マンチェスター・シティー

マンCさん、プレミア降格の危機!?


英紙『The Independent』は、マンチェスター・シティがUEFAによる処分に加え、プレミアリーグからの降格に直面する可能性もあると報道している。
同紙は、UEFAによる処分の対象となったファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則の重大な違反は、イングランド国内での規則にも違反していることを意味すると報じている。
UEFAは、シティに対して来シーズンからのUEFA主催大会への2年間の出場禁止処分と罰金3,000万ユーロ(約35億7,000万円)を命じている。
よってシティは、2020/21シーズンと21/22シーズンのチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグに出場できなくなる。この処分は、FFPとUEFAライセンス規則に違反したことに対するものである。
UEFAはシティが会計上のスポンサー収益の過大評価と2012年から2016年に提出した情報におけるスポンサー収入の水増しががあったとしている。
また規則上、プレミアリーグでは会計上の適正な情報を提出することを求めており、シティは、プレミアリーグでのポイントを失う可能性も出てきている。
もし会計情報を改ざんしているとしてシティがUEFAの規則を満たすことができなければ、プレミアリーグでも影響を与える可能性がある。最も重い処分としてプレミアリーグからの降格もあるようだ。
なおシティは、今回の件についてスポーツ仲裁裁判所に提訴する意向をすでに示している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010007-sportes-socc
関連スレ
【サッカー】<マンチェスター・シティ>CLへ2年間出場禁止!ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)制度に抵触…
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581718880/

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マンCさん、2年間CLに出場できない!?


欧州サッカー連盟(UEFA)は14日、クラブ財政の収支均衡を義務づける「ファイナンシャル・フェアプレー」(FFP)制度に抵触したとして、イングランド・プレミアリーグ昨季覇者のマンチェスター・シティー(C)に、来季から2年間のUEFA主催大会出場禁止と罰金3千万ユーロ(約35億6千万円)を科したと発表した。20年~21年、21年~22年のシーズンは、欧州チャンピオンズリーグ(CL)などの参加資格が剝奪(はくだつ)される。
マンチェスターCは今季リーグは現在2位で、CLでは16強に残っている。
UEFAは同クラブの財政規約違反を疑い、昨年3月から正式な調査に入っていた。その結果、2012年~16年の間の違反を認定。調査に協力しなかった点も強調し、「マンチェスター・シティーは深刻な違反を犯した」などとの声明も発表している。
マンチェスターCは一切の不正を否定。「今回の決定に失望しているが、驚きはない」などとの声明を公式サイトに発表し、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する意向を示した。
2/15(土) 6:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00000003-asahi-spo

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グアルディオラ監督は世界一の監督!?年俸30億円でマンCと契約延長へ・・・

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、「年俸世界一の監督」となる新契約が合意に達したとみられている。7日付の英紙『ミラー』が伝えた。
バルセロナとバイエルン・ミュンヘンを率いて大きな成功を収めたグアルディオラ監督は、昨季からシティの監督に就任。
現地時間7日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのダービーマッチでの優勝決定は逃したとはいえ、就任2年目でのプレミアリーグ優勝に近づきつつある。
現在のシティとの契約は2019年までであり、今季が終了すれば残り1年となる。だが、2020年までのもう1年間の延長が合意に達したとのことだ。
新たな契約による報酬額は年間2000万ポンド(約30億円)で、世界で最も高給取りの監督になるという。
現在の世界で報酬最高額の監督は、年間1800万ポンド(約27億円)相当額を受け取る中国代表のマルチェロ・リッピ監督だとされている。
4/8(日) 21:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264468-footballc-socc

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【ハイライト動画】マンCvsマンU!ユナイテッド勝利でリバプールの優勝確定!?


