マンチェスター・シティー

マンCが1月に堂安律にオファーの可能性!


フローニンゲンの日本代表MF堂安律はすでにビッグクラブ移籍の噂が複数浮上しているが、英メディアではマンチェスター・シティが来年1月の移籍マーケットで獲得を目指していると報じられた。
「マン・シティは1月に日本人スターの卵獲得を目指す」
こう報じたのは英メディア「TEAMtalk」だ。フローニンゲンでブレーク中の堂安の獲得をシティが熱望しているようだと特集している。
「小柄なアタッキングミッドフィールダー」と称されている堂安に対しては、シティ以外にもチェルシーやアーセナル、アトレチコ・マドリード、そしてMF香川真司の所属するドルトムントも関心を持っていると言われる。
そうしたなかで、シティのスカウトは堂安の視察を続けているという。ライバルクラブの動きも盛んに報じられるようになり、出し抜かれることを恐れているとも記されている。
それでもシティは、フローニンゲンが元オランダ代表MFアリエン・ロッベン以来の若手有望株とも期待される堂安の獲得に自信ものぞかせているという。記事ではシティは1月中に獲得を決めたうえで、2020年夏までは引き続きオランダでプレーさせる可能性があると具体的な話も出てきている。シティは将来有望な堂安をじっくりと育てていくプランを持っているのかもしれない。
海外挑戦2年目ながら日本代表の主力にも定着し、ビッグクラブが追いかける存在となった堂安。ペップ・グアルディオラ監督率いるメガクラブへの移籍は現実のものとなるだろうか
12/10(月) 18:40 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/153372

続きを読む

マンCはBチームでもプレミア優勝できる?


スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。
チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。
優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。
また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。
(A・アウグスティニャク通信員)
8/12(月) 17:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc

続きを読む

【ハイライト動画】マンCがチェルシーを粉砕!6-0!!アグエロがハットトリック達成!


[2.10 プレミアリーグ第26節 マンチェスター・C 6-0 チェルシー]
プレミアリーグは10日、第26節を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとチェルシーが対戦。FWセルヒオ・アグエロのハットトリックなどによりシティが6-0で快勝した。
消化試合数が1つ多い2位シティは、6日のエバートン戦(2-0)から3人を変更。DFオレクサンドル・ジンチェンコとMFケビン・デ・ブルイネ、FWラヒーム・スターリングを起用した。14日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦マルメ戦を控えている5位チェルシーは、2人を変えてDFアントニオ・リュディガーとFWペドロ・ロドリゲスを起用。FWゴンサロ・イグアインも引き続き先発に名を連ねた。
上位対決は開始早々に動いた。前半4分、敵陣中央の右サイドでFKを獲得したシティは、キッカーのデ・ブルイネが相手の隙をついてPA左へグラウンダーのパスを送ると、これに反応したMFベルナルド・シウバが中央へ折り返す。相手に当たってファーサイドに流れたボールをゴール前へ走り込んだスターリングが右足で決め、シティが先制した。
さらにシティは前半8分に決定機。PA中央から左へ運んだB・シウバが折り返したボールをファーサイドでドフリーだったアグエロが右足で合わせるが、痛恨のミス。それでも15分、ペナルティーアーク手前からアグエロが右足を一閃。強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺し、ミスを帳消しにした。
勢いが止まらないシティ。前半19分、MFロス・バークリーの不用意なバックパスにアグエロが反応し、右足でゴール右に流し込んで3-0とする。25分には、PA左からスターリングの折り返しをアグエロが受け、相手にカットされたボールをMFイルカイ・ギュンドガンが右足ダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、リードを4点差に広げた。
後半もアグエロがクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、シティが優勢に試合を進める。チェルシーは7分にバークリーに代えてMFマテオ・コバチッチを投入したが、10分にスターリングの突破を止め切れなかったDFセサル・アスピリクエタのファウルによりPKを献上。これをアグエロが決めて、シティが5-0とした。
シティは後半20分、今季3度目となるハットトリックを達成したアグエロを下げ、FWガブリエル・ジェズスを投入。23分にデ・ブルイネに代えてMFリヤド・マフレズ、30分にはMFフェルナンジーニョに代えてMFダビド・シルバを入れ、交代カードを使い切った。
攻撃の手を緩めないシティは後半35分、D・シルバのスルーパスからジンチェンコが中央へ折り返したボールをジェズスがスルー。後方にいたスターリングが冷静に左足で流し込み、6-0とした。試合はそのままシティが完勝をおさめ、3連勝を飾って再び首位リバプールと勝ち点65で並び、得失点差で上回って暫定首位に立った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27276832-gekisaka-socc
【スコア】
マンチェスター・C 6-0 チェルシー
【得点者】
1-0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
2-0 13分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3-0 19分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4-0 25分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
5-0 56分 セルヒオ・アグエロ(PK/マンチェスター・C)
6-0 80分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905426-soccerk-socc

続きを読む

「ダビド・シルバの移籍先は日本が最も可能性が高い!」byマンC番記者


元スペイン代表MFダビド・シルバの去就について、『Goal』でマンチェスター・シティ番記者を務めるサム・リー氏が見解を示している。
2010年にマンチェスター・Cへ加入し、これまで公式戦393試合に出場してきたD・シルバ。プレミアリーグ3度制覇を経験し、スペイン代表としてもワールドカップやEURO優勝を達成するなど数々の成功を収め、世界屈指の司令塔として活躍を続けている。
そんな33歳MFは、現行契約が2020年で満了となる。米『ESPN』は新天地候補に日本を挙げており、ヴィッセル神戸が獲得に興味を示していると伝えている。
『Goal』の番記者を務めるサム・リー氏によると、契約終了後にJリーグのクラブに加入する確率は高いようだ。
「数カ月前、キャリアの晩年に(生まれ故郷である)ラス・パルマスに行くことはないだろうと言われた。そして彼の息子が学校へ行くまでは、アメリカも選択肢にあった。だが先月、今は日本が最も可能性が高いと言われた。それはシティでの最終年が終わった後のみだ」
「日本行きの背景は、(アンドレス)イニエスタ、(フェルナンド)トーレス、(ダビド)ビジャがいるということだ」
また、もしD・シルバが移籍を決断した場合、マン・Cはすぐに代役を確保することになるとも予想している。
「もし彼が今すぐに移籍を希望する場合、ポルトガルメディアが伝えたブルーノ・フェルナンデスのシティ移籍が加熱することになる。だが私の想定では、彼が来る場合、それは(イルカイ)ギュンドアンの代わりとなる」
2010年W杯を制した元スペイン代表選手が多くプレーするJリーグ。また新たに大物選手が加わることになるのだろうか。
5/3(金) 18:01配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010032-goal-socc

続きを読む