中島翔哉

ポルティモネンセ中島翔哉の移籍、ハードルが高すぎる?


ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。
昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。
プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。
さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。
経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。
ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。
1/2(水) 11:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc

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日本代表・中島翔哉、今冬のプレミア移籍がなくなる可能性!?


ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する24歳の日本代表MF中島翔哉を狙っていたプレミアリーグのウォルバーハンプトン(愛称:ウルブス)などが、ここにきて補強ターゲットを別の選手にかえたようだ。24日に英メディア『スポーツ・ウィットネス』が報じている。
先日、ポルティモネンセのロドネイ・サンパイオ会長が「まだ100%完了はしていないが、1月にも可能性はある。論点は契約解除金の全額を支払うかどうかだ。まだ完了はしていないが、中島は80%ウォルバーハンプトンの選手だ」と語った事で、ウォルバーハンプトンへの移籍が近づいたと考えられていた。
だが、ウォルバーハンプトンやサウサンプトンが、補強ターゲットを別の選手にかえるかもしれない。同メディアによると、両クラブは中島の日本代表招集による長期の離脱を懸念しているという。
アジアカップは1月5日に開幕するが、決勝戦まで進めば2月1日までクラブの活動に戻ることは出来ない。即戦力を求めている両クラブにとって、それは痛いようだ。ウォルバーハンプトンはライプツィヒ所属のブルーマに興味を示しているとのこと。
12/25(火) 13:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00302453-footballc-socc

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中島翔哉、争奪戦!ウェスト・ハムも参戦!?


ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉に、ウェスト・ハム(愛称:ハマーズ)も興味を示しているようだ。
19日に英メディア『ハマーズ・ニュース』が報じている。
同メディアによると、現地時間14日に行われたヴィトリア・セトゥバル戦にウェスト・ハムがスカウトを派遣していたという。
中島はその試合で、ジャクソン・マルティネスのゴールをアシストする活躍を見せており、3-1の勝利に貢献していた。
現時点では、移籍先候補してウォルバーハンプトンが最有力だとされているが、来年1月の移籍市場に向けて、さらに関心を示すクラブが増えるかもしれない。
契約解除金は2000万ユーロ(約26億円)から4000万ユーロ(約51億6000万円)の間とされているが、果たして獲得に動くクラブは現れるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00301837-footballc-socc
12/21(金) 7:00配信

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日本代表・中島翔哉、プレミアリーグのウルバーハンプトンへの移籍は決定的


英紙「デイリーメール」は5日、同国プレミアリーグのウルバーハンプトンが、ポルトガル1部ポルティモネンセに在籍する日本代表MF中島翔哉(24)を獲得することが決定的になったと報じた。
またポルトガルメディアは、両クラブ間の交渉が最終段階に入ったと伝えている。
中島は20年まで同クラブと契約を結ぶ。
報道によると、移籍金は4000万ユーロ(約52億円)に設定されているが、ウルバーハンプトンは2000万ユーロ(約26億円)を提示しているという。
今冬での移籍が実現するのか、今後の展開が注目される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000249-sph-socc
12/7(金) 5:32配信

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