2019年 8月 の投稿一覧

絶好調ケイスケホンダ、つぶやく!「もし世界から戦争がなくなり平和になる術があるとすれば・・・」


オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が2日、ツイッターで次のようにつぶやいた。
「もし世界から戦争がなくなり平和になる術があるとすれば、それは教育革命しかない。
でも人がもし感情をコントロールすることができれば争いは減る。個人的にも好きで勉強を続けてる脳科学を親を含む教育者が理解すれば、子供達にとって素晴らしい教育になるよ」
ピッチ上ではAリーグで3戦連続得点するなど、圧倒的な存在感を示す。
一方で、自らを「教育者」と名乗り、世界平和と子どもたちに夢を与える活動にも力を注ぐ。
「平和」「教育革命」「脳科学」と、とても現役サッカー選手とは思えない単語が並ぶが、いかにも本田らしいつぶやきになった。
12/2(日) 16:22配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408669-nksports-socc

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大迫勇也、バイエルン戦で清武以来の日本人弾にファンも絶賛!「ヘディングモンスター」


バイエルン戦に3試合ぶり先発の大迫がゴール、今季3得点目にファンから称賛

ドイツ1部ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也が、現地時間1日のリーグ第13節バイエルン戦に先発出場し、ヘディングで今季3ゴール目を決めた。
一度同点に追いつきながらも1-2で敗れたが、大迫の一撃に「ヘディングモンスター」「100点」「素晴らしい」とファンから賛辞が送られている。
【関連動画】「ヘディングモンスター」「100点」とファン賛辞! ブレーメンの日本代表FW大迫勇也、強豪バイエルン戦でGKノイアーの牙城を破り今季3得点目

3試合ぶりに先発出場した大迫は左ウイングで出場。
前半20分にバイエルンのドイツ代表MFセルジュ・ニャブリに先制ゴールを決められたなか、0-1で迎えた前半33分に大迫が本拠地で輝きを放つ。
敵陣左サイドでパスを受けた元ドイツ代表FWマックス・クルーゼは鋭い切り返しから右足でクロスを送る。
中央に走りこんでいた大迫は、ドイツ代表DFニクラス・ズーレの背後を巧みに突くと、カバーに入ったドイツ代表DFジェローム・ボアテングより先に触ってヘディングシュート。
相手のドイツ代表GKノイアーが前に出てシュートコースを限定し、体にボールを当てたものの、そのままゴールに吸い込まれた。
今季3ゴール目を決めた大迫は歓喜の咆哮を上げながらガッツポーズを披露。チームメイトも祝福に駆け寄り、ホームスタジアムのヴェーザーは熱気に包まれた。
試合は後半5分に再びニャブリに決められて1-2と敗れたが、大迫の働きはファンから称賛されている。
チームの出来に落胆の声も… 日本人FWはポジティブ評価「100点」「オオサコは良かった」
ブレーメンが公式ツイッターやインスタグラムで大迫のゴール速報や試合結果を伝えると、海外ファンが反応。敗れただけにチームの出来に対する厳しい声も多く、
「前半は良かったが……」と後半の内容に落胆の声も上がっている。
その一方で、日本人FWのゴールを称えるコメントも並び、高い打点の一撃を
「ヘディングモンスター」と評すれば、「100点」「オオサコは良かった」などポジティブな意見も見られた。
バイエルン戦の“日本人弾”は、2015年3月7日(1-3敗戦)にハノーファー時代のMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が決めて以来、約3年9カ月ぶり。
リーグ6連覇中の強豪から第9節レバークーゼン戦(2-6)以来のゴールを叩き込んだ大迫のさらなる活躍に期待が懸かる。
12/2(日) 15:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00151540-soccermzw-socc

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「先発出場ゼロは悔しい!また来季しっかりと戦いたい!」byキングカズ


