2018 ロシアW杯

NHKの2018年サッカーテーマは「Suchmos」!

NHKは18日、同局の2018年のサッカーテーマを担当するアーティストが「Suchmos(サチモス)」に決まったと発表した。
Suchmosは13年に神奈川県で結成された6人組バンド。15年にCDデビューし、2016年に発表した「STAYTUNE」で世間に名を広めた。17年には「THE KIDS」で「第59回輝く!日本レコード大賞」で最優秀アルバム賞を受賞した。
選考ポイントは世代や性別を超え、幅広く支持されるアーティストであり、サッカーの魅力や感動を独特の表現で伝えることができること。彼らの手掛ける楽曲は6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会で使用される。楽曲は現在制作中で、5月に発表予定。ボーカルのYONCEは「世界中の視線を集めるピッチはどんな景色だろう。11人とサポーターが燃え上がるボルテージといかしたアイデアがあれば、感動的なシーンがきっと生まれる。心揺らすチャンスメイクを期待しています」とコメントを寄せた。
近年の同局のサッカーテーマは10年「タマシイレボリューション」(Superfly)、11~12年「君と羊と青」(RADWINPS)、13年「Aoi」(サカナクション)、14~16年「NIPPON」(椎名林檎)、17年「Weare」(ONE OK ROCK」。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000111-spnannex-ent

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【悲報】イブラヒモビッチをロシアW杯で見ることはない模様・・・

スウェーデン代表を率いるヤン・アンデルソン監督は元同代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの2018 FIFA ワールドカップ・ロシアでの招集を否定しているようだ。21日、スウェーデンメディア『TV4』が同監督のコメントを伝えている。
イブラヒモヴィッチは2016年に行われた欧州選手権フランス大会を最後に代表引退を明言。しかし、スウェーデン代表がW杯プレーオフでイタリア代表に勝利し本大会出場を決めると、同選手は自身のSNSを通じて代表復帰希望を匂わせる発言を度々している。
これを受け、同選手の代表復帰がささやかれているが、アンデルソン監督はイブラヒモヴィッチのW杯メンバー入りについて次のようにコメントし完全否定している。
「ズラタンや他の多くの選手はユーロ2016終了後に代表チームから離れると発言しているし、その発言をリスペクトしている。だからここにきてメディアの想像や最近のズラタン本人のコメントを考慮に入れたりはしないよ。私はこれまでに交わしてきた会話の内容やコメントを考慮している。今になって招集することは絶対にないよ」
同選手は4月にマンチェスター・Uからメジャーリーグサッカーのロサンゼルス・ギャラクシーに移籍。デビュー戦で2ゴールを決めるなど負傷明けとは思えない輝きを取り戻している。
しかし、同選手はオンライン賭博を行うBetherd社のアンバサダーに就任していることから、国際サッカー連盟の規定に抵触するためW杯に出場できない可能性も指摘されている。果たして、スウェーデンの“王様”はロシアの地に立つのだろうか注目が集まっている。
4/22(日) 15:48配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746902-soccerk-socc

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韓国代表、ロシアW杯へ28名発表!Jリーグからは5選手、イ・スンウらが初招集

