南野拓実

ライプツィヒと南野拓実所属のザルツブルク、規定によりどちらかがCL不出場の可能性!


ドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒと、FW南野拓実が所属するオーストリア・ブンデスリーガのレッドブル・ザルツブルクが、UEFA(欧州サッカー連盟)の規定によってどちらかが来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)に出場できない可能性があることが分かった。オーストリア紙『ザルツブルガーナーハリヒテン』が伝えている。
ライプツィヒは現在、国内リーグでバイエルンに次いで2位、ザルツブルクはオーストリア・ブンデスリーガで首位に立っている。このままの順位でシーズンを終えた場合、ライプツィヒには来シーズンのCL本選、ザルツブルクにはCL予備予選への出場権がそれぞれ与えられる。
しかしUEFAは、同一の出資者がスポンサーとなっている複数のクラブがCLに出場することは望ましくないとしており、両クラブとも大手飲料メーカーのレッドブルがメインスポンサーになっていることからUEFAの規定に抵触する可能性があるという。
この件についてライプツィヒのオリバー・ミンツラフCEOは、「我々にとってナーバスになるようなことは何もないし、UEFAからこのことで通知を受けてもいない。スポーツの分野で権利を勝ち取ったのなら、我々も来季は国際舞台でプレーできるものと考えている」とドイツメディア『SPORT1』の取材に対してコメントし、両クラブともCL本選に出場可能との考えを示した。
UEFAの公式な見解はシーズン終了後まで分からないが、特に今シーズン、昇格組ながら大健闘を見せているライプツィヒにとっては、サッカー以外の思わぬところから懸念材料が出てきてしまった。
SOCCER KING2/23(木) 13:57配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554808-soccerk-socc

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「南野はなぜロシアW杯のメンバーに選ばれなかったのか不思議でしょうがない」by現地メディア


ELハットの南野拓実に現地メディアも最大級の賛辞「ロシアW杯のメンバー外が不思議」
オーストリア『ORF』は「この日本人は偉大だった。とりわけ2点目に決めた後方からフィードを ダイレクトで流し込んだボレーは見る価値があった」と紹介。 ハットトリックの活躍を伝えながらも、2点目に見せた南野のシュート技術が卓越したものだったと強調している。
一方、ローゼンボリの本拠地であるノルウェーのメディア『abcnyheter』は南野について
「最初の45分はまさに悪夢で、日本代表の南野拓実に3ゴールを許す結果となった。
この試合で見せた日本人選手の活躍からして、南野がなぜロシア・ワールドカップで
メンバー入りできなかったのか、不思議としか言いようがない」と報じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000032-goal-socc
4点目もほぼ南野の得点だな
シュートを撃ちにいったからこそだし


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