酒井宏樹

日本代表DF酒井宏樹のマルセイユでの人気っぷりがスゴイ!

マルセイユで在籍3年目を迎える酒井、地元での認知度も着実に向上
フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹は、現地時間7日のリーグ第9節カーン戦に左サイドバックとしてフル出場し、2-0勝利に貢献した。今季で在籍3年目を迎える酒井は地元で人気を高めており、街中にはサムライ姿の肖像画も登場し、ファンから「クール」「日本の誇り」の声が上がっている。
10月シリーズ(12日パナマ戦、16日ウルグアイ戦)の日本代表メンバーに招集された酒井は、カーン戦で本職の右サイドではなく、不慣れな左サイドバックとしてプレーするも的確なプレーを披露。無失点勝利に貢献し、チームも3位に浮上した。
今季8試合に出場している酒井は、チームに不可欠な存在となっており、ここ2試合はチーム事情により左サイドバックとして存在感を放つ。2016-17シーズンから主力として稼働しており、地元でも酒井の認知度は着実に高まっているようだ。
酒井は自身の公式インスタグラムに「最近マルセイユの街にアーティストの方が描いてくれたそうです。これからもこの街のたくさんの方に応援していただけるよう全力で頑張ります!」と綴ると、写真2枚を投稿。そこには日の丸をバックに、刀を2本差したサムライ姿の酒井が凛々しい姿で描かれている。クラブ公式YouTubeでは、その絵が完成するまでの様子を収めた動画もアップされた。
コメント欄では「とてもクール」「素晴らしい」「日本の誇り」「愛されてますね」などの声が上がっており、ファンからも好評を博しているようだ。
今夏のロシア・ワールドカップでフル稼働した男は、森保一監督率いる日本代表でも活躍が期待されている。マルセイユで着実に評価を高めるなか、10月の凱旋試合でどのようなプレーを披露してくれるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140016-soccermzw-socc
画像

制作動画

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酒井宏樹、マルセイユでリーグアン100試合出場達成!

酒井はリーグアン100試合達成



https://www.lfp.fr/ligue1/article/om-sakai-le-samourai-devenu-indiscutable.htm

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「間合いがドイツ、フランスで全く違う・・・身体能力がえげつない!」byマルセイユ酒井宏樹


【インタビュー第2回】ハノーファー時代の経験と比較 「間合いがドイツ、フランスで全く違う」
日本代表DF酒井宏樹は、フランスの名門マルセイユでプレーして4シーズン目を迎えた。
2012年から欧州サッカーへの挑戦をスタートさせている酒井は、以前プレーしたドイツ・ブンデスリーガと現在戦うリーグ・アンの違いに言及。
それは日本人選手が、フランスで苦戦する遠因にもなっていることを感じさせた。
酒井は03年の中学入学と同時に柏レイソルU-15に加入。
U-18を経て09年にトップ昇格を勝ち取った。
そして3年半のプレーを経て、12年夏にドイツのハノーファーへ移籍。4シーズンプレーした後、マルセイユへ移籍した。
ブンデスリーガとリーグ・アン。欧州5大リーグに数えられる二つのリーグの違いについて、酒井は端的な言葉で指摘する。
「間合いがドイツ、フランスで全く違う」
割合として、欧州でもゲルマン民族系の白人選手が多いブンデスリーガと、
アフリカ系移民を含む黒人選手が多く含まれるフランスでは、その特性がマッチアップした時の違いとして表れるのだという。
「(欧州での経験でプレーの)幅は広がりましたね。免疫というか、いろいろなアタッカーに対して。
白人、黒人では間合いが全く違うし、日本人、アジアとも全く違う。ディフェンダーにとっては良かったと思いますね。
僕のディフェンスはどれが正解かその人次第ですが、なるべく向こうの長所を出さないように考えます」
過去にフランスで活躍した日本人というと、まずは元日本代表MF松井大輔(元ル・マンほか/現・横浜FC)の名前が挙がる。
それに加え、同DF中田浩二(元マルセイユ)や同MF廣山望(元モンペリエ)、同MF梅崎司(元グルノーブル/現・湘南ベルマーレ)
といった選手たちもフランスでのプレー経験を持つが、ドイツのドルトムントでリーグ連覇を達成した日本代表MF香川真司(現サラゴサ)や、
イタリア・セリエAの名門ローマで優勝を経験した元日本代表MF中田英寿のように、センセーショナルな活躍をした日本人選手という意味では、なかなか名前を挙げるのが難しい。
現在は酒井のほかに日本代表DF昌子源(トゥールーズ)と同GK川島永嗣(ストラスブール)もプレーしているが、日本人選手がフランスで苦戦する理由を酒井は次のように語っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00215129-soccermzw-socc
9/5(木) 10:40配信

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酒井宏樹、マルセイユと2022年まで契約更新!


