堂安律

「堂安はコウチーニョやコバチッチにも劣らない!ビッグクラブに行けるポテンシャルがある!」by長友佑都


堂安とは体幹トレーニングなどをともにこなし、かわいがっている後輩の一人だという。
「向上心があって情熱がある選手なので、良い部分も悪い部分も含めて吸収して自分のものにしてやろうって気持ちがすごい伝わってくるので、気持ちいいですよ。午前中は毎日ジムに行ってね、何かしら、今日もインナー系のトレーニングと言いますか、それをちょっとやったり、コンディションに合わせたトレーニングを2人でコミュニケーション取りながらやってるんで、彼はあの信念の強さがあると上に行けます。僕と一緒にすると偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似てるなって。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね。見たことないです。そういう選手は」
さらに、その貪欲さには舌を巻き、世界トップ選手と比べても劣らないと太鼓判を押す。
「朝食終わったらすぐ何時にしますか? 何時にジム行きますかってメール来ますから。『すげえな、こいつの貪欲さ』って思いながらね。そのくらいじゃないとね、なんか吸収するっていう気持ちをつねに持っとかないと成長はないですよね」
「海外で彼がしっかりと質の高いトレーニングと努力の量だけじゃなくてね、質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はまだまだビッグクラブに行けるポテンシャルはありますよ。お世辞でも何でもなく。僕はこれまでもすごい選手とインテルで一緒にやってきましたし、(フィリペ)コウチーニョや(マテオ)コバチッチとかもそうだし、彼らがあのくらいの世代の時、一緒にプレーしてるけど、能力的には全然劣ってないですね。一気に化けるんで、ああいう選手は。だから彼がビッグになったらね、ちょっと逆に僕が引っ付いて行ってお願いしますって、そう思いますよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010001-goal-socc

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日本代表・堂安率は長友佑都の若いころに似ている?


「あの信念の強さがあると多分上に行けます」
1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。

「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか?
何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。
当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。
入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc

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堂安律、ドルトムントに?


夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。
同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。
その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。
同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。
ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。
堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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プレミアリーグ・ニューカッスルさん、ガチで堂安を取りにきてる模様!


ニューカッスル地元紙記者が断言 「堂安を本気で狙っている」
「ニューカッスルは堂安を本気で狙っている。聞いたところでは、少なくとも5試合、堂安視察のためにオランダにスカウトを派遣している。移籍市場でのライバルはマンチェスター・シティになると思うが、(ニューカッスルは)シティより1軍での出場機会をより多く与えられると思う」
これぞクラブスタッフと密接な関係にある地元紙らしい取材の成果だ。この話を聞くと、移籍実現の可能性は中島より堂安のほうが濃厚である。
さらに15日のハダースフィールド戦後、ニューカッスルを率いるラファエル・ベニテス監督に、「英国メディアで堂安の1月獲得が報じられたが?」と水を向けると、「彼ら(英メディア)にも同じことを聞かれたが、特定の選手について話すことはできない。来週にミーティングを開き、(補強の)ターゲットとなっている選手について話し合う予定になっているが、先ほども言ったとおり、(1月の移籍解禁を半月後に控えた)今、彼(堂安)について聞かれても何も話せない」と発言。完全否定のエスピリート・サント監督に比べれば、補強リストに堂安が載っていることを示唆するような、感触の良い返答だった。

実際、移籍は本決まりになるまで全く予断を許さないものだ。それに堂安には、ライダー記者が言うようにシティやユベントスといった欧州の真の強豪や、アヤックス移籍の報道もある。手堅くオランダ名門への移籍となれば、ここでUEFAチャンピオンズリーグ出場経験を積むこともできるだろう。
しかし現地取材をした結果、現在の吉田麻也(サウサンプトン)、岡崎、武藤に続く4人目のプレミアリーガーはウォルバーハンプトンの中島より、ニューカッスルの堂安のほうが“可能性あり”と見ている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00156090-soccermzw-socc&p=5

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「堂安律は世界のトップ選手になる!」byフローニンゲン監督


