C・ロナウド

モドリッチのバロンドール受賞でクリロナのお姉さんが激おこ!?


フランス・フットボール誌が選定する18年「バロンドール(最優秀選手賞)」が3日発表され、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33=レアル・マドリード)が初受賞した。
本命の1人と目されていたポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(33=ユベントス)は2位。ロナウドと並んで最多5度の受賞を誇るアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31=バルセロナ)は5位に終わった。
この結果に激怒したのが、ロナウドの姉エルマさん。自身のインスタグラムに「不幸にも我々が生きるこの世界はマフィアと金の力で腐敗している。神の力は偉大で、時間はかかるがこれらの腐敗を正すだろう」と記した。
バロンドールの結果が金とマフィアの力によって左右されるとは思わないが、もう1人の姉で歌手のカティアさんも自身のインスタグラムにロナウドが過去にバロンドールを受賞した時の写真をアップ。「サッカーを分かっている人にとっての世界最優秀選手」というキャプションをつけた。
この姉2人のコメントには賛否両論集まっている。姉たちを支持する人はSNSに「あなたに同意する。本当にあり得ないことが起きてしまった」と書き込み、一方で「クリスティアノは好きだが、エルマのコメントは完全に間違っている」と批判の声も多い。
まあどちらが正しいかというのはさておき、損得抜きで弟の肩を持つ優しい家族がいるロナウドは幸せものだということでいいのではないだろうか。
12/4(火) 15:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00410527-nksports-socc

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「平凡なCBやGKが100億円ってどうなの?」byクリロナ


「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」
昨今のサッカー界は移籍金の高騰が目立っている。
今夏の移籍市場でも8000万ユーロ(約100億円)を超える高額移籍は、アントワーヌ・グリエーズマンやエデン・アザール、ジョアン・フェリックスなど7件も成立した。
テレビ放映権の高騰や、中東や中国の企業の参入によって加速し続けている「移籍金高騰バブル」が下火になる気配はいまだ見られない。
今夏の移籍市場でも、「クラブ史上最高額」の更新がいくつあったことか。
そうした現状にユベントスの大黒柱クリスチアーノ・ロナウドが、母国メディア『TV1』のインタビューで苦言を呈した。
自身も2009年の夏に当時の史上最高額となる9400万ユーロ(約120億円)で、マンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリーに移籍。
昨夏にユーベに移った際には、1億1700万ユーロ(約152億1000万円)が動いたビッグスターは、昨今の潮流について、「いまのフットボール界で物差しを作るのは難しい」と持論を語った。
「各クラブが選手のポテンシャルに賭けることが多い。今のフットボール界は、昔とは変わっていて、ジョアン・フェリックスのような選手は別としても、特別な何かを見せているわけではない選手ですら、1億ユーロ(約125億円)の値がついてしまうんだ」
高額移籍は売り手クラブの財布を潤わせる一方で、買い手の財務状況を逼迫させる懸念がる。また、その額面が評価の基準となって、 「移籍金に見合った活躍ができていない」と批判されるケースも少なくない。C・ロナウドは、そういった問題点を念頭に声を上がたのだろう。
ただ、こうした風潮を止めるのはもはや難しいことも、理解しているようだ。
「今はより多くのお金がフットボール界に流れているんだ。平凡なセンターバックやゴールキーパーが7000万~8000万ユーロ(約87億5000万円~100億円)もするようになった。こうした現状には賛同しかねるけど、それこそが僕らが生きている世界であり、尊重しなければならない」
数々のゴールでチームに勝利をもたらしてきたC・ロナウドにとって、実績に乏しい選手が自身と同じか、 それ以上の移籍金で取引されていくのを、黙って見ているわけにはいかなかったのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00010000-sdigestw-socc
8/22(木) 5:40配信

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韓国人「恥を知れ!」「謝るまで闘う」・・・クリロナがインスタに投稿をするたび、おびただしい数のハングルメッセージ!


