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ガンバから神戸に移籍する長沢駿!ヴィッセル公式の写真の方がイキイキしてるwww

ヴィッセルの方がイキイキしてて草

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FC今治が22年に新スタジアム、来秋着工!1万5000席計画

FC今治が22年に新スタジアム 来秋着工、1万5000席計画
サッカーJ3に来季昇格予定のFC今治新スタジアム整備で市有地無償貸与の方針を示している愛媛県今治市は15日、市議会スポーツ振興特別委員会で、岡田武史オーナーを代表取締役に1日設立した新会社を建設運営主体とする整備計画案を提示した。市営スポーツパーク(高橋ふれあいの丘)の市有地5万7373平方メートルで2020年10月ごろ着工、J1、J2の基準を満たす1万5000席や照明を備えた施設を整備し、22年1月ごろの完成を目指す。
新会社はFC今治運営会社「今治.夢スポーツ」の全額出資による「今治.夢ビレッジ」。計画案によると、新スタジアムは現在のチーム拠点ありがとうサービス.夢スタジアムの東の駐車場などに使われている市有地に整備する。建設費は30億~45億円で、地元企業など数十社出資の8億~11億円と金融機関などからの借入金22億~34億円を充てる。市有地の貸与期間は30年。
菅良二市長は「次のステップを踏み出さねばならず、にぎわい拠点創出に向け建設の方向性を早期に示してほしい」と要望。一方、委員から「今治の人口規模でサッカービジネスが成り立つのか」「市陸上競技協会が求める陸上競技場整備も並行して議論する約束が置いてけぼりではないか」との疑問や不満の声も出て、菅市長は「並行して着実に方向性を見いだしたい」と述べた。
愛媛新聞社 11/16(土) 9:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-16008301-ehime-l38

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大杉漣さん急死・・・徳島サポーター悲痛「開幕勝利を観たかっただろうに」「徳島ヴォルティスは絶対に昇格しないと」

俳優の大杉漣さんが21日、急性心不全のため66歳で急死した。
徳島県小松島市出身の大杉さんは、サッカーJ2徳島ヴォルティスを前身の大塚製薬時代から熱心に応援。関東近県のアウェー戦のみならず、徳島のホームや遠方のアウェー戦にもスタジアム観戦に駆けつける熱烈なサポーターとして知られた。そのため、突然の訃報には徳島ヴォルティスサポーターや他クラブのサポーターからもツイッター上などで悲痛な声が続出。「徳島ヴォルティス」がツイッターのトレンドにも上がった。
ツイッターでは「同士を亡くした感じで心に穴があいてます」「どうか天国から徳島ヴォルティスを、Jリーグを応援してください」「終身名誉徳島ヴォルティスサポーター大杉漣、永遠に。。。」「開幕勝利を観たかっただろうに」など大杉さんを悼む声が次々に上がり、「徳島ヴォルティスには大杉さんの魂を胸にぜひJ1に昇格してほしい!」「徳島ヴォルティスは絶対に昇格しないと」と5年ぶり2度目のJ1昇格を願う声も。徳島は2013年にJ1昇格プレーオフを制して四国初のJ1昇格を果たしたが、1年で降格。今季は25日にホームで行われるJ2開幕戦で岡山と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000144-spnannex-socc

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【悲報】ヴィッセル神戸の元スペイン代表ビジャ、今季限りで現役引退

サッカーJ1神戸は13日、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。同日、神戸市内で記者会見を行った。
ビジャは2001年にスペイン2部のスポルティング・ヒホンでプロデビューし、同1部のバルセロナやアトレチコ・マドリードなどを経て、今季米メジャーリーグサッカーのニューヨーク・シティーから神戸に加入した。ゴール前での得点嗅覚に優れ、高い決定力でスペイン代表として10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で5点を挙げ得点王に輝いた。スペイン代表最多の通算59得点を記録している。
神戸がバルセロナのようなパスサッカーを模した「バルセロナ化」を掲げる中、昨夏に加入した元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(35)とともにプロジェクトの中核を担った。度重なる故障がありながらも、J1では第31節を終えて26試合に出場し5位タイの12得点を稼ぎ出していた。【丹下友紀子】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000034-mai-socc
記者会見

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J1・札幌がダビド・シルバ獲り!?


