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「ムバッペとの物語は来季も続く!」byパリSG


移籍騒動で火消し? PSG、仏代表FWムバッペ残留を公式発表「この物語は来季も続く」
今季ダブル受賞のムバッペ、移籍をほのめかす発言で話題となるもクラブが声明発表
フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)は、ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないフランス代表FWキリアン・ムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した。
ムバッペは今季リーグアンで32得点を挙げて得点王となり、PSGのリーグ優勝に大きく貢献した。リーグの年間最優秀選手賞、年間最優秀若手選手賞をダブル受賞とタイトルを総なめにした。
しかし、その授賞式の場でムバッペは「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」「より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」などと発言し、移籍をほのめかしているのではと話題になった。
この移籍騒動の火消しを行うかのように、PSGはムバッペに関する公式声明を発表。「パリ・サンジェルマンとキリアン・ムバッペはこの2年間、非常に強い関係で結びついてきた。この物語は来季も続く」と公にエースの残留を主張した。
ムバッペはレアル・マドリードなどメガクラブが狙っていると再三に渡って報道されている。しかし、PSGとの契約は2023年まで残っており、20歳の神童は来季も花の都パリでプレーを続けることが確実となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00190347-soccermzw-socc

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PSGがリーグ・アン2連覇達成!


パリ・サンジェルマン(PSG)が、2018-19シーズンのリーグ・アンを制した。
PSGは21日の21時(日本時間22日の4時)に行われるリーグ・アン第33節でモナコと対戦する。
PSGはこの一戦で勝利すれば優勝が決まる状況だったが、4時間前にキックオフを迎えた2位・リールとトゥールーズの一戦が0-0の引き分けで終了。この結果、PSGはモナコ戦を待つことなく優勝が決定した。
今シーズン、PSGはヨーロッパ5大リーグの記録となる開幕14連勝を達成し、爆発的なスタートダッシュに成功した。
その後もブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニら強力な攻撃陣が躍動。第32節終了時点で26勝3分3敗、勝ち点「81」で首位を独走していた。
第31節には2位・リールとの直接対決が実現した。引き分け以上で優勝を決められる一戦だったが、1-5でまさかの大敗。
第32節のナント戦にも敗れ、優勝を目前としながらも足踏みが続いていた。
PSGは2012-13シーズンからリーグ・アン4連覇を達成。2016-17シーズンはモナコに覇権を譲ったが、昨シーズンは圧倒的な強さを見せつけてリーグ・アンを制覇した。今シーズンも6試合を残しての優勝となっている
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00930376-soccerk-socc
4/22(月) 0:00配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
順位表
https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
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「もうここに居たくない・・・」ネイマール、レアルへ移籍を決断か

スペイン新聞『ABC』によれば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の欧州チャンピオンズリーグ敗退が確定した3月6日から、代理人の父親にPSGとの契約の終了を願い、
レアル・マドリードとの交渉を進めるように促しているという。そして、PSGのユニフォームを着用しないことを告げたという。
同メディアによれば、ネイマールは既に再びPSGでプレーしないことを心に決めているという。
右足首の骨の裂傷により、ネイマールは今後1か月半の間療養を必要とするが、
その期間を利用しPSGのアル・ケライフィ会長やマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長と交渉するという。いずれにせよ移籍の交渉は簡単には進まないだろう。
この交渉をより容易にするために、年俸の受け取りを自ら辞退する可能性もある。
PSGのサポーターたちから心理的なダメージを受けているネイマールは、身内に次のように語っているという。
「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」
マドリーはこのネイマールのシチュエーションを心得ており、違約金2億5,000万ユーロ(約328億円)を支払う準備がある。
しかし違約金は最大3億ユーロ(約394億円)まで上昇する可能性があるために、ガレス・ベイルやベンゼマを差し出すことで、値下げ交渉を行うだろう。
3/11(日) 13:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010003-sportes-socc

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ネイマールに続き、アーセナルのアレクシス・サンチェスもパリSGへ!?

レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。
2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。
さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。
記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。
アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。
しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。
ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、
モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。
8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

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