堂安律

日本代表・堂安律、オランダ名門アヤックス移籍の可能性!


オランダの名門アヤックスが、フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)に触手を伸ばしていることが4日までに分かった。
今冬に売却する可能性がある元U―20ブラジル代表MFの後釜としてリストアップ。
一方、堂安も今冬の移籍に備え、オランダの大手エージェント事務所と契約したことが判明した。
森保ジャパンの新BIG3の一角が、早くも悲願のステップアップを果たす可能性が出てきた。
飛ぶ鳥を落とす勢いの堂安がついに世界屈指の名門からの興味をも引きつけた。
関係者によればフローニンゲンと同じオランダ1部のアヤックスが、今冬の移籍市場に向けて堂安をリストアップ。
今後の状況次第で、正式オファーに発展する可能性があるという。
アヤックス関係者も「オランダに来てからの彼のプレーはずっと注意深く観察している」と証言した。
アヤックスは33回のリーグ優勝を含む国内タイトルはもちろん、前身の欧州チャンピオンズ杯を含め欧州CLも4度制覇している強豪。
今季もリーグではPSVアイントホーフェンとし烈な優勝争いを繰り広げ、欧州CLでは既に16強入りを決めている。
堂安と同じ右FWには、元U―20ブラジル代表で21歳のネレスがいるが今冬に移籍する可能性が高まっており、その後釜に堂安を推す声も上がっているという。
東京五輪のエースとして期待される堂安は、A代表でも森保監督の初陣から招集されて攻撃の軸に成長。南野、中島とともに“新BIG3”を形成している。
決定力、突破力を誇るレフティーはフローニンゲンでは移籍1年目の昨季にいきなり29試合9得点と活躍し、今季も既に14試合で4得点。
フランス・フットボール誌選定の21歳以下の世界最優秀選手コパ賞の候補にも選ばれた。
コパ賞はフランス代表FWエムバペ(パリSG)に譲ったが、欧州でも注目を集める存在となった。
堂安自身も「いろいろ考える必要がある」と今冬のステップアップを視野に入れ、
先日にはリヨンのオランダ代表FWデパイらを顧客に持つオランダの大手エージェント事務所、スポーツ・エンターテインメント・グループ(SEG)と契約したことも判明した。
堂安は来年1月のアジア杯での招集も確実な状況。
冬の移籍期間は1月3?31日とあって活躍次第でさらなるビッグクラブが獲得に動く可能性もありそうだ。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/05/kiji/20181204s00002000487000c.html
2018年12月5日 05:15

続きを読む

堂安律、フローニンゲンでロッベンと共演の可能性!?


今季限りでバイエルン・ミュンヘンを退団すると発表した元オランダ代表のMFアリエン・ロッベンに古巣のクラブが興味を示しているようだ。
現地時間2日、ロッベンは「今年が最後の年になると言える。それでいいと思う。クラブは前へ進んでいくし、僕も前へ進んでいくだろう。長く素晴らしい時期の終わりだ」と10年間過ごしたバイエルンを去る事を認めた。
そんなロッベンに対し古巣のフローニンゲンが興味を指名しているとオランダ紙『Dagblad Noorden』が報じている。
同紙はフローニンゲンでマネージャーを務めるハンス・ナイラント氏の「アリエンの父であるハンスが日曜日の午後にバイエルン退団を決断した事を私に伝えてきた」とのコメントを掲載している。さらに「次の日にはロッベンにメールを送ったよ。もしアリエンが将来的に何らかの形で我々のクラブに貢献してくれるのであればとても素晴らしい事だ」と同氏は話している。
ロッベンにとってフローニンゲンは2000年にサッカー選手としてのキャリアをスタートさせた特別なクラブだ。ここからPSV、チェルシー、レアル・マドリーそしてバイエルンとビッグクラブでプレーしてきた。
フローニンゲンには日本代表のMF堂安律がプレーしており今後の状況次第では両者が共演する可能性もあるかもしれない。
12/5(水) 7:20配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299898-footballc-socc