マルセイユは29日、同クラブ所属の日本代表DF酒井宏樹との契約を2022年まで更新したことを発表した。
マルセイユはクラブ公式HPで「彼は2016年に加入してからシーズン毎に成長を続けている。クラブのサポーターからも愛されており、マルセイユには欠かせない存在だ」と酒井を評価している。
現在29歳の酒井は柏レイソル、ハノーファーを経て2016-17シーズンからマルセイユでプレーしている。移籍初年度から主力として活躍し、昨シーズンのリーグ・アンでは27試合に出場し1ゴール4アシストを記録。ファンが選ぶクラブ年間最優秀選手に輝いた。今季のリーグ・アンでも第3節終了時点で全3試合にフル出場している。
また、2012年には日本代表デビュー。これまでに通算56試合に出場しており、2014 FIFAワールドカップ ブラジルや2018 FIFAワールドカップ ロシアなどのメンバーに選出された。
契約更新に際し、酒井は自身のSNSを更新。「この歴史あるクラブでフリー移籍して来た自分が2回も契約更新をする事ができるなんて考えてもいませんでした。いつも支えてくださっている方に只々感謝です!」とコメントを残している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974181-soccerk-socc

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マルセイユ酒井宏樹、仏紙の2018年ベストイレブン候補に!「決して努力を怠らない」


マルセイユDF酒井宏樹が、フランス紙『レキップ』の2018年ベストイレブン候補にノミネートされた。
2016年にマルセイユへ加入した酒井。加入直後からレギュラーの座をつかむと、2017-18シーズンには公式戦通算50試合に出場した。リュディ・ガルシア監督の信頼を完全に掴み、本職の右サイドバックだけでなく、左サイドバックやセンターバックとしてもプレー。クラブのヨーロッパリーグ決勝進出やリーグ戦4位フィニッシュに大きく貢献した。
今季もここまで公式戦17試合に出場する酒井だが、その活躍から『レキップ』の選ぶ2018年ベストイレブンの右サイドバック部門でノミネートされている。
寸評では「決して努力を怠らない。この日本人はマルセイユのピッチ上で少なくとも良いプレーを見せている。右サイドと同様、左サイドでも機能する」としている。
なお、その他トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン)やラファエル(リヨン)、酒井と同僚のブナ・サールなど10選手がノミネート。読者による投票は、フランス時間28日の20時まで行われている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00010006-goal-socc

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「きちんと言ったことの意味を受け取って記事にしてくれないとメディアゾーンで発言する選手がどんどん減ってしまうと思います」by日本代表・酒井宏樹

酒井ゴリのインスタ

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【ハイライト動画】フル出場の酒井宏が2点目の起点に、地力の差見せたマルセイユはEL2回戦第1戦で先勝

