本田圭佑

本田圭佑「ラグビー日本代表の皆さん、Great!Thankyou!Stayhungry!」→ファン「本当に感動しました」「サッカーも頼む」


「本当に感動しました」「サッカーも頼む」本田圭佑がラグビー日本代表に贈ったメッセージにファン反響!
10月20日、ラグビー日本代表は、ワールドカップ準々決勝で南アフリカと対戦し、3-26で敗戦を喫した。準決勝には進出できなかったとはいえ、史上初の8強入りを果たした、その堂々たる戦いぶりは世界中の称賛を集めた。
サッカーではまだ成し遂げていない、ワールドカップでのベスト8進出を達成したラグビー日本代表に、本田圭佑がSNSでメッセージを送った。
「ラグビー日本代表の皆さん、Great! Thank you! Stay hungry!」
この投稿のコメント欄には、こんな解説する書き込みもあった。
「『stay hungry 』= 『現状に満足して歩みを止めるな。より未来のことを渇望し、貪欲に追い求めていこう』凄く深みがある言葉ですね」
その他にも、次のようなコメントを寄せられている。
「強かったです…」
「本当に感動しました。スポーツはやっぱり皆に勇気と感動を与えてくれますね!」
「サッカーも頼む」
「本田選手のプレーが見たいです!」
「いつか日本でプレーしますか?」
「カンボジア代表もこれから期待しています!」
「もちろん本田さんの活躍も!」
メルボルン・ヴィクトリーを退団して以降、本田は無所属の状態が続いている。ラグビー日本代表の躍進を刺激を受けただろう日本サッカー界のカリスマは、どんな道を選ぶのか。今後の動向から目が離せない。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00065605-sdigestw-socc

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本田圭佑、FK練習ほぼ決まらず・・・


FW本田圭佑(31)=パチューカ=が5日、ロシアW杯メンバー入りを見据え、関東近郊のグラウンドで約1時間の自主トレを行った。
インターバル走などランニング中心のメニューをこなした最後にはFKの練習に取り組んだが、ゴール右上付近を狙ったシュートは、ほとんど決まらなかった。
練習後は集まった数人のファンのサインに応じるなど、リラックスした様子で、手を振って会場を後にした。
5/6(日) 7:04配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000004-sph-socc
メキシコリーグでのシーズン全日程が終了し4日に帰国した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が5日、連日のハードトレーニングで汗を流した。
4日に続いて東京近郊のグラウンドで約1時間、専属分析官、個人アシスタントなど4人のスタッフとともに、ピッチ1面を借り切ってフィジカル強化に取り組んだ。
メニューに苦心しながら体を動かし続けていた。到着し着替えを済ませると、すぐに走り始めた。ピッチのゴールラインからゴールラインの往復を43秒で走り、40秒のインターバルを設けて7本、さらに8本目からはインターバルを30秒に縮めて心肺機能の負荷を上げた。
給水タイムをはさむと、今度はゴールラインからゴールラインへ20秒、そのままジョグで20秒のインターバルをはさんで10本。
すでにあごから汗をしたたらせ、トレーナーの刻むタイムに従って黙々と走る。ゴールラインまでのインターバル走が終わると、次はハーフラインまで10秒で走り抜け、インターバル10秒をはさんで10本。全力とは言えないが、7割~8割のダッシュは最後までキープした。
再び給水タイムを設けると、試合形式の練習ができないための補強という意味合いか、1分弱の中で常に走り続けながらパートナーとワンタッチパスを繰り返し、コーンのジグザグドリブル、短いダッシュを組み込みながら動き続ける。より実戦に近い状況でコンディションを維持しようとの工夫が感じられた。
最後はFKを蹴って練習を終えたが、FKの精度はよりコースを狙っていることが感じられる内容。W杯ロシア大会の公式球、アディダス社のテルスター18の感触を確かめるのが狙いのようで、ゴールに入れるというよりも、曲がり方や、蹴り方を変えた時の変化の違いを確認しているようだった。
主にニアサイドを狙い、実戦でFKを蹴るイメージで、壁を越えていかに曲げてギリギリを狙えるか、そのためのボールタッチを繰り返していた。
グラウンド到着から約1時間、効率よく動き、フィジカル強化としてはまずまずのボリュームだったが、試合形式とは程遠い内容だった。
対人プレーもできなければ、ターンなどのクイックを入れた素早い動きもできない。スタッフとの練習では球際の争いもできず、当然、試合の中でしか鍛えることができないアップダウンを繰り返す走力は強化できない。コンディションを維持するメニューと感じられたが、この内容が続くようでは、リーグ戦でフィジカルを鍛えるライバルとの差は埋まらない。
4日にメキシコから帰国し、今はできうる範囲でフィジカル維持に努めているが、早急に定期的にレベルの高い試合に出場して実戦感覚を戻すことが求められる。
パチューカでのシーズン終盤の本田はパワフルな左足のミドルをたたき込むなど、ようやく本田らしい力強さが見え始めてきただけに、5月上旬にこうした練習環境でしか体を動かせないのは痛い誤算と言える。
本田はもともとスピードはなく、相手と競り合いながらボールを収め、前を向きながら前線にパスを散らす。そのため、相手DFとコンタクトプレーをしながら最初のタッチで自分のボールにすることや、競り合いながらパスコースを見つけ、パスの受け手とのタイミングを合わせた強弱のあるパスが特徴であるだけに、
1人での練習には限界がある。2部練習などでゲーム形式の練習を取り入れているならば話は別だが、現状のメニューのままではコンディションは緩やかに落ちてしまう危険すらある。
練習後はファンが4人、通り掛かった犬の散歩をしていた女性の計5人が本田が引き揚げる瞬間に声援を送っていた。ファンに丁寧にサインをして応じるなど、本田の表情は穏やかだったが、せっかく調子を戻しつつあったプレーの質を、この大事な時期にきて失いかねない練習環境では、本田の心中も穏やかではいられないはずだ。
5/5(土) 20:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00200008-nksports-socc

