イニエスタ

イニエスタのワイン、ユニフォームと抱き合わせで売っててワロタw

イニエスタのワイン、楽天でポイント10倍に。ヴィッセル神戸加入を記念してキャンペーンを実施
2018年05月25日(Fri)13時44分配信
24日の会見に出席したアンドレス・イニエスタ【写真:編集部】

ヴィッセル神戸は24日、今季限りでバルセロナを退団したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの加入を発表した。
それに伴い、楽天市場ではイニエスタ加入を記念した様々なキャンペーンが展開されている。
本日10:00から28日の9:59までは、エントリーすれば全ショップ対象でポイント2倍に。
イニエスタのワイン購入で、ポイント10倍になるキャンペーンもある。26日18:00からはイニエスタの公式ユニフォーム先行販売も開始される予定だ。
イニエスタは故郷アルバセーテに保有するワイナリー「ボデガ・イニエスタ」でワインを製造している。
楽天市場でも、イニエスタの名前を冠した様々なワインを販売中だ。
【了】

イニエスタのワイン、楽天でポイント10倍に。ヴィッセル神戸加入を記念してキャンペーンを実施

続きを読む

【画像】イニエスタ、家族とUSJ出没!なお、野球帽・・・


家族とユニバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫、公式SNSに写真投稿でファン注目
J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、関西の有名スポットに出没した。8日に自身のインスタグラムを更新し、大阪府大阪市にあるアミューズメントパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」を訪れた様子を報告し、人気コーナーの「ミニオン・パーク」で撮影した家族ショットも投稿。ファンから「最高の写真」「会いたかった」の声が上がった一方、イニエスタが着用していた意外な帽子も注目を集めている
6日のJ1リーグ第29節V・ファーレン長崎戦(1-1)戦で後半途中から3試合ぶりに出場したイニエスタ。相手3人に囲まれながらも華麗なヒールパスを通すと、海外メディアから称賛された。代表ウイークに突入し、20日のJ1第30節川崎フロンターレ戦(等々力陸上競技場)までリーグ戦は一時中断となるなか、オフ日を利用して家族とともに大阪へ出かけたようだ。
イニエスタ一家はUSJを訪れ、人気エリアの一つであるミニオン・パークでキャラクターたちと家族5人の写真も撮影。公式インスタグラムに満喫ショットをアップし、「家族と一緒に一日を過ごす!」と記している。さらにハッシュタグで「#usj #minionpark」と続け、最後に「家族日!」と添えた。
イニエスタの投稿は「いいね!」が30万件近くにのぼり、海外ファンから様々な言語で「最高の写真」「素敵な家族だ」「日本を楽しんで」などの声が上がった一方、なかにはイニエスタが被っていた野球チームの帽子(NY)に着目する人もおり、「ヤンキースの帽子が良い!」というコメントも並んだ。また、日本のファンからも「え?」「まじか!」「会いたかった!」「今度は京都に来て」と反響を呼んでいる。
今夏、スペインの名門バルセロナから神戸に加入したイニエスタはハイレベルなプレーで観る者を魅了しているが、ピッチ外でも話題を提供してファンを楽しませている。
10/9(火) 12:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140051-soccermzw-socc

続きを読む

「日本のサッカーは楽しい選手が多い!日本サッカーは必ず伸びていく!」byイニエスタ


J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が17日、神戸市内で報道各社の合同インタビューに応じた。チームのことから神戸での生活に至るまで、余すことなく思いを語った。以下、インタビュー3。
◇ ◇
(2から続く)-ヴィッセルからなかなか日本代表が出ない。もし個人名を挙げるとしたら、それに近い選手はいるか。
「個人名を挙げるのは難しい。代表というのは選ばれた人たち、レベルの高い選手が選ばれる。うちのチームから将来的に、一緒にやっている仲間から代表に行く選手が出てくれば、うちのチームはレベルが高い選手がいることを証明することになる。ただ、最終的に決めるのは日本代表監督。個人としては、それが起きることを願っている。私としては一緒にプレーしている仲間がベストプレーヤー。ただ決めるのは私ではなく日本代表監督」
-ヴィッセルでプレーして、神戸に住んでみて、この街のサッカーの温度や、熱を高めるには何が必要か。
「すでにホームスタジアムでプレーした感覚から、ヴィッセルのサポーターはいいサポーターだと感じている。熱を高めるために親近感をもってもらうこと。いい仕事をしていると感じてもらうことが大事。これはどんどんよくなると確信している。サポーターの熱はいいものだと感じている」
-プロのキャリアで、これだけ負けているのは経験のないことでは。どう思って乗り越えようとしているのか。
「あまり比較をするのは好きではない。特に今、大きな変化があるときに単純に比較はできない。このクラブに来ると決断したとき、誰も楽な挑戦になると思っていなかった。もちろん個人として負けることは好きじゃないが、このような状況に置かれた時は、より自分の責任だったり、モチベーションという意味でチームに貢献しないといけないという気持ちは、より強く芽生える。この状況を打開するために、よりよくプレーするしかない。サッカーにおいても人生においてもずっと楽なことは絶対にない。必ず浮き沈みはあるので、いかに状況を打開するかが大事」
-郷家や藤谷ら、若い選手が間近で見て何かを得ようとしている。若い選手にどのような印象があるか。
「印象はすごくポジティブなもの。タレントもある。これからの伸びしろもあると感じている。大事なのは、彼らがピッチの中で成長を続けられるように、自分のサッカーを展開できるように、経験のある選手がサポートしていくこと。彼らはこのチームの現在であり、将来でもある。これから必ず伸びていくと確信している」
-あらためて日本サッカーの将来性についてどう思うか。
「前から日本のサッカー、選手は見ていて、楽しい選手が多い。よく走って俊敏な選手がそろっている。日本サッカーとしても、今回のW杯で証明したように、ベルギーに最後負けたが、日本サッカーのポテンシャルは世界にも証明できていると思う。これから、日本サッカーは必ず伸びていく。その道中にある」(終わり)
10/17(水) 21:01配信?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000137-dal-socc

続きを読む