清武弘嗣

セビージャ清武、1月の移籍に向けて着々と準備中!?既に新居探し始める

【独占】清武、1月に国内レンタル移籍か。既に新居探し始める

今夏セビージャに移籍したばかりの日本代表MF清武弘嗣に、1月に国内移籍の可能性が浮上した。地元メディア『カナル・スール・ラディオ』によれば昨季15位で終わったデポルティーボ・ラ・コルーニャが清武のレンタル獲得に興味を示しているという。
セビージャでの補欠扱い(11試合中、出場したのは3試合)とは裏腹に、11日と15日の日本代表戦で2得点決めた清武。まさしくその代表戦が同局によれば、セビージャのホルヘ・サンパオリ監督が放出を考慮している要因になっているという。正確に言うと、代表戦のための長距離移動を強いられる同選手の適応性に問題があると考えている模様だ。
なお弊社『スポーツユー』は、ある不動産会社をソースに清武が既にデポルティーボが本拠地を置いている、ガリシア州・ア・コルーニャで新居も探し始めていることを知った。ただし、これはあくまで両クラブが合意に達した場合、即新居に住めるためにやっているだけであって、破談に終われば新居探しも無駄足となる。
ただし、サウジアラビア戦の後、海外組に「スタメンを確保できるクラブ」に移籍するように求めたハリルホジッチ監督の警告や、セビージャとデポルティーボの関係も良好なだけあって、現実味を帯びた話である。
https://jp.sportyou.com

続きを読む

「セビージャの清武獲得はユーモアとしては、今夏の市場における最高の補強だった」byスペイン紙


スペイン紙、セビージャの清武獲得を「冗談のような補強だった」と取り上げる
12月28日はスペインで“ディア・デル・イノセンテ(純粋無垢な一日)”と呼ばれ、冗談や悪意のない嘘で他人を騙すことが許される日である。スペイン『アス』が、これにちなみ2016年の冗談のような出来事を独自目線で振り返っている。
その『アス』の記事で取り上げられたのが、セビージャのMF清武弘嗣の獲得だ。そこには、以下のように記載されている。
ユーモアとしては、今夏の市場における最高の補強だった。セビージャの清武獲得。セビージャの人々には「キジョ」という口癖がある。これは友人や親しい間柄の人の間で用いられる言葉だが、この発音が選手の名前と似ていることもファンの話題となった。
現時点、その清武はホルヘ・サンパオリ監督に多く起用される選手とはなっていない。リーガ・エスパニョーラ出場数は4試合で、全公式戦の出場時間数は690分にとどまっている。
なお、『アス』では清武の獲得と並べて次のようなニュースが載せられている。
・リオデジャネイロ五輪の緑のプール
・クリーブランド・キャバリアーズのNBA初優勝
・レスター・シティのプレミアリーグ制覇
・ユーロ2016でのアイスランドの快進撃
・クルーゼの現金7万5000ユーロ(915万円)紛失
・元アルゼンチン代表ベロンの現役復帰
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206461-206461-fl

続きを読む

セビージャ清武、新背番号は10ではなく14か・・・エースナンバー与えられたのはコノプリャンカ

今夏セビージャに加入したMF清武弘嗣は、新たなチームで背番号14を着けることになりそうだ。
セビージャは昨季まで10番を背負っていたMFアントニオ・レジェスがこの夏に退団。新加入の清武、MFパブロ・サラビアらは前所属クラブで10番を着けていたため、エースナンバーが誰に与えられるかが注目を集めていた。
セビージャは2日にプレシーズンマッチでグラナダと対戦して、2-0と勝利している。この試合で10番を着けたのはウクライナ代表MFイェフヘン・コノプリャンカ。清武には14番が与えられた。
セビージャの公式サイトでは、10番コノプリャンカ、9番ルシアーノ・ビエット、12番ウィサム・ベン・イェデルのユニフォームが先行販売されている。このことから、同3選手の背番号は確定的だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000022-goal-socc

