本田圭佑

「学校に行くのがつらい子どもたちへ・・・別に行かんでいいよ。人生は1回!時間を無駄にするな!」by本田圭佑


1/14(月) 21:20配信
本田圭佑 学校に行くのがつらい子どもたちへ
元サッカー日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が14日、自身のツイッターを更新。学校に行くのがつらい子どもたちへ「別に行かんでいいよ」「宇宙は果てしなく広いぞ」と“本田流”アドバイスを送った。
本田は、本当は学校に行きたくないものの通学している“隠れ不登校”の記事にリンクを貼り「別に行かんでいいよ 人生は1回 時間を無駄にするな 誰かの為になることを考えろ 地球は広いぞ 宇宙は果てしなく広いぞ」とつづった。
これにはフォロワーも敏感に反応。「激しく同意」「この言葉に救われる人はいっぱいいると思う」「本田さんに私の担任の先生になってほしかった」などと賛同の声が相次いでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000160-spnannex-socc

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【悲報】ミラン本田、2017年リーグ戦でいまだ出場ゼロ・・・


エースFWバッカの決勝弾で辛勝のミラン 本田はリーグ戦10試合連続出番なし
日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは現地時間26日のリーグ戦、敵地サッスオーロ戦で1-0の勝利を収めた。 本田はベンチスタートも最後まで出番がなく、2017年に入ってからリーグ戦では2カ月間出場ゼロとなった。
ミランは前半11分にMFユライ・クツカがファウルを犯してPKを与えた。
しかし、FWドメニコ・ベラルディのキックはゴール右の枠外に飛んだ。
すると逆にミランは同20分過ぎにMFアンドレア・ベルトラッチがPKを獲得すると、これをFWカルロス・バッカが足を滑らせながらも決めて先制。
キックの瞬間に両足に連続でボールが当たったとサッスオーロは抗議したが認められず、同22分の先制ゴールとなった。 先日、現地メディアに中国移籍を断ったことを明かしたエースは今季リーグ9ゴール目、PK4本目のゴールになった。
ミランはサッスオーロの攻撃に手を焼いて一進一退のゲーム展開になったが、ゴール前に攻め込まれながらも最終ラインが耐えてゴールを許さず。 ミランはFWスソやDFクリスティアン・サパタが後半に訪れた決定機を次々に外して追加点を奪えず、最後まで苦しいゲーム展開を強いられたがそのまま1-0で勝利した。
ミランはこれで勝ち点を47に伸ばし、7位をキープして来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を争う戦いに踏みとどまっている。 そのチームにあって本田は昨年12月12日の第16節ローマ戦で後半40分から途中出場して以来、リーグ戦10試合連続で出番がなく、年が明けてからのリーグ戦出場もいまだゼロ。 アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のシアトル・サウンダースへの移籍が取り沙汰されているが、ミランで出場への道が開かれそうな気配は見えてこない
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010001-soccermzw-socc
Football ZONE web 2/27(月) 5:40配信

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本田さんが引退後に政治家になる可能性って・・・?

プロアスリートに決して多くはない政治絡みの投稿だが、本田氏は以前も橋下氏とツイッター上でやり取りしており、「日本でお話できれば」とラブコールを送ったこともある。
・橋下氏はツイッターで2018年1月31日
「沖縄県における米軍の態度振る舞いを見ると、日米地位協定の抜本的見直しが必要なことは当然だ。しかしそれは憲法9条2項を削除し、
日本がアメリカから自立することが前提だ」と投稿。
「憲法9条を守り日米地位協定を抜本的に見直すなんて、仕送りもらっている大学生が親に偉そうな口をきくのと同じふざけたこと」
と例えを用いて表現した。
・本田氏
「例えも上手いし確かにその通り」とツイッターで同意を示した。
沖縄では、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の側にある普天間第二小学校で17年12月に米軍ヘリの窓が落下したほか、
18年1月も米軍ヘリが相次いで不時着するなど、問題が続発していた。
現役アスリートには珍しい政治絡みの発信だが、本田氏は以前から橋下氏に関心を示したことがある。
・橋下氏が17年11月4日
「僕や大阪維新がやってきたことに賛否はあるだろう。しかし色々やってきたことは確かだ。斜に構えて、
小難しい抽象論・観念論で批判ばかりし、挙句の果てには橋下は何もやっていないと宣う自称インテリのぼんくらども。
この #維新のせいで くらいは読んでから具体的に批判してこい。ボケ!」
と投稿したことで始まった会話だ。
衆議院議員選挙(17年10月22日投開票)後、橋下氏は日本維新の会所属議員に不快感を露わにしたほか、
同党の法律顧問を辞任するなど動向が注視されていた。
・本田氏はこの当時も橋下の投稿から約20分後のタイミングで
「まだお会いしたことないですけど、応援していました。もう一度政治家をやられるなら、もちろん応援します」とリプライを送っている。
・橋下氏も
「ありがとうございます!世間からどれだけ批判を受けてもこの1リプで政治をやったかいがあったと感じています。
世界相手にそしてあらゆる分野に挑戦し続ける本田さんの姿はかっこいいし、将来世代への素晴らしい道標べです。
うちの子供2人はサッカーをやっていまして、頂いたリプに驚愕しています(笑)」と再リプライ。
・本田氏はさらに「返信ありがとうございます」とした上で
「橋下さんがこれまで背負ってきた声援と批判はオンリーワンで、『誰も言わない、やらないから俺がやる』みたいな使命感を感じ刺激を頂いてます。
続きは日本でお話できればと思ってます」と熱望した。
橋下氏も「そう言われると大変嬉しいですけど、そこまで立派なものじゃありませんよ(笑) 今は単なる酔っ払い爺です。
本田さんの世界は想像を絶する厳しい世界でしょうが頑張って下さい!ぜひ日本でお願いします!」と前向きな様子だった。
本田氏は18年1月31日の投稿時
・一般ユーザーから、なぜサッカー選手でありながら政治に目を向けているのかと問われると、
「そりゃサッカー選手の前に人なんで」と一言返していた。
http://news.livedoor.com/article/detail/14235069/

