2018年 12月 の投稿一覧

【動画】3戦連発!1G1Aの宇佐美貴史は日本代表復帰ありえる!?

宇佐美貴史、1G1Aで4試合ぶりの勝利もたらす…デュッセルドルフは首位返り咲き
ブンデスリーガ2部第25節が4日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリが対戦した。
脳しんとうで離脱を余儀なくされていた原口元気が先発復帰、2試合連続でゴールを挙げている宇佐美貴史との共演が実現した。すると8分に幸先よく先制。宇佐美のコーナーキックからDFアンドレ・ホフマンが体に当てて、ネットを揺らす。
左サイドで先発した原口は、果敢な仕掛けで試合勘のなさを感じさせない。66分までプレーした。
さらに75分には、宇佐美がディフェンスラインから浮き玉のくさびを巧みなトラップで受けると、左足でミドルシュート。これがゴール右隅に突き刺さり、貴重な追加点を挙げた。
終盤にザンクト・パウリが1点を返したものの、デュッセルドルフが2-1で逃げ切った。リーグ前半戦のザンクト・パウリ戦ではゴールを挙げた宇佐美が、同じ相手に今度は1ゴール1アシストの働きを披露。チームに4試合ぶりの勝利をもたらし、デュッセルドルフは首位へと返り咲いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000030-goal-socc
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メッシでもクリロナでもない!イグアインが考える史上最高のFWに同意の声が多数!


ユヴェントスFWゴンサロ・イグアインが、史上最高のFWとして元ブラジル代表FWのロナウド氏の名を挙げている。
イタリア『プレミアム・スポルト』とのインタビューに応じたイグアインは、セリエAでプレーした数々の名ストライカーの名を挙げながら、それでもロナウド氏こそがナンバー・ワンであるとの見解を示した。
「子供の頃もイタリアのフットボールは見ていた。トレゼゲ、バティストゥータ、クレスポ、モンテッラといった偉大なストライカーがこのリーグでプレーしていたね。だけど、僕にとって史上最高のFWはロナウドだ」
「ルイス・スアレスも高いレベルにあるし、リヴァプール時代からさらに進化した。レヴァンドフスキ、アグエロもとても強靭なストライカーだね。ただ、僕が最も好んでいるのは、笑ってしまうようなゴールを決める選手なんだ」
イグアインは一方で、FWパウロ・ディバラとバルセロナFWリオネル・メッシの比較を求められ、次のようにコメントしている。
「ディバラとメッシはとても似ている。ただディバラは23歳とまだ若いし、その未来は彼次第だ。最高の選手となるすべての要素を備えているが、強靭なメンタルも必要だね」
「凄まじいスピードでこのレベルにまで到達した彼だが、それを長い間維持することは簡単じゃない。これから浮き沈みがあるだろうし、常に安定を図るように気をつけなくてはならない。称賛、批判のどちらにも耳を傾けることなくね」
http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30849202/1
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レスター戦完封のサウサンプトン吉田麻也に英紙が合格点!4試合連続フル出場でチーム3位タイ評価


相棒ファン・ダイクの負傷交代にも対応 ピンチ招くも全体的に安定したプレーを披露
プレミアリーグ第22節のサウサンプトン対レスター・シティの一戦は3-0と一方的な展開でホームのサウサンプトンが5試合ぶりの勝利を収めた。リーグ戦4試合連続フル出場と足場を固め、この試合では完封勝利に貢献した吉田に合格点が与えられている。
試合はサウサンプトンがレスターに見せ場を作らせずに圧勝。前半にMFジェームズ・ウォード=プラウズとFWジェイ・ロドリゲスが得点して2-0で折り返すと、後半にはMFドゥサン・タディッチがPKを決めて3-0と完勝した。
サウサンプトンの吉田は不用意なボールロストでピンチを招いたシーンもあったが、全体的には安定したプレーを披露。CBとして岡崎らレスター攻撃陣を封じ込め、クリーンシート達成に貢献した。
相棒DFファン・ダイクが負傷交代するアクシデントにも冷静に対応し、途中投入されたDFステファンズとのコンビも無難にこなしている。攻撃では、後半にセットプレーのチャンスでゴール前へ飛び込んでオウンゴールを誘発したかに見えたが、直前でオフサイドと判定された。
英紙「デイリー・メール」の採点(10点満点)で、吉田はチーム3位タイの7点だった。正確なキックで攻撃陣を操ったウォード=プラウズが8点でチームトップ。タディッチが7.5点で2位。ロドリゲス、DFセドリック、MFロメウが吉田と並ぶ7点だった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」では6点にとどまったが、レギュラーの座を確保しつつあることで、自身に溢れたプレーを披露した。
Football ZONE web1/23(月) 9:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00010003-soccermzw-socc
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突っ込みどころが満載!?AFCがW杯予選予備登録メンバー100人を公表!新たに関根貴大、鈴木大輔が追加