大韓サッカー協会(KFA)は14日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けた韓国代表メンバー28名を発表した。
韓国代表はロシアW杯でグループFに入った。6月18日の第1戦でスウェーデン代表、同23日の第2戦でメキシコ代表、そして27日の第3戦では王者・ドイツ代表と対戦する。
昨年7月から指揮を執るシン・テヨン監督は、ロシアW杯に向けて28選手のメンバーリストを発表。本大会出場23名は追って絞り込まれることとなる。なお14日には大会予備登録選手35名の提出期限でもあり、今回のメンバーリストには28名に漏れた7名の名前も記載されている。
28名のメンバーリストには、FWソン・フンミン(トッテナム/イングランド)やMFキ・ソンヨン(スウォンジー/イングランド)、MFク・ジャチョル(アウクスブルク/ドイツ)といった面々が順当に選出。MFイ・スンウ(ヴェローナ)らが初招集となった。
日本でプレーしている選手からは、GKキム・スンギュ、MFチョン・ウヨン(ともにヴィッセル神戸)、GKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、チョン・スンヒョン(サガン鳥栖)が選出。28名からは漏れることとなったが、GK(北海道コンサドーレ札幌)も35名のリストには名を連ねている。
韓国代表は今月28日にホンジュラス代表、来月1日にボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表と国際親善試合を実施。国内での2試合を終えた後、来月7日にボリビア代表、11日にセネガル代表との国際親善試合に臨み、ロシアW杯へ向かう予定となっている。
韓国代表メンバー28名(+7名)は以下のとおり。
▼GK
キム・スンギュ(ヴィッセル神戸/日本)
キム・ジンヒョン(セレッソ大阪/日本)
チョ・ヒョヌ(大邱FC)
▼DF
キム・ヨングォン(広州恒大/中国)
チャン・ヒョンス(FC東京/日本)
チョン・スンヒョン(サガン鳥栖/日本)
ユン・ヨンソン(城南FC)
クォン・ギョンウォン(天津権健/中国)
オ・バンソク(済州ユナイテッドFC)
キム・ジンス(全北現代モータース)
キム・ミヌ(尚州尚武FC)
パク・チュホ(蔚山現代FC)
ホン・チョル(尚州尚武FC)
コ・ヨハン(FCソウル)
イ・ヨン(全北現代モータース)
▼MF
キ・ソンヨン(スウォンジー/イングランド)
チョン・ウヨン(ヴィッセル神戸/日本)
クォン・チャンフン(ディジョン/フランス)
チュ・セジョン(牙山ムグンファFC)
ク・ジャチョル(アウクスブルク/ドイツ)
イ・ジェソン(全北現代モータース)
イ・スンウ(ヴェローナ/イタリア)
ムン・ソンミン(仁川ユナイテッドFC)
イ・チョンヨン(クリスタル・パレス/イングランド)
▼FW
キム・シヌク(全北現代モータース)
ソン・フンミン(トッテナム/イングランド)
ファン・ヒチャン(ザルツブルク/オーストリア)
イ・グノ(江原FC)
▼残り7名
GKク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌/日本)
DFチェ・チョルスン(全北現代モータース)
DFソン・ジュノ(全北現代モータース)
MFチ・ドンウォン(ダルムシュタット/ドイツ)
MFイ・チャンミン(済州ユナイテッドFC)
MFイ・ミョンジュ(牙山ムグンファFC)
FWソク・ヒョンジュン(トロワ/フランス)
サッカーキング 5/14(月) 12:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757745-soccerk-socc

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ポルトガル代表コエントランがW杯出場を辞退!←「これぞプロフェッショナル」「誰かも見習うべき」と話題!

レアル・マドリーが保有権を持つコエントランは、今季は母国の強豪スポルティングCPにレンタルされ、公式戦43試合に出場。だが、ワールドカップに出場できるコンディションではないという自らの判断により辞退を決めたようだ。
「先週、色々と考えた末に、ワールドカップで要求されるレベルでプレーできるコンディションではないということを伝えた。非常に疲労の溜まるシーズンを過ごしてきたからだ」とコエントランは説明している。
だが、これで代表を引退するわけではない。「母国に背を向けはしないし、今後また何度も代表でプレーできることを願っている。今後も外側からチームを応援し続けるつもりだ」と付け加えた。
ポルトガル代表はワールドカップの予備登録メンバー決定の期限だった14日に35人のメンバーを発表。その中にコエントランの名前は含まれていない。
現在30歳のコエントランは、ポルトガル代表として2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会の2回のワールドカップに出場。ポルトガルが初優勝を飾ったEURO2016では太腿の負傷のため不参加を余儀なくされた。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00269549-footballc-socc

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ロシアW杯出場の32か国が決定!ポット分けも決まる!