続きを読む

セビージャ・モンチSD「今季のサプライズとなる選手は清武だ」

セビージャの敏腕スポーツディレクターであるモンチ氏は、今夏に獲得したMF清武弘嗣に大きな期待を寄せ続けているようだ。
清武は今夏の移籍市場で、モンチSDの意向によってハノーファーからセビージャに加入。しかし、その後セビージャの指揮官はウナイ・エメリ監督からホルヘ・サンパオリ監督に代わり、サンパオリ監督は同胞のアルゼンチン人を中心として、清武と同ポジションの選手を複数人引き入れていた。
これにより清武の出場機会の確保は難しくなるとも考えられていたが、モンチSDの確信は一切揺らいでいない様子だ。その卓越した目利きによってセビージャを支えてきた敏腕SDは、スペイン『カデナ・セール』とのインタビューで「今季にサプライズとなる選手は誰か?」と問われ、「まず清武だよ」と迷うことなく返答した。
なおセビージャは14日にスペイン・スーパーカップのファーストレグ、バルセロナ戦に臨むが、サンパオリ監督は先のUEFAスーパーカップ、レアル・マドリー戦(2-3)とバルサとの2試合で全選手を試す考えと公言しており、レアル戦でフル出場を果たした清武がバルサ戦でも先発する可能性は低いとみられる。
しかし、たとえ途中出場からでも、清武にはモンチSDの言うような驚きの提供を期待したいところだ。

GOAL8月14日 20時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00000014-goal-socc
◆スペインスーパーカップ
試合日程
8/15(月) 5:00
セビージャvsバルセロナ
8/18(木) 6:00
バルセロナvsセビージャ
http://www.wowow.co.jp/sports/liga/
【実況】サッカーch
http://rio2016.2ch.net/livefoot/

続きを読む

清武が所属するセビージャがエメリ監督の退団を発表!後任候補はサンパオリ氏・・・チリ代表をコパ・アメリカで優勝に導く

スペイン1部リーグのセビージャFCは12日、ウナイ・エメリ監督の退団を発表し、それに伴いホルヘ・サンパオリ氏に接触していると明かした。
ローラン・ブラン監督の代役として、エメリ氏がフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマンを率いるのではないかと、仏メディアが報じる中、エメリ氏退任のニュースが飛び込んできた。
セビージャは公式ホームページで「クラブは、ウナイ・エメリ氏の弁護士から、同氏がセビージャFCとの契約を一方的に解除するという旨が記された文書を受け取った」と声明を発表している。
セビージャはこれに加えて、サンパオリ氏と13日に交渉を行う予定としている。
エメリ氏は2013年1月にセビージャの指揮官に就任。3シーズンでサッカーヨーロッパリーグ3連覇を達成した。 エメリ氏はこの他、バレンシアやスパルタク・モスクワ、アルメリアでも指揮を執った経験を持つ。
サンパオリ氏は昨年のコパ・アメリカでチリを優勝に導くなど前評判は高いが、今年1月に同国代表監督を辞任している。同氏は、これまで南米以外での監督経験は持っていない。
一方、PSGのブラン監督は2018年までの契約を残しているが、同クラブのナセル・アル・ケライフィ会長は先週、指揮官の首をすげ替えることを思案していると明かしていた。
ブラン監督はチームを国内リーグ3連覇に導いたものの欧州チャンピオンズリーグでは準々決勝の壁を突破できなかった。
しかしながら、PSGがブラン監督を解任した場合の違約金は2000万ユーロ(約24億円)に上るとみられている。
AFP=時事 6月13日(月)11時25分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000021-jij_afp-socc
ウナイ・エメリ監督

サンパオリ氏

続きを読む

セビージャに移籍したばかりの清武弘嗣がもう放出の可能性!?