続きを読む

伊メディアが日本代表・堂安律を大絶賛!「中村俊輔の左足と中田英寿のダイナミズムを持ったタレント」



中村俊輔の左足と中田英寿のダイナミズムを持った選手としてイタリアは高評価
フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が今年から新設した21歳以下の最優秀選手に贈られる“若手版バロンドール”の「コパ・トロフィー」は、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペが受賞した。
最終候補10人にノミネートされていたフローニンゲンの日本代表MF堂安律は9位だったが、
イタリアメディアは20歳のレフティーを日本が誇るレジェンド二人を“足して2で割った存在”と評している。
オランダ挑戦1年目でいきなり9得点4アシストをマークした堂安は、今季もここまで全14試合に出場して4得点2アシスト。
現地時間2日のエールディビジ第14節NAC戦では、同点ゴールを含む計4得点に絡む大活躍でチームを5-2の大勝に導いた。
今年から新設された「コパ・トロフィー」の最終候補10人に残っていたなか、
現地時間3日のバロンドール発表の場でムバッペの受賞が発表され、堂安は最終的に9位だった。 しかし、海外メディアは依然として熱視線を送っている。
イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、「リツ・ドウアン:フローニンゲンの男はパリで9位」と特集。
「左利きのナカムラとダイナミズムを持った偉大なヒデトシ・ナカタの中間にいるリツ・ドウアンは、アジアでベストタレントの一人だと考えられている」と記し、かつてイタリアでプレーした元日本代表MF中村俊輔(現ジュビロ磐田)と元日本代表MF中田英寿氏を“ミックス”したタレントだと評している。
「21歳以下のバロンドールでは9位だったが、その人気は再び上昇するだろう。
得点力はまだ粗削りだが、テクニックはヨーロッパの同僚に引けを取らず、フローニンゲンで実証している」
記事では、今後その才能は洗練され、評価を高めていくと分析された堂安。
森保一監督率いる日本代表でも攻撃の中核として活躍しており、世界が注目する存在に飛躍している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00152244-soccermzw-socc

続きを読む

堂安律のPSV移籍は無くなりそう・・・PSVはすでに次の候補に興味

PSV堂安は移籍金高すぎるから別の選手だってw
そりゃ昨シーズン活躍してないのに「ステップアップしたい!」だもんなぁ

「800万ユーロまで下がれば現実味」とオランダ紙
どうやら雲行きが怪しくなってきた。
今夏のステップアップ移籍が取り沙汰されているのが、フローニンヘン所属の日本代表MF堂安律だ。新天地の有力候補は同じオランダ・エールディビジの名門PSVアイントホーフェンで、堂安自身も移籍を切望しているという。
日曜日のリーグ戦第3節、AZアルクマール戦を試合直前の頭痛で欠場した堂安。ゲーム終了後にオランダ全国紙『De Telegraaf』の取材に応え、「自分はステップアップしたい。行くのであればそれは確かにPSVで、彼らとは6年前からコンタクトを取り続けている。オファーが実現することを願っている」とその想いを赤裸々に明かした。
しかしながら、交渉は遅々として進んでいない。『De Telegraaf』紙はフローニンヘンがPSVに突き付けた売却条件が厳しく、非現実であることを原因に挙げている。以下の通りだ。
「PSVはドウアンの能力を高く評価しており、フローニンヘンに獲得オファーを提示している。だが彼らの返答は、想像の範疇を超えるものだった。違約金1350万ユーロ(約16億8750万円)という破格の額面で、しかも、将来的に他クラブへ売却される場合は、その移籍金収入の何%かをも求めるというもの。これをPSV側は驚きをもって受け止め、大幅な減額を打診している」
同紙は、PSVが支払えるのは最大でも1000万ユーロ(約12億5000万円)で、800万ユーロ(約10億円)まで下がれば実現の可能性が高まると見ている。PSVはメキシコ代表MFイルビング・ロサーノのナポリ行きが秒読み段階で、4000万ユーロ(約50億円)前後の違約金を手にする見込みだ。それでも同紙は「だからといって、PSVは20歳前後の国内リーグでプレーしている選手に1000万ユーロを捻出するつもりはない」と言い切り、「過去10年を振り返っても、2016年にハキム・ジイェフがトゥベンテからアヤックスに移籍した際の1100万ユーロ(約13億7500万円)が国内最高値。ジイェフは当時23歳だった」と記している。
頑なな態度を崩さないフローニンヘンに対して、PSVも次善の策を練り上げている。堂安を諦め、ドイツ・シュツットガルトのアルゼンチン人FW、ニコラス・ゴンサレス(21歳)に白羽の矢を立てているのだ。
堂安と同じ左利きで右サイドが主戦場のゴンサレスは、インテルも強い関心を寄せる人気銘柄だが、選手本人は出場機会の確保を第一に考えているという。『De Telegraaf』紙は「ゴンサレスは数年後にミラノに行く。その将来的なプランを含めての交渉になるかもしれない」と踏み込んでいる。
まさに風雲急を告げている。はたして堂安はこの夏にステップアップを遂げられるのか。エールディビジの移籍期限は現地9月2日までで、タイムリミットまでおよそ2週間というタイミングだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00010001-sdigestw-socc