AFCがW杯予選予備登録メンバー100人を公表!新たに関根貴大、鈴木大輔が追加
アジアサッカー連盟(AFC)は公式サイトでロシアW杯アジア最終予選の予備登録メンバーリストを公表している。
日本代表は今年3月時点での予備登録メンバー97人から新たに3人が追加。すでに今年6月のW杯アジア最終予選で初招集されていたガンバ大阪のDF三浦弦太のほか、スペイン2部ヒムナスティック・タラゴナ所属のDF鈴木大輔、浦和からインゴルシュタットへ移籍したMF関根貴大が新たに登録された。
日本代表は31日にオーストラリア(埼玉)、9月5日にサウジアラビア(ジッダ)と対戦する。あと1勝で6大会連続のW杯出場が決まるが、主力に故障を抱える選手も多い。注目の代表メンバーは今月24日に発表される。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223346-223346-fl
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ドルトムント香川真司、独メディア発表のベストイレブンでもトップ下に選ばれる!

■バイエルンとドルトムントから10人選出
ドルトムント所属の日本代表MF香川真司は、今やブンデスリーガを代表するスター選手だ。
独『Transfermarkt』は、ユーザー投票による平均評価点を基にしたブンデスリーガ2015-16ベストイレブンを発表。11人中GKを除く10人が首位バイエルンと2位ドルトムントの選手で構成される結果となったが、トップ下に香川が選出されている。
GK:ラルフ・フェーマン(シャルケ)
DF:マティアス・ギンター(ドルトムント)
マッツ・フンメルス(ドルトムント)
ジェローム・ボアテング(バイエルン)
ダビド・アラバ(バイエルン)
MF:イルカイ・ギュンドアン(ドルトムント)
ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
ドウグラス・コスタ(バイエルン)
香川真司(ドルトムント)
FW:トーマス・ミュラー(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
今季のブンデスリーガを2クラブが支配していたことがよく分かるイレブンとなったが、香川もその最強イレブンを支える1人だ。香川はブンデスリーガ公式サイトの行ったベストイレブン投票でもトップ下部門で1位を獲得しており、ブンデスリーガを代表するチャンスメイカーであることに疑いはない。
ドルトムントに復帰した昨季はサポーターの期待に上手く応えられなかったが、トーマス・トゥヘルの下で再び目覚めた今季はドイツを支配する絶対的存在となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00010001-theworld-socc
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常連組が消えた日本代表で本田圭祐が生き残った理由


常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。
日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。
「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」
指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。
一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。
今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。
ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。
ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。
「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
THE PAGE 5/26(金) 5:06配信
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日本サッカー協会、"暴露発言"の槙野智章を事情聴取へ!


