本の新しい“宝石”、堂安律だ。
オランダのエールディビジ、フローニンヘンでプレーするウインガーは昨シーズン、29試合に出場して9ゴール・4アシストという記録を残し、国内外の多くのクラブの関心を呼び起こした。
彼は日本で最も優れたレフティーのひとりで、右サイドに陣取り、スピードとパワフルなドリブルが印象的だ。172cmのアタッカーはまだ20歳。選手としてさらなる成長が見込まれている。その成長の場所として、ドルトムントの首脳陣は自分たちこそ最適だと考えているようだ」
また、海外クラブの動向についても、改めて触れている。
「ドルトムントだけでなく、プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティも堂安に目を向けている。ジョゼップ・グアルディオラ監督は彼を“非常にエキサイティングな選手”と評したことがある。フローニンヘンが今夏、ガンバ大阪から保有権を買取る際には共同保有を申し出たが、これは拒否されていた。
フローニンヘンと堂安は2021年まで契約を結んでいるが、ドルトムント、シティに加えてユベントス、アトレティコ・マドリーとの争いになった場合、ドイツのチームに勝ち目はあるだろうか」
堂安には、オランダ国内でもPSV行きの噂が浮上しているが、フローニンヘンは現在、エールディビジで1勝1分8敗と低迷。10節終了時点で最下位に沈んでいる。もっとも前節では、強豪PSVを相手に1点差に迫るなど、少しずつ復調の兆しは見えつつあるが…。
そんなフローニンヘンは次節、11月2日にエクセルシオールとアウェーで対戦する。堂安は今シーズン、トップ下やワントップなども経験しているが、PSV戦では本職の右MFで躍動した。再びキレのいい堂安の姿が見られるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00049637-sdigestw-socc

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ドルトムント・ロイス、リバプール移籍の可能性!

香川同僚ロイス、新契約が提示されず…恩師クロップが獲得を希望か
リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、MF香川真司所属のドルトムントでプレーするドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に興味を示している模様だ。2日にイギリス紙『デイリー・ミラー』が報じている。
同紙によると、来シーズン限りで契約が満了するロイスは現段階で新契約を提示されていないという。理由として、クラブ側が同選手の頻繁なケガに懸念を抱いているからだと伝えられている。そこで、かつてドルトムントでロイスを指導した経験のあるクロップ監督が、元教え子の獲得を狙っている模様だ。
ロイスは2月10日に行われたブンデスリーガ第22節のハンブルガーSV戦でケガからの復帰を果たすと、同18日の第23節ボルシアMG戦で今シーズン初ゴールをマーク。さらに同26日の第24節アウクスブルグ戦でも2試合連続となるゴールをマークするなど、復帰後は好調ぶりを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00722837-soccerk-socc

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大久保嘉人、FC東京への移籍を決断!

川崎のFW大久保嘉人(34)は7日、自らの口で来季からF東京入りすることを認めた。
今季限りで川崎との契約が満了する大久保に対し、F東京は10月下旬に正式オファーを出していた。
オフ明けの練習後、報道陣に囲まれたFW大久保は「2年前にも(F東京は)オファーを出してくれたし、誠意を感じた。 あともう1回チャレンジをしたい。そういう性格だし、そうじゃないと人生面白くないでしょ」と移籍を決断した理由を語った。
川崎に在籍した4年間では、12年から史上初となる3年連続得点王にも輝くなど計82得点を積み重ね、 J1歴代最多得点記録を更新。14年にはブラジルW杯メンバーにも選出された。「最高の思い出。忘れられない4年間になった」。
川崎でのラストミッションは、クラブ史上初のタイトル獲得。チャンピオンシップと天皇杯を残し、
「何が何でも優勝して、恩返しをしたい」。4年間支えてくれたファンやクラブのため―。川崎での最後の雄姿を見せつける。
スポーツ報知 11/7(月) 13:53配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000135-sph-socc

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ロシアでプレーしていた本田圭佑、ドーピングの関与で調査の対象に!?

1/14(日) 20:20配信 Football ZONE web
FIFAがロシアでプレーしたサッカー選手に対して操作を検討!?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010020-soccermzw-socc
国際オリンピック委員会(IOC)は昨年12月、ドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。組織的なドーピング関与を告発したロシアのドーピング検査機関の元所長、グリゴリー・ロドチェンコフ氏の弁護士は国際サッカー連盟(FIFA)がロシアでプレーしたサッカー選手に対して独立調査官による捜査を検討していることを明かしたが、そこにはFW本田圭佑(パチューカ)の名前もあったという。英スポーツ専門メディア「insidethegame」が報じている。
同メディアは「ロドチェンコフの弁護士はロシアのドーピング問題で調査官を雇うことを検討と主張」と見出しを打って特集。ロドチェンコ氏の弁護士を務めるジム・ウォルデン氏が英公共放送「BBCラジオ5ライブ」に登場した際のコメントを紹介している。
ドーピング問題で揺れたロシアは6月のワールドカップ(W杯)開催国だが、ウォルデン氏は「今日のところでは、FIFAは独立調査官の登用を検討している」と証言。「ロシアでドーピングが発覚したとしても、何も処罰されない可能性がある」とも語ったという。
記事によれば、2014年のブラジルW杯に出場したロシア代表チームが、ドーピングに手を染めていたという報道も存在しているようだ。
「日本代表のホンダも含まれている」
そして、記事では「ロシアでプレーしていたフットボーラーでドーピングの関与で名前が挙がっている選手たちのなかには、日本代表のケイスケ・ホンダも含まれている。2009年から2013年までロシアのクラブであるCSKAモスクワでプレーしていた」と言及している。
一方で、ロシアのニュースサイト「Championat」は、ロシアの反ドーピング機関が本田を含むサッカー選手の関連に対する証拠は発見されていないという文書をFIFAに送ったとも報じており、ロシアでプレーした外国人選手も調査の対象になっているようだ。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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