日本

ザッケローニ「まだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に!」


元日本代表監督を務めたアルベルト・ザッケローニ氏が「日本からのオファーに応じたのは金銭的な事情ではなかった。今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。
それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。
現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。
6/18(日) 18:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc

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日本代表はなぜコパアメリカに出場できるのか?


日本代表はなぜコパ・アメリカに出場できるのか? アジア最高という評価、収入面も理由か
日本サッカー協会(JFA)は24日、来月開催されるコパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場する日本代表メンバーを発表する。23日に発表されたキリンチャレンジカップ2019に挑むメンバーには久保建英や大迫敬介などといった若きサムライが名を連ねたが、今回は誰が選出されるだろうか。
さて、今回日本代表が参加するコパ・アメリカとはCONMEBOL(南米サッカー連盟)主催の南米大陸王者を決める大会である。アジアで言えばアジアカップ、ヨーロッパで言えばEUROに当たる大会だ。
しかし、CONMEBOL加盟国はわずか10ヶ国(ブラジル、アルゼンチン、コロンビア、ベネズエラ、ボリビア、ウルグアイ、パラグアイ、チリ、エクアドル、ペルー)しかなく、同大会でグループリーグを組むことが困難となっていた。そのため、当初はこの10チームによるホーム&アウェイ方式で開催されていたのだが、1993年エクアドル大会より2ヶ国を「招待国」として参加させる方式へと移行し、4チームを3つのグループに分けることが可能となったのだ。以降、コパ・アメリカ開催時には2ヶ国を招待することが基本となっている。
招待国枠が誕生してからしばらくは、メキシコやアメリカ、ホンジュラスといった地理的にも南米に近い北中米の国がコパ・アメリカに参加することがほとんどだった。事実、招待国として最も多く同大会に出場しているのはメキシコ、2番目に多いのはアメリカとなっている。
北中米のチーム以外がコパ・アメリカに初めて参加したのは1999年、アジアの日本であった。同国は2011年アルゼンチン大会でも招待を受けているが、東日本大震災の影響でJリーグの日程が大幅に伸び、代表チームに選手を招集するのが困難となったため、この時は辞退している。
日本は1998年にワールドカップ初出場を果たし、以降6大会連続で同大会に出場している。その間、アジアカップは3度制覇。アジアで最も継続して力を発揮しているのが日本であり、国際的な評価を高める一因だろう。
一方で、ヨーロッパの動向が影響しているとも言える。UEFAネーションズリーグがスタートしたことで、日本は欧州勢とのマッチメイクがこれまで以上に難しくなった。同リーグは国際親善試合を行っていた枠を削って開催されるためだ。欧州勢と全く対戦できなくなるわけではないものの、欧州と他の大陸のレベルの差は広がるばかりとなってしまう。それは南米から見ても同じで、ヨーロッパと対戦できないのなら他の国と、となった時に日本の優先順位が高いのではないか。
その他にも広告収入という観点から日本は計算が立ちやすいと言える。グループCに入った日本だが、チリ戦、ウルグアイ戦、エクアドル戦と3試合全て日本時間8:00キックオフだ。通勤通学の時間とマッチしており、公共交通機関で観戦しながら職場や学校に向かえる。(くれぐれも、自家用車を運転しながら観戦しないように)
ちなみに、日本戦だけが独立した日程になっているのも興味深い。最終節は公平性を保つため同組の試合は同時キックオフになっているが、第1節と第2節は同組の試合どころか他組の試合も被っていない。最終節にしても、グループAとBは日本時間4:00キックオフだが、日本のいるグループCだけは同8:00スタートなのだ。
日本にいるファン・サポーターにとって本当に優しい日程となっており、万全の態勢で日本戦を観戦できる。ブラジルやアルゼンチンといったトップレベルの強豪のゲームを観つつ、日本戦に向けてもしっかり体調を整えて臨めるのではないか。
さらに今大会はブラジルで開催される。同国には約200万人の日系コミュニティがあり、彼らが日本の試合などに足を運んでくれれば、チケット収入という点でもプラスとなるだろう。
いずれにしても、日本としては“本気”の南米勢と対戦できるこの機会を無駄にしたくない。どのようなメンバーで臨むかは今日24日の会見で発表されるが、森保ジャパンには目の肥えたファンを唸らせるようなプレーを期待したいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00322784-footballc-socc

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日本でのクラブW杯の開催は今年で最後!?2019年以降は中国か?


