【画像】イニエスタがゲーセンで普通に『マリオカート』しててワロタww

日曜日のJ1リーグ16節、ヴィッセル神戸vs湘南ベルマーレ戦で途中出場し、日本デビューを飾ったアンドレス・イニエスタ。チームは0-3の完敗を喫したものの、いきなり妙技を見せてファンの度肝を抜くなど、短い時間ながら鮮烈なインパクトを残した。
オフを挟んで迎えた7月25日、チームは本拠地のノエビアスタジアム神戸でファンサービスを兼ねた公開練習を行なった。生でイニエスタを、しかも間近で拝めるとあって、平日の昼にも関わらずスタンドには1000人近いファンが駆け付けた。イニエスタは練習後も丁寧にサインに応じるなど、流石の立ち回りを見せていた。
【画像】日本での新生活を満喫中のイニエスタ。いあゆるゲーセンで「マリオカート」にチャレンジ!

おそらくは、その後だろう。イニエスタは自身のインスタグラム「ストーリーズ」にひとつの画像を掲載した。なんと神戸市内のゲームセンターを友人と訪れたようで、満面の笑みでセルフィーに収まっている。普段からゲーム好きで知られるワールドクラスが選んだのは、こちらも世界的な大人気を誇る名作『マリオカート』だった。
かつてイニエスタはクラブワールドカップで来日した際、ひとりで東京メトロに乗車し、満員電車に揺られたという。「誰も僕には気づかなかったよ」と回顧したが、今回も黒キャップを被っての登場で、無精ひげがそこそこ伸びている。よほど注意していないと本人とは分からないかも……。ある日サッカーゲームで見知らぬ人と対戦し、凄い腕前でどんな人物だろうと覗いてみたらイニエスタだった! というストーリーが生まれるかもしれない。
いずれにせよ、猛暑が続くなかで、日本での新生活をエンジョイしている様子だ。
7/26(木) 5:09 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044576-sdigestw-socc
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豪メディア「我々は日本を過大評価する傾向にある」


今回も変わらず日本代表に選出された本田圭佑、香川真司、岡崎慎司らは、海外で結果を出してきたことからアジアでは非常に有名な存在だ。31日に2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選で日本と対戦するオーストラリア代表のサポーターも、本田や香川のことをよく知っている者が多い。
しかし、豪『The Roar』は日本の選手たちのことを過大評価しすぎではないかと伝えている。ミランの10番を背負った本田、ドルトムントでブンデスリーガ制覇を達成してマンチェスター・ユナイテッドでもプレイした日本の10番香川、レスター・シティで奇跡のプレミアリーグ制覇を成し遂げた岡崎はアジアのスーパースターであり、その功績からオーストラリア側がリスペクトするのも当然だ。しかし、数年前とは状況が異なっている。
本田は現在メキシコのパチューカでプレイしており、デビュー戦では豪快なゴールも決めている。しかし同メディアは「ホンダが先週パチューカで決めたゴールは彼のポテンシャルやパワーを思い出させるものがあった。しかし、なぜ彼はメキシコでプレイしているんだ?」と伝えており、本田の状況は4年前と異なっている。
香川も怪我の影響で本調子ではなく、今季もドルトムントで出場機会が限られている。ヘルタ・ベルリンの原口元気、ヘントの久保裕也も万全とはいえず、ケルンの大迫勇也も怪我明けだ。日本のFW陣には不安の方が大きいかもしれない。
同メディアは「日本がサッカールーズを攻撃する力がないという意味ではないが、我々は日本の選手の能力や影響力を過大評価する傾向にある。実際、埼玉でプレッシャーがかかってるのは彼らの方だ」と伝えており、日本のことをリスペクトしすぎるべきではないとの考えだ。
日本はグループBで首位に立っているが、2位サウジアラビアと3位オーストラリアとの勝ち点差はわずかに1。日本は埼玉でオーストラリアを撃破すればワールドカップ出場が決まる有利な立場にいるはずだが、プレッシャーがかかっているのは日本の方だ。日本のサポーターも期待よりは不安の方が大きくなっているかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010021-theworld-socc
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「一体なぜ、本田はメキシコリーグでプレーしているんだ?」by豪メディア

■豪州に悩みを引き起こす可能性がある二人はFW大迫とMF井手口

日本代表は8月31日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦を迎える。日本代表は残り2試合を残し、2位サウジアラビアや3位オーストラリアと勝ち点1差で首位に立つ展開だが、相手メディアはバヒド・ハリルホジッチ監督の解任の可能性や、日本代表の看板だったパチューカFW本田圭佑とドルトムントMF香川真司の現状など不安材料を指摘し、日本不利と分析している。
「サイタマで日本に全てのプレッシャーがのしかかる」と特集したのはオーストラリアスポーツメディア「ロアー」だった。「サッカールーズ」の愛称で知られるオージー軍団が直面する日本代表の不安材料を挙げている。
「バヒド・ハリルホジッチはオーストラリアに負ければ失職危機にいる。埼玉スタジアムでサッカールーズは彼らにこそプレッシャーがかかっていると感じるべきではないか」
記事ではベンチに立つ指揮官が窮地に立たされていると指摘。そして、「サッカールーズがホストチームを恐れる本当の理由は存在しない」とまで語気を強めている。
オーストラリア代表に悩みを引き起こす可能性のある選手として、ケルンFW大迫勇也、ガンバ大阪MF井手口陽介の二人の名前を挙げる一方、日本代表を長らく牽引して来たコンビに関して疑いの目を受けている
■調整遅れた本田と香川、敵国メディア低評価

