リバプール

【ハイライト動画】止まらないリバプール!アーセナルに大量5得点で豪快逆転勝利!


【リバプール 5-1 アーセナル プレミアリーグ第20節】
現地時間29日に行われたプレミアリーグ第20節のリバプール対アーセナルは、5-1でホームのリバプールが勝利した。
開幕から無敗を維持して首位を快走するリバプールだが、この日先制したのは5位のアーセナルだった。
11分、敵陣でロングフィードをカットすると、左サイドからイウォビがクロスを供給。フリーで走り込んだメイトランド=ナイルズがゴールを決める。
だが、これがリバプールの攻撃に火をつけた。
14分、相手DFリヒトシュタイナーのクリアが味方に当たってこぼれたボールを拾ったフィルミーノが同点弾を決めると、
16分にもフィルミーノ。中央で2人のDFを抜き去り、逆転弾を奪う。
32分にはサラーの折り返しをマネが押し込んで3-1となると、
前半終了間際にはサラーのPKで4点目が決まり、大差で折り返した。
リバプールは後半に入っても攻撃の手を緩めず、5点目を狙う姿勢で入った。
すると65分、ロブレンが倒されて得たPKをフィルミーノが担当。冷静にGKの逆を突き、ハットトリックを達成する。
これでリードが4点となったリバプールは、残り時間も隙を見せず、5-1のまま勝利を収めた。
同日の試合では、2位のトッテナムがウォルバーハンプトンに敗れている。このため、リバプールと2位の勝ち点差は9となった。
【得点者】
11分 0-1 メイトランド=ナイルズ(アーセナル)
14分 1-1 フィルミーノ(リバプール)
16分 2-1 フィルミーノ(リバプール)
32分 3-1 マネ(リバプール)
45+2分 4-1 サラー(リバプール)
65分 5-1 フィルミーノ(リバプール)
12/30(日) 4:21配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00303050-footballc-socc
第20節 その他試合12月29日(土)
ブライトン 1-0 エバートン
フルハム 1-0 ハダースフィールド
レスター・シティ 0-1 カーディフ
ワトフォード 1-1 ニューカッスル
https://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=16180&type=now

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リバプールのサラーさん、衝撃の“ひげなし写真”が反響拡大!


トレードマークのひげを剃った写真に、弁護士のイサ氏もユニークなツッコミを披露

リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、トレードマークだった顔のひげを綺麗さっぱり剃り落とし、話題を呼んでいる。その反響は拡大し、サラーの関係者も反応。ツイッターで「誰かひげが早く伸びるようになる薬知らない?」とイジり倒している。
リバプールは現地時間9日のプレミアリーグ第26節ボーンマス戦で3-0と快勝した。ダメ押しの3点目を挙げたサラーは一夜明けた10日朝、自身のインスタグラムに顔写真をアップ。自撮りと思われるその画像には、口ひげもあごひげもなくなり、つるりとした顔のサラーが写っていた。
“トレードマーク”がなくなったサラーを見て、チームメートのイングランド代表MFアレックス・チェンバレンは「なぜ?」と反応。ハートマークの絵文字を投稿したファンも複数いた一方で、多くは“新しいサラー”にショックを受けた様子で、「ひげのないサラーは甲羅のない亀と同じだ」「ノービアード、ノーサラー」「失われた10年」などとジョークを交えてメッセージが多数寄せられていた。
英地元紙「リバプール・エコー」も、「モハメド・サラーのエージェントが、リバプールのストライカーのニュールックに陽気な反応」との見出しで特集。サラーの弁護士を務めるエジプト人のラミー・アッバース・イサ氏が自身のツイッターで、「誰かひげが早く伸びるようになる薬を知らない? 本当に早く効くやつで頼むよ。できれば即効で」とイジるようなメッセージを綴っていることを紹介している。
サラーが投稿した“ひげなし写真”は公開から約2日で280万超の「いいね!」がつくほど大反響。今後、トレードマークは復活するのか、その行方にも注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00169973-soccermzw-socc
参考画像
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Mohamed Salah
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2019年 2月月10日午前2時02分PST