サッカーJ1の札幌が、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属する元スペイン代表MFダビド・シルバ(33)の獲得に動いていることが4日までに分かった。
関係者によれば、プレミア連覇中の名門と契約が満了する来夏の獲得へ向け、水面下で交渉を開始。母方が日系人のシルバ自身も、ゆかりのある日本でのプレーを希望しているという。
実現すれば、東京五輪のマラソンと競歩が実施されることになった北の大地が、さらに熱くなりそうだ。
札幌が、甘いマスクで女性人気も高い元スペイン代表MFダビド・シルバの獲得に乗り出した。
シルバは契約が満了する今季限りでマンチェスターCを退団することを表明済み。
水面下で争奪戦が勃発していたが、ここに来て有力候補として札幌が急浮上した。
札幌は既に条件面などの交渉を開始したようで、関係者は「神戸など複数のJクラブとも接触したが、最も熱心だったのが札幌」と証言した。
シルバは左利きの世界的ドリブラーだ。長きにわたりスペイン代表でも活躍し、08、12年と2度の欧州選手権優勝に貢献。
10年W杯南アフリカ大会では現神戸のイニエスタらとともに、母国初Vのメンバーとなった。
バレンシアから10年7月に加入したマンチェスターCで数々のタイトルを獲得。
昨季限りで退団した元ベルギー代表DFコンパニーの後を継ぎ、今季は主将として名門の中心に君臨している。
今季限りでの退団を決断した後には、元イングランド代表MFベッカム氏がオーナーを務め、20年から米MLS参戦が決まっているインテル・マイアミなどが新天地の候補として取り沙汰されてきた。
だが、母方が日系人というシルバは、ルーツのある日本でのプレーを強く希望しているという。
一方、今季のルヴァン杯でクラブ史上初の決勝進出を果たした札幌は、以前からクラブの顔となる、ビッグネームの獲得を画策してきた。昨オフには元オランダ代表のロッベンの獲得に動いた実績もある。
家族の反対もあり、ロッベンは昨季限りで現役引退。実現はならなかったが、技術、経験など一級品のシルバ獲得となれば、躍進中のクラブにとって大きな補強となる。
ここ数年イニエスタ、F・トーレス、ビジャら世界的スターのJ参戦が相次ぐ。東京五輪のマラソンと競歩の開催地に決まった北の大地は、来年、熱い夏を迎えることになりそうだ。
▼ダビド・シルバ 1986年1月8日生まれ、スペイン・カナリア諸島出身の33歳。15歳でバレンシアの下部組織に入団。
レンタル移籍を経て06~07年シーズンに復帰したバレンシアで頭角を現し、10年7月にマンチェスターCに移籍。2連覇中のリーグ、FA杯など数々のタイトルを獲得。
スペイン代表では08、12年に欧州選手権で優勝し、10年W杯の初優勝時もメンバー入り。18年W杯後に代表を引退。国際Aマッチは125試合で35得点。1メートル70、67キロ。利き足は左。
《続々スペイン人なぜ?》〇…最近Jリーグ入りした世界的スター選手は、イニエスタら大半がスペイン人で、ほとんどが10年W杯を制したメンバー。
その理由として(1)異国でプレーするベテランの年代にさしかかったこと(2)先陣を切ったイニエスタがJリーグのレベルの高さや生活面での安全性などを母国メディアに語っていること、などが挙げられる。
《背景にDAZN》○…スター選手獲得が可能になった背景には、17年から10年間の放映権料を約2100億円で契約した動画配信サービス「DAZN」の存在もある。
各クラブが得る賞金や分配金が激増し、資金力がアップした。イニエスタを獲得した神戸は18年度にスポンサー収入や入場料収入が大きく伸び、
営業収益(売上高)が日本プロサッカー史上最高の96億6600万円に達しており、相乗効果も示している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000080-spnannex-socc
11/5(火) 5:30配信

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やっぱりイニエスタ効果?スペインの大物選手、日本に続々・・・その理由


サッカーJ1の札幌が、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属する元スペイン代表MFダビド・シルバ(33)の獲得に動いていることが4日までに分かった。
関係者によれば、プレミア連覇中の名門と契約が満了する来夏の獲得へ向け、水面下で交渉を開始。母方が日系人のシルバ自身も、ゆかりのある日本でのプレーを希望しているという。
最近Jリーグ入りした世界的スター選手は、イニエスタら大半がスペイン人で、ほとんどが10年W杯を制したメンバー。
その理由として(1)異国でプレーするベテランの年代にさしかかったこと(2)先陣を切ったイニエスタがJリーグのレベルの高さや生活面での安全性などを母国メディアに語っていること、などが挙げられる。
11/5(火) 6:42配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000105-spnannex-socc

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