CL 18-19

【ハイライト動画】CLベスト161st「マンU×PSG」「ローマ×ポルト」試合結果!


マンチェスター・U 0-2 パリSG
[得点者]
プレスネル・キンペンベ(後半8分) PSG
キリアン・エムバペ (後半15分) PSG
※ポール・ポグバが後半44分退場
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296859
ASローマ 2-1 FCポルト
ニコロ・ザニオーロ(後半25分)ローマ
ニコロ・ザニオーロ(後半31分)ローマ
アドリアン・ロペス(後半34分)ポルト
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296862
UEFAチャンピオンズリーグ結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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ソン・フンミン4戦連発!ドルトムントにトッテナムが3発快勝!


2/14(木) 6:51配信
ソン・フンミン4戦連発!トッテナムが3発快勝…ドルトムントは4試合未勝利
チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが13日に行われ、トッテナムはホームでドルトムントに3-0で勝利した。
トッテナムはハリー・ケインやデレ・アリら、ドルトムントはマルコ・ロイスやパコ・アルカセルらが負傷欠場で両チームとも主力選手を欠いての一戦。トッテナムは7分にルーカス・モウラがペナルティエリア左から強烈なボレーシュート。ドルトムントも15分にクリスティアン・プリシッチがエリア左の深い位置まで侵入してシュートを放ったが、どちらも得点には結びつかない。
前半終了間際の45分、ドルトムントはジェイドン・サンチョが右サイドからクロスを入れると、ダン・アクセル・ザガドゥが打点の高いヘディングで狙うが、ゴール左隅を捉えてシュートはGKウーゴ・ロリスの好セーブに阻まれた。
試合が動いたのは後半開始直後の47分、トッテナムは左サイドの高い位置でボールを奪うと、ヤン・ヴェルトンゲンが素早くクロス。これを中央のソン・フンミンが右足ボレーで合わせ、公式戦4試合連続ゴールでトッテナムに先制点をもたらした。
トッテナムは83分、右サイドのセルジュ・オーリエが精確なクロスを送ると、ゴール前に飛び込んだヴェルトンゲンが左足ボレーで合わせて追加点。さらに86分には左CKからフェルナンド・ジョレンテがヘディングシュートを流し込み、ダメ押しゴールを決めた。
トッテナムがホームでの第1戦を制し、公式戦4連勝を飾った。敗れたドルトムントはブンデスリーガで2試合連続の引き分け、さらにカップ戦でブレーメンにPKの末に敗れたのを含め、公式戦4試合未勝利となった。
セカンドレグは3月5日にドルトムントのホームで行われる。
【スコア】
トッテナム 3-0 ドルトムント
【得点者】
1-0 47分 ソン・フンミン(トッテナム)
2-0 83分 ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム)
3-0 86分 フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)
【スターティングメンバー】
トッテナム(3-5-2)
ロリス;フォイス、サンチェス、アルデルヴァイレルト;オーリエ、シソコ(90+1分 ワニアマ)、;エリクセン、ウィンクス、ヴェルトンゲン;ソン・フンミン(90分 ラメラ)、ルーカス・モウラ(84分 ジョレンテ)
ドルトムント(4-2-3-1)
ビュルキ;ハキミ、トプラク、ザガドゥ(77分 シュメルツァー)、ディアロ;ヴィツェル、デラネイ;サンチョ(88分 ゲレイロ)、ダフード、プリシッチ(87分 ラーセン);ゲッツェ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00906744-soccerk-socc

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【CL試合結果!】<ハイライト動画>「トッテナム×ドルトムント」「アヤックス×レアル」

トッテナム 3-0 ドルトムント
[得点者]
ソン・フンミン (後半2分) トッテナム
ヤン・フェルトンゲン (後半38分)トッテナム
フェルナンド・ジョレンテ(後半41分)トッテナム
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アヤックス 1-2 レアル・マドリード
カリム・ベンゼマ (後半15分)レアル
ハキム・ツィエク (後半30分)アヤックス
マルコ・アセンシオ(後半42分)レアル
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296863
UEFAチャンピオンズリーグ結果
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【CL試合結果!】<ハイライト動画>「バイエルン×リバプール」


