トットナム

トッテナムのエリクセンさん、レアルやユベントスじゃなくてインテルに!

1/28(火) 22:08配信SOCCER KING
インテルは28日、トッテナムからデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンを獲得したことを発表した。
エリクセンは、今シーズン末でトッテナムとの契約が満了するため、レアル・マドリードやバルセロナなど多くのクラブが熱視線を注いでいたが、アントニオ・コンテ監督のもと、スクデットを目指すインテルが射止めた。
インテルは第21節終了時点で勝ち点「48」を積み上げ、首位ユヴェントスを勝ち点「3」差で追いかけている。そのインテルは今冬の移籍市場で積極補強に動き、マンチェスター・Uから元イングランド代表DFアシュリー・ヤング、チェルシーからナイジェリア代表MFヴィクター・モーゼスを既に獲得。プレミアリーグから3人目の補強となった。
現在27歳のエリクセンはオーデンセBK、アヤックスのユースチームに所属。2010年にアヤックスのトップチームでプロデビューを果たした。アヤックスではエールディヴィジ3連覇に大きく貢献すると、2013年にトッテナムに加入し活躍を見せ、2018-2019シーズンにはチャンピオンズリーグ準優勝したチームの核として君臨した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-01027539-soccerk-socc

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トッテナム終了!?エリクセンの争奪戦、決着へ!


1/4(土) 9:20配信 Football ZONE web
去就問題が注目されていたデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンはインテル移籍が濃厚となったようだ。デンマーク地元紙「Ekstra Bladet」によれば、セリエAの強豪が争奪戦を制し、移籍金は1億5000万から1億8000万クローネ(約24億~29億円)になるという。
エリクセンは今季開幕前に移籍希望を表明し、レアル・マドリードへの移籍が取り沙汰されていた。しかし、夏の移籍市場の期限内に決まらず残留。熱望していた新しいチャレンジは叶わなかった。
トットナムとの契約が今季限りということで、この冬には他クラブとの交渉が可能になり、再び去就問題が過熱していた。マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン、ユベントスといったメガクラブが関心を示していたが、その激しい争奪戦にインテルも参戦。記事によれば、両クラブは合意間近で、1月中に移籍が完了する見込みだという。移籍金は約24億から29億円と推測されている。
精度の高いキックを武器に攻撃を組み立て、得点力の高さも光るエリクセン。アヤックス出身のテクニシャンは、イタリアの地でさらなるステップアップを狙うことになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200104-00238702-soccermzw-socc

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モウリーニョさん、ポチェッティーノ前監督のほぼ倍額をもらう模様・・・


20日にトッテナムの新指揮官就任が決定したジョゼ・モウリーニョ氏(56)だが、同クラブで受け取るサラリーはマンチェスター・ユナイテッド時代とほぼ同額のようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。
今季ここまでの成績不振を理由にマウリシオ・ポチェッティーノ前監督(47)を解任したトッテナムは、その後任に約1年の休養を経た“スペシャル・ワン”を招へい。
ユナイテッドでの失敗によってやや評価を落とすも、未だに世界屈指の名将と評されるポルトガル人指揮官に関しては、ヨーロッパのメガクラブに加え、中国スーパーリーグや代表監督のオファーも届いていたとされている。
そのため、トッテナムがいかにしてモウリーニョ氏を口説き落としたかに注目が集まる。モウリーニョ自身は、「このクラブが持つスカッドとアカデミーのクオリティーにも興奮させられている。彼らのような素晴らしいプレーヤーと共に働けることは、自分にとって魅力的なものだった」と、同クラブの持つ人的リソースが理由のひとつだと語っていた。
しかし、モウリーニョ氏を魅了したのは、トッテナムのクラブレベルと高額なサラリーにあるようだ。
『デイリー・メール』が伝えるところによれば、トッテナムは今回のモウリーニョ氏招へいに際して、ユナイテッド時代とほぼ同額と目される年俸1500万ポンド(約21億円)の3年半契約を打診していたようだ。
この1500万ポンドに関してはポチェッティーノ前監督が受け取っていたとされる850万ポンド(約12億円)のほぼ倍額になるという。
モウリーニョ氏の実績を考えれば、前述の金額は決して高過ぎるとは言えないが、緊縮財政を強いられた中で多くの遺産をもたらしたポチェッティーノ前監督の倍額以上をクラブが簡単に支払うとなれば、同氏へのプレッシャーは強まりそうだ。
なお、今回のモウリーニョ氏の招へいの裏ではサッカー界屈指の代理人ピニ・ザハビ氏の働きが大きかったようだ。
過去にロマン・アブラモビッチ氏のチェルシー買収を手引きし、2004年にモウリーニョ氏をチェルシーに連れて来たザハビ氏は、バイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキの代理人を務める傍ら、ブローカーとしてブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を実現させるなど、辣腕として知られる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00364751-usoccer-socc

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【公式発表】トッテナム、新監督はモウリーニョ!