ユベントス所属のポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドを巡る騒動は、少なくとも韓国国内では終息の気配を見せていない。
現地7月26日、ユベントスは韓国に遠征し、Kリーグのオールスターチームとの親善試合を戦った。このイベントを運営する『THE FESTA』社との契約において、ユベントスはC・ロナウドを少なくとも45分間出場させる取り決めとなっていたが、選手本人はコンディション不良を理由にベンチに座ったまま動かず、そのままタイムアップとなってしまった。
これに激高したのがC・ロナウドのプレーを楽しみにし、高額チケットを購入したファンたちだ。ユベントス側はドクターの判断だったと説明したが、謝罪がいっさいなかったことで、韓国ファンの怒りを増長させた。その一件以降、C・ロナウドのインスタグラムには投稿するたび、おびただしい数のハングル文字によるメッセージが書き込まれている。8月13日にアップした本人のトレーニング画像に対しても、
「恥を知れ!」
「いつになったら謝罪するんだ!」
「謝るまで我々は闘い続けるぞ!」
「いまだにチケットを買ったサッカー少年たちは涙に暮れている。責任を取れ!」
「本当に大嫌いになった。君のせいでサッカーさえ嫌いになるファンが増えている」
などなど、バッシングが鳴り止まない。相変わらず「メッシのほうが最強」とばかりに、リオネル・メッシの顔を点文字でコラージュした投稿も多く、一般のフォロワーからは「いい加減にしろ」「不快でしかない」「韓国人は入ってくるな!」といったメッセージも少なくない。
そんななか、ひとつの動画が韓国国内で反響を呼んでいる。
ユベントスは先週土曜日、スウェーデンのストックホルムでアトレティコ・マドリーとの親善試合に臨んだ。結果は2-1の勝利で、C・ロナウドは先発を飾って後半途中に退いた。
この遠征の最中、韓国からひとりのユーチューバーが現地に乗り込み、ユベントスの宿舎や移動中の空港に登場。C・ロナウドに対して「なぜ試合に出なかったんだ?」と直接質問をぶつけ、C・ロナウドが無言で通り過ぎる様子や、マウリツィオ・サッリ監督にもアタックする模様などをYouTubeに投稿。この行動に関してはコメント欄で賛否両論が飛び交っているが、実に2560万を超える再生回数を記録している。依然として韓国国内で高い関心度があることを証明した。
一連の騒動に対しては韓国警察が詐欺等の容疑で捜査に乗り出しており、運営会社の家宅捜索を行なったという報道も流れた。その『THE FESTA』社は公式サイトで謝罪文を掲載するに至り、ユベントス側に「契約違反に関する抗議文を送り、協議の準備を始めた」という。だがここ数日、事態に進展は見られない。
ユベントスとC・ロナウドは沈黙を貫いているが、想定外に大きくなった今回の騒動はどのような決着を見るのだろうか。いずれにせよ、韓国ファンの怒りが収まっていないのは確かなようだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00010004-sdigestw-socc

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韓国のクリロナ訴訟騒ぎへのイタリアの反応・・・「W杯の誤審を忘れない!」


契約不履行? 損害賠償? 一体、何の?
クリスティアーノ・ロナウドとユベントスへの損害賠償訴訟騒ぎについて、イタリアは驚くほど冷淡だ。
極東アジアでの喧騒がまったく嘘のように、近所のバールでも記者同士の軽口でもまったく話題に上らない。歯牙にもかけない、とはこのことだろう。
「信じがたい。彼らは本気でこんなことをやっているのか?」
トリノの同業者に、韓国の弁護士事務所が4カ国語でクリロナとユーベを糾弾する動画メッセージを見せたところ、彼は心底呆れかえっていた。
Kリーグ選抜との親善試合が行われてから1週間強が過ぎた。セリエA開幕を控えるC・ロナウドとユベントスにとって、アジアツアーはもう完全に過去の話なのである。
■トレード交渉ネタ一色。

