レアル・マドリード

レアルが鹿島超え!クリロナ、ゴールのレアル戦視聴率は13.6%!瞬間最高はモドリッチ芸術的ボレーの18.8%


◆クラブW杯 ▽準決勝 Rマドリード2―0クラブ・アメリカ(15日・横浜国際総合競技場)
15日に日本テレビ系で生中継され、2大会ぶりの優勝を狙う欧州王者のRマドリード(スペイン)が
北中米カリブ海王者のクラブ・アメリカ(メキシコ)を2―0で下し、鹿島との決勝(18日・横浜国際)
に駒を進めた「FIFAクラブワールドカップジャパン2016」(後7時20分)の平均視聴率が
13・6%だったことが16日、わかった。
前日の準決勝、アトレチコ・ナシオナル(コロンビア)-鹿島(J1優勝)戦の11・7%を
1・9ポイント上回り、銀河系軍団・レアルの世界的人気を証明した形となった。
瞬間最高視聴率は午後8時55分に記録された18・8%。スーパースター軍団らしく後半、
猛攻を見せたレアル。得点チャンスにゴール前のポルトガル代表FW・C・ロナウドがヘッドで落とし、
クロアチア代表MFモドリッチが芸術的なボレーシュートを放った直後だった。
これまでの同大会(2004年から、トヨタカップ時代も含む)の視聴率歴代1位は08年準決勝の
浦和-ACミラン(イタリア)戦の23・1%、同2位は02年決勝のレアル・マドリード-オリンピア戦の
21・9%、同3位は06年決勝のインテルナシオナル(ブラジル)-バルセロナ(スペイン)戦の
20・5%となっている。(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000127-sph-ent

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レアルさん、カンテ獲得に動く!なお・・・


リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリーは、チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテの獲得に金銭プラスMFハメス・ロドリゲスのオファーを提示する準備を進めているようだ。スペイン『エル・デスマルケ』が現地時間の15日に報じた。
レアルにはマンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバやトッテナムに所属するデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン獲得の噂が報じられている。そんな中レアルは、ジネディーヌ・ジダン監督が以前から獲得を望んでいるカンテの獲得に動くようだ。
同メディアによると、レアルはチェルシーに対して1億ユーロ(約120億円)+ハメスのオファーを提示する可能性があるという。また、カンテ自身もレアルへの移籍を夢見ているとも報じられている。
ハメスは今夏、ナポリへの移籍が噂されるも本人の強い意志もあり残留となった。果たして、このビッグオファーは成立するのだろうか。
10/16(水) 19:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00343193-footballc-socc

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クリロナは代表とクラブでは別人!?岡田武史氏「ロナウド、大したことないねぇ」


「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。 12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」
そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。
「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。
攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」
一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。
「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、
鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。
W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。
鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。
『大したことないねぇ』ではありません。
サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」
マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。
2016年12月25日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1

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レアル、モラタ買い戻しを正式発表「ジダン監督の下でトップチームに合流」

レアル・マドリーは21日、クラブの公式ウェブサイトで、ユヴェントスにFWアルバロ・モラタ(23)を
買い戻すと通知したことを発表した。
モラタは2014年夏にユヴェントスに移籍したが、マドリーはこのとき買い戻しオプションを契約に盛り込んだ。今年夏に3000万ユーロ(約35億3000万円)を支払えば、モラタを呼び戻すことができる条件だった。
ユーヴェのジュゼッペ・マロッタCEOは21日、マドリーから買い戻しオプション行使の連絡があったことを明かしていたが、マドリーが正式に声明で発表した形だ。
マドリーはモラタが「プレシーズンにジネディーヌ・ジダン監督の下でトップチームに合流する」としている。
だが、マドリーは買い戻したモラタを再び放出し、差益を手にすると言われている。
チェルシーなどプレミアリーグのクラブからの関心が報じられているところだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160622-00000024-goal-socc

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レアルのベイルさん、ついに我慢の限界?


スペイン『アス』は、ウェールズ代表MFガレス・ベイルが来夏の移籍市場で、レアル・マドリーを退団することを希望していると報じた。
昨季終了間際にレアル・マドリーで戦力外扱いとなり、今夏の移籍市場では中国のクラブ移籍に近づきながらも、紆余曲折あって残留していたベイル。選手本人は戦力外扱いとなり、移籍話が進んでいたときにも、レアル・マドリーでプレーし続けることを希望し続けていたとされるが、ついに考えを変えた様子だ。
今季は負傷もなく、好パフォーマンスも見せているベイルだが、今月1日に行われたチャンピオンズリーグのクラブ・ブリュージュ戦(2-2)では招集外に。ジネディーヌ・ジダン監督と、決して親密とは言えないながらもプロフェッショナルな関係を保ち続けていたと考えていたベイルは、その決定に大きな失望を覚えて、ついに我慢の限界を迎えたという。
ベイルはジダン監督のほか、クラブ首脳陣からも、もはや支持されていないと感じている様子。その例として『アス』は、現ユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドの脱税問題でレアル・マドリーが擁護の姿勢を取ったにもかかわらず、ベイルに対して批判の矛先が向いても何も行動を起こしていないことを挙げている。
ベイルはジダン監督やクラブ首脳陣への不満、サポーターとメディアの執拗な批判などへの嫌気により、これまで自分の選択肢にはなかった退団の道を歩もうとしているという。ただし、退団を予定しているのは来夏の移籍市場ということで、ここからまた状況が一転する可能性もあるかもしれないが、果たして……。
10/8(火) 9:14 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010007-goal-socc

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レアル「クリロナの移籍金は1240億円です」


レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。
メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。
『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。
理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。
なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1

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