バルセロナ

バルサ、前田大然の獲得に向けて交渉を行う・・・


バルサB、レンタルで日本人FW前田大然の獲得に向けて交渉を行う
バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で、日本人FW前田大然の獲得を検討している。クラブ・アスルグラナは時間をかけて日本の若きFWをチェックしている。コパ・アメリカでA代表デビューを飾った後、彼の契約について問い合わせたとされている。彼はスピードがあり、一対一の能力に長けている選手だ。プレシーズンにトップチーム帯同する可能性は否定できないが、前田は1年契約でフィリアルに加入することになるだろう。
前田の選択肢は長い間、テーブルの上に並べられている。バルサは最終的にレアル・マドリーへの加入を選択した久保建英の獲得を諦めていた。クラブ・ブラウグラナは金銭面での条件が、オペレーションには相応しくないという結論に至った。前田の場合、事実上レンタル移籍にコストはかからず、同選手の獲得はフィリアルの予算内に収まるだろう。
前田は松本山雅に所属し、これまで世代別の代表でもプレーしている。A代表に初選出されてコパ・アメリカに参加し、デビュー戦では良いプレーを披露していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010003-sportes-socc

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クラシコ!レアルvsバルセロナ!今日21:00(日本時間)キックオフ!

12/23(土) 15:54配信
スポナビでクラシコ生中継!初月無料 ! 本日21時(日本時間)キックオフ!
本日日本時間21時、世界中のフットボールファンが注目するレアル・マドリード対バルセロナがキックオフを迎える。この伝統の一戦エル・クラシコはマドリーのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで開催される。
FCバルセロナは、今季未だ無敗をキープしており、リーガの首位を走っている。しかし、怪我人が多く出ており、夏に加わり、長期離脱したデンベレやCBで本領を発揮したユムティティ、他にもパコ・アルカセルやデウロフェウが怪我をしている。
一方のレアル・マドリードは、今季中々調子が上がらない状態が続いている。バルサとの勝ち点差も11点と大きく離されている。(1試合未消化) 攻撃陣の調子がいまだに上がらず、それがチームの不調の原因ともなっている。17日日曜日に行われたクラブW杯では見事優勝したが、この調子を維持できるかが鍵になる。
次節の試合は年明けの1月8日のため、両チームの監督、選手としてはこの試合に全力で挑むことが出来る。そうしたことからより一層激しい試合になるとみられる。
【FCバルセロナの招集リスト】
■GK
テア・シュテーゲン、シレッセン
■DF
ネルソン・セメド、ジェラール・ピケ、ジョルディ・アルバ、リュカ・ディニュ、アレイクス・ビダル
トーマス・フェルメーレン
■MF
イヴァン・ラキティッチ、セルヒオ・ブスケツ、デニス・スアレス、アンドレス・イニエスタ、ハビエル・マスチェラーノ、パウリーニョ、セルジ・ロベルト、アンドレ・ゴメス
■FW
ルイス・スアレス、メッシ
【レアル・マドリーの招集リスト】
ケイラー・ナバス、キコ・カシージャ、モハ
ダニエル・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、ナチョ・フェルナンデス、マルセロ、テオ・エルナンデス
トニ・クロース、ルカ・モドリッチ、カゼミーロ、マルコ・アセンシオ、イスコ、マテオ・コバチッチ
クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイル、ルーカス・バスケス
そして今回『スポナビライブ』ではこの伝統の一戦クラシコをライブ配信する。スペシャルゲストに浦和レッズ所属の長澤和輝が登場する。
通常月額1480円だが、登録して最初の1ヵ月は無料となっている。またパソコンだけでなく、ご自身のスマートフォンからも視聴することもできる。
世界中の人々が待ちに待ったクラシコ。この迫力、感動を生で味わおう。
(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00010007-sportes-socc

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バルセロナに加わったパウリーニョ、自らのツイートが原因で早くも窮地に・・・

8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。

現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
「パウリーニョ、お前こそクソだ」
「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。
8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

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神戸のバルサ化がさらに進む!?スペイン紙「バルサの24歳MFが近々神戸へ」


24歳MFセルジ・サンペールと交渉か スペイン紙「近々ヴィッセル神戸へ」
J1ヴィッセル神戸が、スペインの名門バルセロナの24歳MFセルジ・サンペール獲得に向けて動いているようだ。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じた。
神戸は昨夏にバルセロナを退団した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを補強し、今冬には元スペイン代表FWダビド・ビジャを補強。
スペイン色を強めているなか、バルセロナから直接選手を補強しようとしているようだ。
「サンペール、近々ヴィッセル神戸へ」と伝えたのは、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」だ。「バルセロナのサンペールは6月にフリーとなる。
そして今週、イニエスタとビジャが所属する日本のクラブ・ヴィッセル神戸と交渉した」と伝えている

楽天CEO三木谷浩史氏が「モバイルワールドコングレス」に出席するためにバルセロナを訪れていたようで、 記事では「ヒロシ・ミキタニがモバイルワールドコングレスのためにバルセロナを訪問した際、サンペールの獲得を巡ってバルセロナと交渉した」と記している。
かつて期限付きしたラス・パルマスで左足首の内側側副側靱帯断裂と腓骨骨折の重傷を負うも、18年1月にバルセロナへ復帰。 今季はスペイン国王杯で1試合の出場にとどまっており、「6月で契約が切れるなか、今季はカップ戦で33分の出場のみ」と伝えている。
かつてスペイン代表MFセルジオ・ブスケッツの後継者とも謳われた24歳のMFだが、果たして神戸に加入するのか。その動向に注目が集まる。
https://www.football-zone.net/archives/173536

