ACL

【悲報】ACLでの日本の本戦出場枠が3→2に減枠・・・

12/21(木) 20:54配信
サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。
ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。
今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。
21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo

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【悲報】AFCがACL浦和戦での暴力行為で処分を受けていた韓国・済州の2選手の処分を軽減した模様・・・

AFCくそすぎ


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韓国サポーターが日本メディアに激おこ!?


韓国サポーターが、日本メディアのACL報道に対し「歪曲」と反発している。
日本のサッカー専門メディアは27日、「蔚山のキム・ドフン監督は、1次戦で記憶に残っている選手は誰かを問う日本の取材陣の質問に、『個人的には、要注意選手はいない』と回答。1次戦は良いシーンもあり、悪いシーンもあった。しかし、選手たちが一生懸命に努力していた。よって、特別に2次戦に向けて選手たちに注意すべき選手については話していなかった」と報じた。
この記事内容を受けて、蔚山のクラブチーム関係者は「記者会見の際、監督に向けてこのような質問は出なかった。記者会見の動画を確認しても、そのような内容(質問)は確認できない。通訳を介して(会見を)行っていた状況で間違って伝達された可能性はあっても、その質問はなかった」と反論。蔚山側は、公開チャンネルを通して、記者会見を全て公開した。
関係者は「その日の会見は、まず英語で通訳され、その内容を浦和レッズの広報担当者が日本語に変えて発表した。しかし、(そのような)質問自体でていないため、今回の記事内容はあり得ない」と明かした。
6/28(金) 14:09配信
http://s.wowkorea.jp/news/jk/newsread.asp?nArticleID=237075

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【動画】ガンバ、幻の先制弾に済州のハンド見逃し・・・ACL敵地戦で襲われた“逆風のジャッジ”

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節を戦っているガンバ大阪に、逆風のジャッジが連発した。9日に敵地で済州ユナイテッドと対戦しているG大阪は、微妙な判定に苦しんだ。
ホームで1-4と敗れた済州戦の当該対戦成績を逆転するだけのスコアが必要とあり、立ち上がりからG大阪は攻撃的な姿勢を見せる。しかし、先制ゴールに近づいた場面でウズベキスタン人主審コバレンコ氏のジャッジが強い向かい風となって立ちはだかった。
前半15分、MF遠藤保仁の右CKをDF三浦玄太が合わせてヘディングシュート。これはGKにセーブされたものの、MF倉田秋が押し込んだ。先制ゴールと思われたが、倉田がオフサイドの判定でゴールは取り消された。極めて疑わしいジャッジだったが、ゴールは認められなかった。
さらに2分後にはG大阪が相手ゴール前に攻め込んだ場面で、二度に渡ってペナルティーエリア内で相手選手のハンドと思われるようなプレーがあったが、いずれも見逃された。
大量ゴールが必要なG大阪は早い時間帯の先制点で勢いに乗りたいところだったが、疑わしいジャッジの連発でゴールに近づきながらもスコアを動かせず、前半29分に痛恨の先制点を献上してしまった。
Football ZONE web5/9(火) 19:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010015-soccermzw-soc

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【画像】ACL試合中での韓国人選手の行動がまた物議!今度は審判に・・・


韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指立てる?
19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港(中国)対全北現代(韓国)の試合での、韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。新浪体育など、複数の中国メディアが伝えた。
上海のホームで行われたこの一戦は1-1のドローに終わったが、59分に全北の韓国代表DF金珍洙(キム・ジンス)がファウルを犯してイエローカードを提示された後、主審に対して中指を立てるようなジェスチャー(相手を侮辱する意)をした。主審は目をそらしていたため気付かなかったようだ。
新浪体育は「キム・ジンスは主審に対して背後から中指を立てたようだ」と報じ、中国足球報道は「判定に不満のキム・ジンスが審判の背後で中指を立てたが、審判はその瞬間を見ていなかった」などと伝えた。また、中国中央テレビ(CCTV)の劉思遠(リウ・スーユエン)記者は自身の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントで「キム・ジンスのこのジェスチャーは明らかだ!過去の同様のケースの処分から考えて、彼の今年のACLの旅は終わった!スポーツ道徳に反する行為だ」などと切り捨てた。
先日行われたパンダカップ(中国)で、優勝した韓国の選手が優勝カップを踏みつけたことで、中国国内では韓国サッカーへの厳しい視線が向けられており、「また韓国選手か」「すごく韓国らしい」「韓国人はやはり韓国人だった」といった批判の声が寄せられた。ただ、金珍洙が立てた指については論争になっており、報道の通り「中指を立てた!」という声がある一方で、「映像からだけでは100%中指とは言い切れない」「立てているのは人差し指だよ」「何度も映像を見たけど、人差し指に見える」「どう見ても人差し指だね」という声も少なくない。
実際、映像や画像を見ると、立てているのは人差し指のようにも見える。しかし、これが主審に向けられたものであることは明白で、人差し指だったとしても誤解を招きかねないジェスチャーだと言える。
金珍洙は1992年6月13日生まれの27歳。2012~14年にJリーグのアルビレックス新潟でプレーした後、ドイツのホッフェンハイムを経て、2017年に全北に加入した。(翻訳・編集/北田)
https://www.recordchina.co.jp/b722381-s0-c50-d0052.html

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【ACL試合結果!】「浦和×蔚山現代」痛恨アウェーゴール2発献上…


[6.19 ACL 決勝T1回戦第1戦 浦和1-2蔚山現代 埼玉]
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は19日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、埼玉スタジアム2002では浦和レッズと蔚山現代(韓国)が対戦した。浦和はFW杉本健勇のゴールで前半37分に先制したが、その5分後に失点。後半35分に2点目のアウェーゴールを献上し、1-2で敗れた。今月26日の第2戦は蔚山現代の本拠地に乗り込む。
2年ぶり3度目のアジア王者を狙う浦和は15日のJ1第15節鳥栖戦(○2-1)から先発5人を変更し、DF鈴木大輔、DF森脇良太、DF山中亮輔、MFエヴェルトン、杉本がスタメン入り。杉本を最前線に据えた3-4-2-1で挑んだ。
浦和は両アウトサイドの山中、森脇が高い位置を取って効果的に攻撃に絡み、前半37分に均衡を破った。FW興梠慎三のパスを受けたMF青木拓矢が持ち上がり、クロスを供給。走り込んだ杉本が頭で合わせ、ゴール左隅に沈めた。
杉本が先発起用に応える先制ゴール。しかし、蔚山現代も反攻に出ると、前半42分、左サイドを持ち上がったFWイ・グノがクロスを配給。ファーサイドのFWチュ・ミンギュが高い打点からヘディングシュートでネットを揺らし、1-1で前半を折り返した。
後半に入ってからは蔚山現代に攻め込まれる時間帯が続き、浦和ベンチが動く。大槻毅監督は後半24分、杉本に代えてFW汰木康也、同27分、森脇に代えてMF宇賀神友弥を送り込む。汰木は左シャドーに入り、興梠が最前線に上がった。
交代策で流れを引き寄せようとしたが、後半35分にカウンターから痛恨の失点。途中出場のFWファン・イルスがドリブルで持ち上がってミドルシュートを放ち、逆転ゴール。2点目のアウェーゴールを与えた浦和は反撃も実らず、1-2のままタイムアップを迎えた。
6/19(水) 21:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-43468410-gekisaka-socc

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