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2020年東京五輪の主役を狙う逸材たち15選!

東京五輪の主役を狙う逸材たち――来季Jリーグ入り内定プレーヤー&有望株15選
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18372

8月21日にリオ五輪が閉幕し、4年に一度の熱戦の舞台は2020年、いよいよ東京へとやってくる。
自国開催の五輪で主役の座を狙うのは、1997年1月1日以降に生まれた選手たち。ここでは、
その一翼を担う98年生まれの来季プロ入り内定者とプロ入りが噂される有望株の高校・ユース選手
15人を紹介する。
――◆――◆――
岩崎悠人(京都橘高/FW)→京都サンガF.C.
Jリーグ、さらにドイツ1部のクラブから興味を示された高校ナンバーワンストライカーだ。
抜群のスピードと強烈なシュートを携えて、1年時からモンスター級の活躍を見せており、
磐田の小川航基らとともに東京五輪世代のエース候補のひとりに挙がる。
高橋壱晟(青森山田高/MF)→ジェフユナイテッド千葉
昨年度の冬の選手権では、大社高戦で劇的な決勝弾を叩き込んで注目された。
エリア内でも慌てず正確なシュートを打てる冷静さとキック精度の高さを持ち、
前線への飛び出し、打点の高いヘッドも大きな武器。セットプレーも得意だ。
古賀太陽(柏U-18/DF)→柏レイソル
U-12からU-18まで柏の下部組織で育った生え抜き。U-18でキャプテンを務める今季は、
5月からトップチームで2種登録されている。両足のキックで局面を打開できる左SBで、
エアバトルにも自信をのぞかせる。
廣末 陸(青森山田高/GK)→FC東京
FC東京のアカデミー出身で年代別日本代表の常連(現在はU-19)。冷静な判断力、
高い瞬発力や跳躍力に定評があり、青森山田高では14年と16年のインターハイ、
昨年度の選手権でいずれも4強入りに貢献している。
杉岡大暉(市立船橋高/DF)
複数のJクラブからオファーがかかるなかで湘南入りが有力とされる「高校ナンバーワン・
センターバック」。対人プレー、カバーリングの隙のなさに加え、左足から繰り出される
正確なフィードで違いを見せる姿に、大物感が漂う。
原 輝綺(市立船橋高/MF)
一手先を読む判断を武器に、ピンチの芽をことごとく摘み取る。市立船橋では、
CBコンビを組む杉岡との相性も良く、阿吽の呼吸で鉄壁の守備を築くプレーぶりは秀逸。
複数のクラブからオファーを受け、プロ入りも濃厚だ。
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レスター岡崎がCL初先発で待望の初ゴール!クラブ史上初参戦での16強進出に貢献!


クラブ・ブルージュに2-1と勝利 連続無失点は途絶える
レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間22日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦でスタメン出場すると、開始5分で待望のCL初ゴール。チームを2-1の勝利に導き、グループステージ突破を決めた。
アルジェリア代表FWイスラム・スリマニが欠場となったこのゲームでスタメンのチャンスを掴んだ岡崎は、わずか5分でクラウディオ・ラニエリ監督の期待に応えてみせた。左サイドからDFクリスティアン・フクスが入れたクロスに対してニアサイドに走り込むと、バウンドするボールに左足をコンパクトに振り抜いてボレーシュート。相手GKのニアサイドを破り、1-0の先制ゴールを挙げた。CL3試合目の出場、初スタメンで待望の初ゴールとなった。
勢いに乗るレスターは、左サイドからドリブル突破を仕掛けたMFマーク・オルブライトンが相手DFに倒されてPKを獲得。これを同30分にMFリヤド・マフレズが相手GKの動きを見極めてゴール正面に蹴り込み2-0とリードを広げ、ハーフタイムに入った。
レスターは後半7分、相手FWホセ・イスキエルドにフクスがかわされて左サイドを一気に突破されると、イスキエルドにニアサイドへ強烈なシュートを決められて失点。2-1とされ、今大会の連続無失点はここで途絶えた。
後半23分にグレイと交代しピッチを後に
追い上げを許したレスターは同13分にコーナーキックの二次攻撃で上がったクロスを、FWジェイミー・ヴァーディが右足ヒールで合わせる芸術的なゴールを決めたかに見えたが、惜しくもオフサイドの判定で追加点とはならなかった。
岡崎は同23分にMFデマレイ・グレイと交代でピッチを退いた。
レスターは、この試合を含めて2連勝しか3位でのUEFAヨーロッパリーグ進出の可能性がないブルージュにボールを支配されて押し込まれたが、このままリードを守り切って勝利。クラブ史上初のCL出場で、見事にグループステージを突破し決勝トーナメント進出を決めた。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161123-00010000-soccermzw-socc
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インテル長友佑都を獲得へ・・・バーンリーが交渉を開始!移籍金約8億円!伊メディア報道