トッテナムは20日、トップチームの新監督にジョゼ・モウリーニョ氏の就任が決定したことを発表した。契約期間は2022/23シーズン終了までとなる。
トッテナムは前日の19日にマウリシオ・ポチェッティーノ前監督の電撃解任を発表。2014年から指揮官を務めた同監督のもと、昨季はクラブ史上初のチャンピオンズリーグ決勝進出を果たすなど好成績を収めてきたトッテナムだが、今季はプレミアリーグで現在14位と低迷している。
ポルトガル出身のモウリーニョ氏は過去にポルトやチェルシー、インテル、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッドなどの監督を務めて数々のタイトルを獲得してきた。昨季はユナイテッドでの成績不振により12月に解任され、その後は約11ヶ月間フリーとなっていた。
「これほどの素晴らしい伝統があり情熱的なサポーターのいるクラブに加わることを楽しみにしている。チームのメンバーもアカデミーもクオリティーが高い。そういう選手たちと仕事をすることが魅力的だった」とモウリーニョ氏はクラブ公式サイトを通してコメントしている。
トッテナムでのモウリーニョ新監督の初陣は今週末の23日、アウェイで行われるプレミアリーグ第13節のウェスト・ハム戦となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00349146-footballc-socc

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トッテナム、ポチェッティーノ監督を解任!次期監督はモウリーニョ!?


トッテナムは19日、マウリシオ・ポチェッティーノ監督(47)の解任を発表した。
ポチェッティーノ氏は2014年5月からトッテナムの指揮を執り、2016-17シーズンにプレミアリーグ最高位となる2位フィニッシュに先導すると、昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でクラブ史上初のファイナル進出に貢献。近年におけるチームの躍進に大きく寄与する働きぶりを受け、2018年5月に2023年まで契約を延長したが、今シーズンはここまでプレミアリーグ14位に沈み、進退問題が取り沙汰され、19日に解任が決まった。
こうなると注目されるのが後任だ。イギリス『BBC』によると、候補として、ボーンマスのエディ・ハウ監督(41)や、RBライプツィヒのユリアン・ナーゲルスマン監督(32)、昨シーズンまでユベントスを率いたフリーのマッシミリアーノ・アッレグリ氏(52)が浮上しているが、2018年末にマンチェスター・ユナイテッドを去り、ロンドンに家を持つ無所属のジョゼ・モウリーニョ氏(56)が現時点の有力人物だという。
また、イギリス『スカイ・スポーツ』もポチェッティーノ氏に代わる有力候補として、モウリーニョ氏の名を挙げており、すでに就任に向けて交渉に入っている模様。しかも、双方合意に近く、20日のうちに成立に至る可能性もあるという。そのモウリーニョ氏は先月、プレミアリーグで3つ目となるクラブで主要トロフィーを獲得したいという願望から、イングランドのフットボール界復帰に意欲を示していたとのことだ。
そのほか、ポチェッティーノ氏の後任として、ナーゲルスマン監督に関心を示しているというトッテナムだが、引き抜きの勝算は低く、ホッフェンハイムから招聘するのに1年を要したライプツィヒとの交渉は至難だという。
11/20(水) 8:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00364724-usoccer-socc

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「故意ではなかった!ソン・フンミンへのレッドカードは信じられない!」byトッテナム・ポチェッティーノ監督

エバートン戦で“危険タックル”も…ポチェッティーノ監督は擁護「故意ではなかった」

トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間3日のプレミアリーグ第11節エバートン戦(1-1)で対戦相手のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスへ危険なスライディングタックルを見舞い、一発レッドカードで退場となった。タックルを受けたゴメスは足首を脱臼骨折の重傷。ファールしたソン・フンミンもショックで涙を流すほどの事態となったなか、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は韓国代表ストライカーを気遣うコメントを残した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。
ショッキングな出来事が起こってしまったのは、トットナムが1-0とリードして迎えた後半34分のことだった。エバートンのゴメスが左サイドでドリブルを開始すると、前線から守備に戻ったソン・フンミンが背後からスライディングタックルを繰り出したものの、ボールには触れることができず、ゴメスの足元をすくう形に。ゴメスは勢い余って前方のトットナムDFセルジュ・オーリエと衝突し、ピッチに倒れ込んだ。
ゴメスの右足首があらぬ方向に曲がっており、目にした選手や観客が一様に頭を抱え、思わず目をそらすほど。ソン・フンミンも大きなショックを受けており、マーティン・アトキンソン主審からレッドカードを提示され、ピッチを去ることとなった。
試合後、トットナムのポチェッティーノ監督は「非常に残念だ。本当に良くない形となってしまって、着地も不運だった。彼(ゴメス)の快復を祈ることしかできない。今回の件には、とてもショックを受けている。フットボールよりも彼のほうが重要だ」とコメント。そのうえで、次のようにソン・フンミンに下された処分についても次のように語っている。
「ソンのプレーが故意ではなかったことは明らかだ。彼にレッドカードが提示されたことは信じられないよ。レッドカードに抗議することもあり得るが、今は分からない」
そして当事者となってしまったソン・フンミンの精神面について問われると、「フィジカルコーチ、ドクター、チームメート、そしてエバートンの選手たちは素晴らしかった。彼らには感謝したい。(エバートンの)キャプテンの(アイルランド代表DFシェイマス・)コールマンはドレッシングルームまで来て、ソニーを慰めてくれたんだ」と明かした。
プレミアリーグで起きてしまった衝撃的な負傷。現地では重傷を負ったゴメスだけでなく、ソン・フンミンの精神状態も心配されている
11/4(月) 18:30配信 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net