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リバプールがプレミアとCLの2冠とれる可能性って・・・


リヴァプールのジョルジニオ・ワイナルドゥムは、チームが今シーズンにプレミアリーグとチャンピオンズリーグの2冠を達成できると主張した。
現在、プレミアリーグで消化試合が1試合少ない中、首位マンチェスター・シティと勝ち点で並ぶなど好調を維持するリヴァプール。チャンピオンズリーグでも決勝トーナメントに残り、19日のラウンド16ファーストレグでバイエルン・ミュンヘンと対戦する。
シーズンが佳境に向かう中、30年ぶりのリーグ優勝に加え、昨シーズン果たせなかったビッグイヤー獲得に向けてこの調子を維持したいと語るワイナルドゥムは、バイエルンとの大一番を前に自信をのぞかせた。
「多くの試合を戦う必要があるし、簡単な試合はないからチャンピオンズリーグよりもプレミアリーグを制することが難しいと思う。でも、両方の大会とも難しいけれど、その2つを制することができるはずだ。僕たちはこう信じなければならない。ユルゲン・クロップも目の前の試合だけを見つめるよう試合の度に言い聞かせている。シーズン終了まで遠くはないから、本当に難しい戦いになるだろう」
また、バイエルンとの一戦を前に、対戦相手からどの選手を自チームに入れたいかと問われ、ワイナルドゥムは同郷のアリエン・ロッベンの名前を口にした。
「もちろん、オランダ人として、アリエン・ロッベンと言わないとね。彼はレジェンドだ。アリエンは間違いなくベストの中の1人で、大きな舞台に立つべき選手だ。僕は選手として彼のことを愛しているし、とても尊敬している。でも、この試合では彼に勝ちたい。試合終了の時、彼に“ごめんね。シーズンの残りの幸運を祈っている”って言えると信じている」
「2つのワールドクラスのチームによる一戦だ。ただこの試合を楽しむことが必要だと思うし、予想なんてできないね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010022-goal-socc

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リバプールMFの"CL優勝杯足乗せ"写真にやっぱり韓国メディアは反応w

U-18韓国代表が中国で開催された「パンダカップ2019」で優勝後、トロフィーを踏みつけるポーズをしながら記念撮影をして物議を醸しているなか、今季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制したリバプールのイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンが優勝トロフィーに足を乗せる写真を公開して韓国メディアが反応。「自慢」「これを中国が見れば……」と伝えている。

U-18韓国代表は5月29日に中国で開催された「パンダカップ2019」に参戦。タイ(2-1)、ニュージーランド(4-0)、中国(3-0)を破って見事に優勝を飾った。しかし、韓国代表の選手たちが優勝トロフィーに足を乗せて記念撮影した行為が問題視され、国内外のメディアから批判の声が上がっていた。
そんななか、リバプールが現地時間1日のCL決勝でトットナムを2-0と撃破し、14シーズンぶり6度目の欧州制覇。注目を集めているのは、リバプールの主将MFヘンダーソンが試合後に投稿した1枚の機内写真だ。
ヘンダーソンは自身のインスタグラムを更新。機内に持ち込んだ優勝トロフィーを前に置き、座席に座ったヘンダーソンがリラックスしたように両足を伸ばし、トロフィーをまるで足置きのように利用している写真を投稿した。「リバプール、さぁ行くよ」と記し、帰国の途に就く報告をしている。
「中国メディアから袋叩き」 ヘンダーソンの“足乗せ”ショットに批判の可能性を指摘
この写真に反応したのが韓国メディア「スターニュース」だ。記事では「ヘンダーソンが、飛行機の椅子に座り、チャンピオンズリーグの優勝トロフィーに足を乗せて写真を撮った」と報道。U-18韓国代表が優勝トロフィーを踏みつけるポーズで中国メディアから糾弾されたなか、「これを中国が見れば……」と批判の可能性を指摘している。
「18歳以下の韓国代表も似たようなセレモニーを行ったが、中国メディアから袋叩きに遭った」
リバプール主将MFが投稿した“歓喜ショット”だが、韓国メディアは優勝トロフィー足乗せショットとして注目を寄せている。
6/3(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190603-00193245-soccermzw-socc

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興奮を抑えきれなかったリバプール・クロップ監督、放送禁止用語を連発しまった模様!


