堂安律

【朗報】今季の堂安律→8G3A!欧州10代選手でトップクラスの成績!

フローニンゲンへの完全移籍が決まったFW堂安律(19)は今季、エール・ディビジで8得点3アシストを記録している。データサイト『オプタ』によると、これは欧州リーグの10代選手の中でもトップクラスの成績だという。
オプタの公式ツイッター日本版(@OptaJiro)は24日、欧州5大リーグとエール・ディビジで「二桁得点に関与している10代選手」のリストを発表。5人の選手が記載されており、その中に堂安の名前がある。
1番上にはパリSGの主力として13ゴール8アシストを記録しているFWキリアン・ムバッペ(19)が君臨し、以降は8ゴールで並ぶ選手たち。6アシストのフィテッセMFメイソン・マウント(19)、元オランダ代表エースを父に持つ5アシストのアヤックスFWジャスティン・クライファート(18)が並び、3アシストの堂安が続いている。また、レバークーゼンで3ゴール8アシストのMFカイ・ハフェルツ(18)も入った。
堂安はU-20W杯出場後の2017年夏、中学時代から過ごしたガンバ大阪を巣立ってフローニンゲンに期限付き移籍。契約期間は1年間となっていたが、現地での活躍が評価され、見事に2021年までの3年契約を勝ち取った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-01653060-gekisaka-socc

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【動画】フローニンゲン堂安律、今季10ゴール達成!日本代表入りは・・・

現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。
10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。
前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。
すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。
2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。
その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc

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マンCが堂安律の共同保有を提案!なお、フローニンゲンは拒否!

23日にオランダ1部フローニンゲンへの完全移籍を果たしたMF堂安律(19)に対して、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティーが、フローニンゲンとの共同保有というガンバ大阪から買い取りを試みていたと、オランダのサッカー情報サイト「FCアップデータ」が報じた。
フローニンゲンは23日に海外移籍1年目で27試合8得点と、大活躍をしている堂安の完全移籍を発表した。
だが、フローニンゲンは買い取りオプションにかかる移籍金200万ユーロ(約2億7000万円)を捻出するのに苦労していたという。
これに金満クラブであるマンチェスターCがフローニンゲンに資金を提供し、共同保有という形での完全移籍を目指していたと報じた。
だが、フローニンゲンのヤンス・テクニカルディレクターはマンチェスターCの提案に対して「オファーを出してくれたことはとても素晴らしいことだったが、
自分たちの力でなんとかしたかった」と拒否した理由を説明。苦しい財政にもかかわらず、単独で買い取りを行った。
オランダの全国紙「テレグラーフ」では、単独での獲得に対してフローニンゲンが将来的に堂安が他クラブへ移籍する際に、
さらに高額で売却できる可能性が高くなることを見込んでいたと報じた。
一方で、共同保有に失敗したマンチェスターCも、ヨーロッパでプレーしている若手選手の中で、
堂安は将来的に稼げる選手という認識を持っていたと報道した。
4/25(水) 19:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00189914-nksports-socc

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【動画】PSV堂安律、ヘディングで今季3点目!


【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】
オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。
リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。
PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。
【得点者】
8分 1-0 堂安律(PSV)
26分 2-0 マレン(PSV)
42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
52分 4-0 イハッタレン(PSV)
84分 5-0 ガクポ(PSV)
フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc

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PSV堂安律、フル出場で2点目をアシスト!


【PSV 2-1 ヘーレンフェーン オランダ・エールディビジ第14節】
オランダ・エールディビジ第14節、PSV対ヘーレンフェーンが現地時間24日に行われた。試合はホームのPSVが2-1で勝利を収めた。
PSVに所属するU-22日本代表MF堂安律は右ウィングに入り、6試合連続の先発となった。堂安は積極的に攻撃に絡みフル出場。36分にチームの2点目をアシストした。
9分、グラウンダーのクロスに反応した堂安はスライディングシュートを放つも、相手DFに阻まれる。そのCKをフィエルヘフェルがヘディングで合わせるが、左ポストに阻まれた。
するとPSVが先制に成功する。17分、センターライン付近で混戦になり、ロサリオがベルフワインにパスを送る。ベルフワインはドリブルでペナルティエリア手前の中央まで侵入し、ミドルシュートを放つ。これがゴール右に突き刺さった。
追加点が欲しいPSVがチャンスを迎える。36分、ペナルティエリア手前の中央で堂安がパスを受けると、左サイドにいたベルフワインにパスを供給。ベルフワインは左から中央にカットインし、右足を振り抜いた。これがゴールに決まり、堂安がアシストを記録した。
2点のリードを奪ったPSVだが、後半開始早々に失点。点差を1点に縮められてしまう。その後は両チーム追加点を奪えないまま、時間だけが過ぎていく。
試合は結局、このまま終了。PSVが2-1の勝利を収めた。勝利したPSVは5試合ぶりの勝利となった。
【得点者】
17分 1-0 ベルフワイン(PSV)
36分 2-0 ベルフワイン(PSV)
55分 2-1 イェンス(ヘーレンフェーン)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00349674-footballc-socc

