バイエルン・ミュンヘン

バイエルンの韓国人チョン・ウヨン19歳が残した強烈なインパクト・・・


3/3(日) 12:19配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190303-00311584-footballc-socc
バイエルン・ミュンヘンに所属する19歳の韓国人FWチョン・ウヨンが現地時間2日に行われたブンデスリーガでデビューを飾った。韓国メディアは、新たなスター候補の登場に盛り上がっている。
チョン・ウヨンは仁川ユナイテッドの下部組織に所属していた2017年にバイエルンへ移籍。主にU-19チームでプレーしていたが、順調にステップアップを続け、リザーブチームで活躍していた。
昨年11月にチャンピオンズリーグでトップデビューを済ませていたチョン・ウヨンは、2日のボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦の終盤に登場。86分からのプレーだったが、PK獲得につながるパスを出したほか、枠内シュートも記録し、短い時間で存在感を示した。
『スポーツソウル』は「出場時間は長くなかったが、強烈なインパクトを残した」と高評価。他のメディアも新たなスター候補の登場を歓迎している様子だ。
U-20韓国代表にも呼ばれているチョン・ウヨン。これからトップチームで出場機会を増やしていけるだろうか。

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イブラヒモビッチ、マンUではなくバイエルン移籍の可能性も?

スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(34)が、来季からバイエルン(ドイツ)を率いる
カルロ・アンチェロッティ氏と、移籍について交渉したようだ。
ドイツの報道をもとに、英『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)が現地時間14日(以下現地時間)に伝えた。
今季限りでパリSG(フランス)との契約が満了するイブラヒモヴィッチは、ジョゼ・モウリーニョ氏の就任が決定したマンチェスターU(イングランド)行きが、かねてより有力視されている。
『デイリー・エクスプレス』は、イブラヒモヴィッチがマンUと週給30万ポンド(約4500万円)の
1年契約(1年延長のオプション付き)を結ぶ見込みと報じており、英『スカイ・スポーツ』もEURO2016が終わり次第、イブラヒモヴィッチが「オールド・トラフォード」でメディカルチェックを受けると伝えている。
しかし、独『ビルト』紙のコラムニストは、アンチェロッティ氏がイブラヒモヴィッチと「極秘会談」を行なったと主張。 アンチェロッティ氏はFWロベルト・レヴァンドフスキのレアル・マドリー(スペイン)移籍を危惧し、代役としてイブラヒモヴィッチ獲得を望んでいると述べた。
アンチェロッティ氏はパリSGでイブラヒモヴィッチとともに仕事をした経験があり、
レアル時代にも同選手の獲得をねらったと言われている。
また報道では、イブラヒモヴィッチは引退前にチャンピオンズリーグ制覇を望んでおり、
そのためにはヨーロッパリーグにしか出場できないマンUではなく、バイエルンへの移籍が最適と考えていると伝えられている。
新天地に関する噂が絶えないイブラヒモヴィッチだが、本人はすでに決断を下したと述べており、
報道を楽しんでいると明かしていた。 移籍先を発表しない理由は、30日まで残るパリSGとの契約で390万ポンド(約5億8000万円)のロイヤリティボーナスを受け取るためともいわれている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000016-ism-socc

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バイエルンが、シャルケが、吉田麻也が!現役引退のイチローへメッセージ!

3/22(金) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010000-sdigestw-socc

「我々は彼の偉大さを認識する必要がある」バイエルン公式が現役引退のイチローへメッセージ!
数々の金字塔を打ち立てたヒットメーカー。
ひとりの偉大なアスリートがユニホームを脱いだ。
アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。
【PHOTO】心臓?ブロッコリー?カーボーイ? 世界のおもしろユニホームを一挙紹介!
イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。
常々「大好き」と語ってきた日本で現役生活に終止符を打った稀代のヒットメーカーは、マリナーズの公式サイトで次のようなメッセージを発信した。
「僕は野球で多くの夢をかなえてきました。日本でのキャリア、そして2001年からはメジャーリーグと両方で、です。シアトルで始めたメジャーでのキャリアをマリナーズとともに終えられることを光栄に思います」
一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。
「これが我々のスポーツではないことを知っているが、イチローの偉大さを認識する必要がある。素晴らしいキャリアにおめでとう。そして次の章でも頑張って欲しい」
このつぶやきにファンたちも反応。「この男はシアトルの神です」、「日本とアメリカのレジェンド。ドイツでは有名じゃないことにがっかりしている」、「正直、このつぶやきには驚かされた。けれど、イチローの栄光は壁を越えて共感されるべきだ」といったコメントが寄せられた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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ロッベンに続きリベリもバイエルン退団!移籍先は・・・


