リーガエスパニョーラ【スペイン】

スペイン紙が柴崎岳のリーガ移籍を報じるも…顔写真で“崎”違いの痛恨ミスww


スペインの名門レアル・マドリーから2ゴールを奪った選手として、
同国での知名度を高めた鹿島アントラーズのMF柴崎岳。しかし、顔まではしっかりと認知されていなかったようだ。
鹿島は昨年12月のクラブW杯決勝でレアルと対戦。延長戦の末に2-4で敗れたが、柴崎は一時2-1と逆転を導く2ゴールを挙げ、
大会後にはブロンズボール賞を受賞した。スペイン『アス』はこの柴崎に対し、リーガ・エスパニョーラ1部のラス・パルマスが獲得に動いていると報道。
また、昨年夏に2部のヘタフェやラージョが柴崎に興味を示したが、本人が1部でのプレーを希望したため、移籍が実現しなかったことなども紹介した。
ほかにも柴崎のこれまでの経歴や日本代表での実績などを伝えた同紙だったが、この記事とともに掲載された写真のセンターには、
“崎”違いのFW金崎夢生。両脇に写っているのもMF永木亮太とFW土居聖真になっており、完全に柴崎の顔写真と取り違える痛恨のミスを犯してしまったようだ。
ゲキサカ 1/14(土) 2:01配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-01635859-gekisaka-socc

柴崎岳、スペイン1部へ移籍か…地元紙は金崎の写真を掲載する誤報
サッカーキング / 2017年1月14日 5時8分
http://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_541339/

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リーガよりプレミアのほうがレベル高い!?


12/31(火) 8:40配信Football ZONE web
2019年夏からスペインの名門バルセロナでプレーするオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングだが、ラ・リーガよりもプレミアリーグのほうがレベルが高いと感じているようだ。英紙「デイリー・ミラー」が伝えた。
22歳のデ・ヨングは、2015年にオランダのウィレムⅡでプロキャリアをスタートさせると、翌年にアヤックスへ加入。レンタル移籍などを経て、昨季はアヤックスのトップチームでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもベスト4に残るなど、大きな舞台で活躍を見せることで自身の価値を高めた。
また中盤だけでなく複数のポジションをフレキシブルにこなせる器用さや、パスセンス、球際の強さといったところで非凡な力を見せて、多くのビッグクラブが評価。マンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンが興味を示していたとされるが、最終的にはバルセロナと契約で合意し、今季からラ・リーガでプレーしている。
新天地での生活を満喫しているデ・ヨングだが、実際にスペインに参戦して、ある“気づき”があったようだ。
「以前はラ・リーガが世界最高のサッカーリーグだと思っていた。ヨーロッパの大会における彼らの支配力は一目瞭然だろう。スペインのクラブはいつも上まで勝ち進むし、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグという主要なトロフィーを手にしてきた。だが、ここ数年はプレミアリーグがパワーをつけている。純粋にスキルの面ではラ・リーガのほうがいいと思うが、インテンシティーという意味ではプレミアリーグのほうがレベルが高いと思う」
代表チームでデ・ヨングを指導するロナルド・クーマン監督は、「フレンキーは今や世界最高のMFの1人」と称賛しており、シティを率いるペップ・グアルディオラ監督はデ・ヨングのようなタイプのMFに強い関心を示しているという。
クーマン監督はデ・ヨングのバルセロナ移籍が決まる前、シティ行きを勧めていたそうだが、デ・ヨングの要求した週給をシティが拒否し、プレミアリーグ行きは実現しなかった。ラ・リーガは自身がイメージしていたものと異なる部分もあったようだが、スペインでのさらなる飛躍に期待が懸かる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00237504-soccermzw-socc

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セレッソ杉本健勇がスペイン2部テネリフェに移籍の可能性!?