先月26日にソウルで行われたKリーグ選抜との親善試合翌日こそ、イタリアの新聞各紙は結果とマッチレポート、サッリ監督のコメントを掲載したものの、それ以降に韓国で沸き起こった抗議と謝罪と損害賠償を求める動きについて報じる動きは皆無に等しいと言っていい。
新聞でもTVでも、スポーツ枠でのユベントス関連情報はまずトップ扱いだが、この週末の話題はFWディバラとFWルカク(マンチェスター・U)のトレード交渉ネタ一色だった。
ユーベがアジアツアーを終えて帰国した27日以降、若手有望株だったFWケアンのエバートン放出や8月10日に控えるA・マドリーとのテストマッチに向けた動向など現地メディアには無視できないネタやイベントが目白押しだった。
29日にマドリードに飛び『マルカ』紙の表彰を受けたC・ロナウドが「CL制覇に足りないものはない」と新シーズンへの抱負を語れば、8月に入ってDF J・カンセロとDFダニーロ(マンチェスター・C)とのトレード交渉が過熱する、といった按配で息つく暇もない。
■誰も興味すら持っていない。
6月のW杯で活躍したユベントス女子部門のMFボナンセアが契約延長したというニュースですら、4×10cm大の小さな囲み記事になったというのに、ソウルで主催者が観客への釈明に追われ、Kリーグ会長がユベントスに抗議の書簡を出し、警察が詐欺容疑の告訴状を受け取っても、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』ではたった1行にもならなかった。
誇張でも何でもなく、イタリアでは韓国での騒動に誰も興味すら持っていないし、報道のニーズもないのだ。
ただし、各メディアとも紙幅に制限のないネット版では(もちろん移籍市場動向といった優先ネタよりずっと細々とした扱いだが)、この騒動をフォローしている。
内容はソウル発の報道をほぼなぞったものだから特筆しないが、それらの記事に寄せられたコメントには、異口同音ながら必ず共通したコメントがあった。
■「主審モレノ」と「誤審」。
「2002年を忘れるものか」
17年前の夏以来、「韓国」と聞いて日韓ワールドカップを思い出さないイタリア人はいない。理不尽で忌々しい屈辱的敗戦の記憶は「主審モレノ」、「誤審」という呪詛の言葉とともに、今も決して治らない古傷のように心のひだにこびりついている。
あのときの無念と悔しさは忘れようがない。
今回の親善試合でKリーグ選抜の3点目を決めたオーストラリア人FWアダム・タガート(水原三星)が「ユベントスとやるよりKリーグでやる方が正直きつい。ここじゃボールをもったらすぐ3人から囲まれるからね」と“韓国アゲ”発言をしたところ、やはりイタリアのファンは辛辣な反応を示した。
「この暑い時期に、テストマッチでユーベが真剣に走るわけないだろ」
「こいつ一体何様だ? 韓国でプレーしている時点でレベルは知れてるがな」
「若手主体のユーベにも勝ちきれなかったのに何言ってやがる」
2019/08/06 17:30
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=2
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=3
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=4

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クリロナが韓国親善試合欠場で反日感情激化!?

https://www.football-zone.net/archives/208086

ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、7月26日に韓国で行われたKリーグ選抜との一戦で欠場したことに端を発して騒動が拡大している。韓国のソウル警視庁も調査に乗り出しているなか、香港紙の記事を受けて韓国メディアが反応し、「反日感情に油」「韓日関係に影響か」と伝えている。
「反日感情に油」「ロナウド欠場騒動が韓日関係に影響を与えるか」と報じたのが韓国メディア「OSEN」だ。「ロナウドはKリーグ選抜戦を欠場。彼はこの日、45分以上出場する契約条項を履行しなかった。出場すると信じて入場券を購入したファンは集団訴訟を辞さない」と記し、さらに香港英字紙「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト」の報道に言及している。
「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト紙は『最近、韓国国民は日本製品の不買運動を支持している。このような感情がロナウドとユベントスに関連する商品の不買運動に広がっている』と説明した」
中国紙の報道を受けて、韓国メディア「OSEN」は「ロナウド欠場は国際問題に飛び火している」と伝えており、「ユベントスは2020年に日本ツアーを計画している。韓国ファンたちは、『ユベントスの試合をボイコットする』『ロナウドが日本でプレーするか見守る』という反応を見せた」と締めくくった。ロナウド欠場騒動は韓国以外でも報じられるなど、その動向に注目が集まっている。
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韓国とクリロナの騒動・・・ユベントスが悪い要素ってある?

ユベントス騒動まとめ
24日に中国での試合でロナウドフル出場→
ユベ「日程厳しいし27日にして欲しい」→韓国「26日じゃないとダメニダ」
26日台風直撃で飛行機遅延
ユベ「空港からの移動に警備付けて欲しい」
→警備付けずに空港出るのに2時間半以上、遅れてホテル着
韓国「(契約に無いけど)握手会しろ」→ユベ「拒否」
韓国「ホテルから競技場までは40分」→ユベ「警備付けて」
→警備付けずに渋滞に巻き込まれて2時間後着→韓国「ごめんちゃい」
ユベ「時間おしてるしハーフ40分にして」→韓国「絶対ダメ」
韓国「ロナウド45分出せよ」→ユベ「疲れてるのに出せない」
韓国FM洪喆「Kリーグ選手のプライドをかけて、『悪い手』を使ってでもロナウドを止めてみせる」
どこにユベントスが悪い要素あるんだよ