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「ソン・フンミンのタックルは選手を危険に晒すプレー」byプレミア公式


トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間3日、プレミアリーグ第11節エバートン戦で対戦相手のポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスへ危険なスライディングタックルを見舞い、レッドカードで退場となった。試合後には一発退場の判定を疑問視する論調も出ているなか、プレミアリーグがレッドカードに至った経緯を説明。「(タックルは)選手を危険に晒すプレーだった」と声明を発表した。英紙「メトロ」が報じている。
危険なタックルは後半34分に起きた。ボールを奪い返しに相手を追ったソン・フンミンは、ゴメスの後方からスライディングタックル。タックルを受けたゴメスは勢いあまってカバーに来ていたコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエと衝突すると、そのままピッチに倒れ込む。このプレーによりゴメスは右足首を脱臼骨折。足首があらぬ方向に曲がっており、目にした選手や観客が一様に頭を抱え、ソン・フンミンもショックで涙を流すほどだった。
一度はイエローカード判定となったものの、審判団の判断によりレッドカードへと変更。ゴメスの負傷に頭を抱えたソン・フンミンは、一人で立てないような様子でピッチを後にすることになった。
試合後、ゴメスの負傷はソン・フンミンのタックルによるものではなく、不慮の事故によって起きたもので、一発退場判定を批判する論調も生まれていた。しかし、プレミアリーグは今回の一連のプレーに対して声明を発表。レッドカードに至った経緯を説明している。
「(怪我は)最初のチャレンジの結果として起こったことで、ソンのレッドカードは(タックルが)選手を危険に晒すものだったからだ」
難しい判断だったとはいえ、ソン・フンミンのタックルは相手を危険に晒すプレーだったことは間違いない。負傷したゴメスの早期回復を願うばかりである。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227191-soccermzw-socc

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トッテナムさん、ソン・フンミンへのレッドカードに異議を申し立てる・・・


トッテナムは、韓国代表FWソン・フンミンへの判定に異議を申し立てたようだ。4日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じた。
ソンは3日に行われたプレミアリーグ第11節エヴァートン戦の78分、ポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスに背後からスライディングタックルを仕掛けた。A・ゴメスはこれでバランスを崩すと、直後にトッテナムのコートジボワール代表セルジュ・オーリエとも交錯。A・ゴメスは軸足の右足首を脱臼骨折し、ソンにはVAR(ビデオ判定)によってレッドカードが提示された。
ソンはA・ゴメスの曲がった足首を見てショックを受け、スタッフに抱えられながらピッチを後にした。試合後には、エヴァートンの主将を務めるアイルランド代表DFシェイマス・コールマンもトッテナムの控え室を訪れ、同選手のことを慰めたという。
なお、A・ゴメスの手術は4日に行われ、無事に成功。経過も極めて良好だという。しかし、復帰時期については未定となっている。
トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は試合後、「ソンがあのような状況を招き入れる意図を持っていなかったことは明らかだ。レッドカードを見るなんて不可解だよ。審判の決定はイエローカードだったが、VARが決定を(レッドカードに)変更した。このような状況は変えていく必要がある。これは(VARが)明確ではない最新の事例だ」と語っていた。一方、プレミアリーグはソンにレッドカードを提示した理由について、「選手の安全を危険にさらしたため」としている。
11/5(火) 9:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00995255-soccerk-socc

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【画像/動画】韓国代表ソン・フンミンのタックルでエヴァートンのアンドレ・ゴメスの右足首があらぬ方向に・・・


A・ゴメスに悲劇、右足首があらぬ方向に…タックルのソン・フンミンはショックで涙
エヴァートンに所属するポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスが、3日に行われたプレミアリーグ第11節のトッテナム戦でアクシデントに見舞われた。
先発出場したA・ゴメスは78分、相手FWソン・フンミンからタックルを受けて突き飛ばされ、さらに相手DFセルジュ・オーリエに衝突すると、右足首を負傷。足首があらぬ方向に曲がっており、近くの選手たちや観客たちは目を背けるほどの深刻なケガを負ったようだ。ピッチに倒れ込んだA・ゴメスは味方のFWジェンク・トスンらに励まされ、担架で運び出された。
ケガに関与したソン・フンミンとオーリエは頭を抱えてショックを隠せず。このプレーでレッドカードを受けて退場となったソン・フンミンは特に取り乱した様子で、涙ながらにチームスタッフに支えられ、味方DFダビンソン・サンチェスや相手GKジョーダン・ピックフォードらに慰められていた。
なお、試合はトッテナムが63分にMFデレ・アリの得点で先制したが、数的優位となったエヴァートンは後半アディショナルタイム7分にジェンク・トスンがヘディングシュートを沈めて同点に追いつき、1-1で終了した。
SOCCER KING 11/4(月) 4:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00995026-soccerk-socc

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