イブラヒモビッチ

イブラヒモビッチがスペインに!?移籍先はレアルではないかと話題にw


ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、スペインへの復帰を示唆するともとれるメッセージを公開した。
29日、アメリカメディア『Bleacher Report』が伝えている。
現在38歳のイブラヒモヴィッチは、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属。しかし、同クラブとの契約は2019年末で満了。
新たな移籍先としてナポリやボローニャといったセリエAのクラブやブラジル1部のフラメンゴなどが候補となっていると報じられていた。
しかし、同メディアはイブラヒモヴィッチが「やあ、スペインのみんな。聞いてくれ! これから帰るよ」とメッセージを語っている動画を添付し、
「イブラヒモヴィッチはリーガ・エスパニョーラに行くのだろうか」とSNSに投稿している。
イブラヒモヴィッチは、インテルで活躍すると、2009年にバルセロナに加入。
翌年にはミランへのローンを経験したため、約1年間リーガ・エスパニョーラでプレーした。
果たしてイブラヒモヴィッチはスペインに凱旋し、新天地として選ぶのだろうか、注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993614-soccerk-socc
10/29(火) 23:45配信

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【動画】36歳!直近16戦17発!イブラヒモヴィッチが「サンダーボルト・ショット!」

メジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシー(LAギャラクシー)に所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチがまた一つ、素晴らしいゴールを記録した。
先月16日、キャリア500得点目を見事なジャンピングボレーで決めて話題となったイブラヒモヴィッチ。依然として好調を維持しており、9月30日に行われたバンクーバー・ホワイトキャップス戦では2得点を記録した。3-0の勝利に貢献したイブラヒモヴィッチは、この試合でマン・オブ・ザ・マッチを獲得している。
なかでも、2得点目が豪快だった。58分、イブラヒモヴィッチはポストプレーから味方とワンツー。バイタルエリアに進入すると、ペナルティアーク付近で対面するDFをはずして右足を振り抜く。強烈なシュートがゴール上に突き刺さった。
このゴールについて、LAギャラクシーの公式Twitterは、「ズラタンによる強烈なサンダーボルト!」と絶賛している。イブラヒモヴィッチは、今シーズンからプレーするLAギャラクシーで20得点を記録。出場した直近の16試合で17得点を挙げている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00010002-goal-socc
動画

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【画像】イブラヒモビッチさん、スウェーデンの新名所になるw


ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの銅像が8日、故郷のマルメでお披露目された。スウェーデンサッカー協会の公式サイトが伝えた。
イブラヒモヴィッチは2007年から2016年まで10年連続でスウェーデンの年間最優秀選手賞を受賞。この偉業を記念して銅像の建設が決定していた。当初は首都ストックホルムの郊外にあるスウェーデン代表の本拠地フレンズ・アリーナの周辺に設置される予定だったが、イブラヒモヴィッチの古巣であるマルメの本拠地スウェドバンク・スタディオンの外に建てられた。
イブラヒモヴィッチは6日にMLS(メジャーリーグサッカー)のレギュラーシーズン最終戦に出場した後、7日にスウェーデンへ帰国。自身のTwitter(@Ibra_official)で「ズラタンがマルメの学校に通う若者たちにセレモニーのフリーアクセスをやるよ」と子供たちを招待していた。
同国出身の彫刻家であるピーター・リンデ氏によって制作された高さ2.7メートルもある“巨大ズラタン像”は8日にお披露目となった。イブラヒモヴィッチは「俺の銅像がマルメに建てられてとても嬉しい。ずっと前からの俺の願いだった。ここは全ての始まりの場所、そして俺の心が宿る場所だ」と喜びのコメントをした。
「(銅像の設置は)1人の人間として最も大きなことで、特にそれがホームタウンであればなおさらだ。両親がスウェーデンに来た時、子供や家族の誰かがこの街に銅像を建てることなんて想像にも夢にも思わなかっただろう。俺は今、銅像を手にし、最高に誇りに思う。誰も成し遂げていないことを達成したということだし、この銅像がその証拠だ」
さらにイブラヒモヴィッチは、お披露目後に“巨大ズラタン像”との2ショットとともに、ズラタンとスウェーデンをかけて「俺らは“ズウェーデン”」とツイート。所属するLAギャラクシーも公式Twitterで伝えており、同選手は「ニューヨークに行けば、自由の女神像がある。スウェーデンに来たら、ズラタン像がある」と話したようだ。スウェーデンが誇る生きる伝説の銅像は新たなフットボールの名所となりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00987853-soccerk-socc

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イブラヒモビッチ「男子サッカーと女子サッカーを同列に語るなんて笑えない話だ」


