C・ロナウド

クリロナさん、サッカー史上6人目の偉業を達成する!


EURO2020予選グループリーグB組、ウクライナ代表対ポルトガル代表の試合が現地時間14日に行われた。この試合で、34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがキャリア通算700ゴールを達成している。
C・ロナウドはウクライナ戦で先発出場。試合開始して6分にウクライナのロマン・ヤレムチュクに先制点を決められると、27分にはウクライナのアンドリー・ヤルモレンコに追加点を決められた。それでも72分、C・ロナウドがPKを決めて1点を返す。だが、反撃はここまで。ポルトガルは1-2の敗戦を喫している。
ヨーゼフ・ビカン氏(805ゴール)、ペレ氏(779点)、ロマーリオ氏(748点)、フェレンツ・プスカシュ氏(709点)、ゲルト・ミュラー氏(701点)に続き、C・ロナウドは史上6人目のキャリア通算700ゴールを達成した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342834-footballc-socc

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「クリロナのセリエA移籍はナカタ以来の反響」by英メディア

英メディアが特集「日本のプレーメーカーは母国にセリエAブームを巻き起こした」

現在セリエAは、レアル・マドリードからユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド効果により例年以上の活気を見せている。英メディア「90MIN」は「売上を増加させるために、セリエAは印象的な選手を狩らなければならない」と報じ、セリエA改革におけるマーケティングの重要性を訴えるなかで、元日本代表MF中田英寿氏の名前を挙げている。
「サッカー選手かマーケティングマンか? その両方を備えているのが望ましい。サッカー界全体の売り上げが増えているなかで、ソーシャルメディアとマーケティングの結び付きが強くなった。そのため、この3つの要素を押さえている選手を連れてくることが不可欠となっている。ロナウドの衝撃が素晴らしい例だ。彼の到着は社会的経済を刺激しただけでなく、記録的なユニフォームの売り上げをもたらした」
記事では、セリエAの注目度を高めるために実力者を引き抜き、ソーシャルメディアを最大限に利用することでマーケティングにつなげる重要性を説いている。またロナウド加入で欧州の枠を超える反響を呼んだのは、中田氏以来の事象であることを指摘した。
「ロナウドの到着は欧州の国境を超えてセリエAの魅力を高めているが、それはナカタ以来の反響だった。日本のプレーメーカーは多くの日本人を魅了し、母国の象徴的な選手として日本にセリエAのブームを巻き起こした。元レッジーナのナカムラ(中村俊輔)にも同様のことが言える」
中田氏は1998年にイタリア1部ペルージャへと移籍すると、デビュー戦となった強豪ユベントス戦で2ゴールを奪う目覚ましい活躍を披露。加入初年で中盤ながら公式戦で10ゴールを記録した。翌年にはASローマへとステップアップし、2000年には日本人初となるセリエA優勝を経験。その後、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2006年のボルトン在籍時に迎えたドイツ・ワールドカップ(W杯)を最後に現役生活に終止符を打っていた。
10/21(日) 19:50フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00142697-soccermzw-socc

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34歳で体脂肪率は7%のクリロナさん・・・


ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、肉体維持の秘訣を明かした。英『デイリー・スター』が伝えた。
34歳になっても衰えを感じさせず、サッカー界でトップクラスの肉体を維持しているC・ロナウド。昨季はセリエA初参戦ながら31試合で21ゴールを記録し、今季もここまで5試合で3ゴールを挙げるなど、チームに貢献し続けている。
同紙によると、ユベントスのドクターがC・ロナウドの体脂肪率はわずか7%であると公言。この件についてポルトガル代表FWは「その体脂肪率は事実だ」と語り、驚異の肉体を維持する秘訣を明かした。
「僕の人生の60~70%はサッカーがベースになっている。だから、トレーニングだけでなく、準備も大切にしている。僕のメンテナンスを成功させている90%はよく眠り、しっかりトレーニングを行い、リカバリーすることだ。それは秘密でも何でもない。自分が面倒を見なければ、誰も助けてはくれないからね」
日々、サッカーのことを考えてコンディション管理に努めているC・ロナウドだが、時には息抜きも必要だという。「毎日がそれだと飽きてしまう。時々、息子とピザを食べることもある。そうしなければ、退屈になってしまうからね。ポイントは、フィットネスを大切にし、適切に食べることだよ」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-43472240-gekisaka-socc

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クリロナさん、セリエA史上ワーストを更新してしまう!?


ユヴェントス内部でフリーキックのキッカーの座をめぐって論争が起きている。
セリエAにおけるクリスティアーノ・ロナウドのFK成功率が非常に低いことから、
その道の名手であるミラレム・ピャニッチがキッカーを担うべきだという声が上がっている。
これまで慣例的にロナウドがキッカーを務めていものの成功率は非常に低くユヴェントスでは合計24本のフリーキックを失敗している。 その内訳は、壁に当てた回数が15本、枠外2本、枠内に飛んだ回数はわずか7本である。
一方でピャニッチはわずか6回の機会で1本成功させている。
現在ロナウドはFKを18本連続で失敗している。『AS』によればこれはセリエA史上カミッロ・チャーノ(連続21本失敗)に続くワースト第2位である。
このデータを前に、監督サッリは今後ピャニッチにより多くの機会を与えるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00010005-sportes-socc
9/27(金) 8:55配信

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【動画】やっぱり世界一のサッカー選手はクリロナ?エンポリ戦で豪快ミドル!