フローニンゲンの日本代表MF堂安律は、オランダ2年目の今季もリーグ戦全15試合に出場して4得点2アシストの結果を残すなど主力として君臨している。マンチェスター・シティやアトレチコ・マドリード、ユベントス、ドルトムントなど数多くのビッグクラブが獲得に興味を示しているとされるなか、ダニー・バイス監督は20歳のレフティーが世界のトッププレーヤーになれると考えているようだ。現地メディアが報じている。
堂安は昨夏にガンバ大阪からフローニンゲンに期限付き移籍すると、加入1年目からリーグ戦29試合で9ゴール4アシストをマーク。完全移籍した今季、背番号が「25」からひと桁の「7」へと変更され、15節終了時点で4ゴール2アシストと存在感を放っている。
今年は待望の日本代表デビューも果たし、10月16日のウルグアイ戦(4-3)ではA代表初ゴールもマーク。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が新設した21歳以下を対象とする最優秀若手選手「コパ・トロフィー」では、最終候補10人に選出されるなど、世界的な知名度も高まっている。
オランダ国内ではアヤックスやPSV、その他にもシティやアトレチコ・マドリード、ユベントス、ドルトムント、ニューカッスルなどが獲得に関心を示していると伝えられており、堂安は今冬の移籍市場の注目株の一人だ。オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は、「バイスはセンセーショナルなドウアンをファン・ペルシとヴァイナルダムと比較」と特集。オランダ人指揮官のコメントを紹介している。
「ドウアンはハキム・ジイェフの代わりになることができる。現時点で、おそらくドウアンはジイェフほどのレベルではないが、彼はその可能性を秘めている。周りに良い選手がいれば、さらに良くなるだろう。私はユース時代にロビン・ファン・ペルシと、その後ジョルジニオ・ヴァイナルダムとプレーした。私はあえて、ドウアンは当時の彼らと同じレベルにあると言っている」
12/16(日) 21:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00154792-soccermzw-socc

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伊メディアが日本代表・堂安律を大絶賛!「中村俊輔の左足と中田英寿のダイナミズムを持ったタレント」



中村俊輔の左足と中田英寿のダイナミズムを持った選手としてイタリアは高評価
フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が今年から新設した21歳以下の最優秀選手に贈られる“若手版バロンドール”の「コパ・トロフィー」は、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペが受賞した。
最終候補10人にノミネートされていたフローニンゲンの日本代表MF堂安律は9位だったが、
イタリアメディアは20歳のレフティーを日本が誇るレジェンド二人を“足して2で割った存在”と評している。
オランダ挑戦1年目でいきなり9得点4アシストをマークした堂安は、今季もここまで全14試合に出場して4得点2アシスト。
現地時間2日のエールディビジ第14節NAC戦では、同点ゴールを含む計4得点に絡む大活躍でチームを5-2の大勝に導いた。
今年から新設された「コパ・トロフィー」の最終候補10人に残っていたなか、
現地時間3日のバロンドール発表の場でムバッペの受賞が発表され、堂安は最終的に9位だった。 しかし、海外メディアは依然として熱視線を送っている。
イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、「リツ・ドウアン:フローニンゲンの男はパリで9位」と特集。
「左利きのナカムラとダイナミズムを持った偉大なヒデトシ・ナカタの中間にいるリツ・ドウアンは、アジアでベストタレントの一人だと考えられている」と記し、かつてイタリアでプレーした元日本代表MF中村俊輔(現ジュビロ磐田)と元日本代表MF中田英寿氏を“ミックス”したタレントだと評している。
「21歳以下のバロンドールでは9位だったが、その人気は再び上昇するだろう。
得点力はまだ粗削りだが、テクニックはヨーロッパの同僚に引けを取らず、フローニンゲンで実証している」
記事では、今後その才能は洗練され、評価を高めていくと分析された堂安。
森保一監督率いる日本代表でも攻撃の中核として活躍しており、世界が注目する存在に飛躍している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00152244-soccermzw-socc

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堂安律、フローニンゲンでロッベンと共演の可能性!?