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【動画】韓国がクリロナとユベントスに抗議の動画をアップ!なぜか日本語も・・・w


クリスティアーノ・ロナウドが韓国Kリーグとの親善試合に欠場したことによりチケットを買ったファンからは苦情が相次ぎ返金騒動ならず集団訴訟問題になっている。
チケットの値段は3万ウォン~40万ウォン(約3000円~4万円)で総観客が6万5000人であったことを見ると数億ウォン規模の訴訟に発展するとみられる。
そればかりか弁護士がユベントスとロナウドを告発し、また刑事事件に発展しソウル地方警察が詐欺容疑で捜査に着手したという。
そんなロナウドとユベントスに対して弁護士らが責任を問う4ヵ国語動画をYouTubeに投稿した。動画はハングル、英語、中国語、日本語の4ヵ国語で肝心なポルトガル語は含まれていない。
どうやらユベントスに抗議するというよりも世界各国に知らしめたいという意味の方が強そうだ。
「ユベントス&ロナウドに送る韓国弁護士のメッセージ」というタイトルの動画は約16分間で、弁護士らは「ロナウド自身も子供時代に困難をサッカーを通じて克服したにもかかわらず、韓国の多くの子供達を傷付け、ユベントスも無理なスケジュールを強行し契約の一方的な破棄などを行った」と指摘。
2019/08/03 14:40:55
https://gogotsu.com/archives/53002

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クリロナさん、韓国語コメントを全て削除する!w


C・ロナウド、SNSで韓国人の非難コメント削除か…韓国側は「怒りは収まらない」と糾弾
FWクリスティアーノ・ロナウドの欠場試合から一週間
7月26日に韓国で行われた親善試合でユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが契約を守らず試合を欠場した問題について、韓国国内で大きな波紋が広がっている。
試合から一週間が経過するが、いまだに騒動の収束は見えない状態だ。韓国『スポーツソウル』はC・ロナウドが自身のSNSに書き込まれた韓国サッカーファンたちの非難のコメントを削除したと伝え、「ここまで来れば欺瞞だ」「謝罪はなく、回避を続けている」と糾弾している。
1日、C・ロナウドのインスタグラム(@cristiano)の投稿には、「非難のコメントを(C・ロナウドが)すべて削除している。いいねが1000付いた私のコメントをなぜ削除するのか。いくら消しても5000万人の韓国人はあなたの稚拙さを知っている」といった内容のコメントが書き込まれた。
同メディアによると、ほかの韓国人も同様に書き込んだコメントが削除されたと主張しており、韓国語のコメントが自身に向けた非難だと察したC・ロナウドがコメントを削除していると報じている。
C・ロナウドのこうした態度は、謝罪を求める韓国側の怒りを煽る形になっているようだ。記事では、「ロナウドは殺到する非難コメントを削除し始めた。特に韓国語で書き込まれたコメントはすべて消去されている。韓国ファンの怒りは簡単に収まらない見通しだ」と伝えている。
https://www.excite.co.jp/news/article/Gekisaka_281138-281138-fl/

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韓国発狂!?「ロナウドが謝罪どころか韓国語のコメントを削除し始めた」


マイデイリー 2019-08-01 08:15
「コリアパッシング」論争を引き起こしたクリスチアーノ・ロナウド(34、ユベントス)が自分のSNSに韓国のファンたちの非難のコメントが殺到すると素早い対応に乗り出した。謝罪よりもコメントの削除が優先だ。
ロナウドは先月26日、ソウルワールドカップ競技場で開かれたチームKリーグとユベントスの親善試合を欠場した。
当初45分の出展義務規定があったが、これを無視して、90分間ベンチだけ守った。
痛いという言い訳で韓国を無視したロナウドは、翌日SNSにランニングマシンを走る映像を上げて韓国ファンをさらに怒らせた。
これに怒った韓国のサッカーファンは、ロナウドのSNSに集まって公式解明を促した。
一部のファンはロナウドのライバルであるリオネル・メッシを称賛するコメントをして、彼を刺激した。これに反発した中国、日本ネチズンの間で舌戦が繰り広げられたりもした。
ロナウドは自分のSNSに非難コメントが飛び交うと、これを消去し始めた。韓国ファンに謝罪するよりコメント消去が先である。
https://sports.news.nate.com/view/20190801n05980

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