11/16(木) 13:32配信
ロシアW杯出場32か国が出揃う!ポット分けも決まる、クロアチアが第2ポットへ滑り込み
ロシアW杯の大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、ペルー代表(南米5位)はホームでニュージーランド代表(オセアニア勝者)に2-0で勝利。9大会ぶり5度目のW杯出場を決め、ロシアW杯出場32か国が出揃った。これにより本大会のポットも確定した。
ポット分けは10月発表のFIFAランキングをもとに原則として上位から8チームずつ4グループに分けられる。
各POの結果を受け、イタリア代表が敗退したことでクロアチア代表が第2ポットへ滑り込み、デンマーク、アイスランド、コスタリカが第3ポットへ。セルビアとナイジェリアは第4ポットに決まった。なお、日本はすでに第4ポットに入ることが確定していた。
W杯出場国のポット分け状況は以下のとおり
—-第1ポット—-
65.ロシア(開催国)
1.ドイツ
2.ブラジル
3.ポルトガル
4.アルゼンチン
5.ベルギー
6.ポーランド
7.フランス
—-第2ポット—-
8.スペイン
10.ペルー
11.スイス
12.イングランド
13.コロンビア
16.メキシコ
17.ウルグアイ
18.クロアチア
—-第3ポット—-
19.デンマーク
21.アイスランド
22.コスタリカ
25.スウェーデン
28.チュニジア
30.エジプト
32.セネガル
34.イラン
—-第4ポット—-
38.セルビア
41.ナイジェリア
43.オーストラリア
44.日本
48.モロッコ
49.パナマ
62.韓国
63.サウジアラビア
※数字は10月のFIFAランキング。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-01646364-gekisaka-socc

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ロシアW杯の優勝賞金は41億円!ベスト8だと17億円!

5/29(火) 11:50配信
驚愕 ロシアW杯の優勝賞金が明らかに
ロシアW杯2018優勝はワールドチャンピオンとしての栄光、世界的名声、そして巨額の賞金をもたらす事を意味する。
FIFAのデータによると、ロシアW杯の賞金総額は4億ドルにも及ぶという。これは出場国全32ヶ国に分配される4,800万ドル(約52億円:各国約1億6,000万円)は含まれていない。
ロシアW杯の優勝国は賞金3,800万ドル(約41億円)を受け取る事となる。
これはブラジルW杯2014王者のドイツ代表よりも300万ドル(約3億円)、南アフリカW杯2010王者のスペイン代表より800万ドル(約9億円)多い金額となっている。
そして準優勝国に2,800万ドル(約30億5,000万円)、3位に2,400万ドル(約26億円)、4位に2,200万ドル(約24億円)、ベスト8に1,600万ドル(約17億5,000万円)、ベスト16に1,200万ドル(約13億円)、グループリーグ敗退国に800万ドル(約9億円)がそれぞれ支払われる。
またFIFAはW杯に参加する選手達を送り出す所属クラブに各国の連盟を通じて2億900万ドル(約228億円)の分配を行う他、選手が負傷した際の所属クラブへの損失補填として1億3,400万ユーロ(約146億円)を準備している。
(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00010004-sportes-socc

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ロシアW杯での日本代表の勝機どれくらい?