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【フル動画】本田圭佑とじゅんいちDの2ショットで話題!ミラン、レスター、G大阪で夢実現番組本編をYouTubeで公開

ミランでプレーする日本代表FW本田圭佑と、ものまね芸人のじゅんいちダビッドソンがメディアで初めて2ショットを披露したことで話題を集めた「じゅんいちダビッドソンの世界ドリームツアー – あなたの夢叶えますね~ -」が、You TubeのTOYO TIRES JAPANの公式チャンネルで公開された。
番組は「TOYO TIRES」がスポンサーを務めるミラン、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティ、そしてガンバ大阪の協力によって実現。サポーターからかなえたい夢や挑戦したい夢を募集し、じゅんいちダビッドソンがサプライズサポーターとしてアテンドした。
番組は5日にBS朝日で放送されたが、反響を受けてYou Tubeで公開されることになった。じゅんいちダビッドソンもツイッターを更新し、「じゅんいちダビッドソンの世界ドリームツアー!見逃した人はこちらですねぇ??」と視聴を呼び掛けた。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?210865-210865-fl

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本田圭佑さん、意味深なツイートをする・・・


昨季限りでオーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーを退団したMF本田圭佑が18日、自身のツ
イッターで過去にツイートしたリプライに意味深な投稿をしている。
本田は日本時間の27日深夜に自身のツイッターを更新。マンチェスター・ユナイテッドに対して「オファーをください。お金は必要ないですが、
偉大なチームや素晴らしいチームメイトとプレーする必要があります」と英語で公開アプローチをしていた。
さらに、同30日に自身の公式ツイッターで「いつも君たちを助けたいと思っていた。僕のことが必要なら連絡して!」と今度は古巣のミランに公開アプローチをしていた。
そして、本田は18日にこのツイートのリプライに「! GYC」と投稿。この投稿のリプライには「ついに!」や「ミラン?」などとフォロワーから寄せられている。
ミランに対してのツイートから予測すると、本田の「! GYC」は”I Got Your Call” 「あなた達からの連絡を受けた」とも受け取れる。
また、本田がミランに対しての自身のツイートにリプライをしたことから、ミランから何らかの接触があったのかもしれない。
そのミランは現在リーグ戦13位と低迷。現地時間の5日に行われたジェノア戦で2-1の勝利を収めるまで3連敗を喫していた。低迷するミランの助けとなるかもしれない。本田の新天地は古巣ミランになるのか?