12月18日まで、日本の日産スタジアム(横浜市)と市立吹田スタジアム(大阪・吹田市)で開かれたサッカーのクラブワールドカップ(W杯)は、開催国枠で出場したJ1鹿島が準優勝を果たした。アジア勢で初めて立った決勝の舞台でレアル・マドリード(スペイン)に延長戦の末に敗れたものの、真っ向勝負を展開して世界にJリーグの魅力を発信した。2017、18年はアラブ首長国連邦(UAE)開催。スポンサーとの関係で、もう日本開催はないと指摘する関係者もいる。
■日本開催は最後!?
鹿島が躍動して幕を閉じたクラブW杯は、2017、18年大会のアラブ首長国連邦(UAE)開催が決まっている。少なくても向こう2年は日本に開催国枠はなく、日本のクラブが再び出場するには、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で優勝し、アジア代表となる以外に手はない。
「もう日本でクラブW杯は行われないのではないか」と、厳しい見通しを示す関係者もいる。
クラブW杯の冠スポンサーは日本のトヨタ自動車に替わって、昨年から中国の電子商取引最大手、アリババグループの自動車ブランドが務めている。
トヨタ自動車は、クラブW杯の前身で、欧州と南米の王者同士が中立地の日本にやってきて一発勝負で雌雄を決したトヨタカップの時代からスポンサーを務めた。
クラブW杯が現行方式で行われるようになった2005年以降、12大会中8大会が日本(2005~08、11、12、15、16年)開催され、あとはUAE(2009、10年)とモロッコ(2013、14年)が2回ずつ。スポンサーのトヨタ自動車と無関係ではない。
この文脈で考えると、まだ開催地が決まっていない2019年以降、アリババグループが拠点を置く中国で大会が開催される可能性は高い。
■決勝だけ「赤」
クラブW杯で1回戦から決勝戦まで、計4試合を戦った鹿島のユニホームは決勝戦だけがいわゆるホーム用の「赤」で、準決勝までの3試合は、アウェー用の「白」だった。鹿島の関係者は「大会前からわかっていて、『レアルとの決勝まで行かないと赤は着られないね』と話していた」という。事前に国際サッカー連盟(FIFA)側からも、ユニホームの色について、それとなく連絡があったようだ。
一般的にユニホームの色は、試合前に審判員が両チームのものを確認して、判別しやすい組み合わせを指定する。両チームにアウェー用を着用させる可能性もある。似通う場合は上着、パンツ、ソックスの色をホーム用とアウエー用で組み合わせることも。今大会のように世界中で放映される場合、白黒テレビでの視聴も考え、濃色と淡色で区別できるよう加味されることもあるという。
「白」を着た3試合の相手は、1回戦のオセアニア代表、オークランド(ニュージーランド)が濃紺、準々決勝のアフリカ代表、マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)が黄色といずれもホーム用を着用。準決勝の南米王者、ナシオナル・メデジン(コロンビア)は白と緑の縦縞のホームより区別しやすいアウェー用の黒を着用した。
「赤」で臨んだ決勝の相手、Rマドリードは異名のとおりホームが白のため、鹿島は必然的に赤を着ることに。「白」で戦った3試合は勝ってきただけに、決勝も「白」だったら…。
一部抜粋
産経新聞12/24(土) 13:55配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000527-san-socc

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U22日本代表、前田大然がハットトリック!7発圧勝!


AFC U-23選手権タイ2020予選グループステージ第3節が26日に行われ、U-22日本代表とU-22ミャンマー代表と対戦した。
引き分け以上で本戦出場が決定する日本は、24日の第2節の東ティモール戦からスターティングメンバーを7人変更。小島亨介、原輝綺、立田悠悟、町田浩樹、藤谷壮、松本泰志、中山雄太、杉岡大暉、三好康児、岩崎悠人、前田大然が先発に名を連ねた。前節2得点を挙げた久保建英はベンチスタートとなった。
日本は試合開始早々の2分、三好のパスに前田が反応しネットを揺らしたが、前田がオフサイドだったとしてゴールは認められなかった。しかし直後の7分、相手GKのキックミスから三好がワンタッチで前線に送ると、前田がダイレクトで合わして先制に成功した。
この1点を皮切りに日本はゴールラッシュを見せる。9分、中山のパスに抜け出した前田がワンタッチで合わせてゴールを挙げると、18分には三好の縦パスからワンタッチで抜け出した岩崎がGKを交わしてゴールへと流し込み、リードを3点に広げた。38分にはCKのこぼれ球を中山雄太が押し込むと、44分には三好のスルーパスに反応した前田が飛び出してきたGKの頭上を越えるループシュートを決めてハットトリックを達成。日本が5点をリードして前半を折り返した。
後半に入り51分にはウィン・ナインタンに強烈なシュートを放たれたが、ボールはクロスバーを叩いた。その後も攻め続けた日本は69分、途中出場の久保建英のクロスが相手DFに当たり、高く上がったボールを胸トラップした岩崎が右足を振り抜き、ゴールネットを突き刺した。79分には久保のワンタッチパスに反応した中山がゴールへと流し込み、リードを7点に広げた。
試合はこのまま7-0でタイムアップを迎えた。日本代表はグループステージを3連勝で首位通過。来年1月にタイで行われる本大会の出場権を獲得した。
【スコア】
U-22日本代表 7-0 U-22ミャンマー代表
【得点者】
1-0 7分 前田大然(日本)
2-0 9分 前田大然(日本)
3-0 18分 岩崎悠人(日本)
4-0 38分 中山雄太(日本)
5-0 44分 前田大然(日本)
6-0 69分 岩崎悠人(日本)
7-0 79分 中山雄太(日本)
【スターティングメンバー】
U-22日本代表(3-4-2-1)
小島亨介;原輝綺、立田悠悟、町田浩樹;藤谷壮、松本泰志、中山雄太‘(84分 伊藤達哉)、杉岡大暉;三好康児(46分 上田綺世)、岩崎悠人;前田大然(68分 久保建英)
3/26(火) 22:22配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00921803-soccerk-socc

