原口元気

期限ギリギリ!原口元気、プレミア移籍!?


イングランド・プレミアリーグのワトフォードと、チャンピオンシップ(英2部相当)のダービー・カウンティが、日本代表MF原口元気の期限付き移籍での獲得を検討しているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。
イングランドは現地時間8日の17時(日本時間9日1時)が夏の移籍市場の締め切り日にあたる。
原口は現所属のハノーファーで指揮官との対立も報じられた経緯があった。
同メディアによると、原口は英国での労働許可証を得る条件を満たしている選手であることから、
両クラブが現在進めている獲得候補との交渉が妥結しなかった場合、即座に獲得に動く可能性がある対象とされている。
デッドラインまで6時間を切るタイミングで浮上したイングランドへの移籍話だが、
原口の新天地が急転直下で決まるかもしれない。残り時間の最後まで、予断を許さない状況にあると言えそうだ。
8/8(木) 19:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00209426-soccermzw-socc

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【朗報?悲報?】ヘルタ原口、サイドバックで2試合出場!プレーの幅が広がっている模様・・・


日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、プレシーズンのミニトーナメント『チューリンガーカップ』に参加し、15日、16日と連戦に臨んだ。
原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。
15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。
わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。
新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc

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ハノーバー原口元気、新監督と口論!?退団の可能性・・・


ドイツ2部ハノーバーのMF原口元気(28)が、スロムカ新監督と練習で言い争いをしたことにより、退団が近づいていると、19日付のドイツ・メディア「sportbuzze」が報じた。
昨季リーグ戦17位で終えてチームが2部リーグに降格。18日の練習でスロムカ監督と衝突したという。同メディアは「スロムカ監督と方向性を巡って論争。原口はどこへ行く?」との見出しで伝えた。
最初は落ち着いて話し合っていた2人だが、徐々にエスカレート。スロムカ監督の指示に原口が反論したことで激しい言い争いになったとしている。
また、オーストリア合宿でも指揮官が原口のプレーに納得がいかず、何度も説明していたという。同メディアは「原口のプレーよりも、ドイツ語がうまく伝わらなかったことが原因だろう」と報じた。
クラブのキンド会長は「もし、彼に興味を持つクラブが現れたら、我々は彼を放出するだろう」とはっきりと答えたという。2年の契約を残す原口の違約金は800万ユーロ(約10億円)だが、選手の市場価値を算出しているトランスファーマーケットでは250万ユーロ(約3億1300万円)まで低下していると伝えた。
日刊スポーツ 7/21(日) 21:46
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-07211386-nksports-socc

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【動画】ヘルタ原口、1ゴール1アシスト!ヘルタ単独3位を維持!

原口躍動!!半年ぶり今季2ゴール目に2戦連続の絶妙アシスト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-01625588-gekisaka-socc
3.19 ブンデスリーガ第27節 ヘルタ・ベルリン2-1インゴルシュタット]

ブンデスリーガは19日、第27節2日目を行い、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンはホームでインゴルシュタットと対戦し、2-1で勝った。原口は右サイドハーフでフル出場し、後半9分に先制点。23試合ぶりとなる今季2ゴール目を決めると、同24分には2戦連続アシストを記録し、チームを2連勝に導いた。
約半年ぶりの一撃が貴重な先制点となった。0-0で迎えた後半9分、高い位置でボールを奪ったヘルタはMFサロモン・カルーが左サイドに展開。オーバーラップしてきたDFマービン・プラッテンハルトの折り返しをニアに走り込んだ原口が右足で捉え、ゴールネットを揺らした。
2月10日のDFBポカール準々決勝・ハイデンハイム戦(3-2)で決勝点を決めた原口だが、リーグ戦では昨年9月12日のシュツットガルト戦(2-1)以来、23試合ぶりの得点で、今季2ゴール目。さらに後半24分、中央のMFペア・シルヤン・シェルブレットが右サイドに展開したボールを原口が右足ダイレクトでGKとDFラインの間にグラウンダーのクロスを通し、ファーサイドのカルーが左足で流し込んだ。
ピンポイントクロスで追加点をアシストした原口は2戦連続の今季3アシスト目。原口の1ゴール1アシストで2-0とリードを広げたヘルタは後半30分にクロスからFWルーカス・ヒンテルゼーアにヘディングで1点を返されたが、そのまま2-1で逃げ切り、2連勝を飾った。来季の欧州CLにストレートインで出場できる3位確保へ大きな勝ち点3。ボルシアMGを下して4位に順位を上げたシャルケとの勝ち点差は「4」となっている。

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ハノーファーは降格濃厚・・・原口元気は放出濃厚!?


原口元気も今夏の放出候補に…2部降格濃厚のハノーファーは複数の主力選手を売却へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010014-goal-socc
第28節消化時点で最下位に沈むハノーファーは直近のリーグ戦7試合は全敗。勝ち点14と入れ替えプレーオフに回れる現在シュトゥットガルトがつける16位との差は7ポイント、アウクスブルクが位置する15位との差は11ポイントに広まっている。来シーズンは2部で迎える可能性が濃厚になってきた。
そして、クラブも来シーズンに向けた組織再編を開始。アーセナルからレンタルで加わっているFW浅野拓磨の買い取り義務発生を回避するため、トーマス・ドル監督に「起用禁止令」を通達したことで話題を呼んだマルティン・キンド会長は、9日にホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)を解任したことが明らかになった。また『シュポルトバザー』によると、ドル監督のシーズン後の更迭はすでに決定しているという。
また、降格時には長期離脱中のエースストライカー、FWニクラス・フュルクルーグは800万ユーロ(約10億円)で、すでにオファーが届いていると見られるブレーメンへの放出が濃厚に。さらにそれぞれの契約に2部降格時に行使可能となる契約解除条項が盛り込まれている原口やMFワラシ、DFマティアス・オストルツォレクやFWイーラス・ベブーらの売却で、合計移籍金3000~4000万ユーロ(約38~50億円)を得る考えだと伝えられている。
つまりクラブ側は主力選手の残留に期待せず、その売却で得た資金で新しいチームを作ることに専念。降格が決定となれば、原口ら複数の選手たちの退団も決定するとも言えるようだ。
三木谷さん、原口も行っとく?

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