本田圭佑、ついに古巣ミランから連絡?SNSに意味深投稿「!GYC」

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本田圭佑の中国移籍説!→中国現地サポーターの反応「彼は大物なのに激安価格だ」「彼を中国に帰化させよう」

現地サポーターの本音は?
日本のエースが中国サッカー界の興隆を促すことになるかもしれない。突如として沸き上がった本田圭佑の上海上港移籍報道に対し、中国のサポーターが様々な反応を示している。
彼がイタリアの名門において決して幸せな日々を過ごしていないことも、このゴシップを盛り上げるには十二分な火種だろう。
これまでにもサンダーランドやストーク、そしてトッテナムといった英国クラブから関心を寄せられていた本田だが、今回は極東からの熱視線だ。
一連の報道を受け、中国『騰訊体育』はアジアで最高の知名度を誇るカリスマMFとの契約に期待する、もしくは懸念を示す現地サポーターの様々な声を伝えている。
「彼は大物なのに激安価格だ」
「中国リーグをアジアのトップにしたいなら、国籍を問わずに一流選手を引き抜くべきだ。とりわけ日本人選手と契約することで、多くの日本人サポーターを我々のリーグに熱中させることができる」
「なんで本田を買いたいのか理解できない」
「日本産の商品を買うとは世も末だ」
「これは安い! 中国人は他の法外な値段の奴らを知ってるからな」
「彼を中国に帰化させよう。そうすれば日本に勝てるかもしれない」
来年の6月にミランとの契約が満了を迎える本田の移籍金は約3~4億円とされており、これは60億円を超える移籍金で6月に上海上港へ加入したフッキに比べると、かなりのバーゲン価格だ。
相変わらずロッソネーロではベンチを温める日々が続く本田。状況の好転が見られなければ、大きな決断を下すこともあり得ない話ではないだろう。

theWORLD(ザ・ワールド)10月20日 19時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00010011-theworld-socc

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「今すごく成長してる。サッカーも上手くなってる」by本田圭佑


カタールワールドカップ・アジア2次予選が各地で行われ、本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジア代表は、10日にアウェイでイラン代表、15日にホームでイラク代表と対戦した。2戦とも敗戦を喫し、バーレーン戦から3連敗となっている
本田の有料メールマガジン『CHANGE THE WORLD』では、イラク戦終了後に本田のロングインタビューを実施した。ホテルのレストランで本田は選手たちへ次のように語った。
「自分の人生を本気で変えたいならもう一年。今すごく成長してる。サッカーも上手くなってる。技術も身についてきてる。戦術理解もどんどん高まってる。パキスタンくらいやったらずっとボールキープ出来るやろ?でもそうじゃなくてカンボジアのレベルを一気にここまで上げたいなら、自分(の意思)でちゃんと宿題をやってくれ。誤解せんといてくれ、成長はしてる。それは嬉しい。でもイラン、イラクとやるなら、日本や韓国とやるなら、もっとやらなあかん。それはもう病気なほどやらなあかん。もっとクレイジーなくらい」
本田はアジアのトップにいるイランや日本、韓国などと戦うときには、今以上の努力が必要であると熱いメッセージを選手たちに送った。本田監督の下でカンボジア代表はどれだけ成長することができるのだろうか。
10/17(木) 21:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00343366-footballc-socc

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「0-14」でイランに敗れた本田圭佑カンボジア、続いてホームでイラクに0-4で敗れてしまう…


