ポドルスキ

「一生忘れません。皆さま、ありがとうございました」byポドルスキ


J1の神戸は18日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)との契約満了に伴い、2020年シーズンの契約を更新しないと発表した。
3度のワールドカップ(W杯)出場を誇り、2014年W杯ブラジル大会優勝メンバーでもあるポドルスキは2017年7月に神戸入り。J1リーグ戦通算52試合に出場し、15得点をマークした。
ポドルスキはクラブを通じて「神戸に来た最初の日からタイトルを共に獲った国立での最後の日まで、神戸サポーターといつも最高の関係を築くことができました。サポーターの皆さまの気持ちは常に伝わっていましたし、一生忘れません。直接お別れの挨拶ができなくて申し訳ないです。いつか皆さまの前に立ってしっかりと挨拶させてください」とコメント。
「そして三木谷会長とヴィッセル神戸のスタッフ、選手の皆にも感謝しています。日本という素晴らしい国に来ることも出来て、日本の文化に触れる事ができました。ヴィッセル神戸でJリーグを経験させてもらい、有難く思っています。この約3年間、ピッチ外でも家族と一緒に楽しい経験ができました。三木谷会長との縁はこれで切れるとは考えていないです。今後も連絡を取り合っていくと思いますが、今日はとりあえずこの場を借りてありがとうと言わせてください。皆さま、ありがとうございました」と別れを告げた。
ポドルスキにはトルコ1部アンタルヤスポルに移籍する可能性が浮上している。
1/18(土) 22:13配信スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-00000216-spnannex-socc

続きを読む

ポドルスキの神戸移籍希望報道はデタラメ!?「ひどい噂。僕は残りたい」


ガラタサライのFWルーカス・ポドルスキは、ヴィッセル神戸への移籍が取りざたされている。しかし、選手本人は一部の報道が事実ではないと語ったと、トルコメディア『Fanatik』が伝えた。
これまでの報道によると、ポドルスキはガラタサライから神戸への移籍に近づいている。選手本人も移籍を希望するような発言をしたことが伝えられていたが、実際には違うという。
ポドルスキは「僕たちはクラブと話し合っている。面と向かって話した。あまり多くを語るつもりはない。みんながデタラメの記事について話しているからね」と述べた。
同選手の家族は、すでにトルコを離れたという報道があった。しかし、事実無根のようで、「ひどい噂だよ。そんなことは一切ない。みんなは僕の家族を知らないけど、彼らは記事の作り方を知っている。明日家に来てみればいい。お茶くらい出すよ」と話している。
神戸がオファーの額を引き上げたという噂もあるポドルスキは、今月24日のトルコカップで1試合5ゴールの大活躍を見せていた。まだガラタサライでのモチベーションは失っていないのかもしれない。
フットボールチャンネル1/27(金) 16:50
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170127-00010021-footballc-socc

続きを読む

神戸・ポドルスキさん、複数のオファーがあった模様!


「明治安田生命J1、神戸4-1磐田」(7日、ノエビアスタジアム神戸)
J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(34)が来日初のハットトリックを達成した。前半36分に3月30日のG大阪戦以来のゴールで先制点を決めると、後半33分には頭で2得点目。最後は同40分、左足を「何も考えずに振り抜いた」と胸を張った。
【写真】幸せそうなビジャ。記念ユニ贈るポドルスキに寄りそう
17年夏に当時Jリーグ最高となる年俸500万ユーロ(約6億円)の2年半契約で加入。今季で契約満了となり、退団が既定路線となっている。自身の去就について「決断は何もしていない」と明言は避けたが、「他から話もたくさん来ている中で、自分のプランに一番合う形で将来を決めたい」と、複数オファーの存在を明かした。関係者によると、日本でのプレーも選択肢に含んでいるという。終盤3試合はほぼフル出場で。「自分がここにいると知らせることができた」とも語った。
三浦淳寛スポーツダイレクター(45)は6日、ポドルスキについて「話し合いをしている段階。まだ結論は何も出ていない」と語っていた。試合会場を訪れていた三木谷浩史会長(54)の眼前で決めた3得点。天皇杯での活躍次第では大逆転での契約延長もあり得るかもしれない。「クラブから話があれば前向きに検討する」と含みを持たせた背番号10の去就が注目される。
12/7(土) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00000124-dal-socc

続きを読む

「日本には愛以外にない」by神戸ポドルスキ

海外でも様々な反響が寄せられている日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿

ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは28日、自身の公式インスタグラムを更新。「日本には愛以外にない」と文章を添え、日本代表の新ユニフォームを着用した写真を投稿している
2017年に神戸に加入したポドルスキは昨季よりキャプテンを担っていたが、今季序盤戦の成績不振を受け、責任を取る形で自ら主将の座を返上していた。今季限りで契約が満了を迎えることから、退団の可能性も取りざたされているなか、自身の公式インスタグラムに1枚の写真を投稿している。
日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を始め、来年1月のAFC U-23選手権、そして同年に行われる東京五輪での着用が決定している“日本晴れ”の新ユニフォームを着用した写真とともに「日本には愛以外にない」という文章を添えて更新している。
A代表では、14日に行われたカタールW杯アジア2次予選のキルギス戦(2-0)で新ユニフォームが初お披露目となったが、その斬新なデザインに海外メディアからも様々な反響が寄せられていたが、ポドルスキは自ら新ユニフォームを着用することで“日本愛”を強調していた。
11/29(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00231653-soccermzw-socc

続きを読む

ポドルスキ、神戸退団後はポーランド?


幼少期から愛するクラブへ?
ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキは、来冬にポーランドのクラブに加入する可能性が高まっているようだ。同国メディア『Przeglad Sportowy』が伝えている。
2017年夏に神戸に加入して以降、2シーズン余りにわたりJリーグでプレーするポドルスキ。
しかし先日、元ドイツ代表FWは「おそらく日本での時間は年末に終わるだろう」と、契約が切れる2020年1月末をもって退団することをドイツ『ビルト・アム・ゾンターク』に明かしていた。
バイエルン・ミュンヘンやアーセナルでプレーし、またドイツ代表として2014年ワールドカップ優勝を経験した34歳のストライカーの今後の去就には注目が集まっているが、
『Przeglad Sportowy』はポーランド1部のグールニク・ザブジェとすでに交渉していると伝えた。
ザブジェ近郊のグリビツェで生まれ、2歳の時に家族とともに当時の西ドイツに渡ったポドルスキは、幼少期からグールニク・ザブジェのサポーターであり、
キャリアの晩年は同クラブで過ごしたいと以前から公言。
昨年にもポーランドに移籍するチャンスがあったようだが、実現には至らなかったという。
しかし、神戸との契約が満了を迎え、フリーになるこのタイミングで念願のグールニク・ザブジェに加入するチャンスが巡ってきたようだ。
クラブ側も同選手からの興味を理解しており、新天地になる可能性が十分にあると考えられている。
また同メディアによると、ポドルスキはザブジェで飲食関係のビジネスを展開する準備を進めている模様。
2018年から共同オーナーの1人としてアイスクリームとケバブの店「マンガル・ドネル」を展開する同選手は、ポーランドの地に系列店を構える構想を進めているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00010002-goal-socc
11/21(木) 7:04配信

続きを読む