イラン

アジアカップで森保ジャパンはまだ本気出してない?


森保ジャパンはまだ本気出してない!?トルシエが語る、静か過ぎるアジア杯
「本当の戦いはこれから始まる」
――あなたのとき(2000年)は最大6試合でしたが、今回から出場国が24カ国に増え決勝まで行くと7試合になります。フィジカル面でよりキツくなったと言えますか?
「そうとも言えない。もちろんその点は考慮しなければならないが、今日の選手は以前より周到に育てられている。ヨーロッパでの経験もあり、週2試合のペースで試合を重ねている。今のプロ選手はこうした大会にもキッチリと対応できる。
また選手層も厚くなりターンオーバーも容易だ。1試合増えたことが日本にとってハンディキャップにはならない。20年前よりも選手の状態は良く、準備も整っているからだ。そして日本の大会はまだ始まっていない」
――どういうことですか?
「繰り返すがここまで日本はコレクティブに戦い、試合を容易にコントロールして勝利を収めてきた。力を発揮するのはこれからで、本当の戦いもこれから始まるからだ」
日本は50%、イランは80%の出来。
――現状ではイランの方が日本より成熟し、より完璧であるわけですね。
「そうだ。ベトナム戦(12日)はイランにとっても突破を賭けた試合だった。ベトナムには厳しい試合となったが、逆に言えばイランは日本よりも進歩の余地が少ない。日本が持てる力の50%しか出していないのに対し、イランはすでに80%を発揮しているからだ。イランの方が現状では大会に集中しているし、戦い抜く気持ちも彼らの方が強く持っている。
日本はまだチーム作りの試行錯誤の段階だ。練習試合を繰り返しながら、いろいろ学んでいるのが今の日本だ。本当の意味で大会にのめり込んでもいない。それが幸いであるのは、日本がイランよりも効率の面で少し劣っているからだ。
個のキャラクターについてもそうで、日本の選手はパーソナリティーを欠いている。ラボの段階の学生チームのようだ。世代交代の過程にある、経験の浅い若いチームだ。監督も模索を重ねている。
イランは違う。イランはすでに出来あがっている。日本よりも進んでいるが、日本もほどなく追いつくだろう。少し時間はかかるかも知れないが、今すぐ100%になる必要性もない。
そういう意味で両者を真に比較することはできない。どちらもグループリーグ突破を果たしたという事実があるのみだ。
イランはベテラン揃いのチームだが、日本は攻撃陣が若い。それがどうでるか――。
北川には国際経験がほとんどない。堂安も南野もトップレベルでの経験には乏しい。原口は何故か大人しく、まるで50%の力しか発揮していないように見えるが……。柴崎も酒井も長友も、今日の試合では力を出さなかった。
全員、とても静かにプレーした。それが本当のところだろう」
――わかりました。メルシー、フィリップ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00833194-number-socc

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【アジア杯試合結果】<ハイライト>イランがオマーンに2-0で勝利し準々決勝!

IRNがOMNから逃げ切り勝利
AFCアジアカップラウンド16は1月21日 (月)、Mohammed Bin Zayed Stadiumでイラン代表男子 vs オマーン代表男子の試合が行われました。
前半、IRNはOMNに攻め込み得点を奪う展開を作り出します。
前半終了時点で、IRNは2点、OMNは0点と、リードして後半を迎えます。
後半に入り、両者一進一退の攻防が続くも、どちらも決定機を決めるまで至らず、そのまま試合終了。
最終スコアは2 – 0となり、IRNは、2点の差をつけての、見事な勝利です。
メンバー
■ イラン代表男子
GK 1 アリレザ ベイランバンド
DF 5 ミラド モハマディ
DF 8 モルテザ プーラリガンジ
DF 19 マジド ホセイニ
DF 23 ラミン レザイーアン
MF 9 オミド イブラヒミ
MF 11 バヒド アミリ
MF 17 メフディ タレミ
MF 18 アリレザ ジャハンバフシュ
MF 21 アシュカン デヤガ
FW 20 サルダル アズムン
GK 1 アミル アベドザデー
GK 22 ペイアン ニアズマンド
DF 2 ボリヤ ガフーリ
DF 3 エフサン ハジサフィ
DF 4 ルーズベー チェシュミ
DF 13 ホセイン カナーニ
DF 15 ペイマン モンタゼリ
MF 6 アフマド ヌーロラヒ
MF 7 マスード ショジャエイ
MF 14 サマン ゴッドス
MF 16 メフディ トラビ
FW 10 カリム アンサリファルド
■ オマーン代表男子
GK 18 ファイズ アルルシェイディ
DF 2 モハンメド アルムサラミ
DF 11 サード アルムハイニ
DF 13 ハリド アルブライキ
DF 17 アリ アルブサイディ
MF 12 アフメド アルマハイジリ
MF 20 サラー アルヤハヤエイ
MF 23 ハリブ アルサーディ
FW 6 ラエド サレフ
FW 15 ジャミール アルヤハマディ
FW 16 ムフセン アルガッサニ
GK 1 アンマル アルルシェイディ
GK 22 アフメド アルラワヒ
DF 3 モハンメド アルラワヒ
DF 5 モハンメド アルバルシ
DF 19 マフムード アルムシャイフリ
MF 8 ヤシーン アルシェヤディ
MF 10 モフシン アルハルディ
MF 14 アリ アルジャブリ
MF 21 マタズ サレフ
FW 4 モハンメド アルホスニ
FW 7 ハリド アルハジリ
FW 9 モハンメド アルガッサニ
https://this.kiji.is/459795495817135201

