ロナウド

韓国さん、またまたクリロナさんを批判する・・・


韓国紙、C・ロナウドのバロンドール式典欠席に…夏のアジアツアー不出場を持ち出し「またか」
現地時間2日にフランス・パリで行われた2019年バロンドール授賞式に欠席したユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドについて、韓国メディアが反応。夏のアジアツアーで出場しなかったことに触れつつ、「またか」と、批判的な論調で式典欠席を伝えた。
今回のバロンドールはリオネル・メッシが受賞し、2位にビルヒル・ファン・ダイク、そして3位にC・ロナウドがランクイン。メッシは最多6度目の受賞となり、C・ロナウドを抜いて受賞回数で単独トップに立った。スペイン『マルカ』は「C・ロナウドは今回も自身がバロンドールに選ばれないことを知っていたようだ」と伝え、自らが受賞しない場合は欠席する振る舞いに、賛否両論の声があがっている。
これに対し、C・ロナウドとは夏のアジアツアーで因縁がある韓国側が反応。韓国紙『news1』は「またか」と伝えれば、『スポーツソウル』は「C・ロナウドの授賞式不参加は今回が初めてではない」とし、「昨年、2位になったときも彼は授賞式に登場しなかった。特に、受賞者がレアル・マドリーで同じ釜の飯を食べたことがあるルカ・モドリッチだったのにもかかわらずだ」と過去にも欠席していた事実を指摘。そのうえで「メッシを祝うファン・ダイクとは対照的だ。彼はアジアツアーで韓国を訪問した際も出場しないなど多くの非難を受けている」と伝えた。
欠席を非難されるC・ロナウドだが、実は同日にイタリア・ミラノで開催されたイタリアサッカー選手協会(AIC)主催のセレモニーに出席していたようだ。C・ロナウドは年間最優秀選手賞を受賞。バロンドールについては一切触れず、「自分に投票してくれたすべての人に感謝を伝えたい。来年も同じ栄誉を受賞できることを願っている」と感謝の言葉を述べていたという。
また、C・ロナウドはセリエAの年間ベストイレブンにも名を連ねている。
https://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-zivd6a07c9c1sl8dx2jtuklz.html

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名将モウリーニョが選ぶ"サッカー歴代最高選手"はメッシでもクリロナでもない?


マンチェスター・ユナイテッドなどの元監督であるジョゼ・モウリーニョ氏は、これまで目にしてきた中で最高の選手として、元ブラジル代表FWのロナウド氏を挙げた。『LiveScore』のインタビューに語ったとしてスペイン紙『マルカ』などが伝えている。
これまで複数のビッグクラブで監督を務め、レアル・マドリー在籍時のクリスティアーノ・ロナウドをはじめとする多くの名選手たちを指導してきたモウリーニョ氏。だが最高の選手に挙げたのはそのC・ロナウドでもなければ、ライバルのリオネル・メッシでもない。
「“怪物”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドやレオ・メッシはより長くキャリアを過ごし、15年間にわたって毎日トップを守り続けてきた。だが厳密に才能や能力について言えば、ロナウドを超える者は誰もいない」とモウリーニョ氏は語る。
1996年、モウリーニョ氏がバルセロナでアシスタントを務め始めたのと同時期にロナウド氏はバルサに加入した。「ボビー・ロブソンとともにバルセロナにいた時、彼は今までピッチ上で見た中で最高の選手だと分かった。より驚異的なものになったはずのキャリアが負傷でダメにされたが、19歳の彼が秘めていた才能は信じがたいものだった」とモウリーニョ氏は振り返った。
ロナウド氏はバルサで37試合34得点という活躍をみせリーガエスパニョーラ得点王に輝いたあと、翌年に移籍したインテルでもゴールを量産。1999年の靭帯断裂以降は負傷に苦しめられるキャリアを過ごしたが、その後も2002年日韓ワールドカップ得点王やレアル・マドリーでのリーガ得点王などの実績を残した。
フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191012-00342553-footballc-socc

