レアル・マドリード

レアル、今夏は衝撃の「770億円補強」!?

レアル・マドリードは今季のリーガ・エスパニョーラで首位バルセロナと勝ち点差19の4位に沈み、スペイン国王杯も8強敗退という苦境に陥っている。
そうしたなか、今夏の移籍市場で総額770億円もの“爆買い補強”に打って出る可能性が浮上していると、英紙「デイリー・メール」が報じた。
レアルは来季の巻き返しに向けて、プレミアリーグから3人の大物獲得に照準を定めたという。チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールに移籍金2億ポンド(約308億円)、今季もプレミア得点ランク首位を走るトットナムのイングランド代表FWハリー・ケインも2億ポンド、そしてマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘア獲得にも1億ポンド(約154億円)を準備していると報じられている。
総額770億円というフットボール史上最大の爆買いで、レアルは再び“銀河系軍団”完成を目指しているという。
ジネディーヌ・ジダン監督は、以前からアザールの獲得を熱望。今季絶不調のFWカリム・ベンゼマに代わるセンターフォワードの補強は急務となっており、これまでもたびたびケインの名前は浮上している。そしてデ・ヘアは2015年夏に手続き上のトラブルで破談となって以降も、フロレンティーノ・ペレス会長が獲得に執念を燃やしていると言われている。
パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール獲得の噂も浮上するなか、レアルはプレミアの実力者トリオを引き抜くことで再びスペインの頂点を目指すことになるのだろうか
1/27(土) 12:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00010007-soccermzw-socc

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レアルのベイルが爆弾発言!?「もうサッカーに興味ない、早く引退してゴルファーになりたい」


物議を醸し出しているレアル・マドリーのFWガレス・ベイル、チームスポーツについて語る「我々はただのロボット」
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010006-sportes-socc
ガレス・ベイルは、「BT Sports Films」の“State of Play”のインタビューにおいて、フットボールに対する素直な意見を述べている。
ベイルは、「フットボーラーには、明らかなデメリットがある」とし、
「特にチームスポーツのアスリートは、ゴルフやテニスのようにスケジュールを自分で決めることはできない。 だから、我々はただのロボットも同然なんだ。いつ、どこにいるべきか全て指示され、何時に食事をとるか、 何時にバスに乗るかまで決められており、自分の生活を失っているとも言える」と語っている。
またベイルのゴルフ好きは周知の事実であり、本業であるフットボールとは対照的にゴルフに関しては、「今はできるだけゴルフをプレーしようと心がけている。引退したあと自分が何をしようかは考えていない。しかしゴルフは続けたい」と語っている。

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レアル・ベイル、バイエルン移籍!?


3/19(火) 13:32配信
「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?
バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。
在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。
『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。
『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc

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ベイル、古巣トッテナムへの復帰に興味なし?レアル残留が濃厚か


高給取りベイル、古巣トッテナムへの復帰に興味なし? レアル残留が濃厚か
レアル・マドリーに所属する29歳のウェールズ代表FWガレス・ベイルが、古巣トッテナムへの復帰を望んでおらず、チーム残留を希望しているようだ。15日に英紙『エクスプレス』が報じている。
一刻も早くベイルを売りたいマドリーは、ベイル獲得に興味を示すトッテナムにレンタル料1000万ポンド(約14億1000万円)での期限付き移籍と、週給60万ポンド(約8500万円)の一部に当たる週給25万ポンド(約3540万円)をトッテナムが支払い、残りをマドリーが負担するという逆オファーを提示したとされる。同紙によると、あの手この手で売却の方法を考えるマドリーに対し、当の本人はチームに残留するつもりでいるようだ。
ベイルの代理人も「ガレスは問題ない。まだ3年間の契約が残っているマドリーの選手だ。それについては、はっきりしているよ。起用されれば、それに応えるだけ。ジネディーヌ・ジダン監督がどうしたいのか知る必要はある。しかし、ベイルは挑戦し続けるだろう」とコメントし、ベイルの残留を示唆している。果たして、ベイルの古巣復帰は実現しないのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321646-footballc-socc

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