C・ロナウド

クリロナさん、植毛クリニックを開設する!


「恥ずかしがらずに来て!」「悩める人を助けたい」C・ロナウドがマドリードに植毛クリニックを開設!
気になる費用は?
サッカー界を代表するイケメン、クリスチアーノ・ロナウドが、自らの容姿に気を配っているのは周知のとおりだ。そんなスーパースターは、容姿にコンプレックスを抱く人を助けたいと願っているようだ。
3月18日、C・ロナウドが経営権の50パーセントを持つ植毛クリニックがマドリードにオープンした。スペイン紙『Marca』によると、すでに3万5000例の治療実績を持つ「Insparya」グループによるクリニックで、6時間のケアにだいたい4000~7000ユーロ(約52~91万円)の費用がかかるという。
パートナーのジョージナ・ロドリゲスさんと開院イベントに出席したC・ロナウドは、「脱毛は欧州や世界の非常に大きな問題だ。僕たちは、人々が自信を深める助けになりたいと思っている」と述べた。
「恥ずかしがらずに僕たちのところに来てほしい。誰だってイメージをケアしたいもので、その点で僕は非常に明白な模範だ。だから、(グループのCEOから)このプロジェクトを持ちかけられた時に、僕はすぐにまたとない機会だと分かったんだ」

また、C・ロナウドは、「このプロジェクトは成功するはずだ。僕たちはスペインの人たち、そしてスペイン経済を助けたいと望んでいる」とコメント。マドリードという街への想いも口にしている。
「マドリードは街だけじゃなく、僕個人の生活の面で多くを与えてくれた。恋人はスペイン人だし、子どもたちはスペイン生まれ。レアル・マドリーで勝利を手にしたし、自分の人生における非常に重要な一部分なんだ。僕はスペインの人たちを愛している」
今シーズンからユベントスに移籍して、イタリアで新たな冒険に挑んでいるC・ロナウド。だが、9年という蜜月の時を過ごしたマドリードには、いまだ強い思い入れがあるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00055835-sdigestw-socc

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2G2Aのメッシ、前日3Gハットトリックのクリロナについてコメント!


リヨン撃破に安堵のメッシ、前日のC・ロナウド3発について言及「魔法のような夜だったね」
リオネル・メッシがUEFAチャンピオンズリーグのラウンド16第2戦、リヨン相手に2ゴール2アシストを決め、勝ち上がりを手繰り寄せた。本人にとっても、この試合は会心の出来だったようだ。
現地時間13日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、ラウンド16第2戦バルセロナvsリヨンは5-1でホームのバルセロナが大勝し、勝ち上がりを決めた。メッシは試合後、スペイン『モビスター』を通して次のように述べ、試合を振り返っている。
「(17分に)ゴールが決まるまで、僕らはしばらくの間苦しんだよ。この試合では勝利が絶対条件だったからね。2-1のスコアになってからも気が抜けなかったけど、なんとか3点目を決めて少しリラックスできる状況となった。良い内容のプレーを披露することができたんじゃないかな」
その一方でメッシは前日のユヴェントスvsアトレティコ・マドリーにも言及。ライバルのクリスティアーノ・ロナウドがハットトリックを決めたことについて
「クリスティアーノとユーヴェはすごい試合をしたね。アトレティコが勝ち上がるかもしれないと思っていたけど、ユーヴェは多くの問題を克服したし、クリスティアーノは魔法のような夜を過ごしたね」
と語っている。
メッシは最後に「ここからはどのチームと戦っても厳しい。組み合わせ抽選会を待ちつつも、どのライバルと戦うことになっても、気を引き締めないといけないね。(マンチェスター)シティ、ユーヴェ、アヤックス、いずれも素晴らしいチームばかりだ。それと、リヴァプールも攻撃的で警戒すべきチームだ。彼らもまた圧巻の強さをミュンヘンで見せた。ここからはどのカードが実現しても簡単なものではない」と語り、準々決勝へ向けて意気込みを示している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010014-goal-socc

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【動画】クリロナのゴールパフォが海外で物議!あり?なし?

