清武弘嗣

清武が所属するセビージャがエメリ監督の退団を発表!後任候補はサンパオリ氏・・・チリ代表をコパ・アメリカで優勝に導く

スペイン1部リーグのセビージャFCは12日、ウナイ・エメリ監督の退団を発表し、それに伴いホルヘ・サンパオリ氏に接触していると明かした。
ローラン・ブラン監督の代役として、エメリ氏がフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマンを率いるのではないかと、仏メディアが報じる中、エメリ氏退任のニュースが飛び込んできた。
セビージャは公式ホームページで「クラブは、ウナイ・エメリ氏の弁護士から、同氏がセビージャFCとの契約を一方的に解除するという旨が記された文書を受け取った」と声明を発表している。
セビージャはこれに加えて、サンパオリ氏と13日に交渉を行う予定としている。
エメリ氏は2013年1月にセビージャの指揮官に就任。3シーズンでサッカーヨーロッパリーグ3連覇を達成した。 エメリ氏はこの他、バレンシアやスパルタク・モスクワ、アルメリアでも指揮を執った経験を持つ。
サンパオリ氏は昨年のコパ・アメリカでチリを優勝に導くなど前評判は高いが、今年1月に同国代表監督を辞任している。同氏は、これまで南米以外での監督経験は持っていない。
一方、PSGのブラン監督は2018年までの契約を残しているが、同クラブのナセル・アル・ケライフィ会長は先週、指揮官の首をすげ替えることを思案していると明かしていた。
ブラン監督はチームを国内リーグ3連覇に導いたものの欧州チャンピオンズリーグでは準々決勝の壁を突破できなかった。
しかしながら、PSGがブラン監督を解任した場合の違約金は2000万ユーロ(約24億円)に上るとみられている。
AFP=時事 6月13日(月)11時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000021-jij_afp-socc
ウナイ・エメリ監督

サンパオリ氏

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セビージャに移籍したばかりの清武弘嗣がもう放出の可能性!?

清武放出の可能性も…セビリア、五輪出場のコロンビア代表MF獲得に迫る?
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160805/spa16080514050004-n1.html
コロンビアメディアの報道によれば、セビリアがコロンビア代表MFを獲得することで、今夏加入したばかりの日本代表MF清武弘嗣がチームから弾き出される可能性もあるかもしれない?
セビリア加入に近づいていると報じられているのは、今季コパ・リベルタドーレスを制して南米王者となったアトレティコ・ナシオナルに所属する23歳の守備的MFセバスティアン・ペレス。
今年コロンビアA代表への初招集を受け、コパ・アメリカ・センテナリオへの出場も果たした選手だ。
セビリアが同選手を獲得するのであれば、問題となるのは3人のEU外外国人枠が埋まっていることだ。
現時点では昨季から所属するブラジル人DFマリアーノに加え、今夏加入した清武と、ブラジル人MFガンソが3枠を占めている。
コロンビアメディアの見解では、セビリアがS・ペレス獲得のために外国人枠を空けるのであれば、チームを離れる可能性が最も高いのは清武ではないかとされている。
『eldeportivo.com.co』は、清武がホルヘ・サンパオリ監督の構想に入っておらず、クラブがレンタル先を探す可能性があると伝えた。
『vavel.com』はマリアーノと清武のどちらかが放出候補だとする一方で、『futbolred.com』はDFコケのシャルケ移籍によりマリアーノの放出は困難になったと述べている。
『futbolred.com』がセビリアの地元メディアから得た情報によれば、セビリアが外国人枠を空けられる可能性があるとすれば、
ウナイ・エメリ前監督の退任前に獲得された清武がサンパオリ監督の構想に入らない場合のみだという。
セビリア加入直後の負傷により離脱を強いられていた清武だが、2日に行われたグラナダとの親善試合でようやく実戦デビューを果たしている。
後半途中からの出場ながらもファンから上々の評価を受け、地元紙も「監督に戦力として十分にアピールできた」と評していたところだった。
S・ペレスはリオデジャネイロ・オリンピックを戦うコロンビア五輪代表にも選出されており、4日の初戦スウェーデン戦にも出場した。7日のグループステージ第2節では日本と対戦の予定だ。(Goal.com)

こんなネタもあるんか?知らんかった
日本戦で活躍されたら。公式戦に出る前に動きがあるかもしれんのか?

