アジア

11月に日本代表と対戦するのはキルギス!(FIFAランク91位)・・・


日本サッカー協会は20日、日本代表が11月20日に愛知の豊田スタジアムでキルギス代表と対戦すると発表した。中央アジアに位置するキルギスのFIFAランクは91位で、両国の対戦は初めて。来年1月に初の公式戦となるアジア杯(UAE)を控える森保ジャパンにとっては貴重なテストマッチとなる。
7月末に就任した森保一監督は、9月7日のチリ戦は北海道で発生した地震の影響で中止となり、同11日に初陣のコスタリカ戦に挑みMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=、堂安律(20)=フローニンゲン=ら若手が躍動して3―0で快勝。10月12日にはパナマ、同16日の世界最強2トップのスアレス、カバニを擁するウルグアイとの対戦が決まっている。
9/25(火) 16:30
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000169-sph-socc

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FIFA新会長が2026年W杯から出場国数を40ヶ国に増やす計画があることを示唆!「1大会早く実行」

FIFAの新会長に就任したジャンニ・インファンティーノ氏が、2026年のワールドカップから出場国数を40ヶ国に増やす計画があることを示唆した。
英紙『デイリー・ミラー』が伝えている。
2026年のワールドカップは開催国が未定となっており、1998年フランス大会から従来の32ヶ枠となっている。 インファンティーノ会長の就任により、当初は2030年から出場国数が増えるともいわれていたが、 「我々はもっと多くのことを話さなければならない。 アイデアは2026年からだ。これについては、選手や協議会と議論していくつもりだ」と、 1大会早く実行する考えがあると明かしている。
フットボールチャンネル 3月31日(木)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160331-00010025-footballc-socc

FIFA国際サッカー連盟
http://www.fifa.com/

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2026年W杯開催地はアジア、欧州以外に決定!

FIFAは14日、スイス・チューリヒで開いた理事会で、26年W杯開催地に立候補できる大陸連盟を原則的にアジアと欧州以外にすると決めた。
18年大会がロシア、22年大会がカタール開催のためで、94年米国大会を最後に開催がない北中米カリブ海連盟が有力候補となる。
共催での立候補も認められ、現行の32から40または48への出場チーム増については来年1月の理事会で決める方針。
また、4月の熊本地震で被災したピッチの改修のため75万ドル(約7800万円)を寄付することも承認した。
関係者によると、19年女子W杯(フランス)の出場枠についてアジアは15年カナダ大会と同じ5に決まった。
スポニチアネックス / 2016年10月15日 7時3分
http://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20161015_0069/

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