チェルシー

7.19!「川崎vsチェルシー!in日産スタジアム」

J1川崎VSチェルシーが決定 7・19日産スタジアムで 小林悠「意地を見せたい」
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/03/20/0012164621.shtml
Jリーグは20日、J1を2連覇している川崎が、イングランド・プレミアリーグのチェルシーと7月19日に日産スタジアムで対戦すると発表した。
Jリーグとして海外の強豪を招へいする「Jリーグインターナショナルシリーズ」として、今回はチェルシーを招き、世界レベルのチームに、J1王者がぶつかる。
川崎のFW小林悠は「すごく楽しみですし、自分たちのサッカーがどれだけ通用するかを試せる素晴らしい相手だと思います」とコメントした。
ベルギーのFWアザールや、フランスのMFカンテといった世界トップクラスの選手がそろうだけに、「メンバーを見ても知っている選手ばかりで、
私が言うまでもなくワールドクラスの選手が揃っているチームです。以前、ボルシア・ドルトムントとの試合を行った際には、何も出来ず相手に翻弄されてしまったので、
今回こそ日本のクラブ、Jリーグチャンピオンチームの意地を見せたいです」と誓った。
カンテもいたよ 忘れてた
ゴリゴリに縦にくる所にメッサ弱かったな そういえば

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チェルシーは監督交代すべき?


チェルシーを率いるマウリツィオ・サッリ監督の解任が近づいているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が19日に報じている。
チェルシーはリーグ戦で15勝5分6敗と現在6位。10日に行われたプレミアリーグ第26節・マンチェスター・C戦で0-6と大敗を喫し、19日のFAカップではマンチェスター・Uに0-2で敗北したことを受け、サッリ監督の解任が噂されている。指揮官の後任候補としてジネディーヌ・ジダン氏とフランク・ランパード氏が挙がっている模様。
ジダン氏は選手としてかつて在籍していたレアル・マドリードに2016年に指揮官として就任すると、クラブをチャンピオンズリーグ3連覇に導いた。2018年に退任を発表している。ランパード氏は選手時代に2001年から2014年までチェルシーに在籍。チェルシーで公式戦通算648試合に出場して211得点を記録した。現在は監督としてダービー・カウンティを率いている。
チェルシーは22日、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦・セカンドレグでマルメと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00908927-soccerk-socc
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武藤への正式オファーの本気度は?現地識者が読む

評価は「能力」に対するもので「戦力」としてではない
昨シーズンは国内リーグのベスト11入り。今シーズンも開幕4試合で3得点。
ドリブルによる独力での局面打開が可能で、得点パターンにはミドルやヘディングもある。
前線でのハードワークも欠かさない。しかも、選手としては伸び盛りの22歳。
とくれば、プレミアリーグのクラブが獲得に興味を示しても当然だ。
だが、それがFC東京の武藤嘉紀へのオファーとなると、英国内での報道には
「チェルシーは日系企業と巨額のスポンサー契約を結んだばかり」という“おまけ”が付いてしまう。
実際、アジア戦略と無関係ではないだろう。
チェルシーは一昨シーズンあたりから、注力ターゲットを人口の多い中国やメーカー系が隆盛した韓国から、日本へと移行する準備を進めてきた。
欧州のビッグクラブとしては後発組の公式サイト日本語化もその一環。
武藤の加入は、来シーズンからユニホームの胸に『横浜ゴム』のロゴが入る「親近感」とも相まって、日本市場での強い追い風となるはずだ。
だからといって、英国内の報道が匂わす「スポンサーの意向」という解釈は短絡的だ。
タイミングは合ったものの、初めにスポンサーありきの獲得オファーではなかったとも考えられる。
チェルシーがスカウト体制の抜本改革に着手し始めたのは7年前。
その2年後には、新たに国際部門スカウト責任者というポジションが設けられ、スカウト網の拡充が図られた。 結果、スカウティングのネットワークとシステムは、ジョゼ・モウリーニョ監督が「最先端」と自慢するレベルにある。
オーナーのロマン・アブラモビッチが「スカウト用のiPadアプリに夢中」と言われたのは2年ほど前のことだった。 クラブ最大の権力者は、テクニカルディレクターのマイケル・エメナロやモウリーニョらとともに、国内外のスカウト陣が随時更新するデータベースへのアクセス権限も持つ。
豪華クルーザーの船上やプライベートジェットの機内からも、リモートアクセスで次なる「購入品」の物色を楽しんでいるのだという。
むろん、オーナーの一声だけで全ての補強が決まるはずはなく、
1000人台とも言われるスカウト対象の査定は詳細かつ厳密に行なわれる。
FWに関しては、オフ・ザ・ボールでの動きの良し悪し、ペナルティエリア外での行動パターンなども評価対象項目。 全項目で90点以上の評価を得た選手のみを首脳陣が獲得検討の候補と見なすとされるが、 空陸両用でスピードもスタミナもある武藤が高評価を得ていても不思議ではない。
数字を見れば、モウリーニョをはじめとする現場サイドが「日本人」に躊躇うことはない。
アブラモビッチ以下の経営サイドにすれば「日本人」は好都合だったに違いない。
しかし、その評価は能力に対するもので、戦力としての評価ではない。
このシステムで選ばれた補強例には、獲得からわずか2年で売却されたケビン・デ・ブルイネ(ベルギー代表/現ヴォルフスブルク)もいる。 そして武藤も「チェルシーの戦力」への道は険しい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010000-sdigestw-socc
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