バイエルンがアンフィールドでの猛攻を耐え抜く。リヴァプールは痛いスコアレスに
/CL決勝T1回戦
チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、リヴァプールとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。
ヴィルヒル・ファン・ダイクを累積警告で欠くリヴァプールは、最終ラインにファビーニョを起用し、中盤にはジョーダン・ヘンダーソン、ナビ・ケイタ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムが入った。そしてウィルス性の問題により、メンバー外の可能性も伝えられていたロベルト・フィルミーノはスタメン入りしている。
一方、バイエルンはトーマス・ミュラーが累積警告で、レオン・ゴレツカが足首の負傷でメンバー外。中盤にはハビ・マルティネス、チアゴ・アルカンタラ、ハメス・ロドリゲスが並んだ。
序盤からバイエルンがゆったりとボールを回しながら、リヴァプールが虎視眈々とプレスを掛けに行くタイミングをうかがっていく。
それでも、小さな波が徐々に試合を動かしていく。バイエルンはセルジュ・ニャブリのクロスから相手DFのクリアがゴールへと向かうが、アリソンが胸でセーブ。さらにGKアリソンのミスからキングスレイ・コマンがシュートを狙うなど、敵地アンフィールドで見せ場を作っていく。
しかし、リヴァプールが徐々にセカンドボールを拾い始め、そのカウンターの威力を発揮する。シュートを放ち、そのこぼれ球からサディオ・マネが決定機を迎えるなど、ゴールの匂いが増していく。
バイエルンは守備陣の粘り、そして最後のフィニッシュの精度に助けられる形で、前半をスコアレスで終えることに。
後半に入っても、決定機こそないものの、リヴァプールがスピードを持ってバイエルンゴールへ迫るシーンが多くなっていく。それでも、前半同様バイエルンが気迫の守りを見せ、均衡した時間帯は長くなる。
そこでユルゲン・クロップ監督は動き、ケイタに代えてジェームズ・ミルナー、フィルミーノに代えてディヴォック・オリジを投入する。一方のバイエルンは第5子が生まれたばかりのフランク・リベリがピッチへ。ニコ・コバチ監督は35歳のベテランに試合の行方を託す。
なおもペースはリヴァプールだが、ハメス・ロドリゲスら攻撃陣の守りに加え、この日はマッツ・フンメルスが驚異の存在感を発揮。あと一歩でパスを通さず、決定機を作らせない。
試合は結局スコアレスドローで終了。リヴァプールは大得意のアンフィールドで勝利を逃した一方で、バイエルンもアウェーゴールはなし。どちらにも可能性が残された中、ミュンヘンでのセカンドレグへと向かう。
■試合結果
リヴァプール 0-0 バイエルン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010003-goal-socc

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【CL試合結果!】<ハイライト動画>スアレスが“24時間”無得点…「リヨン×バルセロナ」


スアレスが“24時間”無得点…バルセロナ、決勝T初戦はスコアレスドロー
[2.19 欧州CL決勝T1回戦第1戦 リヨン0-0バルセロナ]
UEFAチャンピオンズリーグは19日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、バルセロナ(スペイン)は敵地でリヨン(フランス)と対戦した。試合はお互いにチャンスをつくったが、スコアレスドローで終了。第2戦は3月13日、バルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われる。
ホームのリヨンはフランス代表MFナビル・フェキルが出場停止。一方のバルセロナは直近のリーガ・エスパニョーラで先発を回避していたDFネウソン・セメド、DFクレマン・ラングレ、MFイバン・ラキティッチ、FWルイス・スアレスが休養を経た状態でスタメンに入った。
最初の好機はバルセロナ。前半4分、ゴール正面20m弱からのFKをFWリオネル・メッシが蹴ったが、浮かせたボールは枠外。リヨンは同5分にMFホッセム・アワール、同9分にMFマルタン・テリエが強烈なシュートを放つも、いずれもGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが驚異的な反応で防いだ。
その後は拮抗した展開が続き、互いに決定機をつくることができない。バルセロナは前半38分、的確なボール回しからメッシの浮き球スルーパスがFWウスマン・デンベレに通ったが、中央へ折り返したボールはスアレスに通らず。そこからはカウンターの応酬もありつつ、前半をスコアレスのまま終えた。
ハーフタイムが明けてもしばらくはボールが中盤を行き来し、ゴール前での見せ場は少なめ。リヨンは後半16分、左サイドをMFメンフィス・デパイが突破し、鋭いクロスを送ったがここもテア・シュテーゲンが横っ飛びでセーブ。バルセロナは同18分、PA内に切れ込んだスアレスのシュートが相手守備陣に防がれた。
後半22分、バルセロナはデンベレに代わってMFコウチーニョを投入。同25分、左サイドを駆け上がったDFジョルディ・アルバの折り返しにスアレスが左足で合わせたが、ボールは大きく枠を外れた。スアレスは欧州CLのアウェーゲームでは2015年9月以降、出場時間1440分間以上にわたって無得点が続いている。
バルセロナは後半36分、相手との接触で出血が見られたDFセルジ・ロベルトに代わってMFアルトゥーロ・ビダルを入れて最後の攻勢に出る。しかし同41分、メッシの折り返しにMFセルジオ・ブスケツがダイレクトで狙ったが、GKの好守に阻まれた。
バルセロナは後半44分、中盤でボールを受けたメッシが単独ドリブルで敵陣に攻め込み、ゴール前20m強の位置でFKを獲得。ところがメッシのキックは壁に当たってゴールには至らず。アディショナルタイムの3分間でも互いにゴールは決まらず、0-0のままタイムアップを迎えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-30401371-gekisaka-socc

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【ハイライト動画】世界に衝撃・・・「ドルトムント×トッテナム」「レアル×アヤックス」試合結果!

