柴崎岳

「柴崎には2部とかではなく、レギュラーになれるよう頑張ってほしい」by中村俊輔


磐田の元日本代表MF中村俊がスペイン2部テネリフェに移籍したMF柴崎の挑戦を支持した。
自身は09年にエスパニョールに加入。技術には自信があったが 「ボール回しでは下の方だった。スペインはフィジカル、技術全てが含まれている」 とレベルの高さを実感したという。
「ここからは自分の力が必要。2部とかではなく、レギュラーになれるよう頑張ってほしい」と語った。
スポニチアネックス 2/4(土) 7:02配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000042-spnannex-socc

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柴崎、食事以外では全くホテルの部屋を出ず・・・

柴崎、練習復帰の目処立たず。不安障害の可能性に専門家が対処。ホテルの部屋にこもる日々【現地レポート】
フットボールチャンネル2月17日(金)11時7分

容易ではなかった新天地への適応
今冬の移籍市場で鹿島アントラーズからスペイン・リーガエスパニョーラ2部のテネリフェに移籍した柴崎岳。クラブW杯決勝、レアル戦での2ゴールを名刺代わりにスペイン入りしたMFだったが、新天地への適応は困難なものとなっている。(取材・文:ラモス・エルナンデス【テネリフェ/マルカ】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)
柴崎岳の最初の日々は、決して易しいものとはなっていない。日本・スペイン両国のメディアによる喧騒を伴いつつテネリフェ島に降り立った日本人MFだが、新天地への適応が容易ではないことはすぐに明らかになった。
とはいえ、クラブW杯決勝でレアル・マドリーから2ゴールを奪ったという最高の名刺を携えた彼がカナリア諸島に到着する前から、彼が内気な性格の選手であることをテネリフェのクラブ関係者は把握していた。
この島に存在する2つの空港の一方であるテネリフェ・ノルテ空港に集まったメディアの出迎えを受けた柴崎は、確かに遠慮がちで物静かな様子を見せていた。彼の移籍が引き起こした反響に驚き、戸惑っていたのかもしれない。
島での彼の最初の1日は慌ただしいものだった。スタジアムを訪問し、クラブのSNSのために動画や写真が撮影された。柴崎の加入にスペインと日本のファンが関心を抱いた直接の結果として、クラブのツイッターはわずか1週間で7000人もフォロワーを増やすことになった。
翌日には、メディアの大きな注目の中で入団会見。テネリフェのスポーツディレクターと柴崎が出席した会見にはラジオやテレビ、新聞の記者数十名が集まり、日本の記者たちも会見場を埋めていた。止むことのない質問を浴びせられると、彼は控えめで言葉少なに答えていた。それから一休みして、翌日には新たなチームメートたちや監督との初練習だ。
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0217/fot_170217_3603214125.html

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【祝!】真野恵里菜&柴崎岳が挙式!ウェディングドレス姿で2ショット!


女優の真野恵里菜(28)が夫でサッカー日本代表MF柴崎岳(27)=ヘタフェ=と
結婚式を挙げたことを11日、公式インスタグラムで報告し、コメント欄に祝福が相次いでいる。
真野は「私事で大変恐縮ですが 入籍をしてから1年を迎え
先日、挙式を行いましたことを報告させていただきます」と報告。
「これからもお互い支え合い 1日1日を大切にして 心が落ち着ける家庭を築き上げたいと思います。 今後とも、あたたかく見守っていただけると幸いです。真野恵里菜」と、改めて決意を表明している。
インスタに投稿された挙式写真は、青空の屋外を背景に、白いウエディングドレスにブーケを持ち、花の髪飾りを付けた真野と、ジャケットの襟に真野とおそろいの花飾りが付いた白いタキシードに、白いピンストライプが入ったベスト姿で腕を組んだ柴崎が、笑顔で身を寄せ合っているもの。
2人の美男美女ぶりに、コメント欄には「イケメンだなぁ~ モデルみたい」、
「お二人共お似合いで素敵です 末永くお幸せに」、
「真野ちゃん本当に可愛すぎ素敵すぎます 理想のご夫婦です!」、
「真野ちゃん、ほんと綺麗」などと、祝福が相次いだ。
真野と柴崎は昨年7月16日、同月に結婚したことを発表した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000142-dal-ent

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【悲報】柴崎岳、スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャ移籍にサインもしていた!


サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、1月の移籍市場でスペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャへレンタル移籍すると書面サインまで達していたものの、ヘタフェが最後に翻意。最終日に破談になったと6日までにスペイン紙などが報じた。
デポルティボ・ラ・コルーニャのスポーツ・ディレクター、カルメロ・デル・ポソ氏が明かした。同氏によるとデポルティボ、ヘタフェ、選手は1月29日午後、レンタル移籍で合意。各種資料の送付のほか、柴崎自身もアジア杯決勝の前日に契約サインをした。
状況が変わったのはヘタフェが態度を硬化させたため。柴崎放出に伴う選手の獲得に動いていたが実現せず、それまでの合意を一方的に破棄したという。
2/6(水) 20:14配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000116-dal-socc

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日本代表・柴崎岳さん、リーガ1部や国外のクラブからオファーがある模様!


今季、惜しくもリーガ・エスパニョーラ1部復帰を逃したデポルティボは、復帰していればヘタフェMF柴崎岳の再獲得を目指していたのかもしれない。スペイン『マルカ』や『デスマルケ』が報じている。
先にはリーガ1部昇格プレーオフの決勝まで進み、惜しくもマジョルカに敗れて1部復帰の夢を断たれてしまったデポルティボ。同クラブは冬の移籍市場で柴崎の獲得に迫ったものの、ヘタフェの求める高額な移籍金などを理由に結局は断念していた。
28日に記者会見に出席し、今年4月からチームを率いていたホセ・ルイス・マルティ監督(テネリフェで柴崎を指導した経験も持つ)の退任説明及び、2018-19シーズンを振り返りを行なったカルメロ・デル・ポソSD(スポーツディレクター)は、その場で柴崎についても言及。この日本代表MF獲得を逃すなど、冬の市場で失敗したことに悔やみを見せている。
「実際、冬の移籍市場でもっと良い動きを見せられたかもしれない。今回の冬の市場は、当時の監督(ナチョ・ゴンサレス氏)のシステム変更、そして退団を希望する選手への対策という意味合いが強かった。しかし、私たちには金がなかったんだ」
「すでに合意していた選手(柴崎)を呼び寄せられなかったのは、大きな失望だった。あの補強は1月31日にダメになったんだ。やはり冬の市場は、コイントスをするようなものだ」
デル・ポソSDはまた、もしデポルが1部に復帰していれば、柴崎を獲得する芽が再び生まれていたとの見解も示している。
「ガクが示した決意は素晴らしかったよ。彼はマジョルカとのプレーオフだって見てくれたんだ。しかし結局、私たちは2部に留まることになった。ガクは現在、リーガ1部やスペイン国外のクラブからオファーを受け取っているよ……」
GOAL6/30(日) 0:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00010000-goal-socc

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ヘタフェ監督「柴崎は我々を助けてくれる存在!」・・・なお、地元紙はベンチ外予想


日本代表MF柴崎岳はアジアカップでボランチとして主力としてプレーし、準優勝に貢献した。その一方で所属するヘタフェでは今季なかなか出番に恵まれておらず、リーガ2部デポルティボへの移籍が目前に迫ったとの報道があった。そのなかでチームは現地時間9日にリーガ・エスパニョーラ第23節セルタ戦に臨むが、スペイン紙「AS」によるとホセ・ボルダラス監督が柴崎について言及している。
ヘタフェは柴崎が代表離脱中も手堅く勝ち点を積み上げて、4位セビージャと勝ち点4差の5位につけている。UEFAヨーロッパリーグ(EL)どころかUEFAチャンピオンズリーグ(CL)圏内も近い上位争いを繰り広げていることについて問われると、ボルダラス監督は「まずは明日(セルタ戦)について考えること」と目の前の一戦に集中していることを強調した。
「我々はいつも同じプレーを見せ、競争し、ファンを愉しませたいという思いを持っている」と語った指揮官だが、記者から「ガク(柴崎)はクラブから去ろうとしていた。そのなかでの役割はどうなるか?」という質問が飛んだ。それに対して、ボルダラス監督は以下のように答えている。
「彼は(アジアカップから)戻ってきた。それは良いニュースだ。私も彼に対して対話の機会を持ったし、彼自身もチームに何かをもたらすものを持っている。我々を助けてくれる存在だ」
ただし、地元紙の見立てだと序列は決して高くないようだ。セルタ戦の予想スタメンを見ると、ヘタフェの4-4-2システムのスターティングメンバーどころか、ベンチ入りの7人の中にも「10 GAKU」の文字はない。フィジカル重視のチームスタイルにあって難しい状況は続きそうだが、日々のトレーニングによって柴崎はこの序列を覆せるか。
2/9(土) 17:50配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00169438-soccermzw-socc

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