プレミアリーグ第16節が7日に行われ、マンチェスター・Cとマンチェスター・Uが対戦した。
3位のマンチェスター・Cが、6位のマンチェスター・Uをホームに迎えての“マンチェスター・ダービー”。両チームは立ち上がりから火花を散らす。マンチェスター・Uは2分にダニエル・ジェームズがペナルティエリア右からシュート、直後にカウンターを発動したマンチェスター・Cはケヴィン・デ・ブライネがエリア左からシュートを放ったが、それぞれGKとDFのブロックに阻まれた。その後もお互い決定機を作ったものの、得点は生まれず。
それでも21分、エリア内でマーカス・ラッシュフォードがベルナルド・シルヴァに倒されると、一度は流されたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入があり、PKの判定となった。マンチェスター・Uは23分、このPKをラッシュフォードがゴール右に沈めて先制に成功した。
これで勢いづくマンチェスター・Uはラッシュフォードが2度の好機を決めきれなかったものの、29分にジェームズのパスを受けたマルシャルがエリア右から強烈な左足シュートをニアに突き刺して追加点を挙げた。
2点を追って反撃に出るマンチェスター・Cは前半アディショナルタイム3分、カイル・ウォーカーがエリア右から折り返すと、スライディングでブロックにいったフレッジのハンドが疑われたが、VARの判定でもノーファール。試合はこのままマンチェスター・Uの2点リードで折り返す。
後半に入ってマンチェスター・Cは55分、デ・ブライネがエリア右に抜けて右足を振り抜くが、シュートはDFヴィクトル・リンデロフのブロックに阻まれる。その後も攻勢を続けたマンチェスター・Cは、マンチェスター・Uの決死の守備に苦しんだが、85分にリヤド・マフレズの右CKからニコラス・オタメンディがヘディングで合わせて1点を返す。
だが、マンチェスター・Cの反撃はあと1点及ばず。守りきったマンチェスター・Uが2シーズンぶりに“マンチェスター・ダービー”を制し、リーグ戦2連勝で5試合負けなし。敗れたマンチェスター・Cはリーグ戦4試合ぶりの黒星で、首位リヴァプールとは勝ち点差14となった。
次節、マンチェスター・Cは15日にアウェイでアーセナルと、マンチェスター・Uは同日にホームでエヴァートンと対戦する。
【スコア】
マンチェスター・C 1-2 マンチェスター・U
【得点者】
0-1 23分 マーカス・ラッシュフォード(PK/マンチェスター・U)
0-2 29分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
1-2 85分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)
【スターティングメンバー】
マンチェスター・C(4-3-3)
エデルソン;ウォーカー、ストーンズ(59分 オタメンディ)、フェルナンジーニョ、アンヘリーノ;デ・ブライネ、ロドリ(86分 ギュンドアン)、D・シルバ;B・シルヴァ(65分 マフレズ)、G・ジェズス、スターリング
マンチェスター・U(4-2-3-1)
デ・ヘア;ワン・ビッサカ、リンデロフ、マグワイア、ショー(88分 ヤング);マクトミネイ、フレッジ;ジェームズ、リンガード(89分 トゥアンゼベ)、ラッシュフォード;マルシャル(74分 ペレイラ)
SOCCER KING 12/8(日) 4:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006643-soccerk-socc

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マンCが1月に堂安律にオファーの可能性!


フローニンゲンの日本代表MF堂安律はすでにビッグクラブ移籍の噂が複数浮上しているが、英メディアではマンチェスター・シティが来年1月の移籍マーケットで獲得を目指していると報じられた。
「マン・シティは1月に日本人スターの卵獲得を目指す」
こう報じたのは英メディア「TEAMtalk」だ。フローニンゲンでブレーク中の堂安の獲得をシティが熱望しているようだと特集している。
「小柄なアタッキングミッドフィールダー」と称されている堂安に対しては、シティ以外にもチェルシーやアーセナル、アトレチコ・マドリード、そしてMF香川真司の所属するドルトムントも関心を持っていると言われる。
そうしたなかで、シティのスカウトは堂安の視察を続けているという。ライバルクラブの動きも盛んに報じられるようになり、出し抜かれることを恐れているとも記されている。
それでもシティは、フローニンゲンが元オランダ代表MFアリエン・ロッベン以来の若手有望株とも期待される堂安の獲得に自信ものぞかせているという。記事ではシティは1月中に獲得を決めたうえで、2020年夏までは引き続きオランダでプレーさせる可能性があると具体的な話も出てきている。シティは将来有望な堂安をじっくりと育てていくプランを持っているのかもしれない。
海外挑戦2年目ながら日本代表の主力にも定着し、ビッグクラブが追いかける存在となった堂安。ペップ・グアルディオラ監督率いるメガクラブへの移籍は現実のものとなるだろうか
12/10(月) 18:40 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/153372

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マンCはBチームでもプレミア優勝できる?


スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。
チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。
優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。
また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。
(A・アウグスティニャク通信員)
8/12(月) 17:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc

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【ハイライト動画】マンCがチェルシーを粉砕!6-0!!アグエロがハットトリック達成!


[2.10 プレミアリーグ第26節 マンチェスター・C 6-0 チェルシー]
プレミアリーグは10日、第26節を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとチェルシーが対戦。FWセルヒオ・アグエロのハットトリックなどによりシティが6-0で快勝した。
消化試合数が1つ多い2位シティは、6日のエバートン戦(2-0)から3人を変更。DFオレクサンドル・ジンチェンコとMFケビン・デ・ブルイネ、FWラヒーム・スターリングを起用した。14日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦マルメ戦を控えている5位チェルシーは、2人を変えてDFアントニオ・リュディガーとFWペドロ・ロドリゲスを起用。FWゴンサロ・イグアインも引き続き先発に名を連ねた。
上位対決は開始早々に動いた。前半4分、敵陣中央の右サイドでFKを獲得したシティは、キッカーのデ・ブルイネが相手の隙をついてPA左へグラウンダーのパスを送ると、これに反応したMFベルナルド・シウバが中央へ折り返す。相手に当たってファーサイドに流れたボールをゴール前へ走り込んだスターリングが右足で決め、シティが先制した。
さらにシティは前半8分に決定機。PA中央から左へ運んだB・シウバが折り返したボールをファーサイドでドフリーだったアグエロが右足で合わせるが、痛恨のミス。それでも15分、ペナルティーアーク手前からアグエロが右足を一閃。強烈なシュートをゴール右上隅に突き刺し、ミスを帳消しにした。
勢いが止まらないシティ。前半19分、MFロス・バークリーの不用意なバックパスにアグエロが反応し、右足でゴール右に流し込んで3-0とする。25分には、PA左からスターリングの折り返しをアグエロが受け、相手にカットされたボールをMFイルカイ・ギュンドガンが右足ダイレクトシュート。これがゴール右に決まり、リードを4点差に広げた。
後半もアグエロがクロスバー直撃のヘディングシュートを放つなど、シティが優勢に試合を進める。チェルシーは7分にバークリーに代えてMFマテオ・コバチッチを投入したが、10分にスターリングの突破を止め切れなかったDFセサル・アスピリクエタのファウルによりPKを献上。これをアグエロが決めて、シティが5-0とした。
シティは後半20分、今季3度目となるハットトリックを達成したアグエロを下げ、FWガブリエル・ジェズスを投入。23分にデ・ブルイネに代えてMFリヤド・マフレズ、30分にはMFフェルナンジーニョに代えてMFダビド・シルバを入れ、交代カードを使い切った。
攻撃の手を緩めないシティは後半35分、D・シルバのスルーパスからジンチェンコが中央へ折り返したボールをジェズスがスルー。後方にいたスターリングが冷静に左足で流し込み、6-0とした。試合はそのままシティが完勝をおさめ、3連勝を飾って再び首位リバプールと勝ち点65で並び、得失点差で上回って暫定首位に立った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27276832-gekisaka-socc
【スコア】
マンチェスター・C 6-0 チェルシー
【得点者】
1-0 4分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
2-0 13分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
3-0 19分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
4-0 25分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
5-0 56分 セルヒオ・アグエロ(PK/マンチェスター・C)
6-0 80分 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905426-soccerk-socc

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