酒井高徳

キャプテン酒井高徳が躍動!試合終了間際に2点目をアシスト!ハンブルガーSV今季初勝利!


酒井高がアシスト=ドイツ・サッカー
時事通信 12/5(月) 1:37配信
【ダルムシュタット(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグで4日、
酒井高徳が所属するハンブルガーSVは敵地でダルムシュタットを2―0で下した。
酒井はフル出場し、試合終了間際に2点目をアシストした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000005-jij-spo

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酒井高徳主将、無念…ハンブルガーSVが史上初2部降格

◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節
ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)
日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。
入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。
ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。
酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc

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酒井高徳「僕にはドイツ人の血が流れている」。独紙も「まるで外国人のよう」と称賛

フットボールチャンネル 4月7日(木)20時20分配信
ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳が、好調の理由を独紙『ヴェルト』のインタビューで語った。
日本、最新のFIFAランクでアジア4位に。W杯最終予選は韓国との同組回避
アメリカのニューヨークで日本人の父親とドイツ人の母親の間に生まれた酒井は、「僕は他の日本人とは少し違うね。僕にはドイツ人の血が流れている」と、自らの特徴を振り返った。
今季、シュツットガルトからHSVへ移籍した酒井だが、シーズン序盤は出場機会に恵まれずベンチで過ごす時間がほとんどだった。
しかし、今年2月になってデニス・ディークマイアーから右サイドバックのポジションを奪うと、前節ハノーファー戦では左サイドバックも務めるなど、シュツットガルト時代からの恩師であるブルーノ・ラッバディア監督からの信頼を得ている。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元
Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160407-00010032-footballc-socc
※関連板
http://wc2014.2ch.net/livefoot/
サッカーch
http://hanabi.2ch.net/soccer/
国内サッカー
http://hanabi.2ch.net/football/
海外サッカー

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なぜ酒井高徳は主将に指名されたのか?現地メディアに衝撃を与えた人物像とは・・・


酒井高徳がハンブルガーSVの新キャプテンに任命された。ブンデスリーガでチームキャプテンを務める初の日本人選手の誕生だ。
近年は低迷しているとはいえ、ハンブルクと言えばドイツでも指折りの名門。3度のブンデスリーガ優勝経験を誇り、53年前の創設から1部に所属し続けている唯一のクラブである。今季、最下位に沈んでいるハンブルクにとって1部残留は至上命題であり、酒井にはそんなクラブの1部在籍の歴史を繋ぐというとてつもなく重い指名が課せられたことになる。
開幕から10試合勝利がなく、すでに自動残留圏内から6ポイント離されていたハンブルクが主将の交代を行ったのは妥当な判断だと言えるが、指名されたのが酒井であったことは驚きだった。確かに酒井は今季のハンブルクで公式戦全試合に出場しているただ一人のフィールドプレーヤーだが、チームの先頭に立って引っ張るような選手ではない。
近年のハンブルクはファン・デル・ファールト、そして昨季からはヨハン・ジュルーがキャプテンを務めてきた。どちらも”闘将”というタイプではないが、世界的な名門クラブでプレーしてきた選手で、チームでは大きな存在感を放っていた。
ただ、チームにはネームバリューのある選手は揃っているが、まとまりがないため結果が出なかった。近年は下位に低迷しているが選手の給与水準はいまだリーグ中位クラスにあるためか独りよがりなプレーも目立ち、チームからは一丸となって戦おうという気概が感じられなかった。
マルクス・ギスドル監督が変えたかったのはそこだ。ギスドル監督は謙虚に、貪欲に、チームで戦うことを選手に求めた。そのためのチームキャプテンは酒井でなければならなかった。それはクラブ公式メディアで発表されたギスドル監督の2つのコメントから読み取ることができる。
「我々は新しいカルチャーをチームに持ち込みたかったし、そうしなければならなかったんだ」
「ゴートクは今の我々に必要なことをすべて体現している。彼は疲れを知ることなく働き、ピッチの上で倒れるまでチームのために尽くす。オープンで、誠実で、コミュニケーションもよく取る。100%のプロ意識を持っている。他の選手の手本であり、キャプテンにふさわしい」
酒井は誠実な人柄で知られている。メディアからの取材に対しても誠実で、どんなに長くなろうと嫌な顔ひとつせず、記者からの質問に対して1つ1つ丁寧に答えていく。シュトゥットガルト時代には1人で30分近く話すことも珍しくなかった。
2015年の夏に酒井がハンブルクにやってくると、クラブ公式メディアが公開した、過去の対戦でラフプレーをしてしまったルイス・ホルトビーに謝るビデオの影響でその人柄に興味を持ったのか、地元メディアも酒井を頻繁に取り上げた。
当時、「まだドイツ語は全然できないですよ。インタビューのところはギリギリで話していて、向こうが解釈してくれたところを上手く記事にしてくれているって感じなので、しっかりしゃべれるようにならないとなって思いますね」と語っていたが、現地メディアの取材に対しても誠実に応えた。そして、昨季3月に現地メディアを驚かせる出来事が起きた。