歯に衣着せぬ発言が毎度のように話題にされてしまうイブラヒモビッチは、スウェーデン紙『Expressen』のインタビューに応え、女子サッカーについて言及した。
「俺は欧州の舞台ではメッシやクリスティアーノ・ロナウドと比較されるが、国内ではひとりの女子選手と比較される。
もちろんロッタ・シェリンが成し遂げてきたことにはとても敬意を払っているし、スウェーデンの女子サッカーも素晴らしい結果を残してきた。
でも男子サッカーと女子サッカーを比べるなんてありえない。笑えない話だよ。彼女たちの個人的な偉業に対しては高級車じゃなく、俺のサイン入り自転車を与えれば十分だろ?」
この発言は、スウェーデンサッカー協会による同国のサッカーアワードにおいて、代表歴代最多キャップを更新したベテランMFアンデシュ・スベンソンが同協会から高級車を贈呈されたことに起因している。
同選手の長年にわたる功績を称えたスウェーデンサッカー協会だったが、一方でスベンソン以上の代表キャップ数を誇る女子代表選手テレーセ・ショーグランには何も贈呈しなかった。
これにより同協会は多方面から「女子差別だ」という批判を浴びることになった。

“イブラ節”フルスロットル! 「男子サッカーと女子サッカーを比べるなんて笑えない話だ」

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これは最強!?イブラヒモヴィッチ考案の「理想のベスト11」が話題w


ロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが選んだキャリア最高のお気に入りイレブンが話題となっている。
これまでにアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなど数々のビッグクラブでプレーしてきたイブラヒモヴィッチ。そのキャリアにおいては、アレッサンドロ・デル・ピエーロやパヴェル・ネドヴェド、ルイス・フィーゴ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタ、チャビ、アレッサンドロ・ネスタなどのビッグネームとプレーしてきた。
そのイブラヒモヴィッチは8日、唐突に自身の『ツイッター』で、「俺のキャリアにおけるお気に入りのチームだ」とツイート。自身の選ぶベストイレブン企画のような形で画像を張り付けた。しかし、注目のメンバーは、それぞれのクラブのユニフォームを着たイブラヒモヴィッチのみ。これを見たフォロワーからは、「彼は神である」など多くのコメントが付いて大反響となっている。
指揮官のみを選択していなかったイブラヒモヴィッチは、「俺が決めなければならないのは唯一、監督だな。だが、多分それもズラタンだろう」と、自信満々につぶやいている。
現在37歳となったイブラヒモヴィッチだが、昨シーズンはメジャーリーグサッカー(MLS)で公式戦34試合23得点7アシストをマーク。今シーズンもリーグ戦15試合で13得点を記録する怪物は、アクロバティックなプレーで沸かすピッチ内だけでなく、ピッチ外でもフットボールファンを楽しませている。
◆イブラヒモヴィッチのお気に入りベスト11
【4-3-3】
GK
ズラタン・イブラヒモヴィッチ
DF
MF
FW
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00010030-goal-socc

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イブラヒモビッチの年俸・・・MLS史上最高7.8億円!


MLS(メジャーリーグサッカー)の選手協会は12日付で、リーグ所属全選手の年俸額および統計データを公開した。ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、“リーグ史上最高額”の年俸を受け取っていることが明らかとなった。
昨年3月にマンチェスター・ユナイテッドからギャラクシーに加入したイブラヒモビッチは、その時点ではサラリーキャップ制度の対象外となる「特別指定選手」の枠がすでに埋まっていたため、1年目の年俸額はさほど高額なものではなかった。だが今季はリーグトップレベルの年俸で契約を更改したとみられていた。
公表されたイブラヒモビッチの年俸額は720万ドル(約7億8000万円)。イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコ(現在サウジアラビアのアル・ヒラル所属)が2017年および2018年にトロントFCで受け取っていた711万5556ドル(約7億7100万円)を上回り、リーグ史上最高額の年俸となっている。
発表された選手の中でイブラヒモビッチに次ぐ年俸額はギャラクシーのメキシコ代表FWジオバニ・ドス・サントスの650万ドル(約7億500万円)。同選手は3月にすでにギャラクシーを退団しているが、違約金の形で1年分の年俸を受け取っている。
その他の年俸上位選手はトロントFCのアメリカ代表MFマイケル・ブラッドリー、同FWジョジー・アルティドール、ロサンゼルスFCのメキシコ代表FWカルロス・ベラ、シカゴ・ファイアーの元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガーなど。DCユナイテッドのFWウェイン・ルーニーは350万ドル(約3億7900万円)で全体の9番目となっている。
なお、1月にトロントFCとの再契約を交わしたMF遠藤翼の基礎年俸額は7万250ドル(約762万円)。これはMLSのトップチーム所属選手の最低保証年俸額となっている。特別指定選手を除いた選手たちのリーグ平均年俸は34万5867ドル(約3750万円)となっており、過去5年間で2.5倍に上昇したという。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00325874-footballc-socc

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