インテルに所属する日本代表DF長友佑都にプレミアリーグへの移籍話が浮上している。イタリアメディア『SportItalia』によるとインテルに対して、バーンリーから700万ユーロ(約8億円)の契約解除金でのオファーがあったという。
すでにクラブ間で交渉の席が設けられることになっており、このまま契約がまとまる可能性もあると報じられている。
現在、バーンリーはプレミアリーグ第20節終了時点で12位に付けており、即戦力として長友に関心を寄せている模様。
30歳の長友は2011年1月にインテルに加入。インテルとは2019年6月までの契約を締結しているが、クラブはスタメンの座を約束しておらず、今シーズンはリーグ戦で7試合に出場したのみ。インテルへの愛情を事あるごとに示してきた長友だが、満足な出場機会を得られていない現状でどのような判断を下すのか、注目される。
GOAL1/12(木) 11:48配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000003-goal-socc
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本田圭佑は選手の枠を超える!もはや選手というより“ビジネスマン“


現在ミランで苦しい状況にある日本代表MF本田圭佑には、MLSへ向かうとの噂がある。
アメリカではミランの10番を背負った経験のあるスター選手として歓迎されるとの見方もあり、興味を示していると言われるMLSのクラブも複数存在している。
しかし、本田のアメリカ行きはサッカー選手としてだけではないのかもしれない。
本田がサンディエゴで新たなクラブの設立に関わるかもしれないというのだ。
かつてチェルシーでプレイしたデンバ・バが何人かの仲間とクラブ設立へ向けて動いているようで、
そこには本田も含まれているという。本田はアメリカでサッカースクールを開いたこともあり、ビジネスの面でも何度か絡んでいる。
また、本田が現役選手でありながらオーストリアのホルンのオーナーになっているのは有名な話だ。
さらなる一手としてアメリカでもクラブ設立に関わっても不思議はないだろう。
伊『Calciomercato』や『SpazioMilan』も本田がMLSに投資しようとしていると伝えており、
選手というよりビジネスマンのような捉えられ方をしている。
近年はMLSのクラブ数も増えているが、本田もスター選手の1人としてクラブ運営に関わっていくことになるのか。 アメリカへ向かう場合はあらゆる角度から注目されることになりそうだ。
theWORLD(ザ・ワールド) 1/17(火) 11:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010004-theworld-socc
NASL A SAN DIEGO: CI PENSANO HONDA, HAZARD E DEMBA BA
http://www.mlssocceritalia.com/nasl-a-san-diego-ci-pensano-honda-hazard-e-demba-ba/
写真

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リバプール公式の「日の丸踏み付け」画像問題・・・韓国版ツイッターが「クラブの許可なく」投稿していた!

J-CASTニュース 2018/8/17 12:14
https://www.j-cast.com/2018/08/17336398.html
画像:リバプール韓国版ツイッターが投稿したイラスト

サッカーの英プレミアリーグ・リバプールFCが、韓国語版のツイッターに日本国旗を踏みつけるイラストを投稿した問題で、クラブ側が2018年8月17日(日本時間)に謝罪した。
日本語版の公式フェイスブックに掲載された謝罪文では、問題のイラストはクラブの許可を得ずに投稿されたものだったと説明。その上で、今回の一件については「クラブ内で調査を行っていく予定です」とも伝えている。
世界的に人気があるリバプールは、様々な言語に対応した複数のSNSを運用している。そのうちの1つ、韓国語版ツイッターで15日、韓国の国旗を手に掲げた男女が、日の丸国旗を踏みつけながら歩くイラストが投稿された。
日本における「終戦記念日」の15日は、韓国にとっては「解放記念日」として位置づけられる「光復節」にあたる。そのため、上記の画像を添えたツイートでは、
「光復節の73周年です! 韓国の国民解放記念日 祖国解放のために戦い殉国した先烈の精神を忘れません」(原文は韓国語、編集部訳)
とコメント。あわせて、イラストの出典も明記していた。
投稿は日本国内のネットユーザーを中心に物議を醸し、ツイッターには「公式アカウントでこれかよ」「ちょっとありえない」といった批判が相次ぐ騒ぎとなっていた。
こうした騒動について、クラブの公式フェイスブック(日本語版)に17日未明、英語と日本語で書かれた以下のような謝罪文が掲載された。
「リバプールFCは、クラブの公式ソーシャルメディア韓国語版において、韓国の光復節を祝う投稿がクラブの許可なくされたことについてお詫びいたします。不快な画像を含む投稿はすでに削除しましたが、この問題について、クラブ内で調査を行っていく予定です」
ただ17日正午現在、騒動の発端となった韓国語版ツイッターでは、謝罪や釈明などの投稿は行われていない。
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