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「レバンドフスキは気性は荒い!すぐにいらいらする」by酒井高徳

日本代表は26日、第3戦のポーランド戦(28日・ヴォルゴグラード)に向け、ベースキャンプ地のカザンでトレーニングを行った。
練習後には選手の一部が取材に応じ、ドイツでポーランドのエースFWレバンドフスキと対戦経験のあるDF酒井高は、バイエルンに所属するスーパーストライカーについて「気性は荒いと思います。すぐにいらいらするという印象は強い」と分析した。
すでにポーランドは2敗で1次リーグ敗退が決定。しかし酒井高は「チームとしても個人としても結果が出ていないことを踏まえ、何が何でも1点2点とってやるという気持ちで来ると思う。彼のキャラクターを見る限り」と警戒した。
ブンデスリーガでは圧倒的な決定力を見せるレバンドフスキの対策としては「ボールが回らないと、低いところまで下がって(試合を)作ろうとする。
彼がゴールから遠い位置にいるとラッキー。彼をゴールから遠ざけるように厳しく当たったり、いらいらさせるのが大事になる」と説明。
プライドにかけて日本戦に臨んでくる世界屈指の点取り屋を、チームとして封じることが決勝トーナメント進出へのポイントになる。

6/26(火) 21:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000249-sph-socc

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「日本代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない」byヴィッセル神戸・酒井高徳


神戸に加入した元日本代表DF酒井高徳(28)が16日、神戸市内での練習後初めて取材に応じ、神戸加入を決めた理由、日本代表への思いなどについて語った。
15日から全体練習に合流し、さっそく17日の浦和戦(ノエスタ)でベンチ入りすることも決定。11年以来となる日本復帰に「ドイツで経験したことを少しでもチームに還元して、役に立てれば」と低迷するチームを立て直しに全力をつくす考えを示した。
穏やかな表情で取材に応じた酒井は、欧州での挑戦に一区切りをつけ、Jでのプレーを決断した理由を「一番はクラブが掲げているビジョンの中で、世界トップクラスの選手とプレーできるところ」と明かした。
当初は海外でのプレー継続を希望したが、キャプテンも務めた前所属のハンブルガーSVでは昨季ドイツ2部で4位となり、1部復帰を逃したことをSNS等で非難された。
そんな中でも、ハンブルガーからは残留を求められていたことも明かし「いろいろな出来事がありましたけど、ハンブルグから追い出される形で出て行ったわけではない。こういう場を借りて、自分でしっかり言いたい」と自らの意志で、計4シーズンを過ごしたクラブを離れたことを説明した。
18年のロシアW杯後には日本代表からの引退を宣言し、森保ジャパンには一度も召集されていない酒井。国内に復帰し、欧州クラブよりは移動等の負担が軽減される状況にはなった。
しかし「僕の意志としては以前と変わっていないというのは、はっきりと言える。今は代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない。神戸にすべてをかけることをやりたいなと思ってきたので、それを貫きたい」と断言。
代表復帰は考えず、力のすべてを神戸に注ぎ込む考えを示した。
8/16(金) 13:55 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000093-sph-socc

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元日本代表・酒井高徳、ヴィッセル神戸へ完全移籍!年俸1億4000万円!


