南野拓実

【動画】ザルツブルク南野拓実&奥川雅也、2人そろって2試合連続ゴールを決めてしまう!


ザルツブルクに所属するMF南野拓実とMF奥川雅也が、4日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第2節のマッテルスブルク戦で共にゴールを記録した。
2試合連続で先発出場を果たした南野は8分、ショートコーナーから左サイドでボールを受けると、ペナルティエリア手前で一人かわして右足を振り抜く。これがゴール左下に突き刺さり、先制点をマーク。前節のラピード・ウィーン戦に続く2試合連続弾となった。
さらに直後の11分には同じく先発出場をした奥川が、パトリック・ファルカスのクロスに頭で合わせて追加点を挙げた。奥川も前節に続き2試合連続ゴールとなった。
南野と奥川の活躍もあり、試合はザルツブルクが4-1で勝利を収め、開幕2連勝を飾った。
【スコア】
ザルツブルク 4-1 マッテルスブルク
【得点者】
8分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
11分 2-0 奥川雅也(ザルツブルク)
37分 3-0 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
50分 4-0 パトソン・ダカ(ザルツブルク)
54分 4-1 マルティン・プシッチ(マッテルスブルク)
8/5(月) 7:42サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00964499-soccerk-socc

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【動画】ザルツブルク開幕戦!南野拓実と奥川雅也が共にゴール!


現地時間26日、オーストリア・ブンデスリーガ開幕戦が行われ、南野拓実と奥川雅也の所属するRBザルツブルクがラピッド・ウィーンと対戦した。
この試合に左サイドで先発出場した南野は35分、アーリング・ハートランドのスルーパスに反応すると、飛び出してきた相手GKの上を通す巧みなシュートでネットを揺らして先制点をマーク。これがザルツブルクの今シーズン初ゴールとなった。
ザルツブルクの1点リードで試合は終盤を迎えると、今夏にザルツブルクに復帰した奥川が、先制点をアシストしたハートランドに代わりピッチに。すると、交代出場からわずか2分後の82分に貴重な追加点をマークして、点差を2点に広げる。
試合はこのまま2-0で終了し、ザルツブルクはリーグ戦7連覇に向けて開幕戦で白星を飾っている。
7/27(土) 7:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010002-goal-socc

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南野拓実の日本代表での序列


日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドル代表と対戦する。
5日のトリニダード・トバゴ戦からは大幅にメンバーが変わる見込みで、その中で注目なのが南野拓実。3-4-2-1システム採用に伴ってスタメン落ちを味わった背番号9は、この試合で真価を発揮できるのだろうか。
南野拓実はいま、日本代表でどのような序列なのか? 苦境が続く中で求められるプレーの変化
●3試合で1得点。低調な攻撃陣
9日のキリンチャレンジカップ・エルサルバドル戦は、9月から始まる2022年カタールワールドカップアジア2次予選開始前最後の国際Aマッチ。
日本代表は1~2月のアジアカップで準優勝に終わった後、3月のコロンビア戦を0-1、ボリビア戦を1-0、6月5日のトリニダード・トバゴ戦を0-0とやや停滞感が否めない。
とりわけ、攻撃陣は3試合1ゴールと決定力不足が続いている。
今回こそは確実に得点を奪って勝利することが強く求められている。
森保一監督は前回の試合に続いて3バックを継続し、スタメンを大幅に入れ替えることを明言。
さらに、左足付け根に違和感を訴えて7日以降の練習を回避していた香川真司の欠場も明らかにした。
となると、攻撃陣の陣容は1トップ・永井謙佑、2シャドーに伊東純也と南野拓実という3枚でスタートすることになるだろう。
そして時間帯や状況によって1トップに岡崎慎司が入り、伊東は右ウイングバックへ移動。2シャドーの一角には18歳の久保建英が陣取ると見られる。
指揮官も「久保は次の試合に出る可能性はある」とハッキリ語っていただけに、そこは大きな注目点と言っていい。
●悔しさが残る今シーズンの南野拓実
こうした中、アタッカー陣の軸を担うのはやはり背番号9をつける男だ。
森保ジャパン発足時から堂安律、中島翔哉らとともに新たな2列目トリオを結成し、
2018年9~10月の森保ジャパン発足3戦で4発というゴールラッシュを見せていた南野だが、その後は徐々に勢いが低下。
アジアカップも決勝・カタール戦の1得点にとどまった。同大会では再三の決定機を迎えながら、
肝心なところで決めきれず、メンタル的にやや弱気になる一面も垣間見せた。
その後、戻った所属のザルツブルクでもリーグ戦2ゴールのみ。UEFAヨーロッパリーグの方も3月7日の重要なナポリ戦で先発から外される苦境を味わった。
「俺はスタメンで出れる資格があると思うし、それだけのものは残してきている」と本人も不完全燃焼感を吐露。
最終的にチームは今季オーストリア1部優勝を果たしたものの、どこか悔しさが残るシーズンだったのではないか。
そこに追い打ちをかけるように、今回の森保監督が「代名詞」とも言われる3-4-2-1の新布陣を導入。
2列目のポジションが1枚減った。
その一発目だったトリニダード・トバゴ戦で、南野は先発から押し出された。つまり、現時点での序列は堂安、中島より下ということ。
19歳だった2014年春にアルベルト・ザッケローニ監督から日本代表候補に招集され、
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代の2015年10月にはいち早く初キャップを飾った人間としては、このまま競争に負けるわけにはいかない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00010001-footballc-socc
6/9(日) 10:25配信

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南野拓実、レバークーゼン移籍の可能性!


オーストリア1部のレッドブル・ザルツブルクに所属する南野拓実に、ブンデスリーガの古豪、レバークーゼンが興味を持っているようだ。イタリアの移籍専門情報サイト『CALCIOMERCATO』が報じた。
南野はザルツブルクで5年目を迎えており、同クラブとの契約は2021年6月末となっている。
クラブでは絶対的なレギュラーにはなりきれていないとはいえ、18年9月以降、森保ジャパンでは主力として小さくないプレゼンスを発揮し、移籍市場における評価は高まっている。
つい先日も、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』が「ブンデスリーガのボルシアMGの獲得リストに南野拓実の名前がある」と伝えている。南野に興味を示していると報じられたドイツのクラブは、少なくともこれで2つめとなる。
ザルツブルクは現在、オーストリア・リーグで首位を独走しているほか、ヨーロッパリーグ(EL)に参加中だ。ラウンド・オブ32ではベルギーのクラブ・ブルージュと対戦し、第1レグを1-2で落としたものの、第2レグでは4-0で快勝し、次ステージへの進出を決めた。現地時間3月7日にはラウンド・オブ16の第1レグ、イタリアの強豪ナポリと戦う。
国内の強豪であり、ヨーロッパの舞台でも戦えるザルツブルクでプレーを続けるのも悪い選択肢ではないとはいえ、ステップアップを決断しても不思議はない。
はたして、南野は来夏にブンデス挑戦を選択するのだろうか。
3/7(木) 17:39配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00055121-sdigestw-socc

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