C・ロナウド

【35歳】「クリロナは歳をとりすぎ!」byバイエルン会長


バイエルン・ミュンヘンの会長ヘルベルト・ハイナーは、ここ数時間で噂されたクリスティアーノ・ロナウドとクラブを結びつけた噂について意見を述べた。ハイナーの発言は、常に素晴らしいエゴを示してきたポルトガル人FWを喜ばせるものではなかった。
ハイナーは、2月5日35歳を迎えたクリスティアーノは既にピークを過ぎた選手だと述べている。
「多くの名前が飛び回っている。ロナウド?彼は我々にとっては歳をとり過ぎている」と昨年11月にバイエルンの会長に就任したハイナーは皮肉を込めて主張した。
マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、ユヴェントスでリーグタイトルを獲得したクリスティアーノ・ロナウド。ブンデスリーガで4つ目のリーグ制覇を狙うという可能性は非常に低いが、万が一彼がドイツに行く準備をするとしたら、バイエルン・ミュンヘンのシャツを着ることはないだろう。
C・ロナウドは今シーズン、セリエAで19ゴールを記録し、35歳でもまだ完璧にプレーできることを示している。さらに彼は、2022年6月30日までユヴェントスと契約を結んでいる。
2/8(土) 12:57配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00010009-sportes-socc

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【続報】韓国での"クリロナ裁判"の行方www


ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの欠場を巡り、発展した韓国国内での訴訟問題の1つが決着したという。
昨夏のプレシーズンツアーでアジアに赴いたユベントスは同年7月、韓国を訪問。C・ロナウドを全面に押し出した宣言効果もあり、わずか3分足らずで6万5000枚のチケットが完売したというプレシーズンマッチで、Kリーグ選抜と対戦した。
しかし、既報によれば、主催会社『ザ・フェスタ』とユベントスの間に45分間の出場契約が存在したというC・ロナウドが最後までプレーせず、韓国国内で物議に。怒りを募らせた観客2人が主催会社を相手取り、損害賠償訴訟を起こした。
そして、4日付のイギリス『BBC』の続報によると、韓国の裁判所は観客2人に勝訴判決を言い渡したという。これにより、敗訴側の主催会社は裁判所から原告1人あたり37万1000ウォン(約3万4000円)を支払うよう命じられた模様だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-00369620-usoccer-socc

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クリロナさん、34歳でも全く衰えない模様!


[1.19 セリエA第20節 ユベントス2-1パルマ]
セリエAは19日に第20節を行った。ユベントスはホームでパルマと対戦し、2ー1で勝利。FWクリスティアーノ・ロナウドが2得点を挙げた。
首位を走るユベントスは4-3-1-2の布陣を敷き、トップ下にはMFアーロン・ラムジー、前線にはC・ロナウドとFWパウロ・ディバラを起用。
5連勝を狙う王者だったが、前半21分にDFアレックス・サンドロが負傷してしまい、DFダニーロを投入する。
しかしこの男が独力で均衡を破る。前半43分、C・ロナウドは左サイドでボールを収め、そのままPA左に進入。カットインから右足シュートを放つと、ボールは相手DFに当たりながらゴールに吸い込まれた。
C・ロナウドはリーグ戦7試合連続ゴール。データサイト『opta』によると、これは2005年にFWダビド・トレゼゲが記録して以来のものだという。
前半を1-0で折り返したユベントスだが、後半10分にセットプレーから失点。
パルマの右CKをFWアンドレアス・コーネリウスに頭で決められ、1-1と試合を振り出しに戻された。しかし再びC・ロナウドが得点を挙げる。
ユベントスは後半13分、中盤のMFミラレム・ピャニッチから右サイドのディバラへ。
ディバラはそのままPA右にドリブルで入り込んで中央に折り返すと、良いタイミングで入り込んだC・ロナウドが右足ダイレクトでゴールに流し込んだ。
ドッピエッタ(1試合2得点)のC・ロナウドは今季リーグ戦16ゴール目を記録。34歳ながら7試合11ゴールという決定力を見せつけた。ユベントスは2-1で勝利をつかみ取み、2位インテルと勝ち点4差となった。
22日にはコッパ・イタリア準々決勝でローマと、26日にはセリエA第21節でナポリと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-43477400-gekisaka-socc
1/20(月) 6:43配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081298
試合スコア
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

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クリロナさんの半端ない日常・・・1日5回の睡眠と6回の食事!