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堂安律、2戦連発ならず…フローニンゲンはクライファートの1G1Aでアヤックスに逆転負け

4/1(日) 23:21配信
堂安律は2戦連発ならず…フローニンゲンはクライファートの1G1Aでアヤックスに逆転負け/エールディビジ第29節
エールディビジは1日に第29節が行われ、フローニンゲンはアヤックスと対戦。1-2で敗れた。
クライファートは何位?NxGn 2018:世界で最も優れた10代50人
現在リーグ2位につける強豪をホームに迎えたフローニンゲン。今年に入ってからは全試合で先発する堂安律は、この日も右サイドでスタートから登場した。
前節1ゴー1アシストを記録し勢いに乗る堂安は、ボールを受けて果敢なドリブルを見せるなど、立ち上がりから積極的な姿勢を見せる。フローニンゲンも、アヤックス相手に序盤はボールを握る展開が続く。
すると14分、フローニンゲンが先制。左サイドからのクロスに、ファン・ヴェールトが合わせた。さらに23分には、高い位置でボールをカットするとエリア内で相手のハンドを誘ってPKを獲得。しかし、マヒのキックはGKオナナにストップされた。
堂安は36分、右サイドに流れてボールを受けると、すぐさまエリア内に鋭いクロスを送る。しかし、ここはGKに弾かれた。これで得たCKにマヒが合わせたが、ここもGKオナナにストップされる。前半はフローニンゲンがリードして折り返す。
後半開始早々のチャンスで飛び込んだ際に頭を痛めた堂安だったが、大事には至らず。51分にはセンターサークル付近でボールを受けると、反転して味方のチャンスを演出した。
ここまで流れを掴んでいたフローニンゲンだったが、64分に一瞬の隙を突かれて失点。右サイドからのクロスにJ・クライファートが飛び込み頭で押し込み、アヤックスが同点に追いついた。
その後は一進一退の攻防に。堂安も良い形で受ける場面が減っていく。
86分にアヤックスが退場者を出し数的有利を手にしたフローニンゲンだが、終盤88分についに逆転弾を許す。エリア内でJ・クライファートが折り返すと、フンテラールがネットを揺らした。
結局、試合はこのまま終了。アヤックスが大ベテランのゴールで逆転勝利を収め、2位を堅守。大半の時間帯で主導権を握りながらも敗れたフローニンゲンは、14位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000031-goal-socc

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「堂安があれだけやるなら本田のOAはいらない!」byセルジオ越後

船出の試合としてはこれ以上ないスタートを切ったと言えるが……

森保ジャパンが初陣となったコスタリカ戦を3対0の快勝で飾ったね。立ち上がりから日本がショートパスを主体にいい連係でコスタリカを押し込んで、攻撃陣の躍動感が目立つ内容だった。中島や堂安がドリブルで相手の守備を切り裂き、南野は再三ゴール前で決定機を迎え、小林もJリーグでの好調をそのままにキレのある動きでチャンスを作っていたね。

中島が言っていたように、ドリブルで仕掛けて「お客さんを楽しませるプレー」も多く飛び出したし、守備の方も後半はほとんどピンチらしいピンチもなく、無失点での勝利。森保ジャパンの船出の試合としては、これ以上ないスタートを切ったと言えるよ。
もっとも、この日のコスタリカは正直、そんなに歯応えのある相手じゃなかったし、もっと点が入ってもおかしくはなかった。日本の良さばかりが目立っていたあたり、スパーリングパートナーとしては、かなり手頃な相手だったんじゃないかな。
当然、相手が相手だけに、この日の勝利で浮かれるのはまだまだ早いよ。ワールドカップのような舞台で、こんなイケイケの試合になることなんてめったにないし、さらにランクの上がった相手にも同じようなサッカーができるのか、という疑問もある。
もちろん、こういう試合だからこそ、敢えて出来ていなかった部分にも目を向けなければいけない。決定的なシュートを外したキック精度の低さはもとより、前半途中にはショートパスばかりで単調になりすぎて、膠着した時間帯もあった。連係面で言えば、堂安や中島、南野、小林といったスタメンで出た選手たちのコンビネーションは良かったけど、途中出場の浅野は一度良い形で抜け出す場面があったものの、全般的には持ち前のスピードを活かしきれていなかった。
完勝の内容とはいえ、課題が決して見えなかったわけではないよ。そういう意味では、10月の2試合、とりわけウルグアイ戦が本当の意味でのテストになる。もちろん、相手がそれなりのメンバーを揃えてくれたらの話にはなるけどね。
9/12(水) 5:02 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047126-sdigestw-socc

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