バイエルン・ミュンヘン

バイエルンが、シャルケが、吉田麻也が!現役引退のイチローへメッセージ!

3/22(金) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010000-sdigestw-socc

「我々は彼の偉大さを認識する必要がある」バイエルン公式が現役引退のイチローへメッセージ!
数々の金字塔を打ち立てたヒットメーカー。
ひとりの偉大なアスリートがユニホームを脱いだ。
アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。
【PHOTO】心臓?ブロッコリー?カーボーイ? 世界のおもしろユニホームを一挙紹介!
イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。
常々「大好き」と語ってきた日本で現役生活に終止符を打った稀代のヒットメーカーは、マリナーズの公式サイトで次のようなメッセージを発信した。
「僕は野球で多くの夢をかなえてきました。日本でのキャリア、そして2001年からはメジャーリーグと両方で、です。シアトルで始めたメジャーでのキャリアをマリナーズとともに終えられることを光栄に思います」
一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。
「これが我々のスポーツではないことを知っているが、イチローの偉大さを認識する必要がある。素晴らしいキャリアにおめでとう。そして次の章でも頑張って欲しい」
このつぶやきにファンたちも反応。「この男はシアトルの神です」、「日本とアメリカのレジェンド。ドイツでは有名じゃないことにがっかりしている」、「正直、このつぶやきには驚かされた。けれど、イチローの栄光は壁を越えて共感されるべきだ」といったコメントが寄せられた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

続きを読む

史上初の偉業キタ━(゜∀゜)━!!バイエルンがブンデスリーガ史上初の5連覇達成!

ヴォルフスブルク 0-6 バイエルン
【得点者】
0-1 19分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
0-2 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-3 45分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0-4 66分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
0-5 80分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
0-6 86分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、ヴォルフスブルクとバイエルンが対戦した。
17年ぶりの公式戦5試合未勝利と調子を落とす首位バイエルン。それでも今節、2位ライプツィヒが17位インゴルシュタットと引き分けたため、勝利すればブンデスリーガ史上初の5連覇を決められるチャンスを迎えた。
バイエルンは開始19分に先制に成功する。ペナルティエリア手前中央からのFKで、ダヴィド・アラバが左足を振り抜くと、シュートは相手GKの手を弾いて、そのままゴール右隅に突き刺さった。
先制後も攻勢を続けるバイエルンは36分、キングスレイ・コマンからのパスでトーマス・ミュラーがエリア内左に抜け出し、マイナスの折り返し。中央で受けたロベルト・レヴァンドフスキが余裕を持って右足を振り抜き、シュートをゴール右上隅に決めた。
45分には、左サイドのコマンからのクロスを、中央のレヴァンドフスキが右足トラップから素早く左足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。前半の内に、優勝へ大きく近づく3点リードを奪って折り返しを迎えた。
後半に入ってもゲームを支配するバイエルンは66分、ロッベンが右サイドで相手2人をかわし、中央に切り込んで左足シュート。ブロックに入った相手DFに当たり、コースが代わってゴール右隅に吸い込まれた。
4点リードを得たバイエルンは68分、マッツ・フンメルスを下げてフアン・ベルナトを投入。71分にフィリップ・ラームに代えてラフィーニャを、75分にチアゴに代えてレナト・サンチェスを送り出した。
78分、ヴォルフスブルクはルイス・グスタヴォがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。主審の判定に怒りを露わにするが、チームメイトらに抑えられつつピッチを後にした。
数的有利になったバイエルンは直後の80分、相手の隙を突いたリスタートで、レヴァンドフスキがエリア内右に抜け出し、GKもかわして右足シュート。これは右ポストに阻まれるが、詰めていたミュラーが無人のゴールに流し込み、追加点を挙げた。それでも容赦のないバイエルンは86分に、ロッベンのクロスからジョシュア・キミッヒがダメ押しゴールを奪い6点差に広げた。
試合はこのままタイムアップ。バイエルンが6-0で完勝し、公式戦6試合ぶりの白星を収めた。この結果、リーグ戦は3試合を残して2位との勝ち点差が「10」に広がり、1位が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇で通算最多27回目のリーグ優勝を果たした。
ヴォルフスブルクは次節、6日にアウェイで日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦。バイエルンは同日にダルムシュタットをホームに迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581893-soccerk-socc
続きを読む

バイエルン・フンメルス、今冬に移籍の可能性!


ドイツ・ブンデスリーガのバイエルンに所属するドイツ代表DFマッツ・フンメルスにイングランド・プレミアリーグのチェルシーとトッテナムが興味を示していると現地時間の20日に英メディア『デイリー・ミラー』などが報じた。
フンメルスは今季ここまで公式戦15試合の出場となっている。現状ではDFジェローム・ボアテングとニクラス・ジューレの控えとなっていて、出場機会が減ってきている為、フンメルスが移籍を希望していると同メディアは伝えている。
また、独メディア『ビルト』によると、チェルシーとトッテナムがフンメルスの代理人とすでに接触していて、バイエルン退団が間近であるとも伝えている。
フンメルスはユース時代をバイエルンで過ごし、ドルトムントへ移籍。その後ドイツ代表にまでに成長し、2010年から再びバイエルンでプレーしている。このドイツ代表の大物DFはユース時代も過ごしたバイエルンを去り、新たな挑戦としてプレミアを選択するのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00301940-footballc-socc
続きを読む

バイエルンのミュラーがペップの戦術批判!?「まだこんな事を続けるのか!」


続きを読む

不調のバイエルン、韓国人チョン・ウヨンが初ベンチ入り・・・


【バイエルン 3-3 デュッセルドルフ ブンデスリーガ第12節】
現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンはデュッセルドルフと対戦し3-3の引き分けに終わった。この試合で初のベンチ入りを果たした19歳の韓国人FWチョン・ウヨンが、にわかに注目を集めている。
仁川ユナイテッドの下部組織でプレーしていたウヨンは、2017年7月にバイエルンへ加入。U-19バイエルンに所属することになったが、すぐに才能が認められ、バイエルンのリザーブチーム(ドイツ4部のバイエルン・ミュンヘンII)に昇格することに。すると今季は16試合出場で6得点3アシストという結果を残した。
そして今回、初めてトップチームの選手としてベンチ入りを果たしている。出番はなかったが、近いうちにトップチームデビューを果たすかもしれない。なお、過去にヴィッセル神戸でプレーし、現在はカタール1部のアル・サッドに所属する韓国代表MFチョン・ウヨンとは名前が同じだが、別の選手である。
フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298613-footballc-socc
続きを読む