[3.8 EL決勝T2回戦第1戦 マルセイユ3-1ビルバオ]
ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)はホームでビルバオ(スペイン)と対戦し、3ー1で勝利。右SBで出場した酒井はフル出場した。第2戦は15日にビルバオの本拠地で行われる。
8年ぶりにベスト16入りを果たしたマルセイユ。直近の公式戦で4試合白星なしの中、メンバーは主力を総動員し、酒井も主戦場である右SBで先発出場した。
試合は開始早々に動く。マルセイユは前半1分、PA右に進入したMFフロリアン・トバンが左足インスイングのクロスを上げ、ファーサイドのMFルーカス・オカンポスが右足アウトサイドで技ありのワンタッチで流し込み、先制に成功する。
前半14分には酒井が起点となり、マルセイユが追加点。右サイドを突破した酒井が右足クロスを上げるが、相手選手にブロックされる。しかしクリアされたボールは敵陣PA内に入り、FWディミトリ・パイェがボールを奪うと胸トラップから鋭い右足ボレーを放ち、ゴール右に突き刺した。2点リードしたマルセイユだが前半終了間際、DFアディル・ラミがPA内でのハンドを取られてPKを献上。相手にPKを決められ、前半を2-1で折り返す。
嫌な形で前半を終えたマルセイユだが、勢いは止まらない。後半12分、パイェは右サイドを突破し、PA内を確認しつつ鋭い右足クロスを上げる。すると、素早く詰めたオカンポスが右足で合わせ、相手GKに阻まれるも、ボールはそのままゴール左に吸い込まれた。地力の差を見せたマルセイユが3-1でホームでの第1戦を勝利。15日に行われる敵地での第2戦に向けて弾みをつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651281-gekisaka-socc
[得点者]
ルーカス・オカンポス 1′(マルセイユ)
デミトリィ・パイェ 14′(マルセイユ)
アリツ・アドリゥス 45’+3(ビルバオ)
ルーカス・オカンポス57’(マルセイユ)

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日本代表・酒井宏樹と韓国代表・ソンフンミンがチームメイトに!?


日本代表DF酒井宏樹にトットナム移籍の可能性浮上 「強い興味を抱いている」と英報道
サイドバック強化に向けて「ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」と指摘
フランス1部の名門マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は今季、リーグ戦27試合出場1得点を記録し、チームの中心選手として継続的な活躍を見せた。そんな酒井にプレミアリーグのトットナム移籍の噂が浮上している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。
酒井は2012年に柏レイソルからハノーファーに移籍。ブンデスリーガで評価を高めると、2016年にマルセイユに加入し、同クラブでこれまで122試合に出場してきた。本職の右サイドバック以外でも起用され、チームに欠かせない存在として活躍している。
欧州9年目を迎える来季に向けて、プレミアリーグ挑戦の可能性が浮上した。「スカイ・スポーツ」は「トットナムがマルセイユの右サイドバック酒井宏樹の獲得を考えている」と見出しを打って報道。「トットナムは強い興味を抱いている」と伝えつつ、同時に「29歳という年齢が不安材料になっているようだ」としている。
また、「日本代表の右サイドバックは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の求める選手像に一致する」として、酒井が指揮官の求めるタイプに合致することを強調する一方、クラブ方針として23歳以下の選手を好んでいることも指摘。さらにクラブの現状を踏まえ、次のように続けている。
「ポチェッティーノ監督は両サイドバックを強化したいと考えており、DFキーラン・トリッピアーとDFセルジュ・オーリエへのオファーがあれば、聞き入れる構えだ。スパーズの補強が思い通りにいかなければ、マーケット終盤になった時、酒井はより真剣なターゲットとなるだろう」
今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で決勝に進出し、新スタジアムも完成するなど、近年の進境著しいトットナム。酒井は今夏、その一員となるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00195203-soccermzw-socc

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【画像/動画】バロテッリが自撮りパフォ!酒井宏樹も隣で写る!めっちゃ楽しそうw


[3.3 リーグアン第27節 マルセイユ2-0サンテティエンヌ]
フランス・リーグアンは3日に第27節を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでサンテティエンヌと対戦し、2-0で勝利。酒井は左サイドバックとしてフル出場している。
前半5分、サンテティエンヌのカウンターを防ぐために酒井が素早くブロック。しかし主審にファウルをとられ、イエローカードを提示された。マルセイユは同12分に先制。右CKをMFフロリアン・トバンが蹴り込み、PA内のFWマリオ・バロテッリが豪快な右足ボレーを叩き込んだ。
ゴールを決めたバロテッリはカメラマンからスマートフォンを受け取ると、その場で自撮りを実行。チームメートと喜びを共有した。
マルセイユは前半21分、PA内で相手のハンドを誘発してPKを獲得。トバンが冷静にPKを決めて追加点を奪い、前半を2-0で折り返した。後半に入ってもマルセイユは相手の得点を許さず。そのままリードを守り切った。
マルセイユは5位からヨーロッパリーグ圏内の4位に浮上している。
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Mario Balotelli🇮🇹👨‍👧‍👦🦁
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2019年 3月月3日午後2時10分PST

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