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セレッソ大阪は清武に正式オファー出してない!?「移籍金アグリーできるものではない。現状は難しいだろう」


日刊スポーツ 1/31(火) 15:46配信
C大阪の大熊清統括部長(52)が31日、日本代表MF清武弘嗣(27)が在籍するセビリア(スペイン)と、代理人を通じて話し合いを行っていることを認めた。清武本人がJリーグ復帰を強く希望しており、代理人を通じて回答期限を設定した上で、移籍金など獲得条件を記した書類がC大阪、鳥栖、神戸など複数クラブに届いているという。
大熊統括部長は正式オファーについては「出していないです」と否定しつつも「代理人とメールで情報交換はしている。移籍金で、アグリー(同意)できるものではない」と明かした。
獲得には600万ユーロ(約7億2000万円)とされる移籍金が必要で、同統括部長は「向こう(セビリア)はレンタル移籍は考えていないと思います」と説明。あくまでも完全移籍が条件で、年俸も2億円以上が必要と見られるため、資金捻出は厳しい状況だ。
ただし、セビリアは27日にアルゼンチン代表MFモントヤを獲得したことで、清武も含まれる欧州連合(EU)圏外選手3枠の登録を空けたい思惑がある。現地時間31日深夜0時(日本時間2月1日午前8時)の欧州の移籍期限締め切りまでに、登録上の動きが出てくる可能性もある。仮に清武が登録を外れれば、Jリーグの移籍ウインドーは3月末まで空いており、金銭面の折り合いが付けばJリーグ復帰が現実となる。
それらを踏まえた上でも大熊統括部長は「本人への条件と(セビリア側の)登録枠の問題もある。いろいろな状況はあるが、それでも現状は(獲得が)難しいだろう」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-01772557-nksports-socc

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「清武弘嗣の復帰もフォルランの時もあったので冷静」byセレッソ杉本健勇


G大阪MF藤本、C大阪FW杉本、神戸FW田中が「関西ダービー」に向けた意気込みなどを語った。
2017Jリーグキックオフカンファレンスが2月13日に行われ、DAZNによるライブ中継が行われた。2部となるクラブプレゼンテーションでは、数多くの監督・選手が、フリーアナウンサーの永田実さんと、Jリーグ女子マネージャーの佐藤美希さんが待つ放送席を訪れた。ガンバ大阪MF藤本淳吾、セレッソ大阪FW杉本健勇、ヴィッセル神戸FW田中順也はそろって登場。「関西ダービー」に向けた意気込みなどを語った。
明治安田生命Jリーグ開幕に向けての意気込みを聞かれた藤本は、「ACL(AFCチャンピオンズリーグ)本戦出場を達成できた。開幕の前に遠征(アウェイのアデレード・ユナイテッド戦)で勝って開幕を迎えられればと思う」と回答。今季より神戸に加入した田中は「(柏レイソル時代に)タイトルを取った(ネルシーニョ)監督の下で頑張りたい」と話した。清武弘嗣の復帰で注目されるC大阪だが、杉本によれば「フォルランの時もあったので冷静」とのこと。また「注目されているだけではダメなので、開幕までの2週間ですり合わせをしたい」とも語った。
「関西ダービー」については、「1週間前からサポーターが雰囲気を作ってくれて、スイッチが入る。球際1つも負けたくない」と藤本。杉本は「G大阪には絶対負けたくない。歴史が違うが追い付きたい。そのためには勝つしかない」と勝利を誓う。田中は「歴史のあるチームと、人気のあるチームに勝って、神戸を盛り上げたい」と話した。
C大阪は25日にジュビロ磐田と、神戸は25日に清水エスパルスと、G大阪は26日にヴァンフォーレ甲府と、それぞれリーグ開幕戦を迎える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00010000-goal-socc

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セビージャ清武、CL・ユヴェントス戦でスタメン出場の可能性大!スペイン各紙は先発と予想!

ラス・パルマス戦を欠場した清武
14日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第1節で清武弘嗣の所属するセビージャは、敵地でユヴェントスと対戦する。
週末に行われたラス・パルマスとの一戦では、長旅の疲労を考慮され招集メンバーを外れた清武弘嗣だったが、ユヴェントスとの一戦では遠征メンバーに名を連ね、スタメン出場する期待が高まっている。スペイン紙『as』と『MARCA』によると、清武は[3-4-3]の左ウイングで出場すると予想されており、『UEFA.com』も清武が先発出場する見込みだと伝えている。他には背中を痛めてラス・パルマス戦を欠場したFWビエットがスタメン入りし、ラス・パルマス戦でデビューしたナスリは体調不良により欠場するという。
新シーズンからセビージャに加入した清武は、プレシーズンからUEFAスーパーカップでレアル・マドリードと対戦、スーペルコパ・デ・エスパーニャではバルセロナと相まみえ、UCLの初戦ではユヴェントスと対戦するなどビッグクラブとの戦いで経験を積む。20年ぶりのUCL制覇を目指すユヴェントスを相手に、UCL初挑戦の清武はどんな活躍を見せるのだろうか。
キックオフは現地時間14日20時45分(日本時間15日3時45分)予定となっている。
以下、『UEFA.com』による先発予想は以下のとおり。
ユヴェントス
GK:ブッフォン
DF:バルザーリ、ボヌッチ、キエッリーニ
MF:アウベス、ケディラ、レミナ、ピャニッチ、エヴラ
FW:ディバラ、イグアイン
セビージャ
GK:セルヒオ・リコ
DF:メルカード、ラミ、パレハ
MF:イボーラ
MF:エヌゾンジ、サラビア
FW:ビトロ、ビエット、清武

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00010019-theworld-socc
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セビージャが1月に清武放出の可能性!→ケルン移籍で大迫とコンビ組んでほしいよな!