今季限りでバイエルン・ミュンヘンを退団すると発表した元オランダ代表のMFアリエン・ロッベンに古巣のクラブが興味を示しているようだ。
現地時間2日、ロッベンは「今年が最後の年になると言える。それでいいと思う。クラブは前へ進んでいくし、僕も前へ進んでいくだろう。長く素晴らしい時期の終わりだ」と10年間過ごしたバイエルンを去る事を認めた。
そんなロッベンに対し古巣のフローニンゲンが興味を指名しているとオランダ紙『Dagblad Noorden』が報じている。
同紙はフローニンゲンでマネージャーを務めるハンス・ナイラント氏の「アリエンの父であるハンスが日曜日の午後にバイエルン退団を決断した事を私に伝えてきた」とのコメントを掲載している。さらに「次の日にはロッベンにメールを送ったよ。もしアリエンが将来的に何らかの形で我々のクラブに貢献してくれるのであればとても素晴らしい事だ」と同氏は話している。
ロッベンにとってフローニンゲンは2000年にサッカー選手としてのキャリアをスタートさせた特別なクラブだ。ここからPSV、チェルシー、レアル・マドリーそしてバイエルンとビッグクラブでプレーしてきた。
フローニンゲンには日本代表のMF堂安律がプレーしており今後の状況次第では両者が共演する可能性もあるかもしれない。
12/5(水) 7:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299898-footballc-socc

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日本代表・堂安律、オランダ名門アヤックス移籍の可能性!


オランダの名門アヤックスが、フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)に触手を伸ばしていることが4日までに分かった。
今冬に売却する可能性がある元U―20ブラジル代表MFの後釜としてリストアップ。
一方、堂安も今冬の移籍に備え、オランダの大手エージェント事務所と契約したことが判明した。
森保ジャパンの新BIG3の一角が、早くも悲願のステップアップを果たす可能性が出てきた。
飛ぶ鳥を落とす勢いの堂安がついに世界屈指の名門からの興味をも引きつけた。
関係者によればフローニンゲンと同じオランダ1部のアヤックスが、今冬の移籍市場に向けて堂安をリストアップ。
今後の状況次第で、正式オファーに発展する可能性があるという。
アヤックス関係者も「オランダに来てからの彼のプレーはずっと注意深く観察している」と証言した。
アヤックスは33回のリーグ優勝を含む国内タイトルはもちろん、前身の欧州チャンピオンズ杯を含め欧州CLも4度制覇している強豪。
今季もリーグではPSVアイントホーフェンとし烈な優勝争いを繰り広げ、欧州CLでは既に16強入りを決めている。
堂安と同じ右FWには、元U―20ブラジル代表で21歳のネレスがいるが今冬に移籍する可能性が高まっており、その後釜に堂安を推す声も上がっているという。
東京五輪のエースとして期待される堂安は、A代表でも森保監督の初陣から招集されて攻撃の軸に成長。南野、中島とともに“新BIG3”を形成している。
決定力、突破力を誇るレフティーはフローニンゲンでは移籍1年目の昨季にいきなり29試合9得点と活躍し、今季も既に14試合で4得点。
フランス・フットボール誌選定の21歳以下の世界最優秀選手コパ賞の候補にも選ばれた。
コパ賞はフランス代表FWエムバペ(パリSG)に譲ったが、欧州でも注目を集める存在となった。
堂安自身も「いろいろ考える必要がある」と今冬のステップアップを視野に入れ、
先日にはリヨンのオランダ代表FWデパイらを顧客に持つオランダの大手エージェント事務所、スポーツ・エンターテインメント・グループ(SEG)と契約したことも判明した。
堂安は来年1月のアジア杯での招集も確実な状況。
冬の移籍期間は1月3?31日とあって活躍次第でさらなるビッグクラブが獲得に動く可能性もありそうだ。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/05/kiji/20181204s00002000487000c.html
2018年12月5日 05:15

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