槙野の発言が波紋を広げている
サッカー日本代表DF槙野智章(31=浦和)の“暴露発言”が森保ジャパンを直撃した。NHKの番組に出演した槙野がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)への個人的な見解を披露したことに、ともにW杯を戦ったFW岡崎慎司(32=レスター)が苦言を呈し、日本協会も問題視するなど、波紋が広がっている。来年1月5日開幕のアジアカップ(UAE)に向けて26日から始動した日本代表イレブンの反応とは――。
槙野は25日に放送されたNHK「グッと!スポーツ 2018 アスリートが選んだ名場面」に出演した際に、チームに対する指示について「西野監督は何もしなかった」と爆弾発言。代わりにMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)がイレブンに指示を出していたと主張した。
民放局のバラエティー番組と違い、公共放送として信頼度の高いNHKが槙野のコメントを取り上げたことも注目され、インターネットを中心に「これはいろんな人の株を下げる発言」「これ本当だとしても、言っていいことなのか」などとファンやサポーターの間から発言を疑問視する声が殺到し“大炎上”した。
さらに、これらの発言を受けて、ロシアW杯を代表の一員としてともに戦った岡崎が26日に自身の公式ツイッターを更新。「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー。実際に監督は西野さんだし、圭佑は選手。槙野は好きだけど、話を盛る癖がある。そしてメディアはその面白い所を取り上げる。番組は観てないけど、もっとワールドカップでの重要な話は他にあると思うけどなー。」(原文ママ)と槙野の発言に否定的な見方を示した。
槙野からすれば、あくまで個人的な見解であり、場を盛り上げるために大げさにコメントしたもので、番組全体を通して西野前監督をおとしめる意図はなかったとみられる。ただ、脚色してチームの内部事情を公共の電波を通じて“暴露”すれば、受け取る側に様々な誤解を生じさせる可能性があり、当人はもちろんチーム内外の各方面に迷惑をかけることになる。
岡崎の発信は、そうした点を考慮して槙野をたしなめたものだろう。どちらが良い悪いはともかく、影響力のある2人による騒動は森保ジャパンにも飛び火した。
この日からアジア杯に向けた合宿が千葉県内でスタート。槙野本人は女優の高梨臨(30)と都内で結婚披露宴を行ったため、初日は不参加だったが、練習後にはロシアW杯で日本代表の一員だったGK東口順昭(32=G大阪)が今回の発言について言及した。「テレビを見ていないので分からないけど」と前置きした上で「深くしゃべらんかったらよかったかもしれないけど、しゃべっちゃったのでね。僕も岡ちゃんのこと(SNSでの発言)は記事でしか見ていない。僕の中では西野さんは尊重してやってくれたということで、決して圭佑が監督していたわけではない」とし、槙野や岡崎、前指揮官をよく知るだけに複雑な心境をのぞかせた。
また、日本サッカー協会はこの日、槙野の発言について「編集でどう切り取られたのかなど分からない部分も多い」としながらも「どういう意図でそういうことを言ったのか、確認というか話は聞くことになる」。代表チームを巻き込む騒動となりつつあるだけに、発言の真意や内容について“事情聴取”する方針を示した。
2大会ぶりの優勝を目指す森保ジャパンにも不穏なムードが漂うなど影響を及ぼしかねないが、27日にも代表チームに合流する槙野は、協会や森保監督、チームメートに対し、どんな説明をするのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000038-tospoweb-socc
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日本代表“本田外し”に本人が反論!「今の時点で自分が外される理由がない」

「自分が代表に相応しい選手か、そうじゃないか、自分で判断できる」
「本田は試合のリズムが足りないのが確認できた。サウジアラビア戦が控えているが、一番良いパフォーマンスの選手が誰かは、これから確認していかないといけない」
オマーン戦におけるヴァイッド・ハリルホジッチ監督の“本田評”である。要所で攻撃に絡んだ反面、簡単に奪われるなど“らしくない”プレーが続いた。
しかし、11月12日の練習後に取材に応じた本田圭佑は、交代の時間は想定内であり、プレーの感覚も良かったと振り返る。
「昨日に関してはむしろ感じは良かった。ちょっと新しいことを始めようとして、いつも以上に余裕を持ってトライしてみたので、タッチとか感覚も取り戻せたかなと」
今季はミランで出場機会に恵まれず、試合勘の欠如が懸念され続けている。
しかし、本田自身は試合に出る出ない以上に、メンタルによる影響が大きいと改めて感じたという。
「試合に出る出ないよりも、自分の精神的な状態がそういうものを左右すると改めて思いました。
自分の頭の中をどう持って行くか。試合に出ていないことで、体力が不安なんじゃないか、ボールタッチはどうなんだ、試合勘はどうなのか。
その“言葉”が頭に入ってくることが問題であって、精神的な意識がプレーに反映すると思うので」
オマーン戦に関して、本田とハリルホジッチ監督の見解は異なる。それに対しては、少なからず「ギャップは感じている」という。
ただし、にわかに囁かれるサウジアラビア戦でスタメンから外される可能性については、自分が納得できる理由が必要だと口調を強める。
「メンバーは監督が決めること。ただ、外すという選択をするということは、それなりに意味があると思います。
監督はその意味を説明する義務があるし、当然ながら自分自身が納得できるものであれば、
(俺はそれを)受け入れる必要がある。今の時点で、何か自分が代表において外される理由がない」
本田は、自身が代表で結果を残してきたプライドを滲ませながら、言葉を続ける。
「俺はこれまで、代表でそれなりに自分の力で道を切り開いてきたと思っている。
監督に選ぶ権利はあるものの、自分が代表に相応しい選手か、そうじゃないか、自分で判断できるので」
果たして、サウジアラビア戦で本田はスタメンか、それともベンチスタートか。その行方から目が離せない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161112-00020525-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 11/12(土) 14:07配信

代表に貢献してきたプライドを滲ませた本田。「今の時点で、自分が外される理由がない」と語った。
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