【カンボジア 0-4 イラク W杯アジア2次予選】
カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグC組のカンボジア対イラク戦が15日に行われ、アウェイのイラクが4-0で勝利を収めた。
本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジア代表は、10日前にテヘランで行われたイラン代表との試合に「0-14」という衝撃のスコアで歴史的大敗。続いてホームに迎えるイラクもアジア屈指の強豪国だが、前節の屈辱を払しょくする戦いを見せたいところだった。
だがやはり地力に勝るイラクは前半から優位に試合を進めていく。22分にはゴール前の浮き球をMFイブラヒーム・バイシュが頭で押し込んで先制点。41分にも左からのクロスにヘディングで合わせたFWモハナド・アリが追加点を挙げ、前半を2点差で折り返した。
後半にもイラクはリードを広げていく。57分にはMFアムジャド・アトワンが強烈なミドルシュートを突き刺して3点目。その5分後にも右CKからのクロスをDFアハマド・イブラヒムがヘディングで叩き込んだ。
イラン戦ほどの大差は免れたとはいえ、カンボジアはホームで4点を奪われての敗戦。2次予選では初戦で香港と引き分けたあとバーレーン、イラン、イラクに3連敗を喫してグループ最下位に沈んでいる。
【得点者】
22分 0-1 イブラヒーム・バイシュ(イラク)
41分 0-2 モハナド・アリ(イラク)
57分 0-3 アムジャド・アトワン(イラク)
62分 0-4 アハマド・イブラヒム(イラク)
10/15(火) 22:25配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342996-footballc-socc

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本田圭佑、新天地デビュー戦で初ゴール!

<親善試合:メルボルン・ビクトリー1-3ウェリントン>◇5日
オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が移籍後初ゴールを決めた。
同リーグのウェリントン(ニュージーランド)との親善試合で対外試合に初出場。左足でPKを落ち着いて決め、待望の新天地デビュー戦を自身のゴールで飾った。
ただ、試合は1-3で敗れた。
本田は8月に電撃的に加入。その後リーグ開幕に合わせじっくり調整してきた。
その間、9月の国際Aマッチ期間中には、実質的な監督としてカンボジア代表の指揮も執った。
20日のメルボルン・シティーとの開幕戦、注目のメルボルン・ダービーに向け調整は順調のようだ。
10/5(金) 18:49配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352923-nksports-socc

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ホルン2部昇格に本田圭佑がコメント!「格別な喜び。選手とは違う達成感があります」

サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が事実上のオーナーを務めるオーストリア3部・SVホルンが、来季2部に昇格することが事実上決まった。 12日、本田が所属し、SVホルンを経営する「HONDA ESITILO株式会社」が発表した。
今季残り4試合で首位のSVホルンは、2位のファースト・ヴィエナというチームに勝ち点差を2つけている。 優勝チームのみが2部リーグに昇格できるが、ファースト・ヴィエナがリーグの定める2部昇格のライセンス取得に失敗。 仮に逆転優勝を許しても、2部に昇格することができないとリーグが公示したため、 SVホルンの事実上の2部昇格が確定したとのリリースを出した。
本田は事務所を通じ、「格別な喜びがありますね。選手としての喜びとはまた種類が違う達成感があります」 と喜びのコメントを寄せた。
もともと、日本人が海外で戦う舞台を用意する目的もあり所属事務所を通じたクラブ運営に乗り出していたが、 あらためて「ホルンの目指すところは若い選手をビッグクラブへと繋ぐ架け橋となるクラブです。
2部でプレーすることになり、世界の若くて可能性に溢れる選手達がプレーしたいと思うクラブになると確信しています。 近い将来、ホルンから日本代表選手が輩出され、世界で活躍する選手を育成していくことがホルンの使命です」 とビジョンを示した。
今季の残り4試合については、「僕の仕事は彼らの持つ常識を壊し続け、彼らに可能性を示し、
自信を与えることだと思っています。まだ大事な試合が4試合残っているので楽しんで戦ってほしいと思います」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000101-dal-socc

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