続きを読む

これはもう確定!?堂安律さん、ガチでオランダ名門PSV移籍へ


「本気で獲得を考え始めている」アタッカー不足に陥ったPSVが堂安律を獲得へ? オランダ紙が報じる
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00062828-sdigestw-socc
PSVは堂安律にとって「完璧な場所」…蘭メディアが移籍の可能性を分析、移籍金は最低12億円以上か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010022-goal-socc
オランダの名門PSVが堂安に白羽の矢!?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000027-tospoweb-socc
堂安律にオランダの名門PSVが本腰。移籍金は10億円超か?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334381-footballc-socc
オランダ強豪PSV、堂安律獲得へ本腰か…移籍金は12億円超えへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010020-goal-socc
フローニンゲン堂安、PSV移籍説が再燃 地元誌も注目「平均以上の関心を持っている」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00210517-soccermzw-socc

続きを読む

オランダ強豪PSV、堂安律獲得へ動き出す!


アタッカーを求めるPSV
オランダの1部名門クラブ、PSVがフローニンゲンの日本代表MF堂安律獲得へ動き出しているようだ。オランダ『VTBL』が報じた。
堂安は移籍市場が開くたび、ステップアップが噂されてきた。しかし、昨シーズンは後半戦の不調で価値を落とし、いまだビッグクラブへの移籍は果たしていない。そんな中、国内のビッグクラブであるPSVが興味を示しているという。
PSVは負傷により、ガストン・ペレイロが離脱。加えて、チームの中心選手であるイルヴィング・ロサノもナポリへ去ることが濃厚なため、新たなアタッカーの獲得を求めている。そこで、エールディビジでも実績のある堂安に目をつけたようだ。
フローニンゲンも適切なオファーがあれば、放出も辞さない構え。昨年、拒否されたCSKAモスクワからのオファーは1000万ユーロ(約11億9000万円)であったため、最低でもこのラインを超える額の提示が必要となりそうだ。
なお、堂安は今シーズン開幕から2試合続けてフル出場。第2節では強烈なミドルシュートで、今季初ゴールをマークしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010020-goal-socc

続きを読む

プレミアリーグ・ニューカッスルさん、ガチで堂安を取りにきてる模様!


ニューカッスル地元紙記者が断言 「堂安を本気で狙っている」
「ニューカッスルは堂安を本気で狙っている。聞いたところでは、少なくとも5試合、堂安視察のためにオランダにスカウトを派遣している。移籍市場でのライバルはマンチェスター・シティになると思うが、(ニューカッスルは)シティより1軍での出場機会をより多く与えられると思う」
これぞクラブスタッフと密接な関係にある地元紙らしい取材の成果だ。この話を聞くと、移籍実現の可能性は中島より堂安のほうが濃厚である。
さらに15日のハダースフィールド戦後、ニューカッスルを率いるラファエル・ベニテス監督に、「英国メディアで堂安の1月獲得が報じられたが?」と水を向けると、「彼ら(英メディア)にも同じことを聞かれたが、特定の選手について話すことはできない。来週にミーティングを開き、(補強の)ターゲットとなっている選手について話し合う予定になっているが、先ほども言ったとおり、(1月の移籍解禁を半月後に控えた)今、彼(堂安)について聞かれても何も話せない」と発言。完全否定のエスピリート・サント監督に比べれば、補強リストに堂安が載っていることを示唆するような、感触の良い返答だった。

実際、移籍は本決まりになるまで全く予断を許さないものだ。それに堂安には、ライダー記者が言うようにシティやユベントスといった欧州の真の強豪や、アヤックス移籍の報道もある。手堅くオランダ名門への移籍となれば、ここでUEFAチャンピオンズリーグ出場経験を積むこともできるだろう。
しかし現地取材をした結果、現在の吉田麻也(サウサンプトン)、岡崎、武藤に続く4人目のプレミアリーガーはウォルバーハンプトンの中島より、ニューカッスルの堂安のほうが“可能性あり”と見ている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00156090-soccermzw-socc&p=5

続きを読む