久保建英

「久保建英は学ぶべきこと、改善の余地はまだたくさんある!」byレアルOB

レアルOBから痛烈に批判されているぞ

18歳のMFは、マジョルカでの7試合の内4試合がベンチスタートに。秘めたポテンシャルを最大限に発揮しているとは言い難い状況だ。カンポ氏はその能力を認めつつ、我慢が必要だと語っている。
「彼はまだ自身の最高のレベルに達してない。でもそれは普通のことだと思う。まだとても若く、スペインのフットボールに慣れる必要があるんだ」
「まだこのレベルでの経験はなかったし、忍耐強くなければいけない。ランニングの仕方も学ぶ必要がある。素晴らしい選手ではあるけど、学ぶべきこと、改善の余地はまだたくさんある」
そして、Rマドリードがスペイン1部クラブに貸し出したことは、大きな期待の表れだとしている。
「Rマドリードが、彼がカスティージャで戦う前にラリーガ・サンタンデールのチームに貸し出すことがベストだと言ったのであれば、それは本当に評価しているからだ。今のところ完璧に進んでいないとしても、マジョルカに行くのは良い考えだと思うよ」(Goal.com)
https://www.sanspo.com/soccer/amp/20191020/spa19102012370009-a.html

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「久保建英は将来はレアルでプレーする!」byマジョルカ監督


マジョルカのビセンテ・モレノ監督が、MF久保建英に対する期待を語っている。スペイン『カデナ・コペ』が伝えた。
マジョルカは20日のリーガ・エスパニョーラ第9節、本拠地ソン・モイシュでのレアル・マドリー戦に1-0で勝利。
久保は所属元のチームを相手に後半途中から出場したが、ビハインドを負うレアルの猛攻を受ける状況で、そこまでプレーに絡むことはできなかった。
これまでチーム最大の注目選手である久保について何度も質問を受けながらも、その誠実かつ堅実な人柄でもってあまり多くを語ってこなかったビセンテ・モレノ監督だが、
レアル・マドリー相手に大金星を挙げたこの一戦の直後は違った。この試合では期待に応えられなかった久保が、将来的にレアル・マドリーでプレーする器の選手と断言している。
「彼は素晴らしい選手、じつに見事だ。私たちみんなが彼にとても入れ込んでいるわけだが、しかしまだ18歳であり、
長い目で見なくてはならない。私は近い将来、レアル・マドリーで彼のことを目にできると確信しているんだ」
久保を先発よりもベンチスタートとすることが多く、そのために反感も買っているビセンテ・モレノ監督ではあるが、
やはりこの日本人FWには大きな期待をかけている様子。だが18歳という年齢も考慮しつつ、慎重に扱っていく考えを示した格好だ。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?288113-288113-fl

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久保建英、途中出場!マジョルカがレアルに勝利!


【マジョルカ 1-0 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第9節】
リーガエスパニョーラ第9節のマジョルカ対レアル・マドリーが現地時間19日に行われた。試合は1-0でホームのマジョルカが勝利を収めている。マジョルカのMF久保建英は、59分から途中出場した。
日本代表に招集されていた久保がベンチスタートとなったマジョルカは、前節終了時点で首位のレアル・マドリーを相手に好スタート。開始7分、左サイドから仕掛けたラゴがオドリオソラをかわして右足でゴールネットを揺らした。
マジョルカはその後も惜しいチャンスをつくり、2点目に迫る。しかし、リードを広げるには至らず、流れは次第にレアル・マドリーに傾いていった。
後半に入ると、完全にレアル・マドリーがゲームを支配。耐える時間となったマジョルカは、59分に久保を投入した。
追いかけるレアル・マドリーは66分に2枚替え。バルベルデとロドリゴを投入して攻撃を活性化させる。しかし、74分に予期せぬアクシデント。
危険なタックルでオドリオソラが2枚目のイエローカードを提示されて退場となり、レアル・マドリーは10人になった。
その後もレアル・マドリーが同点弾を目指すが、マジョルカは数的優位も味方にして耐え抜く。結局、マジョルカは最後までレアル・マドリーにゴールを許さず、逃げ切りに成功している。
降格圏に低迷していたマジョルカは2連勝で一気に順位を上げた。一方レアル・マドリーは、同日の試合で勝利を収めたバルセロナに抜かれ、2位に転落している。
【得点者】
7分 1-0 ラゴ(マジョルカ)

乾貴士、バルセロナ戦は交代出場。現地紙「彼にとってつまらない時間だった」

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「久保建英はもっとも酷い仕打ちを受けた!」byマジョルカ番記者


