原口元気

宇佐美に続き浅野も語る原口元気の"アニキ力"


原口元気には“アニキ力”がある? 宇佐美の次は浅野拓磨を刺激中。
もしかしたら、原口元気には“アニキ力”があるのではないか。
そんな思いが浮かび上がったのは昨季のことだった。
今年1月、原口がフォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍するやいなや、宇佐美貴史は調子を上げた。後日になって「元気くんが来たから、調子良くなったって書かんといてくださいよー」と宇佐美本人から言われたが、実際にリスペクトの言葉が口をついてきたことは以前のコラムでも書いた。
4戦連続得点を決めるなど結果もついてきたことで、宇佐美の表情も一気に明るくなった。そして2人そろってロシアW杯にも出場した。
浅野が口にした原口の存在感。
それから数カ月、原口元気に“アニキ力”があると確信したのは、8月11日のことだ。ハノーファー対アスレティック・ビルバオの親善試合後、今季からチームメイトとなった浅野拓磨が、こちらが尋ねていないのに原口から受けている影響について話し出したからだ。
https://number.bunshun.jp/articles/-/831896

続きを読む

現地報道「ヘルタの原口は多くの出場機会を得られなくなるだろう」

ヘルタに原口のライバル加入?現地報道「多くの出場機会を得られなくなるだろう
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/23/kiji/20170723s00002000403000c.html
ヘルタ(ドイツ)に、日本代表FW原口元気(26)のライバルが加入する可能性が浮上した。
23日付のベルリナー・モルゲンポスト(電子版)は、ヘルタがザルツブルク(オーストリア)のオーストリア代表MFバレンティーノ・ラザロ(21)の獲得に近づいていると報道。クラブは欧州CL予選3回戦があるため早期移籍に難色を示しているが、本人はヘルタ移籍を望んでいるという。ラザロの加入した場合について、同紙は「原口と(スイス代表MF)シュトッカーは多くの出場機会を得られなくなるだろう」と予想した。
ザルツブルクでFW南野拓実(22)の同僚で、10番を背負うラザロは、12年に16歳224日のリーグ最年少でデビュー。
昨季は29試合3得点の活躍で、リーグ4連覇に貢献した。主なポジションは両サイドで、原口とかぶることになる。
[ 2017年7月23日 20:48 ]

ほう 実現したら本当にSBが主戦場なりそうやんか?
冗談半分でSBと書いてたのに SB原口

続きを読む