明治安田生命J1参入プレーオフ2回戦の試合が2日に行われ、横浜FCと東京ヴェルディが対戦。1-0の勝利を収めた東京Vが決定戦へ駒を進めた。
横浜FCのFW三浦知良(カズ)は試合後に、J1昇格を逃した今季の戦いについて振り返った。
J2最終節まで自動昇格を争った横浜FCは、最終的に3位でプレーオフ進出。
東京Vとの試合はホームでの開催となり、引き分け以上なら決定戦へ進むことができる状況だったが、後半アディショナルタイムの96分に劇的ゴールを奪われての敗戦に終わった。
ベンチ入りしながらも出場せずに終わったカズは、この結果について「そう甘いものじゃないことは何十年もサッカーやって分かっている。カテゴリーを上に上げるのは本当に世界中どこでも大変な仕事」とコメントしている。
「チームが12年ぶりの昇格に届かなかった。 それが今の自分たちの力だと素直に認めて、こういう経験をどうやって活かしていくか今日から考えなければいけない。選手としてもクラブとしても経験を無駄にしないように、積み重ねていくものを作らなければいけない」とカズは続けた。
カズ自身としては、天皇杯での先発出場はあったが、今季は4年ぶりにリーグ戦で先発出場ゼロに終わった。 交代で出場した9試合もほとんどは終盤のみの出場であり、プレー時間は合計59分間。この結果については「悔しいシーズン」だと振り返っている。
それでも、ほとんどの試合でベンチ入りしていたことについて「常にコンディションは持っていけたということ。
それをひとつの自信にして、その中でも少しでも時間を増やしていきたい」とカズ。
「これから先トレーニングしてコンディションを良くして、また来シーズンしっかりと戦っていきたい」と52歳になる来季への意欲を見せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299600-footballc-socc
12/2(日) 16:46配信
成績


https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/291/296

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ダービー前日のガラタサライ、公開練習に4万人のサポーター!長友佑都「熱量が異次元!」

ついに気胸から戻ってきた日本代表DF長友佑都。
彼が所属するガラタサライは今週末にベシクタシュとのダービーマッチを戦う。
それを前にホームスタジアムでの練習を公開したのだが、なんと40,541人ものサポーターが大集結!ものすごい雰囲気になっていた。
これには、長友も驚嘆していたようで、SNS上でこう綴っていた。
長友佑都


また、トルコ語での感謝も。
長友以外の選手たちも燃えるようなスタンドの様子をSNSにアップしており、決戦を前に確かな後押しを受けたようだ。
6位ベシクタシュ対3位ガラタサライの一戦は日本時間3日(月)午前2時にキックオフされる予定。
https://qoly.jp/2018/12/02/galatasaray-40541-fans-iks-1

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久保建英「早くプレーしたくてたまらない!」マジョルカCEO「日曜の試合に出場できるよう働く」


スペイン1部Rマドリードは22日、日本代表MF久保建英(18)が、同1部マジョルカに期限付き移籍することを発表した。期間は1年間で、23日の練習から合流する。当初は2部B(3部相当)に所属するカスティージャ(Bチーム)で1年間プレーする予定だったが、世界最高峰の1部リーグで経験を積むことになった。
日本の至宝が、リーガ・エスパニョーラで挑戦するチャンスを得た。地元紙「Diario de Mallorca」は、クラブハウスを訪れた久保を直撃した動画を公開。久保は「とても期待しているし、プレーしたくてたまらない」と流暢(ちょう)なスペイン語で興奮気味に話した。
久保は今夏、F東京からRマドリードに加入。当初はカスティージャで1年間プレーする予定だったが、先月行われた北米遠征やアウディ杯(ミュンヘン)でビッグクラブを相手に好プレーを披露。クラブ内ではレベルの落ちるカスティージャではなく、1部の他クラブへ期限付き移籍させる声が大きくなっていた。
そんな久保に対し、マジョルカを含む1部の5クラブから獲得オファーが届いた。一時はバリャドリードへの期限付き移籍が決まりかけたが、久保側が難色を示して破談に。16日にはトップチームのジネディーヌ・ジダン監督(47)が「我々と成長してほしい。私は彼がこのクラブにいることを望む」と残留を希望。20、21日と2日連続でトップチームの練習に参加したことから、残留が決定的とみられていたが、久保側がレンタルを了承。急転直下で決まった。
マジョルカの練習には23日から合流。モランゴCEOは「我々は久保が日曜の試合に出場できるよう働く。我々の計画を信じて、久保をレンタルしてくれたRマドリードに非常に感謝している」と話し、早ければ、25日にホームで行われるRソシエダード戦でデビューの可能性もある。18歳の日本人が、いよいよスペインを驚かせる。
◆マジョルカ 正式名称はRCDマジョルカ。1916年創設。本拠イベロスター競技場は2万3142人収容。西地中海のマヨルカ島が本拠。昨季は2部で5位ながら昇格プレーオフを勝ち上がり、今季は7シーズンぶりに1部復帰にした。過去には元日本代表FW大久保(磐田)、MF家長(川崎)がプレー。ビセンテ・モレノ監督。
8/23(金) 6:07配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000314-sph-socc

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久保建英のマジョルカ移籍でラウールは頭を抱えている!?