スペイン全国紙『MARCA』のマジョルカ番、セルヒオ・アモロス記者が嘆き節だ。
今回のインターナショナル・ウイークで、マジョルカは所属する3選手を各国代表チームに派遣した。
そのいずれもが、長い移動距離にもかかわらず満足の行く出場機会を得られず、疲労だけを蓄積させて帰還したと論じている。
今季ここまで8戦連続フルタイム出場中の主軸DF、マルティン・ヴァリエントはスロバキア代表に招集。パラグアイとの親善試合でこそピッチに立ったものの、
肝心のEURO2020予選・ウェールズ戦で出番は訪れなかった。続けて今夏加入の北マケドニア代表MFアレクサンダル・トライコフスキはスロベニア、ポーランドとのEURO予選2連戦で、
ポーランド戦の残り16分間のみ出場。そしてご存知のとおり、日本代表MF久保建英は森保ジャパンの10月シリーズで、わずか4分間のプレータイムを得ただけだ。
アモロス記者は次のように綴っている。
「移動距離はヴァリエントが3000km、トライコフスキが5000km、そしてタケにいたっては2万2000kmに及んだ。合わせて3万kmである。(マジョルカの)ビセンテ・モレーノ監督にしてみれば、
かならずしも面白くない状況だろう。それぞれが代表チームでどのように扱われ、正確にいつ戻ってくるかも分からないなかで送り出しているのに、3人ともきわめて短い出場時間しか与えらなかったのだから」
さらに久保に関しては、より突っ込んだ論調を展開した。
「とりわけタケは、もっとも酷い仕打ちを受けたと言える。埼玉でのモンゴル戦では起用されず、ドゥシャンベに戦いの場を移したタジキスタン戦の終盤でようやく投入された。
マジョルカで着実に自信を深めているアタッカーは、たった4分間のために1週間で2万2000kmもの移動を強いられたのである。大きな疲労を抱えて帰還したことは言うまでもない」
マジョルカは土曜日にマドリーとのホームゲームを戦う。久保にとってはレンタル元が相手だが、契約上は出場が許可されている。
ヴァリエントとトライコフスキは火曜日からチーム練習に復帰しているが、久保は試合前日の金曜日にずれ込んだ。やはりベンチスタートが現実的だろうか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00010001-sdigestw-socc

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レアルさん、久保建英を冬に戻す可能性!


Real Madrid will have a scouting team in Son Moix to ‘monitor’ Takefusa Kubo
週末の試合にレアルは久保をモニターするスカウトチームを派遣するらしい。けが人多数という状況に加え、早くハメスとベイルを処分したいジダンの意向もあって、ウーデゴーと共に冬に戻すオプションもあるみたいだね。
https://www.defensacentral.com/real_madrid/1571069462-noticia-dc-kubo-sera-especialmente-espiado-por-el-real-madrid

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マジョルカ監督、レアル戦で久保を使う気満々!?


RCDマヨルカへの期限付き移籍後、現在までほとんど出場のチャンスを得ていない久保だが、出場した6試合において目覚ましい活躍を見せた。
3試合ぶり先発落ちの久保 前節に続き激しいチャージを受けるも守備で勝利に貢献
マジョルカの監督ビセンテ・モレノは、19日(土)のレアル・マドリード戦で久保を起用しようとしている。
18歳の久保は「日本のメッシ」との呼び声も高いが、今秋行われた日本代表戦ではわずか4分間しか出場していない。自国代表戦ではほとんど見せ場のなかった久保であるが、この度のレアル・マドリード戦ではその雄姿が見れる可能性がある。
久保はマジョルカにとってまるで新鮮な空気のような存在であり、アスレティック・ビルバオ戦ではペナルティを誘発し、ヘタフェ戦ではアシストを成功させるなど、その才能の片鱗を見せてきた。前回のエスパニョール戦で監督が久保をスタメンに起用しなかったのが意外である。
マジョルカのプレースタイルに完璧に馴染んだとは言えないが、久保がボールを捉えれば何かが起きることは確実だ。
無敗の状態でカンプノウでのFCバルセロナ戦に挑む意欲のマドリーに対し、マジョルカは全力で対抗するつもりである。
日本代表の遠征で多くの時間を移動に費やし、合同練習を休んでいた久保がスタメン起用される可能性は低いが、マドリー戦では彼が出場する可能性は高い
10/17(木) 8:50配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010004-sportes-socc

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久保建英、スペイン紙1面飾る!