海外サッカー、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは現地時間12日の決勝トーナメント1回戦の第2戦、アトレチコ・マドリード戦でハットトリックを達成。2戦合計3-2の大逆転勝利に導いたが、試合直後のホームのサポーターに対してのセレブレーションが物議を醸している。海外メディアがこのシーンを切り取った動画や画像を続々公開。波紋が拡大している。
やはりこの男は千両役者だ。第1戦を0-2で落とし崖っぷちだったユベントスだが、ロナウドは前半27分に先制点。後半4分に“同点弾”。そして終了間際にはPKで、この日3点目となる“逆転弾”を決めた。
さすが、エースの貫録を見せたロナウド。試合後にはサポーターへ向けて、股間を強調するパフォーマンスで感情を爆発させた。これは第1戦での相手の指揮官、ディエゴ・シメオネ監督が見せていたものだったが、このシーンが物議を醸している。
動画を公開している英紙「メトロ」ツイッターは「クリスティアーノ・ロナウドはディエゴ・シメオネの祝い方で締めた」と題してこのシーンに脚光。スペイン紙「マルカ」も、「ロナウドの物議を醸すセレブレーション:彼はシメオネのジェスチャーをコピーしたのか?」と題して記事を展開している。
欧州メディアが続々報道「シメオネに挑発的なジェスチャーを見舞う」
「ユベントスの3点目で決定的なアトレティコに対してのゴールが、クリスティアーノ・ロナウドによって奇妙な形で祝われた。このポルトガル人は、アトレティコ・マドリー相手にハットトリックを決めて、股間を強調するかのような物議を醸すジェスチャーをした」
スペイン紙「アス」も「クリスティアーノがシメオネのジェスチャーを模倣した」と同様の論調で報道。フランス紙「レキップ」も「クリスティアーノ・ロナウドがディエゴ・シメオネに挑発的なジェスチャーを見舞う」と報じている。
常に注目を集め続けるロナウド。単なる伝説的な活躍では終わらないのが、スーパースターの宿命だろう。
2019.03.13

C.ロナウド、大逆転後の“股間セレブレーション”に海外物議 「挑発的」「奇妙」

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「セリエAはリーガより得点するのが難しい!プレミアよりも・・・」byクリロナ


ユベントスでプレーするポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは『DAZN』のインタビューで、セリエAで得点することが難しいことを主張している。『フットボール・エスパーニャ』が伝えている。
昨夏に1億ユーロでレアル・マドリーからユベントスに移籍したC・ロナウドは、セリエA初挑戦にして、ここまでリーグ戦28試合に出場し19ゴール10アシストという流石の成績を残している。
インタビューでは、自身が上手くイタリアのサッカーや生活に順応できたとしながらも、セリエAが難しいリーグであることを認めている。スペインを離れた際の心境も含めて語った。
「スペインを恋しく思ったことは無いよ。多くの友達やクラブと離れ離れになったけど大丈夫さ。ここでも友達はできた」
「僕にとって難しいことじゃなかった。ここではすべてが激しく、面白く、違いがある。だけど僕は上手く適応できたと思う」
「僕の意見では、セリエAはリーガより得点するのが難しい。スペインはよりオープンなリーグだ。チームへのリスクは大きく、ここではまず良い守備をしてそれから攻撃に転じる」
「スペインではそうではなく、全てのチームがオープンだった。イングランドでも5年プレーしたけど、こっちの方がイタリアより厳しいね」
「このリーグは質が高い。本当はあまり期待してなかったんだけどね。だから僕はハッピーだよ。家族も子供たちもね。全てがポジティブだ」
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=350989

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【画像】クリロナさん、敵地で試合中に挑発!?


<欧州チャンピオンズリーグ:Aマドリード2-0ユベントス>◇決勝トーナメント1回戦◇20日◇マドリード
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(34)を擁するユベントス(イタリア)が、後半セットプレーからの2発でアトレチコ・マドリード(スペイン)に屈した。
ロナウドは前半8分、ゴールまで35メートルの位置からのFK、ゴールを狙うには遠目の位置だったが右足から放たれた強烈な一発は、枠内に向かって一直線に飛んだが、GKオブラクの好守に阻まれた。この試合の主役と目されたロナウドだが、見せ場はそのFKくらいだった。
試合中にヤジられると、Aマドリードのサポーターに向けて手のひらを広げて見せ、
自分は5つのCLタイトルを獲得しているが、Aマドリードはゼロだとスタンドに向けて挑発した。
その挑発的な姿勢はミックスゾーンでも続いた。
「イライラしているか」という記者の質問に足を止めることなく「サッカーでは起きることだ」と試合結果についてコメントし、再び手のひらを広げて見せて「自分は5つのCLを手にしたがアトレティコはゼロだ」と歩きながら答え、去っていった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000232-nksports-socc
2/21(木) 10:59配信
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