イニエスタ

「我々が負けた。それで?この考え方を理解し、消化するのに時間かかった」byイニエスタ


アンドレス・イニエスタは、雑誌『Esquire』のインタビューに答え、アジアでの新たなステージにおけるフットボールとプライベートの両方に加え、
日本に9ヶ月前に降り立ってからと5月26日にヴィッセル神戸の選手として発表されてからサプライズに感じていることについて語っている。
「スポーツレベルとプライベートレベルでの日本への順応は、簡単にはいっていない。なぜなら、日本の文化は、大きく我々のものとは異なるから。
しかし今は、妻も子供もうまく順応できたと感じ、楽しんでいる」と日本に来てから半年間の経験についてイニエスタは告白している。
■勝負
イニエスタは、神戸という街や特にヴィッセル神戸への順応に多くの時間がかかった理由を分析しており、「日本人は、我々よりもより落ち着いていて、論理的にそれがスタジアムでもピッチ上でも反映されている。
そして、ファンは、応援し、不平は言うが、彼らがスペインの人々のように取り乱したり、怒りを示すことはない。日本人の敗北に耐えるという姿勢は、ヨーロッパでのそれとは大きく異なっている」と口にしている。
また、「我々が負けた。それで?この考え方を理解し、消化するのに時間がかかった。なぜなら、彼らには競争心があるが、負けに対して我々とは違った結論を持っているんだ」とイニエスタは説明している。
そして、「ヴィッセル神戸での自分のキャリアは、バルサでの自分のキャリアに比べるととても落ち着いたものになっている」とも付け加えている。
さらに、言語の問題については、「自分の日本語はまだまだだけど、少しずつ話している。なぜなら、週に数回日本語クラスを受講しているからね。ただ、深い内容の会話のときは、いつも通訳を介している」と明かしている。
また、好物の食べ物については、「ラーメンと寿司をたくさん食べているよ」と口にしているのに加え、畳では寝ていないということも公にしている。そして最後に、「これらの変化に素早く順応しているのは、子供達だよ」と語っている。
2/12(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010005-sportes-socc

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イニエスタさん、関西の主な観光地を制覇!?

日本国内でイニエスタ選手がオフの時間を楽しむ様子などを発信
2019年1月22日、楽天株式会社の運営する旅行予約サービス「楽天トラベル」は、JリーグJ1クラブの「ヴィッセル神戸」に所属するアンドレス イニエスタ選手(以下、同選手)が日本政府観光局(JNTO)の欧州向け訪日プロモーションに起用されたことを受けて、欧州各地から日本への旅行を促進するための施策をJNTOと共同で実施すると発表しました。
同選手は、出身国のスペインをはじめとする欧州で高い人気と知名度を誇り、来日後も注目を浴び続けています。
同選手が日本国内でオフの時間を楽しむ様子などを動画で撮影し、JNTOや楽天グループのSNSを通じて発信し、欧州の旅行者に日本をより身近に感じてもらうことで、更なる訪日意欲の喚起を目指すとしています。
https://honichi.com/news/2019/02/13/rakuten-toraberu/
嵐山の竹林にイニエスタあらわる

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=49602

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「ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できる!」byイニエスタ


ヴィッセル神戸は29日、アメリカを拠点とするプレシーズンツアーを実施することを発表した。Jリーグクラブにとってアメリカでのツアーは史上初の試みとなるが、今夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは「日本サッカーの代表として戦うことにワクワクしている」と意欲を示している。スペインメディア「スポルト」が報じた。
今季をリーグ10位で終えた神戸は来季に向け、MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFCから元スペイン代表FWダビド・ビジャを獲得。イニエスタ 、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含め、ワールドカップ(W杯)優勝経験者が3人集うこととなった。
現在は母国スペインでオフを満喫しているイニエスタは、バルセロナや代表で共闘した元同僚の加入について「ビジャの隣でプレーするのはとても嬉しいことだ。すでにデビューの時が楽しみだよ。ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できるだろう」と語っていた。
また、ビジャも所縁のあるアメリカでのツアーは1月24日から2月7日で実施されるが、これについても「アメリカでMLSのクラブと戦うことにとてもワクワクしている。Jリーグと同様に発展中のリーグであり、ファンからの関心が日を増して増幅している」と、日本サッカーを代表してアメリカ遠征に臨むことに力強い意欲を示していた。
日本の強豪クラブとしての立場を確立するべく、来季は神戸にとって勝負のシーズンとなりそうだが、Jリーグで最大の注目株となるであろうビジャの“神戸初戦”も、アメリカの地で実現することになりそうだ。
12/30(日) 11:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00158013-soccermzw-socc

