「日本代表がE-1で優勝を逃したのを見て、W杯ではGLも突破できねーなと思った」byビートたけし

【ビートたけし新春毒ガス噴射(4)】
ロシアW杯もどうなるのかな? 日本代表は東アジアE-1選手権で男女ともに優勝逃したの見てさ、こりゃW杯のグループ予選も突破できねーなと思っちゃったよ。
でもW杯に行けるだけたいしたもんだと思わなきゃ、しょうがねーんだろうな。出られただけほめてあげないといけないんだろう。
よくぞ釜本、杉山の時代からここまできたなって思うけど、やっぱり世界的なランクは年季が違うんだろうなって感じがするよ。
東スポWeb 2018年01月01日 10時00分

たけし「松坂はもうやめた方がいいよ」


<参考情報:W杯組み合わせ抽選時のFIFAランキング>
H組
ポーランド(6位)※現在は7位
コロンビア(13位)※現在も13位
セネガル(32位)※現在は23位
日本(44位)※現在は57位
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512201127/
最新FIFAランキング男子
http://www.fifa.com/fifa-world-ranking/ranking-table/men/index.html
※ロシアW杯出場国のFIFAランク下位5ヶ国:パナマ55位、日本57位、韓国60位、サウジ63位、ロシア64位
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「鹿島のウッチー」が実現!?内田篤人、鹿島復帰の可能性!なお、ウニオン・ベルリンは植田直通の獲得を検討!

ドイツ2部ウニオン・ベルリンが鹿島DF植田直通(23)の獲得を検討していることが2日、分かった。同クラブのチーフスカウト担当が10月21日の横浜M戦(日産ス)などを視察。関係者によると今冬の移籍市場で獲得オファーに発展する可能性がある。ウニオン・ベルリンは今季15試合を終えて4位につけている。
現在の主力センターバックが来夏までに移籍する可能性があり、植田をリストアップした。これを受け、鹿島はリオ五輪代表の神戸DF岩波拓也(23)に獲得オファーを出した。
12/3(日) 6:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000025-sph-socc

ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった
鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。
内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。

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【ロシアW杯】「厳しい抽選結果は誰のせい?ランキングを上げる努力を・・・」byセルジオ越後

グループの相手は前回よりも一層スケールアップしている。

ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)に行なわれ、グループHに組み込まれた日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組となった。
率直に抽選結果は、非常に厳しいものになったと思う。というよりも、第4ポットの日本は、結局どのグループに入っても厳しい相手と対戦せざるを得なかったというのが実情だったけれどね。
もちろん、第3ポットに入ったとしても、欧州王者のポルトガルや南アフリカ・ワールドカップの王者スペインと同居したイランのように、日本と同じか、あるいはそれ以上に厳しいグループに入ってしまうこともある。まあ、韓国やオーストラリアも勝ち抜くのは相当に困難に見えるグループだけど、結局アジアがどういう立場に置かれているのかが、明確になった抽選結果ともいえるよね。
もう一度日本の対戦相手をよく見ると、欧州、アフリカ、南米の3地域のチームになった。これは前回のブラジル・ワールドカップの時と同じ。ただし、その相手はいずれも前回よりスケールが大きくなっている。欧州の相手はこれといったタレントがいなかったギリシャから、レバンドフスキという世界屈指のストライカーがいるポーランドに変わったし、ブラジル大会で惨敗を喫したコロンビアには、ハメス・ロドリゲスやクアドラードに加え、前回は負傷欠場だったファルカオもいる。アフリカも前回のコートジボワールは全盛期を過ぎたドログバがエースだったけど、セネガルにはリバプールの左ウインガー、マネという活きのいい強力な切り札がいるね。
それぞれの国を見ると、どこも各国のビッグクラブで屋台骨を支えるような軸になる選手がいるんだ。じゃあ、日本はどうだろう? 選手が所属しているクラブは4年前よりもスケールアップしている? 本田や香川の所属チームはどう? 彼らは代表に選ばれてすらいないけど、全盛期の彼らを超えるような活躍をしている選手はいる? どう見ても世界との差は広がっているよ。
ランキングを上げる努力をしなければ4年後も同じ結果になる。

厳しい抽選結果になったとはいえ、サッカーは何が起きるか分からないスポーツだ。あと7か月あるわけだから、またファルカオが怪我をするかもしれないし、バイエルンがチャンピオンズリーグを最後まで勝ち残って、レバンドフスキが疲労困憊でワールドカップを迎えるかもしれない。あるいは、守って守ってカウンターという戦い方がうまくハマることだってあり得るだろう。
僕はいつだって日本の勝利を願っているし、“サプライズ”がないとは言わない。ただ、こうした厳しい結果を招いているのもまた、日本自身だと思う。
12/2(土) 20:46配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033268-sdigestw-socc
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疑惑の判定にアビスパ福岡の駒野も怒!「映像見た。オフサイドじゃない」

◆J1昇格プレーオフ決勝 名古屋0-0福岡(3日・豊田スタジアム)
虎の子になるはずだった1点が幻と消え、福岡の元日本代表DF駒野も珍しく語気を強めた。
0-0のまま迎えた後半は押され気味になったが、同13分、自身が右サイドからアーリークロス。ゴール前でエースのウェリントンが頭で合わせ、ネットを揺らしたが、無情のオフサイドが宣告された。
結局スコアレスドローで、規定により年間上位の名古屋の昇格が決まった。試合後、駒野は「(試合の)後で映像を見てもオフサイドではなかった。終わったことなのでどうしようもないけど…」と渋い顔。ファウルの基準も含め「こういう大事な試合で(レフェリーが)向こう寄りになったのが悔しい」とこぼした。
ビデオ検証を実施していない以上、微妙な判定も競技の一部とは理解しつつも、大一番でやりきれない思いが強かったようだ。最後は「勝つために必要なのは得点。ラストパスとかシュートの精度とか、反省しないと」とチームの課題に目を向けた。
12/3(日) 22:20配信 西日本新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00010008-nishispo-socc

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