セビージャは、冬の移籍市場でMF清武弘嗣を放出することになるかもしれない。地元メディア『ディアリオ・デ・セビージャ』が伝えた。
現在リーガエスパニョーラで5位につけ、チャンピオンズリーグでベスト16進出を目前としているセビージャだが、ホルヘ・サンパオリ監督とモンチSD(スポーツディレクター)は1月の市場で守備と前線の強化を検討しているようだ。
リーガで11試合を終えて19得点を記録しているセビージャ。しかしながらバルセロナ、レアル・マドリー、アトレティコ・マドリーとタイトルを争うためには、強力なストライカーを獲得する必要があると考えているとされる。FWルシアーノ・ビエット(5得点)、ウィサム・ベン・イェデル(5得点)らは奮闘しているものの、今季サンパオリ監督の就任で攻撃サッカーを志向しているチームにおいて、得点力の不足が課題に挙げられている。
一方、守備陣に関しても問題がある。DFアディル・ラミ、ニコ・パレハ、ダニエル・カリーソ、ティモテー・コロジェイチャクと4選手がCBを務められるが、コロジェイチャクはサンパオリ監督の信頼を得られていない。指揮官は代わりに今夏右SBとして獲得したDFガブリエル・メルカドをCB起用している状況だ。そのため、クラブは1月に新たなCB獲得の可能性を模索しているという。
クラブは前線と最終ラインに1人ずつ選手を加えようと計画している。そのためには出場機会の少ない選手たちを放出し、その年俸を他クラブに負担させることによって資金をやり繰りする必要がある。GKダビド・ソリア、DFベノワ・トレムリナス、MFミカエル・クローン=デリ、清武らが放出候補になっている模様だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000016-goal-socc
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1アシストのセビージャ清武、反省!「もっとゴールに向かう姿勢を出さなければ・・・」

ガンソ、ビトロと並び高評価
日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャは17日、リーガ・エスパニョーラ第4節でエイバルと対戦した。清武は2試合ぶりに先発出場を果たし、27分にはFWルシアーノ・ビエットの得点をアシストする活躍を見せるも、チームは退場者2人を出したエイバルから追加点を奪えず1-1で引き分けた。
清武はスペイン『as』による試合後の採点(4段階評価で3が最高点)で、MFガンソ、MFビトロと並びチーム最高評価となる「2」の評価を獲得している。清武はエイバル戦を振り返り、自身のブログで「自分自身は1アシストをしましたが、もっとゴールに絡まないといけないし、もっとゴールに向かう姿勢を出さなければ」と綴っている。
清武はインターナショナルマッチウィークを挟んでラス・パルマス戦、UEFAチャンピオンズリーグのユヴェントス戦では出場機会を得られなかった。サンパオリ監督はエイバル戦ではユヴェントス戦に出場した主力を温存。その結果、先発出場のチャンスを得た清武は「迷いながら自分を探して、地位を確立していかなければいけない現状」だと分析する。
セビージャはミッドウィークの21日に行われる次節、ベティスとのセビージャ・ダービーを迎える。試合は本拠地サンチェス・ピスフアン。絶対に負けられない一戦となるだけに、現状のベストメンバーが選ばれることになるだろう。清武はスタメンに名を連ねるだろうか。注目が集まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-00010017-theworld-socc
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セビージャ・モンチSD「今季のサプライズとなる選手は清武だ」

セビージャの敏腕スポーツディレクターであるモンチ氏は、今夏に獲得したMF清武弘嗣に大きな期待を寄せ続けているようだ。
清武は今夏の移籍市場で、モンチSDの意向によってハノーファーからセビージャに加入。しかし、その後セビージャの指揮官はウナイ・エメリ監督からホルヘ・サンパオリ監督に代わり、サンパオリ監督は同胞のアルゼンチン人を中心として、清武と同ポジションの選手を複数人引き入れていた。
これにより清武の出場機会の確保は難しくなるとも考えられていたが、モンチSDの確信は一切揺らいでいない様子だ。その卓越した目利きによってセビージャを支えてきた敏腕SDは、スペイン『カデナ・セール』とのインタビューで「今季にサプライズとなる選手は誰か?」と問われ、「まず清武だよ」と迷うことなく返答した。
なおセビージャは14日にスペイン・スーパーカップのファーストレグ、バルセロナ戦に臨むが、サンパオリ監督は先のUEFAスーパーカップ、レアル・マドリー戦(2-3)とバルサとの2試合で全選手を試す考えと公言しており、レアル戦でフル出場を果たした清武がバルサ戦でも先発する可能性は低いとみられる。
しかし、たとえ途中出場からでも、清武にはモンチSDの言うような驚きの提供を期待したいところだ。

GOAL8月14日 20時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00000014-goal-socc
◆スペインスーパーカップ
試合日程
8/15(月) 5:00
セビージャvsバルセロナ
8/18(木) 6:00
バルセロナvsセビージャ
http://www.wowow.co.jp/sports/liga/
【実況】サッカーch
http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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