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韓国「日中韓北でW杯共催!」←日本ファンの反応「100000%お断り!!」


大韓サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長が、日本・中国・韓国・北朝鮮の4か国によるサッカーワールドカップ(W杯)共催の意向をあらためて強くしている。
「緊密に話し合えば可能性は高い」。チョン会長は以前にも4か国共催構想の考えを示しており、単なる「思いつき」の発言ではないのかもしれない。
北米3か国共催案も後押し
韓国メディアの朝鮮日報や中央日報の2017年5月15日の報道によると、チョン会長は14日、U-20W杯直前のU-20韓国代表と同セネガル代表の強化試合に際して、韓国の高陽(コヤン)総合運動場で、報道陣にW杯の構想を述べた。「韓国、中国、日本、そして北朝鮮が緊密に話し合えば、2030年W杯共催の可能性は高いと思う」とし、3国とは「まだ話し合いをしていないが、機会があれば今後するだろう」と協議の場を持ちたい考えだ。
チョン会長は「国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も、4か国共催案に同意するものだと聞いている。韓中日は財政面でかなりアピールできる」と展望を示している。確かにインファンティーノ会長自身、17年2月に英メディア「SKY SPORTS」の記事の中で、出場国が32から48に増える2026年大会は設備や財政面での負担から「3~4か国での開催がいい」と発言していた。
チョン会長は3月2日にも「W杯4か国共催構想」を公の場で述べて驚かせたが、この時に比べて状況が変わった点がいくつかある。
W杯は過去20大会の中で、共催が02年日韓大会の1度しかなかった。だが、米国・カナダ・メキシコの北米3か国が共催をめざし、26年大会への共同立候補を17年4月10日に正式表明した。翌日11日のAFP通信によると、米サッカー連盟のサニル・グラーティ会長は「ドナルド・トランプ米大統領も共催に全面的に協力している」と述べており、ホストの最有力候補との声もすでにあがっているという。3か国での共催が実現すれば、さらに多くの国で共催するハードルは下がるかもしれない。
また、5月9日にはFIFAの最高意思決定機関である理事会のメンバーにチョン会長が就任し、国際舞台での存在感を増した。理事会は全37人で構成され、日本サッカー協会の田嶋幸三会長も名を連ねている。
つづく
j-cast.ニュース2017/5/16 19:49
https://www.j-cast.com/2017/05/16298110.html

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【AFCU-23選手権予選】FW小松蓮が4得点の大暴れ!ゴールラッシュのU-20日本代表、大量8発で白星発進!

7.19 AFC U-23選手権予選 U-20日本 8-0 U-22フィリピン]
U-20日本代表は19日、AFC U-23選手権予選第1戦でU-22フィリピン代表と対戦。前半だけで大量5ゴールを奪った日本は、後半も3点加点して8-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った日本は21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。
4-4-2のシステムを採用する日本はGKに山口瑠伊(エストマドゥーラ/スペイン)、最終ラインは右からDF藤谷壮(神戸)、DF立田悠悟(清水)、DF古賀太陽(柏)、MF坂井大将(大分)、ボランチにMF原輝綺(新潟)とMF針谷岳晃(磐田)を並べ、右サイドハーフにMF三好康児(川崎F)、左サイドハーフにMF森島司(広島)、2トップにFW小松蓮(産業能率大)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。
序盤からボールを保持する日本は前半8分、原からボールを呼び込んだ右サイドの藤谷がクロスを送ると、小松がダイビングヘッドで合わせたがゴールマウスを捉え切れず。しかし同10分、左サイドでボールを受けた森島が中央に切れ込んで右前方の三好に預けると、三好が利き足とは逆の右足で叩き込んで日本が先制に成功した。
その後も主導権を握って試合を進める日本は5バックを採用するフィリピンを左右に振って、サイド攻撃から好機を生み出そうとする。すると前半23分、坂井のパスから左サイドを駆け上がった森島のクロスを、ニアサイドに走り込んだ小松がダイレクトで合わせてネットを揺らしてリードを2点差に広げた。さらに同29分には森島がPA外から放ったシュートのこぼれ球を小松が押し込み、同31分には小松の落としに反応した森島が右足で蹴り込んで、4点のリードに成功。
前半39分にはスルーパスから相手FWに完全に抜け出されて危機を迎えたものの、果敢に飛び出した山口がシュートを阻んでフィリピンに得点を許さず。すると同42分、坂井が左サイドから送ったクロスをゴール前の旗手が落とすと、後方から走り込んでボールを受けた針谷のラストパスから小松がハットトリックとなるゴールを陥れ、リードは5点差となった。
5-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、原に代えてMF伊藤洋輝をボランチの位置に投入。すると後半開始直後の同2分、左サイドから坂井が送ったラストパスを小松が決めて自身4点目となるチーム6点目を奪取した。さらに同14分には藤谷のサイドチェンジから逆サイドでフリーになった森島が狙うも、シュートはわずかにゴール右に外れてしまう。
すると後半19分には日本べンチが動き、旗手に代えてFW中坂勇哉(神戸)がピッチへと送り込まれた。その後もボールを保持する展開が続いた日本はなかなか追加点を奪えなかったものの、同38分に森島の絶妙なスルーパスを受けた中坂が決めて7点目。同40分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)が投入されると、同45分にその高木のアシストから伊藤が8点目を奪取し、8-0で快勝した。