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「日本代表は期待以下!サウジとは大きな差はない」by韓国紙


アジアカップ2019は21日にラウンド16が開催。日本代表がサウジアラビア代表と対戦する。グループステージを全勝で首位通過した日本だが、
韓国メディアは、森保ジャパンの戦いぶりが「期待以下だった」と酷評しつつ、サウジとは「大きな差はない」と展望した。
日本はグループステージを3戦全勝で終え、F組を首位で突破。順当にノックアウトステージ進出を決めた。
しかし韓国の『スポーツ朝鮮』は、日本について「開幕前に韓国、イラン、オーストラリアとともに『優勝候補』に挙げられた」と、期待値は高かったと認めつつも、
「グループステージでの試合内容は期待以下だった」と、その戦いぶりを厳しく評価した。
「最弱体に分類されるトルクメニスタンとの初戦では、遅々として進まない試合展開だった。
伏兵・オマーンとの第2戦では、誤審議論を呼び起こした。ウズベキスタンとの最終戦でも相手に先制ゴールを奪われ、
逆転はしたものの『優勝候補』と呼ぶに値する圧倒的な競技力はなかった」
同紙は日本の低調な戦いぶりの主な理由として「負傷者が出たこと」にあると分析。
「トルクメニスタン戦で2ゴールを決めた大迫勇也はリハビリ中で、ウズベキスタン戦でフル出場を果たした青山敏弘も膝の痛みを訴えて、
練習に参加しなかった」と、相次ぐ負傷者が大きく影響していると見ているようだ。
サウジアラビアとのラウンド16については「負けたら終わりの崖っぷち勝負。
日本はFIFAランキング50位、サウジアラビアは69位と客観的な数値でも大きな差はない」との見方を示し、
最後は「果たしてトーナメントで変わった姿を見せることができるのか、注目だ」と締めくくっている。
日本とサウジアラビアのラウンド16は日本時間21日の20時にキックオフされる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010008-goal-socc
1/21(月) 14:26配信

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旅は終わった・・・イランに敗れた中国代表・リッピ監督が退任


サッカー中国代表のリッピ監督(70)(イタリア)は24日、退任を表明した。ロイター通信によると、同日のアジア杯準々決勝でイランに敗れた後の記者会見で、「契約は終了し、中国での旅は終わった」と語った。
2006年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国を優勝に導いたリッピ監督は、16年から中国代表監督を務めていた。(UAE・ドバイ 星聡)
1/25(金) 19:06配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00050066-yom-socc

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アジアカップ準決勝の日本の対戦相手、イランは対アジア勢公式戦39戦無敗・・・