10/14(月) 18:11配信
久保建英スペイン紙1面飾る「無料から12億円に」
日本代表MF久保建英(18)が14日、スペイン紙アスの1面を飾った。
レアル・マドリードで、将来を期待される24歳未満の選手として、ミリトン(ブラジル)バルベルデ(ウルグアイ)ロドリゴ(ブラジル)、期限付き移籍で他のクラブに貸し出されているルニン(ウクライナ)セバージョス(スペイン)レギロン(スペイン)ウーデゴール(ノルウェー)の8選手とともに紹介された。
久保は今夏のプレシーズン、Rマドリードのトップチームに帯同していた時に度々、スペイン紙の1面に日本人選手として初めて扱われていたが、マジョルカへの期限付き移籍後は初めてとなる。
今月の国際Aマッチデーに各国代表として参加している上記9選手に加え、今回は代表を外れているRマドリード所属のアセンシオ(スペイン、長期のけが)ビニシウス(ブラジル)ヨビッチ(セルビア)の3選手を含めた24歳未満の合計12選手が、クラブの未来を確固たるものにしていると同紙は伝えている。
フロレンティーノ・ペレス氏がRマドリード会長に初就任した2000年当時、サッカー界の未来がマーケティングに支配されると理解し、フィーゴやジダン、ロナウド、ベッカムなどの「銀河系の選手」を次々に獲得していった。
そして2009年に2度目の会長就任を果たした時も再び、クリスティアーノ・ロナウドやカカ、ベンゼマ、シャビ・アロンソなどの獲得で莫大(ばくだい)な資金を投資した。
しかし、2013年夏に多額の移籍金でベイルを獲得した後、Rマドリードは大富豪のクラブ(パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティ、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど)と競合しなければならなかったため、新たな戦略として価値ある若手選手と契約し始めた。そしてそれが今現在まで続いている。
その1人に選ばれた久保についてアス紙は「クラブの素晴らしい取引により無料で獲得し、18歳で1000万ユーロ(約12億円)の価値がある。マジョルカで成長しなければいけないが、日本代表ではすでに6試合に出場しており、タジキスタン戦(15日)は新たなチャンスとなる」と紹介している。(高橋智行通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-10140595-nksports-socc

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安すぎ!?ドイツメディアが初めて「16歳・久保建英」の市場価格を設定!

2017年11月に16歳にしてプロ契約を結び、史上3番目の若さでJ1デビューを飾ったFC東京のFW久保建英は、サッカー界を賑わす注目トピックスの一つとなった。
新シーズンの活躍が期待されるなか、6日にドイツ移籍専門サイト「トランスファーマルクト」がJリーグ在籍選手の最新市場価格を発表。久保に初めて市場価格がつき、元日本代表のベテランDFらと評価額で肩を並べている。
バルセロナ下部組織出身の久保は、17年5月のU-20ワールドカップに“飛び級”でメンバー選出され、10月のU-17ワールドカップにも出場。11月には16歳でFC東京とプロ契約を結び、J1リーグ第33節の敵地サンフレッチェ広島戦で16歳5カ月22日と史上3番目の若さでJ1デビューを果たした。
目まぐるしい1年を過ごした久保のプロデビューを受け、独メディアが独自に算出する推定市場価格において、初めて“価格”が発表されている。その評価額は、16歳ながら30万ユーロ(4083万円)となった。
久保と同額で並んだJリーガーは13人いる。そのなかで最も実績を残しているのが、元日本代表のヴィッセル神戸DF伊野波雅彦だろう。14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出され、通算21試合に出場。昨季J1で15試合プレーした32歳のベテランだが、市場価格において久保は早くも同評価となった。
ベテラン勢のほか18歳FWも久保と同額に
それ以外のメンバーでは、最年長が34歳の太田吉彰(磐田/MF)。30歳以上では、内村圭宏(札幌/FW)、早坂良太(札幌/MF)、藤田征也(湘南/MF)らが久保と同じ価格となっている。
また、久保と同じ10代で30万ユーロとなったのは鳥栖の18歳FW田川亨介。17シーズンは高卒ルーキーながら12試合に先発し、4ゴールを叩き出して一気に評価を高めている。
久保と同じ市場価格となった13人の選手は以下のとおり。
■18年推定市場価格で久保と同額の13選手
久保建英(FC東京/FW/16歳)
「30万ユーロ(4083万円)」
太田吉彰(磐田/MF/34歳)
内村圭宏(札幌/FW/33歳)
伊野波雅彦(神戸/DF/32歳)
早坂良太(札幌/MF/32歳)
藤田征也(湘南/MF/30歳)
下平 匠(横浜FM/DF/29歳)
田代 真一(長崎/DF/29歳)
村田和哉(清水/FW/29歳)
大槻周平(神戸/FW/28歳)
ユン・ソギョン(柏/DF/27歳)
畑尾大翔(名古屋/DF/27歳)
幸野志有人(長崎/MF/24歳)
田川亨介(鳥栖/FW/18歳)
1/8(月) 12:40配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010006-soccermzw-socc

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久保建英は世界屈指のサッカー選手になれそう?

10/11(木) 21:12配信
久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に
イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。
アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。
マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。
スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。
さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。
その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。
(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc

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