清武放出の可能性も…セビリア、五輪出場のコロンビア代表MF獲得に迫る?
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160805/spa16080514050004-n1.html
コロンビアメディアの報道によれば、セビリアがコロンビア代表MFを獲得することで、今夏加入したばかりの日本代表MF清武弘嗣がチームから弾き出される可能性もあるかもしれない?
セビリア加入に近づいていると報じられているのは、今季コパ・リベルタドーレスを制して南米王者となったアトレティコ・ナシオナルに所属する23歳の守備的MFセバスティアン・ペレス。
今年コロンビアA代表への初招集を受け、コパ・アメリカ・センテナリオへの出場も果たした選手だ。
セビリアが同選手を獲得するのであれば、問題となるのは3人のEU外外国人枠が埋まっていることだ。
現時点では昨季から所属するブラジル人DFマリアーノに加え、今夏加入した清武と、ブラジル人MFガンソが3枠を占めている。
コロンビアメディアの見解では、セビリアがS・ペレス獲得のために外国人枠を空けるのであれば、チームを離れる可能性が最も高いのは清武ではないかとされている。
『eldeportivo.com.co』は、清武がホルヘ・サンパオリ監督の構想に入っておらず、クラブがレンタル先を探す可能性があると伝えた。
『vavel.com』はマリアーノと清武のどちらかが放出候補だとする一方で、『futbolred.com』はDFコケのシャルケ移籍によりマリアーノの放出は困難になったと述べている。
『futbolred.com』がセビリアの地元メディアから得た情報によれば、セビリアが外国人枠を空けられる可能性があるとすれば、
ウナイ・エメリ前監督の退任前に獲得された清武がサンパオリ監督の構想に入らない場合のみだという。
セビリア加入直後の負傷により離脱を強いられていた清武だが、2日に行われたグラナダとの親善試合でようやく実戦デビューを果たしている。
後半途中からの出場ながらもファンから上々の評価を受け、地元紙も「監督に戦力として十分にアピールできた」と評していたところだった。
S・ペレスはリオデジャネイロ・オリンピックを戦うコロンビア五輪代表にも選出されており、4日の初戦スウェーデン戦にも出場した。7日のグループステージ第2節では日本と対戦の予定だ。(Goal.com)

こんなネタもあるんか?知らんかった
日本戦で活躍されたら。公式戦に出る前に動きがあるかもしれんのか?

続きを読む

セレッソ大阪は清武に正式オファー出してない!?「移籍金アグリーできるものではない。現状は難しいだろう」


日刊スポーツ 1/31(火) 15:46配信
C大阪の大熊清統括部長(52)が31日、日本代表MF清武弘嗣(27)が在籍するセビリア(スペイン)と、代理人を通じて話し合いを行っていることを認めた。清武本人がJリーグ復帰を強く希望しており、代理人を通じて回答期限を設定した上で、移籍金など獲得条件を記した書類がC大阪、鳥栖、神戸など複数クラブに届いているという。
大熊統括部長は正式オファーについては「出していないです」と否定しつつも「代理人とメールで情報交換はしている。移籍金で、アグリー(同意)できるものではない」と明かした。
獲得には600万ユーロ(約7億2000万円)とされる移籍金が必要で、同統括部長は「向こう(セビリア)はレンタル移籍は考えていないと思います」と説明。あくまでも完全移籍が条件で、年俸も2億円以上が必要と見られるため、資金捻出は厳しい状況だ。
ただし、セビリアは27日にアルゼンチン代表MFモントヤを獲得したことで、清武も含まれる欧州連合(EU)圏外選手3枠の登録を空けたい思惑がある。現地時間31日深夜0時(日本時間2月1日午前8時)の欧州の移籍期限締め切りまでに、登録上の動きが出てくる可能性もある。仮に清武が登録を外れれば、Jリーグの移籍ウインドーは3月末まで空いており、金銭面の折り合いが付けばJリーグ復帰が現実となる。
それらを踏まえた上でも大熊統括部長は「本人への条件と(セビリア側の)登録枠の問題もある。いろいろな状況はあるが、それでも現状は(獲得が)難しいだろう」と語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-01772557-nksports-socc

続きを読む