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プレミア!アーセナル本田、爆誕の可能性!


プレミアリーグの強豪アーセナルが、ACミラン退団が決まっている日本代表FW本田圭佑(31)の獲得を検討していることが15日までに分かった。
選手としてだけでなく、アジア戦略における“ブランド力”を高く評価。既に補強リストに名前を挙げているという。本田には他にも欧州の複数クラブが興味を示しているが、来季も再び世界屈指の名門でプレーする可能性が急浮上した。
プレミアリーグの関係者によれば、アーセナルがACミラン退団が決まっている本田サイドと既に接触。補強リストに名前を挙げたという。同関係者は「本田の知名度は抜群。獲得を検討するに値する」と証言した。
14年1月にCSKAモスクワから移籍した本田はACミランとの契約が今季で満了。今オフはフリーで移籍が可能となっている。当初はオファーを出したシアトルをはじめ、米MLSも移籍先の有力候補と目されていた。だが、本田自身は「日本代表の集大成」と捉えている18年W杯ロシア大会を見据え、移籍先をスペイン、イングランドなど欧州主要リーグに絞った。その中で、名将ベンゲル監督率いるアーセナルがリストアップした。
アーセナルに限らず、欧州クラブは香川の所属するドルトムントなど新たな資金源としてアジア戦略に力を入れている。ただ、アーセナルは昨今の低迷もあり、ブランド力が下降線。昨夏には浅野を獲得したが、労働許可が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍中だ。その中で、本田の選手としての実力はもちろん、マーケティング担当もアジアでの抜群の知名度を高く評価しており、正式オファーに発展する可能性は十分にあるという。
アーセナルは来季、欧州チャンピオンズリーグ出場権こそ逃したものの欧州リーグに出場。さらにFA杯、リーグ杯など、セリエAより格段に試合数は増える。4―2―3―1が基本のアーセナルはサイドアタッカーにはスピードある選手が重宝されるが、本田はトップ下でプレーできるだけでなく、7日の日本代表―シリア戦ではインサイドハーフとしての適性も示しており、今季に比べ出場機会が増えることは間違いない。
本田には来季スペイン1部昇格を決めているレバンテ、1月にもオファーを出したプレミアリーグのハルのほか複数の欧州クラブが興味を示している。ただ、プレミアの名門から正式オファーが届けば、常に安定より挑戦を求めてきた本田にとって魅力的な新天地候補となりそうだ。
スポニチ6/16(金) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000060-spnannex-socc

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最近絶好調の本田圭佑、右足負傷で1カ月離脱へ…


メルボルン・ビクトリーは3日、MF本田圭佑の負傷について発表した。
本田はオーストラリア・Aリーグでここ2試合を欠場していた。同クラブの発表によると、2日に検査を受けた結果、本田は右ハムストリングを痛めていることが判明。全治までは4週間程度を要する見込みとなっており、現在はリハビリのプログラムに取り組んでいる。
同クラブのケヴィン・マスカット監督は「ケイスケやチームメイト、クラブの人間、そしてファンにとって残念なことだ」とコメントした。同監督曰く、「先週末、彼はもうすぐプレーできるというところまで来ていたが、我々は慎重すぎるくらい慎重になり、もう1週間彼に回復の時間を与えた。今週、彼は全体練習に復帰し、ウェスタン・シドニー戦出場の意思もあったんだ」という。ただ、「ケイスケが患部の張りを訴えたのでもう一度検査させた結果、このような診断が出た」とのことで、復帰間近での負傷再発だった模様だ。
今シーズンよりメルボルン・ビクトリーに加わった本田は、ここまでリーグ戦8試合の出場で5ゴール3アシストを記録していた。首位パース・グローリーを勝ち点3差で追いかけるメルボルン・ビクトリーにとって、手痛い戦線離脱となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00885784-soccerk-socc

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