神戸が今夏の新戦力として、ドイツ2部ハンブルガーSVの元日本代表DF酒井高徳(28)を完全移籍で獲得することが13日、分かった。移籍期間の終了が16日に迫る中、手続きなどを経て14日にも正式発表される見込み。複数の関係者によると、年俸は神戸の日本人選手最高額とみられる約1億4000万円(金額は推定)のもようだ。
早くから獲得を打診され、最大限の評価を与えられたW杯戦士。その熱意に応えるかのように、この日にドイツから帰国した酒井は、神戸市西区のクラブハウスを極秘訪問した。フィンク監督らスタッフにあいさつをし、さっそく顔合わせ。コンディションにもよるが、早ければ17日のホーム浦和戦(ノエスタ)でデビューする可能性もある。
「外国人の選手が多いので、日本人で質の高い選手を入れることも大事」と話していたフィンク監督にとっては、酒井の加入は理想通りといえる。J1ワースト2位の39失点を喫して15位に低迷している中、守備面の立て直し、そしてアジアNo・1クラブを目指す上で期待を寄せられる28歳。約7年半ぶりに復帰するJリーグの舞台で、培ってきた実力を存分に発揮する。
8/14(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000000-spnannex-socc

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酒井高徳、ヴィッセル神戸へ移籍目前!?


神戸 高徳獲得秒読み!一両日中に帰国予定、W杯戦士で守備立て直し
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000003-spnannex-socc
ドイツ2部ハンブルガーSVに所属する元日本代表DF酒井高徳(28)の神戸移籍が秒読み段階まで進んでいることが10日、分かった。
複数の関係者によると、酒井は一両日中に帰国予定。交渉は最後の詰めを残すだけになった。
神戸の“ラストピース”加入が間近に迫った。
酒井高と神戸との交渉期限が10日前後に設定されていた中、複数の関係者によると酒井は近日中に帰国予定。
最後の詰めを行う段階になったという。
今季はリーグ開幕から2試合連続でベンチ外。
昨季ブンデスリーガ1部昇格を逃したハンブルガーSVではサポーターを含めて戦犯扱いを受け、放出要員となっていた。
当初は酒井本人も海外でのプレー継続を望み、トルコやスペインなど他クラブから興味を示されていた。
一時は消滅危機となりながら、昨冬からオファーを出していた神戸の熱意が冷めることはなく、一気に最有力候補になった。
攻撃陣は元スペイン代表MFイニエスタや同FWビジャら豪華な顔ぶれをそろえる一方、リーグワースト2位の39失点を喫している。
守備陣の立て直しが急務な中、今夏は元ベルギー代表DFフェルマーレンや元鳥栖DFオマリを獲得。
そこに両サイドバック、そしてボランチもできて2度のW杯に出場した酒井の経験が加われば、J1残留へ向けて大きな戦力だ。
Jリーグの夏季移籍市場は16日で締め切り。
移籍が成立すれば、11年1月からドイツで戦ってきた酒井にとっては8年ぶりのJリーグ復帰となる。
◆酒井 高徳(さかい・ごうとく)1991年(平3)3月14日生まれ、米ニューヨーク出身の28歳。
日本人の父親とドイツ人の母親の間に生まれ、2歳時に新潟県三条市へ。10歳でサッカーを始め、新潟ユースからトップに昇格し、08年にJデビュー。
12年1月から期限付きで移籍したドイツ1部シュツットガルトでプレーし、13年1月に完全移籍。15年からハンブルガーSVに所属。
国際Aマッチ42試合無得点。1メートル76、74キロ。利き足は右。

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