【エンポリ 1-2 ユベントス セリエA第10節】
現地時間27日に行われたセリエA第10節でユベントスは敵地でエンポリと対戦し、2-1の勝利を収めた。
前節ジェノア戦で開幕から続いていた連勝が止まったユベントスは、ミッドウィークにマンチェスター・ユナイテッドとのチャンピオンズリーグがあり、コンディションに不安がある状況。 28分、エンポリのカプートが先制点を決め、その不安はさらに増幅する。
だが、後半に入ってユベントスが反撃。ペナルティエリアで転倒したディバラに対するファウルが取られてユベントスがPKを獲得すると、クリスティアーノ・ロナウドが決めて1-1とする。
70分にはクリスティアーノ・ロナウドがチームを救う。ペナルティエリア右手前から右足でシュートを放つと、強烈なボールがゴール左隅に突き刺さった。
クリスティアーノ・ロナウドはリーグ戦3試合連続得点。1試合複数得点は今季2度目となっている。
苦しみながらも勝ち点3を手にしたユベントスは、暫定で2位ナポリとの勝ち点差を7とした。
【得点者】
28分 1-0 カプート(エンポリ)
54分 1-1 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
70分 1-2 クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
http://news.livedoor.com/article/detail/15509394/
2018年10月28日 6時2分 フットボールチャンネル
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ita/ita-11163342.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
得点ランキング
https://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表

Empoli 1-2 uventus | Ronaldo Double In Juve Comeback | Serie A

Ronaldo’s Double Turns It Around At Empoli | Empoli 1-2 Juventus | Serie A

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韓国紙、いまだに過激なクリロナ批判…

※スポーツソウルの元記事(韓国語)
「ノーショー」も持病…ロナウド、授賞式不参加+読書三昧
http://www.sportsseoul.com/news/read/823355

国際サッカー連盟(FIFA)の年間表彰式『The Best』が行われ、式典を欠席したユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドを韓国メディアが批判している。
FIFAの年間表彰式『The Best』が23日にミラノで開催され、2019年の年間最優秀選手賞にはバルセロナのFWリオネル・メッシが輝いた。
C・ロナウドは最終候補3名にリバプールのDFフィルヒル・ファン・ダイクととともにノミネートされていたが、式典に姿を見せなかった。
C・ロナウドの欠席を受け、韓国『スポーツソウル』が過激な批判を展開している。
韓国でC・ロナウドが批判の的となったのは、7月26日に韓国で行われた親善試合が発端。C・ロナウドが契約を守らずに試合を欠場したことで批判を受けると、韓国国内で大きな波紋が広がった。
記事では『The Best』の授賞式を2年連続で欠席していることを指摘し、「ここまで来れば持病だ」と痛烈に批判した。
C・ロナウドは内転筋の疲労のため24日のブレシア戦は招集メンバーから外れており、これが表彰式を欠席した理由と見られている。
しかし、『スポーツソウル』は「韓国のサッカーファンにはすでに公然と知られているC・ロナウドの行動だ」と皮肉り、「もはや国内で愛されていないサッカースター」とこき下ろした。
さらに、C・ロナウドが自身のSNSに読書している写真を投稿したことも見逃さず、「読書でリラックスする余裕があれば、イタリア国内で行われた表彰式に出席するのは難しくなかったはずだ。式に出席するかどうかは意志の問題だったのだ」と揶揄している。
19/9/25 16:16
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?286024-286024-fl

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「バロンドール?僕は値するだろう」byクリロナ

ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、次のバロンドールに関して、「僕は値する」と話した。
過去10年のバロンドールとリオネル・メッシと共に5度ずつわけあっているC・ロナウド。
同選手は昨シーズン、レアル・マドリーのチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に大きく貢献した。
だが、今夏に開催されたロシア・ワールドカップでクロアチア代表を準優勝に導いており、レアル・マドリーでも主力のルカ・モドリッチが最有力とみられている。
ほかにもフランス代表のキリアン・ムバッペやアントワーヌ・グリーズマンが候補に挙がる中、C・ロナウドはバロンドールについて、『フランス・フットボール』で以下のように話した。
「何度も言っているけど、6度目のバロンドールを受賞することに関して、僕自身への強迫観念のようなものはないよ」
「僕がフットボール史上最高の選手の一人だということは、僕自身わかっている。もちろん、6度目のバロンドールを受賞したいね。この逆を話すことは嘘になる。そのために仕事に取組み続けるよ。
ゴールを挙げて、チームを勝利に導けるようにね。もちろん、僕はバロンドールに値すると思っている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00010001-goal-socc
10/30(火) 12:26配信

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