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「報ステ」のイニエスタ特集に絶句!?「せっかくイニエスタ選手に話を聞くのに・・・」

ジャーナリストの江川紹子氏(60)が14日、ツイッターを更新し、テレビ朝日系「報道ステーション」に物言いをつけた。
同番組ではサッカーJリーグの開幕を控え、J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)を特集。竹内由恵アナウンサー(33)が取材し、最後は「バレンタイン・キッス」のBGMとともにチョコレートを手渡した。竹内アナは「迷惑かなと思ったんですけど、すごく優しい目で受け取ってくださいました」と満面の笑みだった。
ネット上ではモテ男・イニエスタをうらやむ声が殺到したが、江川氏の受け止め方は全く違った。
「なんだ、これ。インタビューって、相手の話したことを手掛かりにして、さらに質問を重ねて話を深める作業なのだが……せっかくイニエスタ選手に話を聞くのに、用意された質問事項を言うだけで、チョコプレゼントして、記念写真。これニュース番組でやることですか?」と放送内容に首をかしげた。
同様の意見は、一部の視聴者からもあり「イニエスタの時間を返せタイムイズマネー!」「プロ選手の口に入るものを贈るのには驚いたなぁ。報ステ」などの声が上がっている。
2/15(金) 11:24配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000008-tospoweb-ent

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【動画】イニエスタ、今季初ゴール!!リーグ4試合ぶりの復帰戦で右足一閃!


神戸イニエスタ、リーグ4試合ぶりの復帰戦で今季初ゴール! 右足一閃でニアサイド破る
6試合ぶりに先発出場のイニエスタが華麗なミドル弾で先制点をマーク
ヴィッセル神戸は15日、J1リーグ第15節で首位のFC東京とアウェーで対戦。この一戦でリーグ戦4試合ぶりの出場を果たした元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、後半4分に鮮やかなミドルシュートを突き刺し、先制点を奪った。
負傷によりリーグ戦出場は第11節鹿島アントラーズ戦(0-1)以来4試合ぶり、スタメンだと第9節の川崎フロンターレ戦(1-2)以来6試合ぶりの出場となったイニエスタは、前半5分に2人に囲まれながらも華麗なステップで抜き去り、同9分にはアウトサイドでのスルーパスから元スペイン代表FWダビド・ビジャの決定機を生み出すなど、復帰戦とは思えないキレのある動きを見せていた。
そして0-0で迎えた後半4分、右サイドのDF西大伍のクロスがファーサイドに流れると、ペナルティーエリア内で構えていたイニエスタがボールを受け、フリーの状態で右足を振り抜くと、鋭い弾道のコントロールシュートがゴール左隅に突き刺さり、チームに先制点をもたらした。
復帰戦で今季リーグ戦初ゴールを決めたイニエスタ。首位のFC東京相手に、13位に沈むチームを奮い立たせる貴重なゴールを奪った。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00196354-soccermzw-socc

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「日本のサポーターは負けても喝采を送ってくれるんだ」byイニエスタ


ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本で充実した日々を過ごせているようだ。
昨夏に、ここまでの全キャリアを過ごしてきたバルセロナを離れて、Jリーグに挑戦したイニエスタ。スペイン紙『マルカ』の日曜版『プリメーラ・プラナ』とのインタビューに応じた同選手は、日本行きを選択した理由について次のように述べている。
「あれだけ要求が厳しく、激しい日々を過ごしたのだから、もっと個人や家族を大事にできる生活を探していた。でも日本、ひいてはアジアのフットボールを推進する野心的なプロジェクトの一員になることも望んでいた」
イニエスタは来日当初こそ、文化的な違いにとまどいを覚えたようだが、神戸での生活を気に入っている様子だ。
「僕たちはしっかりと適応した。これだけ文化が違うから、最初の数ヶ月こそ厳しいものだったけどね。神戸には海も山もあって、バルセロナに似ている町だ。人々は優しく、敬意を払ってくれる」
また、スペインの辛辣なサポーター文化に慣れてきたイニエスタは、日本サポーターの振る舞いに感銘を受けたという。
「サポーターは敗戦を違う形で受け入れる。彼らは負けても喝采を送ってくれるんだ。それに、もし自分について悪く話していたとしても理解はできない。日本語だからね」
言語に関して冗談も飛ばしたイニエスタではあるが、妻のアンナさんとともに毎週日本語のレッスンを受けているなど、言葉の壁を取り払う努力も怠らない。
また食事のメニューにはラーメン、蕎麦、寿司と、日本食も取り入れているという。
神戸は先に元スペイン代表FWダビド・ビジャも獲得。イニエスタは「ダビドの加入で、攻撃面の効果性は間違いなく改善される。グアヘ(ビジャの愛称、少年の意)とは、ピッチ内外でいつだって理解し合ってきた」と、
バルセロナ、スペイン代表でともに過ごした戦友がチームに力になることを確信している様子。さらに「大きな野心を持って今季に臨むよ。成長するという目標とともに」とも語り、ビジャと一緒に神戸を成功へ導く意欲を示している。
2/18(月) 23:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000035-goal-socc

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イニエスタと清武は似ている?


22日に開幕する明治安田生命J1を前に、神戸にC大阪から完全移籍で加入した元日本代表MF山口蛍(28)が18日までに報道各社の合同インタビューに応じ、新天地に懸ける思いや移籍の理由などを語った。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を目指し、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)ら大型補強を敢行した神戸は、22日にC大阪との開幕戦(ヤンマー)を迎える。山口にとっては、いきなり古巣との対戦となる。
沖縄の暖かな気候の下、山口は新天地での日々に胸を躍らせていた。沖縄県金武町での2次キャンプ。MFイニエスタ、FWビジャ、ポドルスキといったW杯優勝を知る世界的名手とパスを交換し、プレーのイメージを共有した。
「単純なボール回しでもすごいと感じることがたくさんある。自分は今、すごく貴重な時間を過ごしている」
イニエスタとの連係は円滑で、米国1次キャンプ中に行われたロサンゼルスFCとの練習試合では、加入したばかりとは思えない良好な関係を披露した。
「アンドレス(イニエスタ)からは『思っているようにやっていい』と言われた。自分がボールを持ったら常にパスコースを作ってくれる。そこは本当にやりやすさを感じる」
卓越した技術で見る者を魅了する“魔術師”のプレーに、山口はC大阪時代の同僚で無二の親友でもあるMF清武弘嗣の姿を重ねる。
「アンドレスの方がドリブルが多いのでリズムの作り方は違うけど、ポジション取りや間で受けることに関して2人はすごく似ている。僕の中で今はキヨ君が一番ですけど、一、二を争うくらいのやりやすさはある」
神戸では中盤の底に位置するアンカーやボランチを担う。自身にとって初というスペイン人指揮官、リージョ監督から多くを学び取ろうとしている。
「『味方に寄るな、(パスを)出したら離れろ』ということをすごく言われている」
サポートのため味方に近寄りすぎることで、相手も一緒に引き連れてしまうと指揮官は厳しく指摘する。
「小さい時からやってきたことと全然違うので今は必死に取り組んでいる。幅の使い方や選手の距離感など、監督はすごく高いレベルを求めている」
開幕戦では昨季までの本拠地で古巣C大阪と顔を合わせる。
「どう考えても仕組まれたんじゃないかと思いますけど(笑)。僕の中でも予感はしていたので、やっぱりかという感じ。あのスタジアムでアウェーのロッカーに入って行くのは初めてなので、そこは変な感じではある」
独1部ハノーバーに移籍した半年間を除き、中学生から過ごした愛着あるクラブを去った。C大阪復帰の際には「クラブに必要とされる限りできるだけ長くセレッソでプレーしたい」と語っていた。
「帰ってきた時は間違いなく、そう思っていた。ただ、何年かたって自分の立場や心境も含めて変わった中で新たな挑戦としてチャンスが巡ってきた」
自らも予想し得なかった国内移籍。「心境が変わった」と、山口を決断に踏み切らせた最大の要因は、尹晶煥監督の退任だった。
「自分にとって尹さんとの2年間はすごく良いものだった。だから尹さんがセレッソの監督をしていないというのが、やっぱり自分の中では移籍にあたって大きなものだった」
昨季ホーム最終戦のあいさつで、山口は思わず声を詰まらせた。不覚の涙だっただろうが、それほどまでに慕った指揮官への思いを再び口にした。イニエスタとのプレーに憧れたばかりではない。「それが大部分を占めてるかというと、そうではない」と否定した。
心は既に前を向いている。背番号も慣れ親しんだ6番から5番に変え、新たな決意をにじませた。29歳となる今季、選手としてベテランの域に足を踏み入れつつある。W杯に2大会連続で出場し、一昨年には2冠も勝ち取った。持てる経験を、いまだタイトルを知らないチームに還元しようとしている。口数は少ないがチームを語る時、言葉はいつも核心を突いていた。
「穏やかな空気での練習が多いかなという気がする。そういう雰囲気は嫌いじゃないが(C大阪で)結果が出ていた時は練習から厳しくやっていた。もう少しバチバチいく雰囲気はあってもいいかな。これだけの選手がいて、個性も強い。一つにまとまることの大切さはすごく感じる」
神戸を高みに導くことができれば、ロシアW杯を最後に遠ざかっている日本代表への復帰にもつながる。
「もちろん、また目指したい気持ちはあるが、まずはしっかり神戸で活躍することを掲げてやっていきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000001-dal-socc