TVカメラの前で興奮を抑えきれずに…。
チャンピンズリーグ(CL)準決勝第2レグが現地時間5月7日に行なわれ、バルセロナを4-0で下したリバプールが、アグリゲートスコア4-3で、2シーズン連続となる決勝進出を決めた。
0-3で敗れた第1レグからの大逆転を演じたリバプールの指揮官、ユルゲン・クロップは試合後もその興奮を抑えきれなかった。英TV局「BT Sports」の取材に対して、「放送禁止用語」であるFワードを含む言葉を発してしまった。
「うちの選手たちは、本当に素晴らしい。クソ素晴らしい精神力としか言いようがない!(F**kin’Mental)」
ちなみに、試合後の会見でも同様のコメントを発し、「罰金を払うことになっても構わない。彼らは(Fで始まるワード)メンタルの怪物だ」と発言している。
このクロップの発言をフォローしたのが、その中継にコメンテーターとして出演していたイングランド・サッカー界のレジェンド、ゲーリー・リネカーだ。
リネカーはインタビュー中継の直後、スタジオで「不適切な発言があったことをお詫びします」とフォローしたうえで、こう続けた。
「(クロップに)罰金を求める声もあるだろうけれど、私はそうしたくないね。彼が謝る必要はないし、今夜はそれだけの“権利”を持っていると思う。それに、もう放送時間は22時を過ぎているし、朝にはきれいに水に洗い流されているはずさ! 今回の罰金は回避することができるだろう。ユルゲン、本当によくやった」
また、同席していた元マンチェスター・ユナイテッドOBのリオ・ファーディナンドもクロップの興奮ぶりは「仕方のないことだ」とフォローした。
「クロップは誰かが罰を下さなくても、自ら罰金を支払うような気がする。でも、それを苦だと思ってはいないんじゃないかな。それも無理はない。こんなパフォーマンスを目の前で繰り広げられたら、誰だって正気を失うだろう」
歴史に残る逆転勝利に酔いしれるクロップに、いつもは口うるさいご意見番たちも、この夜だけは寛大な言葉をかけたのだった。
5/8(水) 12:17 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190508-00058236-sdigestw-socc

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リバプール逆転弾を呼び込んだCKを蹴ったアーノルド「ただ直観を信じただけ!」


意表をついた決勝弾…CKを蹴ったA・アーノルド「ただ直観を信じただけ」
リヴァプールのトレント・アレクサンダー=アーノルドとアンドリュー・ロバートソンは、バルセロナ相手の逆転勝利を喜んだ。
7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグで、リヴァプールはホームでバルセロナと対戦。初戦を0-3で落としたリヴァプールだが、この試合ではディヴォク・オリギ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムが2ゴールずつを奪って、4-0で勝利した。この結果、2試合合計4-3でリヴァプールの2シーズン連続となるCL決勝進出が決まっている。
試合後、79分にCKからバルセロナの準備が整う前にボールを入れ、オリギの決勝弾をアシストしたアレクサンダー=アーノルド。「ただ直観を信じただけ」と語り、ベルギー代表ストライカーを称賛した後に「みんながこれからも思い出す最高の場面になった」と大逆転劇を振り返った。
また、左サイドバックで先発出場するも、負傷によりハーフタイムで交代を余儀なくされたロバートソンは「今は僕のケガのことなんてどうでもいい」と話し、バルセロナ相手の逆転勝利を喜んだ。
「ファイナルに進むことができた。これがすべてだ。今シーズン、僕は何度も言ってきたけれど、最高のチームだ。多くの人が逆転は無理だって話していたが、僕たちは信じ続けた。良い試合の入りができれば逆転は可能だって信じていたんだ」
「オリギのゴールで最高のスタートが切れた。あとはもう歴史そのものだ。アリソンも信じられないようなセーブをいくつも見せたし、選手全員が本当に良いプレーができた」
CL決勝進出を決めたリヴァプールは、6月1日にアヤックス対トッテナムの勝者と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00010006-goal-socc

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