メッシ

メッシさん、試合前に20回もトイレに行ってる模様w


マラドーナ、メッシの性格を問題視「彼を神格化しちゃいけない。試合前20回トイレに行き、いつもプレイステーションしてる」
これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、
メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。
「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をする
ことは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

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メッシが代表引退!?「僕にとっての代表は終わった」「PKを失敗してしまったこと。本当に悲しく思う」

[6.26 コパ・アメリカ決勝 アルゼンチン0-0(PK2-4)チリ ニュージャージー]
コパ・アメリカの決勝が26日、アメリカ・ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムで行われた。
前回大会決勝の再現となった一戦でアルゼンチン代表とチリ代表が激突。
10人対10人になると90分および延長戦でも決着はつかず。
迎えたPK戦を0-0(PK4-2)で制したチリが初優勝した前回大会に続く、2連覇を達成した。
試合後のFWリオネル・メッシ(バルセロナ)のコメントをスペイン『マルカ』などが伝えている。
メッシは「僕にとっての代表は終わった」とコメント。「再び大きな悲しみが訪れてしまった。
アルゼンチンが優勝するために、チームのために仕事を果たしたかったけれど、
PKを失敗してしまったこと。本当に悲しく思う」と胸中を明かしている。
クラブチームでは数々のタイトルを欲しいままにしているFWリオネル・メッシだが、またしてもA代表でのタイトルを逃した。 05年のU-20世界ユース選手権(現U-20W杯)、08年の北京五輪では優勝しているが、A代表でのタイトルは未だなし。
今大会でも準優勝に終わったため、主要大会では07年のコパ・アメリカ、
一昨年のブラジルW杯、昨年のコパ・アメリカに続く4度目の準優勝となっていた。
ゲキサカ 6月27日(月)13時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-01628706-gekisaka-socc

FOX SPORTS
http://www.foxsports.com/soccer
UNIVISION
http://www.univision.com/deportes

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クリロナ・メッシの2強時代が終わる!?

喜びのあまりセレモニーでは涙を浮かべる場面も…

9月24日(現地時間)、2018年の年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」がイングランドのロンドンで開催され、最優秀選手にレアル・マドリーに所属するクロアチア代表の司令塔、ルカ・モドリッチが選出された。
今月3日の時点で、候補がクリスチアーノ・ロナウド、モハメド・サラーを含めた3名に絞られていた同賞だが、最終的にモドリッチが初の栄冠を手にした。
昨シーズンにレアル・マドリーで前人未到の欧州3連覇の原動力となったモドリッチは、先のロシア・ワールドカップでも母国クロアチア代表を史上初の決勝戦まで導き、自身は大会MVPにも選出されるなど、今回は受賞候補の筆頭と見る者も多かった。
クラブと代表の両方で功労者となったモドリッチはセレモニーに登壇。そこで受賞の喜びを薄っすらと涙を浮かべながら語った。
「とても光栄です。晴れやかな気持ちのなかで、この賞を手に出来たことを嬉しく思う。同時に偉大なシーズンを送ったサラーとクリスチアーノにも賛辞を贈りたい。彼らがこの賞を手にしていてもおかしくはなかった。
この賞は僕だけのものじゃない。レアル・マドリーとクロアチアの全てのチームメイトのもので、彼らの素晴らしいサポートのおかげだと思っている。それから愛をくれたファンにも感謝したい……。全ての献身性と努力が実って夢が実現したんだ」
「FIFAバロンドール」と銘打っていた時代を含め、2008年から10年間に渡ってC・ロナウドとリオネル・メッシが手にし続けてきた同賞。一部では、「もはや二人のどちらかのモノだ」などと揶揄されていたが、ついにその“2強時代”に終止符が打たれることとなった。
9/25(火) 5:03 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047727-sdigestw-socc

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【動画】メッシが犬とサッカー対決をした結果・・・www


サッカーのスーパースター、メッシ選手が、休暇中に愛犬とサッカーを楽しむ動画が投稿され、相手ディフェンダーをかわすように愛犬にさえボールに触れさせない華麗な足さばきが話題となっています。
この動画は、メッシ選手の妻が30日、インスタグラムに投稿したものです。
休暇中のメッシ選手、茶色い大型の愛犬と遊びながらサッカーボールを蹴っていますが、巧みなリフティングを駆使して愛犬を翻弄しています。
まるで試合で相手ディフェンダーをかわすときのように、尻尾を振って追いかける愛犬にもボールに触れさせません。
動画は400万回以上再生されていて、インターネット上では、「さすが王者だ」とか、「メッシ選手のトレーニングの秘密がわかった」といったコメントが相次いで寄せられています。
ただ、よく見ると、メッシ選手は1度だけ手でボールを触っていて、「愛犬を相手にハンドの反則をした」という指摘も広がっています。
メッシ選手は、アルゼンチン代表のエースとしてワールドカップ ロシア大会で優勝を目指しましたが、決勝トーナメント1回戦で敗れてしまっただけに、メディアからは「ワールドカップ敗退の憂さ晴らしかもしれない」という分析も出ています。
※ソース先に動画あります
2018年7月31日 14時11分
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180731/k10011557331000.html

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