7/19(水) 19:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01641907-gekisaka-socc
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「日本とはお互いに真っ向勝負!点の奪い合いになる!」byサウジアラビア代表ピッツィ監督


UAE(アラブ首長国連邦)で開催されているAFCアジアカップ2019、日本はウズベキスタンとの第3戦に勝利し、グループFを首位で突破。その後に行なわれたグループEの試合結果によって、決勝トーナメント1回戦の相手はサウジアラビアに決定した。
カタールとの試合に0-2で敗れたサウジアラビアの指揮官、ファン・アントニオ・ピッツィ監督は、試合後の会見でカタールを称えつつ、「試合は非常に激しかった。残念ながら、残り30分で我々はリズムを失ってしまった。しかし(GS突破が決まっている)今、この失望感は脇に押しやり、決勝トーナメントに備える必要がある」と自チームへの自信は揺るがないことを強調したようだ。インドネシア・メディアの『iNews.id』が報じている。
「今日の敗戦はうまく”処理”する必要があると思っているが、我々は再び盛り返すだろう。私はこの大会で対戦するすべてのチームを尊敬しているし、日本もそれに含まれる。だが、尊敬は恐れではない。我々は彼らより劣っているわけではなく、どんな状況になっても彼らを恐れることはない」
ロシア・ワールドカップでもサウジアラビアを率いていたピッツィ監督は、開幕戦で開催国ロシアと対戦するも5失点で完敗。だが2戦目はウルグアイを相手に堅固な守備で立ち向かい、0-1と善戦した。グループリーグで敗退が決定したものの、3試合目で、当時エクトル・クーペル(現ウズベキスタン監督)が率いていたエジプトに2-1で勝利。サウジアラビアにとっては1994年以来となる、W杯での勝利をもたらした。
アジアカップのグループリーグでは、初戦の北朝鮮戦に4-0で快勝を収め、第2戦目のレバノン戦も2-0で勝利。『iNews.id』は「組織だった守備だけでなく、細かく丁寧なパスワークが特徴」とサウジアラビアを評し、日本とは「お互いに真っ向勝負でぶつかり合い、点の奪い合いになる可能性も高い」と分析している。
日本とサウジアラビアの一戦は、現地1月21日(日本時間同日20時)にシャルジャスタジアムでキックオフされる。
1/18(金) 19:43 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052996-sdigestw-socc
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韓国メディアがサッカー日本代表の戦いっぷりに驚いている模様


「日本どうした?」「すべての面でギリギリ」韓国メディアが森保ジャパンの辛勝に驚き!「強豪3か国は揃って期待以下」とも|アジア杯
1/10(木) 18:28配信 SOCCER DIGEST Web
日本と韓国を並べて報じるメディアが目立った
1月9日に行なわれたアジアカップのグループリーグ初戦(F組)でトルクメニスタンと対戦し、3-2で勝利した森保ジャパン。逆転勝利で白星発進を飾ったが、王座奪還を目指す日本がFIFAランキング127位(日本は50位)の格下を相手に1点差で勝利した結果は、韓国メディアも意外だったようだ。
『デイリースポーツ韓国』は、「日本サッカー、トルクメニスタンに命からがら……かろうじて勝利した“びっくりな”試合」と題し、「日本が圧倒すると予想していたが、結果はその反対だった。トルクメニスタンに足を引っ張られそうになった」と報じている。
続きソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052546-sdigestw-socc
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