ドルトムント0-1 トッテナム
第1戦 0-3
合計 0-4
[得点者]
ハリー・ケイン(後半3分)(トッテナム)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296868
レアルマドリード 1-4 アヤックス
第1戦 2-1
合計 3-5
ハキム・ツィエク(前半7分)(アヤックス)
ダビド・ネレス (前半18分)(アヤックス)
タディッチ (後半17分)(アヤックス)
アセンシオ (後半25分)(レアル)
シェーネ (後半27分)(アヤックス)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296871
UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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ネイマール、激おこ!「PK判定は不当!背中向けてハンド出来る訳ない」


現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがSNSを通じて怒りを示したと、6日に米メディア『ESPN』が報じている。
敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、相手にバックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。
問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。
ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため離脱しており、母国ブラジルで治療を受けている。
3/7(木) 11:40 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00312129-footballc-socc

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マンUがCLの歴史を塗り替える!


現地時間3月6日のチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2レグ、パリ・サンジェルマン対マンチェスター・ユナイテッドの一戦で、欧州最高峰の舞台における歴史に新たな1ページが刻まれた。
ホームでの第1レグを0-2と敗れていたユナイテッドは、前半30分までにロメル・ルカクが2得点をあげると、試合終了間際の後半アディショナルタイム4分にディオゴ・ダロのシュートがプレスネル・キンペンベのハンドを誘ってPKを獲得。これをマーカス・ラッシュフォードが決め、2試合合計で3-3と並び、アウェーゴールの差で準々決勝に駒を進めた。
英衛星放送『Sky Sports』によれば、ユナイテッドがCLの決勝トーナメントにおけるアウェーゲームで複数得点をあげたのは、2010-11シーズン以来のこと。そして何より、ホームで2点差以上の黒星を喫しながら逆転でラウンドを突破したのは、CLの歴史で初めてのことという。
一方、敗れたパリSGは、3年連続でベスト8進出を逃した。CL決勝トーナメントでは、直近12試合で4勝1分け7敗と大きく負け越している。そもそも、CLの試合で前半30分までに2失点を喫したのは、1997年10月のバイエルン戦以来のことだった。
ただ、やはり勝敗を大きく左右したのは、終了間際のビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によるPK判定だ。ネイマールはSNSで、「恥ずべきだ」と非難している。
また、『Sky Sports』によると、パリSGのトーマス・トゥヘル監督は試合後に「わたしはVARの大ファンであり、それは変わらない」としたうえで、ハンドの判定に疑問が残ると示唆した。
「距離や腕を動かしたかどうかなど、いろいろな点がある。五分五分だ。PKじゃないと言う人も、PKだと言う人もいる。それがハンドの難しさだ」
トゥヘル監督は、「22メートルの距離からバーを越えるだろうシュート(が阻まれたこと)の報いがPKというのは、理にかなっていない。だが、60分間、我々はこういうこともあり得ると分かっていながらギリギリの戦いをしてしまった」と続けている。
「難しいと思う。これをPKにする理由があるんだろう。映像を見に行く時は、理由があると分かっている。シュートは外れていた。それが突然PKだ」
落胆するトゥヘル監督と対照的に、オレ・グンナー・スールシャール監督は、就任から公式戦で14勝をマーク。『Sky Sports』は、同期間の白星の数では、マンチェスター・シティ(15勝)に続いて欧州5大リーグで2位だと伝えている。
昨年12月に監督交代を図って以降、勢いが止まらないユナイテッドは、どこまで勝ち進むのだろうか。今はそのパフォーマンスに陰りは見えない。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
3/7(木) 16:38 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00055122-sdigestw-socc

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【ハイライト動画】<CL試合結果>クリロナ、神になる!「ユーベ×アトレティコ」「マンC×シャルケ」

マンチェスター・C 7-0 シャルケ
第1戦 3-2
合計 10-2
[得点者]
セルヒオ・アグエロ(前半35分) (マンC)PK
セルヒオ・アグエロ(前半38分) (マンC)
レロイ・サネ(前半42分) (マンC)
ラヒム・スターリング(後半11分)(マンC)
ベルナルド・シウバ(後半26分) (マンC)
フィル・フォーデン(後半33分) (マンC)
ガブリエル・ジェズス(後半39分)(マンC)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296865
ユベントス 3-0 アトレティコ・マドリード
第1戦 0-2
合計 3-2
クリスティアーノ・ロナウド(前半27分)(ユベントス)
クリスティアーノ・ロナウド(後半4分) (ユベントス)
クリスティアーノ・ロナウド(後半41分)(ユベントス)PK
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296866
UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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