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【画像】イニエスタ、大阪・心斎橋筋商店街に出没!大阪の街を堪能!


チームのオフ日にインスタグラム更新、大阪の有名商店街で妻との記念ショットを投稿

J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今季Jリーグ2シーズン目を迎えるなかで昨季以上の活躍が期待されている。
日本での生活にも慣れ始めたなか、19日に自身の公式インスタグラムを更新。大阪を代表する商店街のひとつ「心斎橋筋商店街」で妻との私服2ショットを公開している。
2002年にスペインの名門バルセロナでトップチームデビューを果たしたイニエスタは、ラ・マシア(バルセロナの下部組織)の最高傑作と称されるなど台頭。
以降はコンスタントに出場を重ね、バルセロナ一筋で16シーズンにわたってプレーした。
昨夏のロシア・ワールドカップ後に神戸への移籍が決まり、7月のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦の後半途中からピッチに立ってJリーグデビュー。
8月の第21節ジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールをマークし、最終的に14試合3ゴールの結果を残した。
今季はスペイン代表とバルセロナで共闘した経験を持つFWダビド・ビジャが加わり、在籍3年目の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含めた海外助っ人トリオに大きな注目が集まっている。
そんななか、イニエスタはチームのオフを利用し、妻のアンナ・オルティスさんとともに大阪に足を運んだようだ。
公式インスタグラムのストーリー(24時間で自動的に削除される動画・写真)に妻との2ショットをアップ。橙色のアウターと同じ色が入ったシューズを着用したイニエスタが、
有名な商店街のひとつである心斎橋筋商店街のアーケード街をバックに妻と記念撮影をしている。これまでも一家揃って様々な場所に赴いているが、大阪の街を堪能したようだ。
22日にJリーグ開幕戦を控え、敵地でセレッソ大阪と対戦する。新戦力ビジャを組み込んだ新生神戸のお披露目となるなか、司令塔のイニエスタはどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。
2/20(水) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00171375-soccermzw-socc

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