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バルセロナがバルベルデ監督を解任へ!後任は・・・


リーガ連覇のバルサ、バルベルデ監督を解任へ 後任はベルギー代表マルティネス監督か
CL、国王杯で優勝ならず 欧州メディアは監督が28日中にも解任の可能性があると言及
バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督が、現地時間28日にも解任されることが濃厚になった。後任は現在ベルギー代表を率いるロベルト・マルティネス監督となる見込みで、地元ラジオ局「RAC1」をソースとして、欧州各国メディアが一斉に報じている。
仏紙「レキップ」は「バルベルデがバルセロナの監督の座を追われる?」と見出しを打ち、「バルセロナ首脳陣はバルベルデに引導を渡す準備を整えた。カタルーニャのラジオ局によると、正式な声明は1日以内に出される」と伝えた。また、「後任としてはベルギー代表のロベルト・マルティネス監督が有力視されている」とも伝えている。
一方、英紙「ミラー」は「バルベルデが本日中にも解任され、マルティネスがウィッシュリストのトップに」と言及。リーガ・エスパニョーラ連覇を果たしながらも解任に至る理由として、UEFAチャンピオンズリーグ準決勝リバプール戦での大逆転負け(2戦合計3-4)、スペイン国王杯決勝での敗戦(1-2)を挙げている。
バルベルデ監督は2017年にバルセロナの監督に就任。リーグ連覇を達成するなど実績を残しており、今年2月には契約を2020年まで延長していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190528-00192008-soccermzw-socc

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今夏バルサと契約満了のブラジル人DFがJリーグへ!?

DFドウグラスが明かす 「トルコだけでなく、日本やイタリアから」のオファー告白

スペインの名門バルセロナとの契約が今夏限りで切れる元ブラジルU-20代表DFドウグラスに、日本上陸の可能性が浮上している。スペイン紙「スポルト」などが報じた。
ドウグラスは2009年に母国ゴイアスでトップチームに昇格。同年のU-20ワールドカップにブラジル代表の一員として準優勝に貢献した。名門サンパウロへ移籍して存在感を高めると、2014年夏にバルセロナへ5年契約で加入。2シーズンにわたって在籍するも3試合出場と出番が限られた。2016-17シーズンからスペインのスポルティング・ヒホン、ポルトガルのベンフィカを渡り歩き、今季はトルコのスィヴァススポルに在籍。いずれもバルセロナからの期限付き移籍だった。
そのバルセロナとの契約が今年6月いっぱいで満了となり、ドウグラスはフリーの立場になるという。スペイン紙「スポルト」は「ドウグラスはどうなる?」と特集を組み、「スィヴァススポルへの期限付き移籍後、不確実な未来に直面している」「ブラジル人DFの来季はまだ決まっていない」と言及。その一方で「彼は様々なオファーに耳を傾ける必要がある」と置かれた立場を説明している。
そんなドウグラスは、現時点でいくつかのオファーが届いていると告白。「いくつかの提案を受けている。嘘ではないよ。トルコだけでなく、日本、イタリアからもだ。家族と話をして最高の決断をしたい」と語っている。
バルセロナとの契約が今夏に切れるなか、ブラジル人DFは新天地に日本を選ぶのだろうか
5/25(土) 17:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191364-soccermzw-socc

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オランダ復活か・・・アヤックス19歳DFデ・リフトのバルサ移籍、近日中にも正式発表


アヤックスのオランダ代表DFマタイス・デ・リフトは、間もなくバルセロナ移籍が正式決定となりそうだ。
これまでもバルセロナが19歳デ・リフト獲得に向けて動いていると度々報じられてきた。そしてカタルーニャ地元ラジオ局の番組『The Club of the Mitjanit』は、契約は順調に進み、口頭合意に達したと伝えている。近日中にも正式サインを交わす見通しとなっているようだ。なお『Goal』の取材では、移籍金は7000~7500万ユーロ(約86億~92億円)以上になることがわかっている。
今季終了後、すでにアヤックスからフランキー・デ・ヨングが7500万ユーロ(約92億円)の移籍金でバルサへ行くことが内定している。そして今夏の同じタイミングで、デ・リフトもセットでカタルーニャに新天地を求めることになるようだ。
クラブ間ではすでに合意に至っており、近日中に移籍は正式発表される見通し。だが、バルセロナはまだリーガ最終節のエイバル戦、コパ・デル・レイ決勝バレンシア戦を残しており、2018-19シーズンの全日程を終えるタイミングで、満を持して公表することになるという。
先日、代理人ミーノ・ライオラが移籍決定時の報酬について、2倍相当の額を希望していることから、移籍話が頓挫していると伝えられていたデ・リフト。だがバルセロナ行きの話はすでに決着しており、近日中にもビッグディールが公になるようだ。
5/14(火) 12:15配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010010-goal-socc

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