マンチェスター・ユナイテッド

マンUの大物OBが激おこしている件!


◇イングランド・プレミアリーグ第24節 マンチェスター・ユナイテッド0―2バーンリー(2020年1月22日 マンチェスター)
イングランド・プレミアリーグで前節5位のマンチェスター・ユナイテッドが22日、格下の同14位バーンリーに0-2と完敗を喫した。英BBC放送など地元メディアによると、本拠地オールド・トラフォードでバーンリーに敗れたのは1962年9月以来、58年ぶりという歴史的黒星となった。
マンチェスターUはボール支配率72.4%、シュート数24対5と数字上は圧倒しながら、枠をとらえたシュートは5本だけ。エースのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(22)が腰の怪我で離脱している影響もあり、最後まで決定力を欠いた。
前節も首位リバプールに0―2と完敗しており、これで2連敗。欧州チャンピオンズリーグ出場圏の4位チェルシーとは勝ち点差は6に広がった。5位はキープしたものの、勝ち点34でトットナムとウルバーハンプトンに並ばれ、英スカイスポーツは「バーンリーがマンチェスターUをさらに苦しい状況に追い込んだ」と伝えた。
オーレグンナー・スールシャール監督(46)は「選手たちは全力を尽くした。今季も素晴らしい仕事をしてくれているが、今夜は十分でなかったと彼らも認識している。試合が進んでいくうちに選手たちは精神的に疲弊しているように見えた。創造性を見出すことができなかった」と語った。
中盤の要、フランス代表MFポール・ポグバ(26)は度重なる足首の負傷に苦しみ、今季リーグ戦出場は7試合のみ。加えてラッシュフォードも離脱したにもかかわらず、クラブに1月の移籍期間でここまで選手補強の動きがなく、一部サポーターはオーナーのグレイザーファミリーを非難するチャントを歌って抗議した。クラブOBで解説者のリオ・ファーディナンド氏(41)は「恥ずかしい敗戦。サポーターは試合が終わる前に帰ってしまった。これでは、子どもたちもマンチェスターUのユニホームを着たがらない。首脳陣は方針を練り直す必要がある」とし、不甲斐ない試合が続いている古巣に不満を爆発させた。
1/23(木) 21:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000246-spnannex-socc

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マンU・ルーニーがカジノで大損…たった2時間でドブに捨てた驚きの金額とは?


ルーレットの1点賭けでチップを山のように…。
マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーがカジノで大負けし、たった2時間で約7000万円を失ったと、英紙『サン』が報じている。

ルーニーが痛い目に遭ったのは、マンチェスター市内の行きつけのカジノ店、『マンチェスター235』。3月中旬だったという。
深夜近くにひとりで来店し、ルーレットとブラックジャックに興じて負け続け、わずか2時間で50万ポンド(約7000万円)を失ったというのだ。
サン紙が居合わせた客の目撃証言として伝えるところによれば、ルーニーはビール片手に賭けに没頭。どんどん熱くなっていき、負けが込んでくるとルーレットとブラックジャックのテーブルを行ったり来たりしながら、負け分を取り返そうとムキになって賭けていたという。ある客はこう漏らしている。
「顔を真っ赤にして、かなりヒートアップしていたよ。ルーレットでは1点賭けで、チップも山のように積んでいた。平日だったから客は少なかったけど目立つよね。こっちが唖然とするくらいの負けっぷりだった」
サン紙によると、その日はヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦のロストフ戦(ホームでの第2レグ)があった3月16日。ルーニーはその試合のベンチに入れず、スタンド観戦を余儀なくされていた。ピッチに立てなかった鬱憤を、カジノで晴らそうとしたのだろうか……。
ルーニーは自身も認めるギャンブル好きで、以前もカジノで50万ポンドを失い、その時はコリーン夫人と大喧嘩になったというエピソードを自伝で紹介している。
大金とともに、大切な家族まで失うことにならなければいいが……。
ちなみに、ルーニーは今シーズン限りでのマンチェスター・U退団が濃厚で、高額オファーを受けての中国行きが噂されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00025661-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 5/14(日) 14:30配信

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