香川真司

ドルトムント香川が恩師クロップにコメント!「寂しいし、悲しい。でも、ビジネスである以上僕らは前に進むだけ」

ドイツ・ブンデスリーガ第29節が現地時間18日に各地で行われ、日本代表のMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、ホームでパーダーボルンと対戦して3-0で勝利した。

同試合の80分にチーム3点目、自身今季3得点目となるゴールを決めた香川のコメントを公式HPが紹介している。
香川は試合を振り返り「前半に1点くらいは決めるチャンスがあった。
でも、後半にはしっかり決めることが出来た。全体的に納得いく結果だと思う」と、語った。
そして「チームはオフェンス、ディフェンス両方ともしっかりと出来ていた」と、チーム全体の出来に手ごたえも感じている。
ドルトムントへ復帰したフライブルク戦以来のホームでの得点に「やっとホームで決めることが出来た」と安堵し、「サポーターを長い間待たせてしまって申し訳ない」と話した。
また、自身のパフォーマンスに関して「今季は色々考え過ぎて安定していない」と明かし「シーズン終了までこの調子を維持したい」と、得点を決めた感覚を残りの5試合とDFBポカール(ドイツカップ)まで持ち続けることを望んでいる。
そして、「1試合、1試合チーム全体でこの調子を続ければ、次も勝つことが出来る」と考えている。
今季退任になる恩師ユルゲン・クロップ監督についても言及し、「クラブにとって非常に大きなものを失う。 でも、それは監督が自身で決めたこと」と、監督の決断を尊重し「僕らは最後まで全力で戦うだけ」と、少しでも良い結果で終えること誓った。
さらに「もちろんすごく感謝している。そして申し訳なく思っている」と、感謝の気持ちと今季の不調を悔やみ、「寂しいし、悲しい。でも、ビジネスである以上僕らは前に進むだけ」と、前を向いた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150419-00010015-footballc-socc

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マンCからやってきたサンチョがオーバメヤンと香川をワールドクラスの選手として言及する!

サンチョがオーバメヤンと香川をワールドクラスの選手として言及する。


Sancho about training with Aubameyang, Kagawa etc.
“It’s great. I have learned a lot by being among world-class players.
They take care of me, which is very nice. It’s good to have people around you
who help and want the best for you. ”
Twitterの人はポーランド人のドルトムント・ファンである。
ソースはFussballeck。

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香川真司、チームメートや現地紙からべた褒め!「別格!」「このカテゴリーをはるかに上回る!」


サラゴサは香川と「恋に落ちた」 現地紙が“デビュー戦”を絶賛「クオリティーを証明」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211434-soccermzw-socc
◇「献身性、リーダーシップも良かった」とチームメートからも賛辞
加入して1週間弱の香川

当初の予想ではベンチスタートという見立てもあったものの、スペイン紙「マルカ」はキックオフ直後からいきなりチャンスを作ったことをこう評した。
「彼はちょっとトレーニングをしただけで、新たなるチームメートとの最初の試合に臨んだ。
しかしシンジ・カガワは自らのクオリティーを証明するのにわずか2分しかかからなかった。
最初のボールタッチで、彼はドゥワメナに対して狙いすましたパスを送り込んでチャンスを演出した。 このシュート自体は失敗に終わったが、そのプレーで(サラゴサの本拠地である)ラ・ロマレーダは日本人と恋に落ちた」
このようにハイクオリティーなプレーを評価し、「彼はまだベストの状態に達するまでトレーニングとゲームをこなしていく必要があるが、 ボールコントロール、そして試合全体のコントロールがしっかりしていることを確認した。 そしてそれはこのカテゴリー(2部)をはるかに上回るものだ」とも絶賛している。
また、
チームメートであるMFハビ・ロスが「素晴らしいよ。彼は大きな野心を持っているし、違いを作り出してくれる。 僕らは彼という偉大な選手を有効活用しないとね」と信頼を寄せているコメント
も紹介。
スペイン語に不慣れであるにもかかわらず、「チームへの献身性、リーダーシップも良かった」とも賛辞を送られている。 早くもファンやクラブのハートをキャッチすることに成功したようだ。

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「香川真司は議論の余地がない主人公!ボールに触れた全てのプレーで、相手を危険にさらした」byスペインメディア


香川真司、交代時にサラゴサファンが拍手喝采。スペイン紙も評価「試合の主人公」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00334765-footballc-socc
この試合で、サラゴサに所属する香川真司が移籍後初出場を果たし、複数のスペインメディアが同選手のプレーを評価した。
スペインメディア『エル・デスマルケ』は「香川、質が高い」と題し、80分の交代時にはファンから大きな拍手があったと伝えた。
また、スペインメディア『ベ・サッカー』はタイトルに「サラゴサが香川のリズムに合わせて踊る」とつけ、「議論の余地がない主人公がいた。彼は得点しなかったが、香川は試合における最高の選手の一人だった。 彼がボールに触れた全てのプレーで、相手を危険にさらした」と絶賛し、香川のプレーを讃えている。

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