イタリアサッカー・セリアAのユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド選手。バキバキの筋肉に包まれた完ぺきな肉体美を誇り、「惚れ惚れと見とれてしまう」という人も多いだろう。彼が励行する健康体力増進法はじつに特殊なものだった。
■サッカー界の王者は現在34歳
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A post shared by Cristiano Ronaldo (@cristiano) on Jan 11, 2020 at 9:04am PST
体脂肪率なんと7パーセント、体力年齢は23歳相当だというクリスティアーノ・ロナウド選手。34歳の今なおサッカー界のトップに君臨する彼が明らかにした驚異の健康・体力増進法を、英国のメディア『MAIL ONLINE』が伝えて世間をあっと言わせている。
一流アスリートには睡眠や食事においても最高の質が求められるが、彼の場合、そのいずれも「常識を逸脱している」と言わざるを得ないものがある。
■特殊な睡眠と食事
1日の睡眠は合計7.5時間だというロナウド選手。だが連続ではなく、昼寝のような心地よい90分の睡眠を5回にわけて取るという。
また食事は3~4時間おきに1日6食。アスリートにしては盛り付けが少量だが、それは食事を小分けにすることで消化吸収率をぐんと上げるためだそうだ。
朝食はチーズ、ハム、低脂肪ヨーグルト、新鮮なフルーツ、アボカドとトーストで、その後の食事では野菜、鶏肉、メカジキ、スズキ、タラなどの魚をよく摂り、炭水化物は全粒穀物のみ。
炭酸飲料と赤身の肉を避け、さらに冷凍食品を拒み、栄養豊富で新鮮な食材のみにこだわっているそうだ。
■特殊なマシンを自宅に導入
豪邸のプールで泳ぐことが大好きなロナウド選手だが、自宅には全身を数分間マイナス90度の極低温にさらす「全身凍結療法」のための特殊な設備があるそうだ。
これはフランク・リベリー選手(現在はACFフィオレンティーナに所属)が2013年に「新陳代謝をあげ、筋肉痛や炎症を緩和してくれる」と勧めてきたもので、きわめて高価であるため、
最新設備にこだわるスパや診療所などには導入されているものの個人が所有する例は珍しい。
■元同僚がエピソードを暴露
そんなロナウド選手の面白いエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドFC時代のチームメイトだったパトリス・エヴラ選手。
「1度彼の家に行ったことがあるんだ。トレーニング後でヘトヘトなのに食卓に出てきたのはサラダと鶏のムネ肉と水だけだったよ」
彼が暮らす豪邸には誰もが興味津々だが、エヴラ選手は冗談か本気か「誘われてもノーと断ったほうがいいよ」と話して話題になった。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162234959/
2020年01月13日 14時30分 しらべぇ

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【動画】超人の域!?クリロナさんの驚異的なジャンプ力が話題!

セリエA第17節、サンプドリア対ユベントスの試合が現地時間18日に行われ、ユベントスが2-1の勝利をおさめた。
この試合で、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのジャンプ力が超人の域に達していたと、19日に英紙『サン』が報じている。
1-1で迎えた45分、アレックス・サンドロのクロスにC・ロナウドが頭で合わせて勝ち越しゴールを決めた。 同紙によると、この時にC・ロナウドは頭が2.56メートルの地点まで達していたという。
足の高さが相手選手の肩まで届くほどの高いジャンプ力だった。同紙は「サッカー史上最大の空中戦」 とも伝えている。

C・ロナウドの活躍もあり、ユベントスは2-1の勝利をおさめた。2位インテルとの勝ち点差は3にひらき首位をキープしている。
なお、インテルは現地時間21日にセリエA第17節でジェノアと対戦する予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00354311-footballc-socc
12/20(金) 11:00配信

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