「ラウールは頭を抱えている」久保建英のマジョルカ移籍にカスティージャ指揮官の本音は…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190823-00010003-sdigestw-socc
ラウールがクボを大いに評価していたのは疑いようがない。クボの引き留めに躍起だった。
右サイドでプレーさせ、背番号7を与え、自由にプレーしていいとも伝えたが……。クボに代わる中心的存在は見当たらない
ラウールはチーム強化を根本から見直さねばならず、頭を抱えている
ラウール・・・

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久保建英のマジョルカ移籍へのマドリディスタの反応→「素晴らしい選択」「レアルはなにを考えているんだ?」


エトーを引き合いに「クボはちゃんと戻ってくる?」
現地8月22日、マジョルカへのレンタル移籍が決まった日本代表FW久保建英。レアル・マドリーの公式SNSがその事実を伝えたところ、返信欄にはマドリディスタからのコメントが殺到し、大きな反響を呼んでいる。
今夏にFC東京からマドリーに加入した久保は、主戦場となるはずのカスティージャ(Bチーム)ではなく、すぐさまトップチームに合流。
ジネディーヌ・ジダン監督の下でカナダ、アメリカ、ドイツの遠征に帯同し、バイエルンやアトレティコ・マドリーなど強豪クラブとのプレシーズンマッチで出色のパフォーマンスを披露した。
それでもそこは、分厚い選手層を誇るスター軍団。ジダン監督は「カスティージャで(3部リーグの)試合に出場しながら、練習は我々(トップチーム)とともに積む。それで様子を見ようじゃないか」と青写真を明かすに至った。
だが、ファンもメディアも久保はトップリーグでプレーすべきだとの意見が大勢を占め、実際にマドリーの元には複数の1部クラブから獲得オファーが届いた。
バジャドリー、マジョルカ、エスパニョール、ビジャレアル、レバンテの5クラブで、結果的にそのなかから、久保の武者修行先がマジョルカに決まったのだ。
マドリーの公式SNSには今回の久保の電撃移籍を受けて、実にさまざまな意見が寄せられている。
「天才に幸運を!」
「素晴らしい選択だろう。逞しくなって戻ってきてほしい」
「本当は近くで観たかったが、クボには1部リーグが相応しい」
「大ブレイクしてほしいね」
「マドリーの選手である誇りを胸にポテンシャルを見せつけてほしい」
など、エールに近い好意的なメッセージがある一方で、懐疑的なコメントも少なくない。
「ほかに放出すべき選手がいるだろ!」
「これだけ怪我人が多いのにクラブはなにを考えているんだ?」
「十分トップで通用する人材。明らかな過小評価だった」
「間違いだ。でもこんなヘボいチームにいるよりは……」
「あとはネイマールが来てカオスを招くのだろう」
といった調子だ。なかには、かつてマドリーからマジョルカへ期限付き移籍し、
そこでスターダムを駆け上がってバルセロナに旅立ったサミュエル・エトーのケースを引き合いに出し、「クボはちゃんと戻ってくるんだろうな?」と皮肉るファンも登場した。
賛否両論に分かれてはいるが、大半のマドリディスタが久保の才能と将来性に小さくない期待を抱いているのは疑いがない。
入団からおよそ6週間で、確かな声価を得ていたようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190823-00010001-sdigestw-socc
8/23(金) 5:09配信

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マジョルカが久保建英を試合で起用する理由


なぜバジャドリー行きが決まっていたように思われていた久保はマジョルカに行くことになったのか?
答えは非常にシンプルで、それは経済的な問題である。バジャドリーとのコンタクトはあったが、ロナウド・ナザリオが会長を務めるクラブはローン移籍に対して、マドリーから要求された額を支払わないという決断を下した。
その具体的な金額は50万ユーロ(約6,000万円)である。一方でマジョルカは、この1シーズン、久保をスカッドに加えるために、この金額を支払うことに応じたと『Telemadrid』は伝えている。
また、移籍金以外にマジョルカは、久保がレアル・マドリーと締結したおよそ100万ユーロ(約1億2,000万円)のサラリーの半分を負担するようだ。つまりマジョルカは、久保に関して総額100万ユーロを支払うことになる。
久保は、今シーズン、ラウル・ゴンサレスの下でプレーする予定であったが、それは彼の能力に応じたカテゴリーではなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00010004-sportes-socc
金払ってでもローンしたかったみたい
これは使われるわ

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