FIFAランク50位の日本は同100位のベトナムを1―0で下し、優勝した2011年以来2大会ぶりの4強入り。後半12分、MF堂安律(20)=フローニンゲン=が、準々決勝から採用され、この試合2度目となるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)判定で得たPKを決めた。日本は28日の準決勝でイランと対戦。イランでの取材経験から岡島智哉記者が、強さの根源を「見た」。
イランは24日の準々決勝で中国を3―0で一蹴した。エースFWアズムンが1得点など、3得点は全て相手のミスにつけ込んだ。「満足だ。プレッシャーをかけ続けてミスを誘った」とケイロス監督。対アジア勢公式戦無敗記録を39に伸ばした実力は本物だ。
私が担当する鹿島の公式インスタグラムに異変が起き始めたのは18年10月下旬。ACL決勝でペルセポリス(イラン)との対戦が決まった直後からだ。あらゆる投稿に大量のペルシャ語のコメントが並ぶようになった。ペルセポリス・ファンの挑発行為なら理解できる。だがその大半が鹿島に好意的な内容であり、ハートマークで締めくくられていた。
「エステグラルというチームのファンが鹿島を応援し始めたようだ」と担当者。エステグラルにとって、ペルセポリスは国内の人気を二分するライバル。宿敵の惨敗を願う思いからの行動だった。“ペルシャ語ジャック”は選手アカウントにも飛び火(MF土居聖真が大人気らしい)した。決勝前にテヘランの街を歩くと、ペルセポリス・ファンから「俺たちが勝つ」と絡まれ、エステグラル・ファンには激励の握手を求められた。
アジア12か国でサッカーを観戦したが、ここまで宿敵を憎悪する文化は感じたことがない。欧州や南米のようなサッカー文化の土壌がイランにはあった。テヘラン開催の第2戦に集まった観衆は公式発表で10万人と超満員だった。収容は8万人だったはずだが…。
ベトナムの朴恒緒監督が日本戦前の会見で「分析はしたが…。弱点がなかった」と苦笑いしていたのを思い出す。森保監督は異次元の強さを誇る常勝軍団を倒す青写真が描けているだろうか。(岡島 智哉)
◆イランの“無双”アラカルト
▽対アジア勢公式戦39戦無敗 12年11月14日のブラジルW杯最終予選ウズベキスタン戦を最後に、約6年間39試合無敗を継続中。
▽4年間で1敗のみ 15年アジア杯以降、公式戦30試合で20勝9分け1敗。唯一の負けはロシアW杯1次リーグのスペイン戦で0―1の惜敗だった。ロシアW杯予選は2次、最終の合計で12勝6分け。世界最速でW杯出場を決めた。
▽アジア杯最後の黒星は96年大会 アジア杯は32試合連続無敗(延長負け、PK戦負けは公式記録上、引き分け扱い)。最後の黒星は96年UAE大会の1次リーグ・イラク戦までさかのぼる。
▽今大会無失点 1次リーグ3試合、決勝T2試合で無失点を継続中。ロシアW杯最終予選では控え組中心で臨んだ最終節のシリア戦を除き10戦中9試合で無失点を記録した。
1/26(土) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000006-sph-socc

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イラン記者の日本戦スコア予想・・・10人中9人がイラン勝利!理由は・・・


イランが日本戦に向けて非公開で調整した。準々決勝で名将リッピ監督の中国を3-0で一蹴。一夜明けの練習には、今大会4得点のエースFWアズムン、アジア最高級のGKベイランバンド主将ら先発組11人は姿を見せず。ホテルで回復メニューに取り組んだ
同3得点を挙げているMFタレミは出場停止になったが、10番のMFアンサリファルドらがボール回しなどを行った。
練習は、ケイロス監督が現れてから40分ほど経過したところで突然、締め出された。そり頭に口ひげの広報担当者は「クローズ(非公開)」の一点張り。水を1社に1本だけ配った以外は、取材対応もなかった。
非公開になった後、取材に来ていた国営イラン・イスラム共和国放送の記者ら10人にスコア予想を実施。うち9人がイラン勝利を予想した。
理由を聞いても「サヨナラ」だけ。日本は準決勝敗退-。そう言わんばかりに挑発? してきた。反対に日本が勝つと見た人は「2-0」と記入した後に「やはり2-1」と言った以外は口を開かず、ウインクだけして立ち去った。
チームは試合2日前も会場のアルアインに入らず、アブダビで練習した。日本と並ぶ4度目の優勝を目指し、独自の調整法で日本戦に備えている。【木下淳】
1/26(土) 20:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00460221-nksports-socc

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「アジアカップ日本代表、受けて立つ戦い方はイランには通用しない」by解説者・鈴木良平