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クリロナさん、ついに韓国で告発される…


韓国・ソウルで行われたKリーグ選抜との一戦を欠場したユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドが、詐欺容疑で告発されたようだ。韓国紙『スポーツソウル』が伝えている。
ユヴェントスはアジアツアーラストゲームとして26日に韓国でKリーグ選抜とのプレシーズンマッチを行ったが、注目を集めたC・ロナウドは出場せず。ベンチで戦況を見守るにとどまった。これに対して韓国のファンは激怒。さらに、ファン・サポーターとのイベントに参加せず、取材エリアも無言で通過するなど、韓国ファンの怒りに対して“火に油を注ぐ”行動が波紋を呼んでいる。
韓国の複数メディアによると「ユヴェントスと主催者の間でC・ロナウドの45分出場規定はあった」としている。韓国紙『スポーツソウル』は、C・ロナウド出場に基づいて「主催者側がチケットの販売を促進した」ものの、「実際にC・ロナウドはグラウンドに姿を現さなかったことが訴訟の理由」としている。これにより現在「国内のファン2300人あまりが集団訴訟に参加の意思を明らかにしている」という。
また同紙は29日に検事出身の敏腕弁護士が、ユヴェントスとC・ロナウド本人、そして試合を主催した会社に対して「詐欺容疑」でソウル地方警察庁サイバー捜査隊に告発したと伝えた。
担当弁護士は「主催者側と所属チームはC・ロナウドが試合に出場しないことを知っていた可能性が高い」と主張しており、「C・ロナウドが出場するという広告を信じて高いチケットを購入したのにもかかわらず、実際には出場しかった」ことを告発状に記しているという。
なお、C・ロナウドは、マドリードで行われたスペイン紙『マルカ』主催の「マルカ・レジェンダ賞」の授賞式に出席したが、この騒動については一切言及していない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00010010-goal-socc

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クリロナ母が激おこ!「息子のこんな姿を見ていられないわ!サッカーは相手を蹴るスポーツではない!」

■息子の負傷交代に心痛める
試合前からポルトガル代表のエースであるクリスティアーノ・ロナウドに厳しいチェックがくることは予想できていたが、その最初の接触でロナウドが足を痛めてしまうことになるとは誰も想像していなかっただろう。
これまでロナウドは怪我に強い選手として通っていたが、今回のフランス代表戦では後方からチェックにきたディミトリ・パイェの足がロナウドの左膝を強襲。ロナウドもパイェが飛び込んでくることは事前に予想できていたはずだが、あそこまで激しい当たりがくるとは思っていなかったかもしれない。
結果的にロナウドは前半25分でピッチを後にすることになった。これには多くのサッカー関係者が心を痛めたが、恐らく最も痛めたのは母親のドロレス・アベイロさんではないか。
スペイン『MARCA』によると、アベイロさんは息子が無念の負傷交代を余儀なくされたことについて「私は息子のこんな姿を見ていられないわ。サッカーというスポーツはボールを蹴るスポーツであって、相手を蹴るスポーツではない」とコメントし、パイェの激しいチャージに不満を感じていることをアピールした。
まだポルトガルが優勝したために救われたところはあるが、これで仮に敗れていればポルトガルサッカーファンのパイェへの怒りはこんなものでは済まなかったはずだ。
パイェもしっかりボールにアタックしていたが、同メディアはパイェのチャレンジは無謀なものだったと相手エースを傷つけた行為に不満感を示している。

heWORLD(ザ・ワールド)7月11日 17時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00010029-theworld-socc

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元祖ロナウドが厳選した歴代ベスト11が大きな話題に!

かつての“怪物”が選考したベストイレブン。いずれも歴戦の強者がずらり居並ぶが、現在のサッカー界における“モンスター”は意外にも選外となった。
6月3日、元ブラジル代表FWのロナウドは、近年恒例となっている自身セレクトの「歴代ベストイレブン」を発表した。言わば2018年版だ。
その11人はいずれ劣らぬ伝説の名手たちが集う。システムはボックス型の4-4-2である。
まず、守護神にはジャンルイジ・ブッフォンが入り、最終ラインは右から元ブラジル代表DFカフー、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ、同DFパオロ・マルディーニ、そして元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが並ぶ。
さらに中盤から前線にかけては、文字通りの絢爛豪華。2ボランチに元フランス代表MFのジネディーヌ・ジダンと元イタリア代表のアンドレア・ピルロが並び、“天才マエストロ”コンビを形成。その一列前には、右にリオネル・メッシ、左にディエゴ・マラドーナという新旧アルゼンチン代表の10番が配置された。
そして、注目の最前線にロナウドは、自分自身とサッカー界の“王様”であるペレのコンビをチョイスしている。
申し分のないゴージャスな面子ながら、現在サッカー界のビッグスターでレアル・マドリーの後輩にあたるクリスチアーノ・ロナウドが落選している。これが大きな話題となっているのだ。
スペイン紙『AS』は、かつて銀河系軍団でエースを担ったレジェンドの“クリロナ外し”について、「世界でもっとも偉大なイレブンでC・ロナウドの居場所はなかった」と報じ、さらには英紙『The SUN』も、「ロナウドによるロナウド外しだ。ブラジルの伝説的なスターは5度のバロンドール受賞者を選びはしなかった」と綴った。
現役時代から話題に事欠かなかったロナウドだが、引退してもなお、その言動でサッカー界を盛り上げてくれている。
フォーメーション画像

GK ブッフォン
DF カンナバーロ
マルディーニ
ロベルトカルロス
カフー
MF ピルロ
ジダン
メッシ
マラドーナ
FW ペレ
ロナウド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041404-sdigestw-socc
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