ネイマール

レアルとバルセロナからのネイマール獲得オファーをPSGが拒否!?


フランス・リーグアンのパリ・サンジェルマン(PSG)がレアル・マドリーとバルセロナからのブラジル代表FWネイマール獲得オファーを拒否したようだ。
英メディア『ミラー』などが現地時間の14日に報じた。
レアルとバルセロナはネイマール獲得を目指しているが、PSGは一歩も引かない。
レアルとPSGとのクラブ間交渉が順調に進んでいると報じられていたが、PSG側はレアルからの金銭+選手のオファーを拒否したという。
一方、バルセロナは1億ユーロ(約118億円)+フィリペ・コウチーニョとイバン・ラキティッチのオファーをPSG側に提示。だが、これもPSG側が拒否したようだ。
米メディア『ESPN』によると、PSG側はコウチーニョとDFネルソン・セメドを要求しているという。
スペインへの移籍を希望しているというネイマールだが、去就はいかに…。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00334501-footballc-socc
8/15(木) 16:00配信

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ネイマール、48時間以内にバルサ移籍決定!?


ブラジル代表FWネイマール(28)の将来が今後48時間以内に決まる可能性があると、スペイン紙ムンド・デポルティーボ(電子版)が14日に報じている。
バルセロナとパリ・サンジェルマンは13日、ネイマール移籍についてパリのホテルで正式に話し合いを開始し、バルセロナはブラジル代表MFコウチーニョなどを含めたトレードを提案した。
さらに15日にリバプールで開催されるECA(欧州クラブ協会)の会議に両クラブの会長が出席予定になっているため、同紙はバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とパリ・サンジェルマンのナーセル・アル=ヘライフィー会長が会議前夜(14日)にネイマールについて話す可能性があることを伝えている。
現在、パリ・サンジェルマンはホームスタジアム、パルク・デ・プランスで先週末に開催されたリーグ開幕戦で、自分たちのサポーターがネイマールに向けた抗議活動を行ったことにより、ネイマールを放出しなければならない状況に置かれており、アル=ヘライフィー会長はネイマールをレアル・マドリードに移籍させることに賛成しているとのこと。
しかし、いずれにしても、バルセロナと最初の話し合いを行った後で、パリ・サンジェルマンはRマドリードがどのような動きを見せるのか様子を見ることになるという。
なぜならRマドリードはプレミアリーグの移籍市場が8日に閉鎖したことにより、ジネディーヌ・ジダン監督が以前より求めているマンチェスターUに所属するフランス代表MFポール・ポグバをほぼ獲得できなくなったため、フロレンティーノ・ペレス会長がネイマール獲得により、ファンに向けて大きな効果をもたらせることを望んでいるためである。
もしRマドリードが、パリ・サンジェルマンがバルセロナから獲得した際に費やした2億2200万ユーロ(約277億5000万円)を金銭で支払う場合、アル=ヘライフィー会長はバルセロナ復帰を第一希望に掲げているネイマールに、Rマドリードへ移籍するようにプレッシャーをかけるとのことだ。
そのため1部リーグ開幕前までに、長らく続くネイマールの移籍騒動に終止符が打たれることになるかもしれない。
(高橋智行通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-08140899-nksports-socc

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【公式発表】ネイマール、ついにPSG加入!背番号は「10」!史上最高額の移籍金290億円で5年契約!

ネイマールのパリ・サンジェルマン行きがついに決定!
パリ・サンジェルマンがバルセロナのブラジル代表FWネイマールを5年契約で獲得したことを発表した。移籍金は2億2000万ユーロ(約290億円)で史上最高額になると見られる。
今夏、最大の注目を集めてきた移籍劇がついに終わりを迎えた。パリ・サンジェルマンは3日夜、公式ツイッターで「ネイマールを獲得できたことを喜んでいる」と発表し、5年契約を結んだことを明かしている。
また、今回の移籍でネイマールは新たな移籍金最高額の世界記録保持者となる。現在まで、昨夏マンチェスター・ユナイテッドが1億500万ポンド(約137億円)で獲得したMFポール・ポグバが記録を保持していたが、ネイマールが大幅に上回り、記録を更新した。
http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/1/pzgrjrg31lcf1qx253burnkvt

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ネイマールさん、暴行認める!「黙っているわけにはいかなかった・・・チームメートを守った僕のことは誰が守ってくれるんだ?」

4/29(月) 10:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000009-jij_afp-socc