【鈴木良平の「クールアイ」】
これまでの5試合とは「逆の発想」が絶対条件となる。
アジアカップ準決勝(日本時間28日午後11時開始)でイラン代表と対戦する森保ジャパンに向けて送る言葉だ。
イランは今大会の優勝の大本命と言っていい。
どの選手も強靱なフィジカルとスピードを兼ね備え、2011年からチームを率いるポルトガル人監督ケイロスの指揮の下、チーム全体のコンセプトも一貫している。
「個々の選手の持ち味を最大限に生かす」ためにチーム全体が「手数を掛けずに前線にスピーディーにボールを放り込んでいく」という意識で統一されているのである。
ボール支配率には拘泥せず、愚直なまでに「スピーディーかつシンプルに」相手ゴールに向かっていく。これが凄まじい破壊力になっている。グループリーグ3試合、決勝トーナメント1回戦、準々決勝の計5試合で得点12・失点0。攻守もガッチリ噛み合っている。
要チェック選手として「背番号20」のFWアズムン(24)を挙げたい。
身長186センチの偉丈夫ながら、足元の技術も高い。何よりも準々決勝の中国戦で見せた圧巻スピードには驚いた。自陣からのロングボールに反応した相手DFの後方に位置しながら猛然とダッシュ。先にボールを収め、1ゴール1アシストと勝利の立役者となった。
「背番号8」のDFブーラリガンジ(26)が守備ラインを統率し、アンカー役の「背番号9」MFイブラヒミ(31)がDF陣の前で相手の攻撃の芽を摘んでいく。「背番号18」MFジャハンバフシュ(25)は、オランダリーグ時代の17―18年シーズンに得点王となり、今は英プレミアでプレーしている。「背番号21」のMFデヤガ(32)は、ドイツとの二重国籍を有してドイツの世代別代表でプレーしていたが、A代表はイランを選択した。
かつてヘルタ・ベルリン、ボルフスブルクなどでの好パフォーマンスが記憶に残っている。
■「勇敢」に戦ってほしい
たとえば決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦のような<受けて立つ>戦い方は、絶対に避けなければならない。
今大会の日本選手たちは、主導権を握られながらも粘り強く守り、流れの中での攻撃からではなく、セットプレーやPKの得点を守り切る戦いで勝ち上がってきた。しかし、それはトルクメニスタンやベトナム、決定力の低かったサウジ相手に奏功しただけ。個々の選手のレベルもチームの総合力も、格段に上のイランには通用しない。
とにもかくにも「勇敢に」戦ってほしい。
「相手よりも一歩早くボールに近づいて」「1対1の球際では絶対に負けない」という気概を強く持ち、攻撃する時も守勢に回った時も「アグレッシブ」にプレーして欲しい。これまでと逆の戦いをやり続ける――。これが、強敵イランを打ち破る最善の策と信じる。
(鈴木良平/サッカー解説者)
1/27(日) 9:26配信ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000008-nkgendai-socc

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「日本代表は欧州で言えばドイツ!」byイラン解説者


イランの解説者であるハミド・モタハリー氏は、アジアカップ2019の準決勝で対戦する日本代表を「ヨーロッパで言うところのドイツ」と表現し、警戒感を強めた。
24日に行われたアジアカップ準々決勝で中国代表を3-0で破り、準決勝進出を果たしたイラン代表。そして、28日に決勝進出を懸けて4度のアジア制覇を誇る日本代表と対戦する。
ここまで5試合を終えて、12ゴール、無失点と攻守に渡って安定した戦いを見せるイランに対して、日本は5試合全てで1点差のゲームに勝利するなど厳しい戦いを見せている。これを受け、イラン国内では決勝進出を楽観視する声も上がっているようだが、モタハリー氏はイラン『Tsenim news』で日本との一戦は非常に難しい戦いになるだろうと予想した。
「日本は戦術の整ったチームだ。ここまで決して好ましい戦いができているわけではなく、多くの人は彼らのことを弱いと考えているかもしれない。しかし、日本は本当に危険なチームだ。ヨーロッパで言うところのドイツだ。危険なチームであることに変わりはなく、我々にとって簡単な試合ではない」
また、現在はFIFAランキングでアジアトップに君臨するイランだが、アジア制覇からは40年以上も見放されている。しかし、ここまで安定した戦いを繰り広げる同国代表に対して、モタハリー氏は「日本に勝利できれば優勝に大きく近づくだろう」と久しぶりの戴冠への期待を口にした。
1/27(日) 12:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000007-goal-socc

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イラン代表監督が日本代表をベタ褒めしてるんだが・・・


イラン指揮官、会見中に突如「By the way…コンニチハ」終始日本をベタ褒
1/27(日) 21:05配信
◆アジア杯▽準決勝 日本―イラン(28日、UAE・アルアイン)
準決勝で日本と対戦するイランのケイロス監督が27日、会場のハッザ・ビーン・ザイードスタジアムで行われた公式会見に出席した。
2011年からイランを指揮するケイロス監督は、1996年途中から翌年途中まで名古屋の監督を務めた経験がある。「日本はアジアの中でもっとも成功した国だ。輝かしい実績を持ち、優れた能力を持つ選手たちと我々は対戦することになる。私は日本の名古屋グランパスで監督をやっていたのでそのことはよく知っているんです。ところで…皆さんコンニチハ」と日本の報道陣に笑いかけた。
日本に関する持論をぶつけた現地メディアの質問に「いや、私とは考えが違うな。日本はもっと優れたチームだ」と話し、今夏の日本の南米選手権参加について「素晴らしい経験ができますね。将来のサッカー界の発展に貢献するでしょう」と語るなど日本を終始“ベタ褒め”して会見を終えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000239-sph-socc

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