久保裕也

ベルギーのレジェンドも久保裕也を絶賛!「本当に素晴らしかった。彼は得点力が高いね」


ヘントvsクラブ・ブルージュの一戦で、日本代表FW久保裕也が加入直後ながら先発デビュー。53分には直接FKを決めて、ベルギーリーグのデビュー戦でゴールを記録した。
この活躍を受けて、かつてヘンクやクラブ・ブルージュでプレーし、ベルギー代表では63キャップを持つレジェンド、マーク・デグリースが久保に賛辞を贈っている。現地メディア『voetbalkrant』が報じた。
「久保は本当に素晴らしかった。彼は得点力が高いね。非常に正確なFKも蹴ることができる。彼はヘンクに大きなものをもたらす存在になるだろう」
他にも同メディアでは「素晴らしいデビュー戦。フランダースでの戦いは久保の才能を知らしめるのに十分な一戦だった」と述べ、久保の活躍を紹介している。
また、同じく元ベルギー代表のヘールト・デ・フリーガーは、久保に直接FKを決められたクラブ・ブルージュのリュドビク・ビュテルに言及。「ビュテルは失点時、適切なポジションだったかは疑問が残る。ロヴレ・カリニッチの方が質の高いプレーをしていた」と語り、ヘントに今冬加入した新守護神、クロアチア代表GKカリニッチを称賛した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00010003-goal-socc
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今週体調が急変した久保裕也、なにか間違ったものを口にしてしまった模様


体調急変が心配された久保裕也。ニュルンベルク指揮官がその“真相”を明かした
「なにか間違ったものを口に…」
この夏にベルギーのヘントからブンデスリーガに活躍の場を移した日本代表FW、久保裕也。新天地ニュルンベルクでは左サイドでファーストチョイスの信頼を得て、ここまで3戦連続フル出場を続けている。
しかし今週に入って体調が急変し、別メニュー調整を強いられるなどコンディションが心配された。どうやら胃腸の不調を訴えていたようで、土曜日のハノーファー戦出場には支障がないようだ。チームを率いるミヒャエル・ケルナー監督は会見でこう説明している。
「クボはなにか間違ったものを口にしてしまったようだ。新しい街で暮らせば、環境も食生活も変わるから、気をつけなければいけない。でももう大丈夫だ。すべて身体から異物を取り除き、元気を取り戻したようだよ。また試合で、違いを見せてくれるだろう」
ハノーファー戦では浅野拓磨、原口元気との日本人対決に注目が集まる。好調を維持している久保だけに、そろそろ移籍後初ゴールが欲しいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047585-sdigestw-socc
久保ェ…
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久保裕也の代理人が移籍についてコメント!「次はブンデスやリーガやセリエAに」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc

ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。
今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。
ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」
「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。
だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。
久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」
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ベルギーメディアが久保裕也を大絶賛!「日本の忍者!天才的」「スシボンバー!移籍金に見合う価値示した」


4日にベルギー・ジュピラープロリーグでワースラント=ベベレンと対戦したヘントは、また日本代表FW久保裕也が魅せてくれた。
いきなり久保が魅せた! 直接FKからの美しいデビュー弾にベルギーメディア「日本の忍者!天才的」
久保は先発出場を果たすと、2-2で迎えた74分に大仕事を果たす。バイタルエリアでボールを受けると、狙い澄ました左足シュートでゴールネットを揺らしてみせたのだ。密集地帯からのシュートで決して簡単なプレイではなかったが、久保の左足は正確にボールを捉えていた。まさに感覚で放ったシュートと言える。
『Nieuwsblad』は、久保を「スシボンバー」と名付けて絶賛しており、クラブレコードだった移籍金に見合う価値を示したと伝えている。スシボンバーといえばハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰がドイツで呼ばれていた名でもある。高原と久保ではプレイしているリーグが違うが、久保は新たなスシボンバーと呼ぶにふさわしい選手と言えるかもしれない。
久保はヘント加入後フリーキックからも得点を奪うなど、バリエーションも豊富だ。最近は海外組で苦戦している選手も目立つが、久保はベルギーで非常に充実しているように見える。昨年のサウジアラビア代表戦では本田圭佑に代わって久保が右サイドで先発を果たすなど世代交代を感じさせるところもあった。久保には日本代表を引っ張るアタッカーになることが期待されているが、スシボンバーはどこまで成長するのだろうか。
theWORLD(ザ・ワールド)3/5(日) 9:40配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010007-theworld-socc
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