2020年に引退試合も
バイエルン・ミュンヘンが5日、フランク・リベリが今シーズン限りで退団することを発表した。
2007年からバイエルンでプレーするリベリは、ブンデスリーガ8度の制覇に加え、チャンピオンズリーグ優勝にも貢献。クラブの黄金期を支えた。4月で36歳となったリベリは、今季限りでの契約となっており、かねてより退団が濃厚と伝えられてきたが、ついに正式発表に至っている。
今回の発表に際して、リベリは「バイエルンへ来て、夢がかなった。別れは簡単なものではない。だが、ここでともに勝ち取ったものは決して忘れない。20タイトル以上を手にできた」とコメント。次なる新天地にはカタールのアル・サッドやトルコのガラタサライが噂されている。
なお、ともに一時代を築いたアリエン・ロッベンはすでに退団を発表済み。2人についてカール・ハインツ・ルンメニゲCEOは「彼らは素晴らしい選手だ。バイエルンは2人にとても感謝しているし、素晴らしく、感動的な別れを準備するつもりだ。彼らはバイエルンの成功に溢れた10年間を助けてくれた」と感謝の言葉を述べている。
また、バイエルンはこのレジェンド2人について、2020年に大規模な引退試合を行うことも明らかにしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00010029-goal-socc

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バイエルンが17歳の"カナダの怪物"獲得へ!

メジャーリーグサッカー(MLS)史上最高額の1300万ドル(約15億円)でバンクーバー・ホワイトキャップスに所属する17歳のカナダ代表MFアルフォンソ・デイビスがバイエルン・ミュンヘンに移籍する見通しとなった。24日に米メディア『ESPN』が報じている。
同メディアによると、ボーナスなどを加えれば最高1900万ドル(約21億円)の取引になるという。クラブ間合意に達したが、18歳になるまでブンデスリーガでプレーすることは出来ないため、11月の誕生日を迎えた後の2019年1月の移籍市場でバイエルンに加入する見通しとなっている。
デイビスは“カナダの怪物”と言われる逸材。15歳の時にトップチームへ昇格し16歳で代表入りを果たした。代表デビューから3試合で3得点決める活躍を見せている。
7/25(水) 11:54 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00282916-footballc-socc

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バイエルンのゲッツェが試合後にファンに謝罪!その理由がwww

6日のCL準決勝第1レグでバルセロナに3-0で敗れたバイエルン。
大きなショックを受けたであろうチームの中にあって、ピッチ上で笑顔を見せていた選手がいた。 ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。

バルセロナのドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンと談笑しながらピッチを去る姿を見たファンからは怒りの声が噴出。 それを受けてゲッツェは、自身のホームページで謝罪している。
ゲッツェは先制された直後の79分に途中投入されたが、さらにチームは2失点を喫しゲームの流れを変えることはできず。
試合終了の笛が鳴った後、22歳のMFは同胞であるテア・シュテーゲンに歩み寄り笑顔で会話しながらピッチを後にしていた。 その様子がテレビカメラに捉えられており、大敗のフラストレーションを抱えるサポーターの怒りをさらに煽る結果となった。
自身の振る舞いに対するサポーターのリアクションを知ったゲッツェはすぐさま反応。
「友人であるテア・シュテーゲンと笑いながら話していた件についての報道を見た」と切り出したドイツ代表は 「もし僕が敗北に関心がないとみんなが思っているならそれは誤解だ。僕もファンやチームメイトと同じように敗戦に失望しているんだ。
ただ、そう見えたのなら謝罪する」とコメント。サポーターに理解を求めるとともに釈明した。
バルセロナとの第2レグは13日。本拠フースバル・アレナ・ミュンヘンで、
「チームのために全力を尽くす」と誓ったゲッツェはサポーターの信頼を取り戻す活躍を見せられるだろうか。
footballista
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150508-00010001-fballista-socc

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バイエルンはGKノイアーがいなくてもブンデス優勝できるよな?


ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷
史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。
現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。
53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。
ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。
バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc

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