宮市亮

脳震とうで離脱のザンクトパウリ宮市亮・・・「3~5日は安静が必要」

ザンクト・パウリFW宮市亮、脳震とうで離脱「3~5日は安静が必要」

ザンクト・パウリFW宮市亮、脳震とうで離脱「3〜5日は安静が必要」


ザンクト・パウリは11月1日、試合中に脳震とうを起こして病院に運ばれたFW宮市亮が3~5日の間、安静にする必要があることをクラブ公式ツイッターで発表した。
宮市は10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦で先発出場したが、13分に競り合いで頭を負傷。 一度はプレーを再開したが、めまいを訴え、29分に途中交代となり、そのまま病院へと搬送されていた。

>「3~5日は安静が必要」
こんなに酷かったとはなぁ 脳震盪で交代したのは知ってたけど
なんでこんなに脆いんやろうな 宮市

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【画像】宮市所属のザンクト・パウリ、新しくなったロッカールームが異様すぎる・・・

ザンクト・パウリでプレシーズンを送っている宮市亮。
17日、Instagramでこんなものを紹介してくれた。
ザンクトパウリのロッカールームです!いかにもザンクトパウリらしいですね!今シーズンリニューアルしました!試合するのが楽しみです! Wow! Amazing;) #millentor

Ryo Miyaichi Official 宮市亮さん(@ryo381)が投稿した写真 –
2016 7月 17 12:47午後 PDT
こちらは、ザンクト・パウリのホームスタジアムであるミラントア・スタディオンの選手用通路の様子。宮市によれば、このほどスタジアム内部が改装されたのだそうだ。
“カルト”なクラブとして知られるザンクト・パウリ。
ホームタウンであるザンクト・パウリ地区はドイツ屈指の歓楽街であり、異様な雰囲気を醸し出すエリアだ。またクラブのエンブレムはドクロマークと2本の骨が交差するデザインであり、サッカー界ではとにかく異端な“ハードロック”なクラブだ。
そんなクラブのイメージを、ザンクト・パウリはスタジアムの内部にも反映させた。
壁には無数の落書きの跡(もちろんそうしたデザインではあるが)があり、さらには危ない匂いすら感じさせる赤い証明…。対戦相手の選手としては、なんだか萎縮してしまいそうな異様な雰囲気である。
ちなみに、スタジアムへと続く廊下はこんな感じ。宮市はInstagramで「試合するのが楽しみです!」を綴っている。
宮市擁するザンクト・パウリは8月13日、ホーム開幕戦であるブンデスリーガ2部の第2節にアイントラハト・ブラウンシュヴァイクを迎える。
http://qoly.jp/2016/07/18/millerntor-stadion-inside?part=2

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【悲報】宮市亮さん、再び前十字じん帯断裂で離脱

移籍後2年で2度目の大ケガ…宮市亮が再び前十字じん帯断裂で離脱
6/29(木) 0:10配信
SOCCER KING

ザンクトパウリは28日、FW宮市亮が右ひざの前十字じん帯を断裂したことをクラブ公式サイトで発表した。
宮市は28日の午前練習で行われた紅白戦で右ひざを負傷。
前十字じん帯断裂の大ケガを負い、来週にも手術を受けるという。
「月単位での離脱を強いられる」と伝えられている。
宮市は約1年前に同じく前十字じん帯断裂から復帰したばかり。
前回は約9カ月の離脱を強いられた。
宮市は2015年6月にアーセナルからザンクトパウリに移籍。
しかし、シーズン開幕前の同7月18日に行われた親善試合で左ひざの前十字じん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされていた。ピッチに戻ってきたのは2016年4月1日で、ブンデスリーガ2部第28節のウニオン・ベルリン戦に途中出場し、ケガからの復帰とともに新天地デビューを飾っていた。
今シーズンも負傷に悩まされ、公式戦19試合の出場にとどまった。
昨年10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦では、相手選手と衝突し、脳震とうを起こして病院へと搬送されていた。2015年夏に加入して以来、ザンクトパウリでは公式戦24試合出場2ゴールを記録している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00606284-soccerk-socc

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宮市亮、重傷で日本に緊急帰国!

宮市亮、重傷で日本に緊急帰国へ。クラブが発表
5/3(木) 21:29配信 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/05/03/post268004/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00268004-footballc-socc

ドイツ2部ザンクト・パウリは3日、FW宮市亮が週明けに日本へ向かうことを発表した。
宮市は先月28日にU-23チームの試合で公式戦復帰を果たしたが、右ひざを負傷して交代。その後、クラブから「右ひざ前十字じん帯断裂の可能性が高い」と発表されていた。
過去に2度、ひざの前十字じん帯を痛めて長期離脱を強いられている宮市は、ようやく復帰が近づいているところだった。
ザンクト・パウリは3日、クラブの公式ツイッターを更新。宮市、監督、メディカルスタッフで話し合った結果、選手は7日に日本へ向かうことになったとのこと。
日本で関節鏡検査を受けることになる。
ひざの状態だけでなく、精神的なダメージも心配な宮市。日本でどのような診断結果が出るだろうか。

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