パリSG

「もうここに居たくない・・・」ネイマール、レアルへ移籍を決断か

スペイン新聞『ABC』によれば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の欧州チャンピオンズリーグ敗退が確定した3月6日から、代理人の父親にPSGとの契約の終了を願い、
レアル・マドリードとの交渉を進めるように促しているという。そして、PSGのユニフォームを着用しないことを告げたという。
同メディアによれば、ネイマールは既に再びPSGでプレーしないことを心に決めているという。
右足首の骨の裂傷により、ネイマールは今後1か月半の間療養を必要とするが、
その期間を利用しPSGのアル・ケライフィ会長やマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長と交渉するという。いずれにせよ移籍の交渉は簡単には進まないだろう。
この交渉をより容易にするために、年俸の受け取りを自ら辞退する可能性もある。
PSGのサポーターたちから心理的なダメージを受けているネイマールは、身内に次のように語っているという。
「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」
マドリーはこのネイマールのシチュエーションを心得ており、違約金2億5,000万ユーロ(約328億円)を支払う準備がある。
しかし違約金は最大3億ユーロ(約394億円)まで上昇する可能性があるために、ガレス・ベイルやベンゼマを差し出すことで、値下げ交渉を行うだろう。
3/11(日) 13:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010003-sportes-socc

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パリSGの下部組織に初の日本人選手誕生!


パリ・サンジェルマン(PSG)の下部組織U-17にFW畠山拓海(はたけやま たくみ)とDF泉田陸玖(いずみた りく)の2選手が入団したことをサッカー留学などをコーディネートする「OIALiC Football オイアリック フットボール」が発表した。
畠山と泉田は、ともに2002年生まれの16歳で、新潟県のクラブチーム「FC 下越セレソン」でプレー。中学卒業後に拠点をフランスに移し、フランス、ドイツ、ブラジルなど、各国のセレクションに参加。その中で、PSGの関係者の目に留まり、日本人選手としては初となる同クラブとの契約に至った。
PSGの下部組織入団に際し、畠山は「パリ・サンジェルマンという素晴しいチームでプレーできることを誇りに思い、更にレベルアップして、トップチームを目指します!」とコメントを発表。
泉田も、「パリ・サンジェルマンの高いレベルで、成長して活躍できるよう、頑張ります!」と意気込みを述べた。
12/11(火) 17:10配信 サッカーキング

PSG下部組織に初の日本人選手誕生! FW畠山拓海&DF泉田陸玖が入団


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パリSGで内紛勃発!?カバーニvsネイマールが度々衝突している模様・・・

PSGのエディソン・カバーニは、同じくPSGのネイマールと再び問題を抱えている。
カバーニはネイマールがPSGで持つ特権に我慢の限界であり、すでに来夏での移籍を考えていることも口にしている。 カバーニは、PSGが自身の重要性を感じておらず、ロッカールームでも孤立していると考えている。
仏紙『ル・パリジャン』によれば、カバーニはネイマールと度々衝突しており、その関係性は良好ではない。
そして、近しい人達には、「PSG内での平等を求めており、これについて適切に対処されない場合は、もう家のようには感じられない」と語っている。
ネイマールがPSGに加入して以来、カバーニとの衝突は継続して起こっている。PKのキッカー問題に始まり、遅刻問題など両者の関係性はデリケートになっている。
現在、ネイマールは負傷離脱中であるが、同選手に対するPSGの対応が変わらなければ、カバーニはPSG退団を選択するだろう。
3/9(金) 19:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010009-sportes-socc

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【ハイライト動画】ネイマール&エムバペ弾!【ギャンガン1-3PSG】

8/19(日) 2:12配信
日刊スポーツ
<フランスリーグ:ギャンガン1-3パリサンジェルマン>◇18日◇ギャンガン
パリサンジェルマンがアウェーでギャンガンに逆転勝ちし連勝を飾った
前半20分、ギャンガンFWルーに先制点を奪われたが、後半8分にネイマールがPKで同点ゴール。さらに37分、45分にエムバペが得点を重ねた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00303744-nksports-socc
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ネイマールに続き、アーセナルのアレクシス・サンチェスもパリSGへ!?

レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。
2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。
さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。
記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。
アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。
しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。
ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、
モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。
8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

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