「キャプテンのケイスケ・ホンダとプレーメーカーのシンジ・カガワという、アジアフットボール界最大のビッグネームを日本は有している。そして、彼らは回答よりも多くの疑問を呈しているように見える」
特集では本田と香川を懸念材料として挙げている。
「先週のメキシコのクラブ、パチューカでホンダはデビュー戦ゴールを決め、日本サッカーで最も影響力を誇る選手の一人であるというパワーを想起させた。しかし、メキシコ中部でのファンファーレは一体どれほどのものなのか。往復移動が奪うものは言うまでもない。そして、一体なぜ、彼はメキシコリーグでプレーしているんだ?」
昨季までACミランで3シーズン半に渡り、背番号10を背負った本田は2シーズン連続リーグ戦1ゴールで延長オファーを手にすることはできなかった。今季、新天地にメキシコを選んだが、欧州でのキャリアにひとまず別れを告げた本田の現状に疑問の視線を向けている。
香川については「依然としてボルシア・ドルトムントで瑣末の存在であり続けている。彼とゲンキ・ハラグチは週末のブンデスリーガで途中出場で対峙することになった」と評価を下している。
香川は肩の脱臼で、本田は右ふくらはぎの肉離れでそれぞれ調整の遅れを強いられた。敵国メディアの低評価に、本田、香川、そしてハリルホジッチ監督は勝利で見返すことができるだろうか。
8/28(月) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010005-soccermzw-socc
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「このレベルの選手たちがよくやってくれた。ライオンのように戦ってくれた」by日本代表・ハリル監督

好プレーで評価を高めた柏勢とは対照的に川崎勢は…。
[E-1選手権]日本 1-0 北朝鮮/12月9日/味の素スタジアム
海外組が未招集となり、国内組で主軸を担う山口蛍(C大阪)も負傷で不在。浦和勢もクラブワールドカップに参戦中のため、呼ぶことができていない。その状況下で幕を開けたE-1選手権。初戦の北朝鮮戦で代表初キャップの選手が4名出場するなど、これまであまり試されていなかった選手たちがピッチに立った。
国内組にとってはロシア行きを懸けたサバイバルレース。その中でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は会見で選手たちのパフォーマンスに言及した。
まず、指揮官が最初に高評価を与えたのが、代表デビュー戦となったGKの中村航輔だ。「いいプレーをした選手たちもいた。特に若い中村航輔が、いろいろな場面で解決策を見つける姿を見せてくれた」と話し、「中村を評価すべき試合だった」と最大級の賛辞を送った。
そして、次に名前が出てきたのは中村と同じ柏所属の快足アタッカー・伊東純也だ。「伊東も、ボールを持てばチャンスを作れると分からせてくれた。ウチは1対1で勝負できる選手が少ないから」という言葉で賛辞を送り、「伊東は初招集だったが、彼の仕掛ける、抜きさる能力を評価したい」と語った。
一方で奮起を促された選手もいる。初招集組の室屋成(FC東京)や阿部浩之(川崎)、復帰組の谷口彰悟(川崎)や高萩洋次郎(FC東京)などだ。
「初めてプレーする室屋や阿部、そして高萩や谷口など、もともとチェックしていた選手たちだが、こういった試合でもっと力を出せると思う。ただ、初めて集まって一緒にプレーするチームなので、あまり厳しい目で見るべきではない。
代表が初めての選手もいる。たとえば室屋は5、6回、不要なファウルをしてしまった。アピールをしたい部分もあったのだろうが、未熟さも見せた。どの選手も、2試合目はよりよいプレーを見せてくれると思う」(ハリルホジッチ監督)
12/10(日) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00033542-sdigestw-socc
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バイエルンが17歳の"カナダの怪物"獲得へ!

メジャーリーグサッカー(MLS)史上最高額の1300万ドル(約15億円)でバンクーバー・ホワイトキャップスに所属する17歳のカナダ代表MFアルフォンソ・デイビスがバイエルン・ミュンヘンに移籍する見通しとなった。24日に米メディア『ESPN』が報じている。
同メディアによると、ボーナスなどを加えれば最高1900万ドル(約21億円)の取引になるという。クラブ間合意に達したが、18歳になるまでブンデスリーガでプレーすることは出来ないため、11月の誕生日を迎えた後の2019年1月の移籍市場でバイエルンに加入する見通しとなっている。
デイビスは“カナダの怪物”と言われる逸材。15歳の時にトップチームへ昇格し16歳で代表入りを果たした。代表デビューから3試合で3得点決める活躍を見せている。
7/25(水) 11:54 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00282916-footballc-socc

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香川はやはり移籍!?ドルトムントが着々と中盤の選手を補強指定売る模様!

ヴィツェルについてのビルトの記事
・ヴィツェルは2000万ユーロのバイアウト設定がある。ドルトムントでは1000万ユーロのサラリーをもらうことになるだろう
・ヴィツェルはドルトムントかPSGのどちらかを選ぶことになる
・すでにヴィツェル側とツォルクは交渉しており、ポジティブな会談になったとのこと
・PSGは彼を次善策と見ている(トップターゲットはカンテ)。さらに、FFPの問題を抱えているため、選手の売却の方を先にしないといけない。
・ヴィツェルはギリシャで休暇しており、来週までにはどのクラブへ移籍するか決めることとなる。
https://m.bild.de/sport/fussball/borussia-dortmund/witsel-bittet-um-bedenkzeit-56419212.bildMobile.html
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