【AFP=時事】27日に行われたサッカーフランス杯決勝のレンヌ対パリ・サンジェルマン戦で、準優勝となったPSGのネイマールが、表彰式の途中で自分たちを侮辱した観客に手を出したことがインターネット上で騒ぎとなっている。ネイマール本人も行為を認めている。
試合はネイマールの得点などでPSGが早々に2点のリードを奪ったが、その後レンヌに追いつかれて延長戦に突入。そして迎えたPK戦に5-6で敗れ、チームは準優勝となった。
すると表彰式で、PSGの選手が近くの観客と握手を交わしながらメダルを受け取るために階段を上っていく中、列の最後尾近くにいたネイマールが観客の一人の顔に向かって拳を繰り出した。この場面は、殴られた男性本人も含めて多くの観客がスマートフォンで撮影している。
ネイマールは「自分がまずいことをしたかって?」「その通りだ。だけど黙っているわけにはいかなかった」とコメントしている。
男性はレンヌから来た20代後半の配送ドライバーとのことで、アップロードされた動画の男性の言葉をネイマールの友人が書き起こし、自身のインスタグラムに投稿している。
それによれば、男性はまず、この日出番のなかった控えのジャンルイジ・ブッフォンとライヴィン・クルザワに対して「おいブッフォン、汚いブッフォン! おいクルザワ、触るんじゃねえよ」と叫び、さらにマルコ・ヴェッラッティには「このレイシスト!」と言っていた。
そしてネイマールに「サッカーを勉強してこい」と言うと、これに反応したネイマールがスマートフォンを押しのけて男性の顔を殴った。友人の投稿に対して、ネイマールは「チームメートを守った僕のことは誰が守ってくれるんだ?」と返信している。
クラブも迅速に行動し、「レンヌの選手の友人がわれわれの全選手を侮辱し、(SNSで)騒ぎを起こしている」と発表している。
対して男性はスポーツ日刊紙レキップ(L’Equipe)に「侮辱したわけじゃない」「お前らは弱いと言ってやったんだ」「上がっていくヴェッラッティやブッフォンに『この雑魚どもが。行こうぜレンヌ!』とからかっただけだ」と話している。
男性はネイマールのせいで「唇を切って鼻血が出た」と話しており、訴訟を起こすことも検討しているという。【翻訳編集】 AFPBB News
▽ 動画

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【動画】ネイマールさん、観客にパンチ・・・

2019.04.28 THE ANSWER編集部

ネイマールが観客にパンチ? 敗戦後の決定的瞬間に波紋「最低だ」「処分されるべき」



フランス杯決勝後にまさかの行動、海外メディアが決定的瞬間を公開
海外サッカー、フランスリーグ1部パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールの行動が波紋を呼んでいる。
27日(日本時間28日)のフランス杯決勝で5連覇を逃した試合後、表彰に向かう際、観客に対してパンチを入れるようなシーンを海外メディアが動画付きで公開。決定的瞬間に対し、海外ファンに「彼は処分されるべきだ」「最低だ」と辛辣な声が広がっている。
PK戦の末に5連覇を逃した試合後だった。表彰式のためにスタンドを上がっていく際、ファンからハイタッチを求める手が待つ中、途中で足を止めたネイマール。
スマホで撮影していた通路側の男性に何か言われたのか、挑発的な表情で何やら言葉を返す。そして、相手の肩から顔付近を目がけ、押すような形で右手を出した。周囲も一瞬、何が起きたのかわからない様子だった。
怪我をさせるようなものではないが、褒められるものではない振る舞い。米スポーツ専門局「ESPN」の番組「スポーツセンター」スペイン語版公式インスタグラムが決定的瞬間を動画付きで公開すると、目撃した海外ファンから「彼は処分されるべきだ」「最低だ」「彼はチームから抜け出す方法を探しているんだ」「史上最悪のブラジル人サッカー選手」など波紋が広がっている。
動画

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日本じゃ考えられない?ネイマールが審判へ怒りのコメント!←来季CL3試合出場停止!


欧州サッカー連盟(UEFA)は、パリ・サンジェルマンのネイマールを3試合の出場停止にすることを発表した。
3月6日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのマンチェスター・ユナイテッド戦、PSGはファーストレグのアドバンテージを生かせず、ホームでの一戦を1-3で落とす。2試合合計3-3となり、アウェイゴールで上回ったマンチェスター・Uが勝ち上がりを決め、PSGは3シーズン連続でベスト16から姿を消した。
試合終了間際にディエゴ・ダロットが放ったシュートがプレスネル・キンペンベの手に当たり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により決勝点となるPKが与えられた。この判定を受け、スタンドから観戦したネイマールは、ハンドの場面の写真とともに「これは恥ずべきこと。UEFAはフットボールのことを知らない4人の男を選んで、VARのレビューをさせている。いい加減にしろよ…」と怒りのコメントを投稿する。
このコメントを重く見たUEFAは、後日にこの件に対する調査の開始を発表。そして26日、同組織はネイマールの投稿が「マッチオフィシャルを著しく侮辱するもの」と断罪し、UEFA主催試合への3試合の出場停止処分を科すことを発表した。
PSGは今シーズンのCLからすでに敗退しているため、処分は来シーズンに持ち越しに。同クラブはリーグ・アン優勝を決めており、2019-20シーズンのCL出場権を獲得しているため、ネイマールはグループステージの開幕からの3試合を欠場することになる
4/27(土) 5:30配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00010000-goal-socc

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