4年に1度のサッカーワールドカップ(W杯)が2018年6~7月、ロシアで開催されるわね。日本代表は6回連続の出場で、過去2回のベスト16が最高位だわ。国民の期待を背に、好成績を残せるかな。サッカー日本代表のW杯での戦い方について、岩下智子さん(39)と西條恵子さん(42)が武智幸徳編集委員に聞いた。(ニッキィの大疑問)
――現在の日本代表はどのような戦い方をしていますか。
「チームを率いるハリルホジッチ監督は『ショートカウンター』と呼ばれる戦い方を重視します。相手ゴールに近い、いわゆる高い位置でボールを奪い、手数をかけずに相手ゴールに迫ります。前回14年大会でザッケローニ監督が目指した、確実にパスをつないで能動的に攻める『ポゼッション』というスタイルとは対照的といわれています」
「ショートカウンターは、積極的に前に出てくる強者には有効ですが、アジア予選では自陣に閉じこもる相手とうまくかみ合わず、苦戦もしました。W杯本大会の出場国は国際サッカー連盟(FIFA)ランキングでも日本より格上が多いので、うまく機能するかもしれません」
――約半年でどんなところを改善しますか。
「チーム内の多数派を海外組が占め、W杯開幕前の準備期間以外は全体練習の時間がほとんど取れないので、スタイルをがらりと変えるのは現実的でありません。ハリルホジッチ監督が強調する『デュエル(1対1の強さ)』に個々人が磨きをかけつつ、グループやチーム全体で相手ボールを奪い取る手順を明確にし、守備の網の目をもっときつくしなければなりません」
「攻めと守りをつなぐミッドフィルダー(MF)のポジションで監督が重用する井手口陽介(G大阪)や山口蛍(C大阪)、原口元気(独ヘルタ)らは体を張ってよく守備をします。ただ、奪ったボールを最前線の大迫勇也(独ケルン)に預けた後の得点パターンは、まだ確立されていません。これからどう詰めていくかが注目点です」
「一方、メンバーを変えずに同じスタイルで戦い抜くことも、1つの試合の中でさえ難しいものです。戦術の幅を広く持っておくためには本田圭佑(メキシコ・パチューカ)や岡崎慎司(英レスター)、香川真司(独ドルトムント)といった実績のある選手の力も必要でしょう」
2/3(土) 19:10配信 日経スタイル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00010008-nikkeisty-bus_all

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名将モウリーニョのロシアW杯予想!韓国は予選敗退!日本は・・・

『オムニスポーツ』の企画で、モウリーニョ監督は決勝トーナメントに出場する16チームを予想。当初、同指揮官は「とても難しい。感情的になってはならない。私の選手のことを考えると本当にタフだ」としながらも短時間でグループA~Hまでの突破国を選んだ。
まず、グループAで、1位予想に挙げたのはウルグアイ。次いで開催国ロシアを2位に予想したモウリーニョ監督は「ウルグアイは経験もタレントも豊富」と評価し、ロシアに対しては「エジプト戦が重要な一戦となる」と話した。続いてグループBは、1位にスペイン、2位に母国ポルトガルを推した。
グループCの1位通過はフランスで「問題ない」と話した同指揮官は、続く2位に「サプライズ」としてオーストラリアを選出。さらに、アルゼンチンをグループDの1位に挙げると、「アフリカチームが健闘するだろう」としてナイジェリアが2位で決勝トーナメントに進むと推測する。
また、グループEの1位通過に迷いなくブラジルを選択。モウリーニョ監督は続けて「申し訳ないが(ネマニャ)マティッチはホリデーだ」と言及し、2位にスイスを推す。グループFではドイツが「間違いなく1位通過する」と予想し、2位にメキシコを選んだ。次いでグループGの首位通過はイングランド、2位にベルギーを挙げた。
最後に日本代表が所属するグループH。このグループに関してはモウリーニョ監督は「拮抗している」と話すと、1位には意外にもサディオ・マネ擁するセネガルを推した。そしてポーランドが2位で通過すると予想。コロンビアと日本代表はグループリーグで敗退するとの考えを示した。
モウリーニョ監督が予想したベスト16の組み合わせは以下の通り。
ウルグアイ(A1位)vs ポルトガル(B2位)
フランス(C1位)vs ナイジェリア(D2位)
ブラジル(E1位)vs メキシコ(F2位)
イングランド(G1位)vs ポーランド(H2位)
スペイン(B1位)vs ロシア(A2位)
アルゼンチン(D1位)vs オーストラリア(C2位)
ドイツ(F1位)vs スイス(E2位)
セネガル(H1位)vs ベルギー(G2位)

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000024-goal-socc

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