C大阪・杉本健勇にテネリフェ獲得打診 柴崎活躍で日本人高評価

C大阪がスペイン2部テネリフェからFW杉本健勇(24)の獲得の打診を受けていることが11日、分かった。複数の関係者によると、7月に話が届いたもよう。条件面で折り合わなかったが、今後は提示などを見直すことで正式オファーに至り、移籍する可能性もあるという。
過去に1部でも戦ったテネリフェは昨季2部で4位。昇格プレーオフで敗れたが、途中加入した柴崎の活躍で日本人選手の評価は高く、今季のJ1で得点ランクトップタイ(13得点)の大型FWに注目。ほか、同1部ジローナなども杉本獲得に興味を示している。
杉本は海外移籍を目標としてきた。今季は育成組織から育ってきたC大阪で優勝争いしており、「今はセレッソだけ」と話してきたが、今後の行方に注目が集まる。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/12/kiji/20170811s00002179450000c.html

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いつものあの人がリーガに抗議メール!「スペインサッカーの旭日旗なくせ」


「スペインサッカー、旭日旗をなくせ」
9年前から「全世界旭日旗退治キャンペーン」に取り組んでいる徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大教授(45)がスペインプロサッカーのプメラリーガに抗議のメールを送ったと29日、明らかにした。
スペインメディアのマルカは28日、スペインプロサッカーFCバルセロナの日本遠征親善試合を伝えながら旭日旗を使用した。バルセロナは27日、ヴィッセル神戸と親善試合をしたが、マルカがバルセロナ選手の背景に旭日旗を使用して論議を呼んだ。
徐敬徳教授は「リーガは昨年末、公式SNSにも旭日旗の背景を使用して論議を呼んだ。アトレチコ・マドリードの観客はユニホームと似ているという理由で旭日旗を使って応援をすることが多かった」とし「スペインプロサッカーに抗議メールを送り、今後は使用を禁止するよう強く要請した」と述べた。
徐教授は「抗議メールと同時に、旭日旗がなぜ問題か、サッカー大会で使用して罰金を科せられた事例などを紹介した英語の映像(youtu.be/b6mXHaC1YgY)も送った」と説明した。
旭日旗は第2次世界大戦当時の日本帝国主義の軍旗で、日章旗の太陽光が広がる状況を形象化した。国際社会でドイツ・ナチスの象徴ハーケンクロイツは徹底的にダブーとされているが、世界的に旭日旗に対する認識は依然として不足している。
昨年6月のロシアワールドカップ(W杯)当時、国際サッカー連盟(FIFA)の公式インスタグラムが旭日旗の応援写真を掲載した。徐教授がネットユーザーと共に抗議メッセージを送ると、9時間後に写真は取り替えられた。イングランドプロサッカーのリバプールのナビ・ケイタは腕に戦犯旗のタトゥーを入れて抗議を受け、別のタトゥーに変えた。
徐教授は「旭日旗を使用したと非難して興奮するだけでなく、旭日旗の何が問題かを持続的に知らせ、使用できないようにすることがさらに重要だ」と強調した。
https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=256019&servcode=400&sectcode=410
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年07月29日 13時47分

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中国代表FWウー・レイの評価がスペイン・リーガで急上昇中!?


スペイン1部のエスパニョールに加入し、リーガエスパニョーラで2試合に出場した中国代表FWウー・レイが、現地スペインメディアやファンから急速に評価を高めている。
中国国内で最大のスター選手だったウー・レイは、冬の移籍市場で上海上港からエスパニョールへ移籍が決定。AFCアジアカップ2019での戦いを終えたあとスペインに渡った。
3日のビジャレアル戦で78分から交代出場してスペインデビューを飾った試合には中国からも大きな注目が集まり、テレビ視聴者数は4000万人にものぼったという。続いて9日のラージョ・バジェカーノ戦では、MFパブロ・ピアッティの負傷により34分という早い時間から交代出場し、2-1の勝利に貢献した。
スペイン紙『マルカ』では、この試合のウー・レイのプレーに対して「星2」と高めの採点をつけた。「星3」でチーム単独最高となったMFセルジ・ダルデルに次いで評価の高い選手の一人だった。『アス』も同様の評価を与えている。
『マルカ』は9日付記事で「ビジャレアル戦でもラージョ戦でも目立った選手の一人だった」とウー・レイを称賛。「素晴らしい才能を示した」「国内では大スターだったが、リーガでもそうなりつつある」と述べ、サポーターからも喝采を浴びていたことを伝えている。
チームメートのセルジ・ダルデルも、中国人FWの活躍に良い意味で驚く様子を見せた。「適応しつつある。新しいリーグで苦戦するのは普通だと思っていたが、こんなに早く大きな貢献をしてくれるとは予想していなかった」とラージョ戦後のコメントが伝えられている。
2/10(日) 21:32配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00308996-footballc-socc

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