クラブ

名古屋グランパスが小倉監督を解任!!(中日スポーツ)

☆…グランパスの小倉隆史監督が解任されました。担当記者がつかんできた特ダネです。
ここに至るまでの数カ月の動きを詳細に記事にするとともに、なぜもっと早くに指揮官を交代できなかったのか、を緊急連載で明らかにしています。ドラゴンズに続いてグランパス、お前もか―。
名古屋を地元にする2大プロスポーツチームが揺らいでいます。一刻も早く、立て直さないと。
☆…リオ五輪が終わりました。閉会式では吉田沙保里も後輩たちと笑顔で歩きました。
そして小池百合子都知事が五輪旗を受け取り、いよいよ2020年東京五輪へのカウントダウンが始まりました。開幕は7月24日です。
リオ五輪を担当した本紙の千葉亨(22面)、福沢和義(24面)がそれぞれに取材で感じた思いも一緒にお読み下さい。(郎)
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/deskn/CK2016082302100001.html

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本田圭佑さん、うっかり買収したクラブを経営破綻に追い込んでしまう


本田オーナーのSVホルン、アマチュアリーグ降格危機。財政面が問題とメディアは報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00293717-footballc-socc
本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリアのSVホルンが財政面で難しい状況に陥っているようだ。18日付けのオーストリアメディア『ラオラ』が報じている。
同メディアによると、ホルンは資金面で問題を抱えており同クラブの幹部はアマチュアリーグに自主的に降格する事も視野に入れていると伝えている。昨季のホルンは財政に関する資料の提出が遅れリーグ機構から懲戒処分を受けていた。

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【画像】スペインのクラブが斬新すぎるユニホーム!世界が驚愕!「全く意味不明」


サッカーを盛り上げるうえで重要なのがユニホームだ。そのデザインは、シンプルなものもあれば、国や街、はたまた宗教を象徴する意味の深いものまでさまざまだが、いずれにしてもクラブをアピールするうえで欠かせないものである。
そんなユニホームは、時に衝撃的なデザインで彩られたものが誕生する。10月9日にスペイン4部のサモラCFが発表したユニホームは、まさしくその部類に入るものだろう。
パッと眺めれば、ちょっと不思議な2本線が入ったユニホームという感じなのだが、近くで目を凝らすと、心臓を中心に、身体中に張りめぐらされている静脈と動脈とそれから骨格が描かれている人体模型のようなちょっと不気味なデザインだ。よく言えば、アーティスティックだとも言えるか(!?)。
心臓の中にはチームエンブレムが刻まれており、クラブのモットーでもある血、汗、涙がコンセプトになっており、背中には「血。私たちの身体を通して生命体を活かす赤みがかったこの液体は、私たちのエネルギーや感情を育むためにハートから生まれる」と綴られている(正直なところ意味は不明だ……)。
この斬新すぎるユニホームを紹介した英大衆紙『The Sun』は、「血まみれ地獄だ…」として次のような寸評を綴っている。
「これはおそらく史上最低の部類に入るユニホームだろう。どうして身体の循環器系全てをユニホームに刻まなければいけないのか? その意図はもはや不明。これまでも我々はいくつかの酷いユニホームを紹介してきたが、これはそのなかでも上位に食い込むデザインだ」
なお、「これを本当に試合で着るのか?」と疑いたくなるようなサモラCFのサードキットは、クラブの公式サイトにて50ユーロ(約6500円)で購入できるようだ。
10/14(日) 18:15配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048672-sdigestw-socc

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本田がオーナーのホルン、降格圏に沈む・・・地元メディアがクラブ内の問題点を指摘!

本田が実質オーナーのホルンに逆風 降格圏に沈み、地元メディアがクラブ内の問題点を指摘
http://www.football-zone.net/archives/43551
2015年にクラブを買収し今季2部昇格も、10チーム中9位と苦戦
日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が経営に参画しているオーストリア2部リーグのSVホルンは、現地メディアからやや厳しい視線を投げかけられているようだ。
オーストリアのスポーツ専門メディア「sportnet」が、「ホルンとホンダ、日本人投資家との問題」との見出しで報じている。
本田のマネジメント会社は2015年にホルンを買収。
本田は日本人サッカー選手初となる欧州での実質的なオーナーになると同時に、元日本代表GK権田修一ら海外挑戦の希望を持つ日本人選手を積極的に受け入れ、新たな挑戦の場を提供している。
そして昨季3部リーグを制し、今季は10チームで争われる2部を戦うが、第14節を終えた時点で3勝2分9敗と降格圏の9位に沈んでいる。
同サイトでは「ケイスケ・ホンダのプロジェクトは、今のところまだスムーズに実行されていない」と指摘しつつ、フローリツドルファーACを相手に2-1と6試合ぶりの勝利を挙げた火曜日の試合後、
クラブのマネジャーであるソンケ・ニクラス氏が以下のように答え、両者の間にあるギャップを明かしたという。
「我々は日本人の経営者側との問題を持っている。小さなネジを締めていかなければならないし、それができれば向上できる」
経営側と現地の人々の間に横たわる“温度差”
記事では、その試合を観戦に来ていた本田のそっくり芸人じゅんいちダビッドソンの写真を大きく掲載。
本田側の関係者が9月に語った「我々は世界でベストになれるポテンシャルを秘めている」とのコメントを紹介する一方で、
ニクラス氏がフローリツドルファーAC戦を「7万人以上がライブストリーミングで見てくれた」と語るなど、その活動には経営側と現地の人々との間で、まだまだ温度差があることを感じさせる。
本田は所属するミランで出番に恵まれず、苦しい状況が続く。同じく自らが船頭役を務めるホルンにも逆風が吹きつつあるが、本人とクラブはこの状況を跳ね飛ばすことができるだろうか。
【了】

こんなことになってるんやな

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香川真司さん、今夏は「スペインの3大クラブ」レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた模様・・・


10/4(木) 18:30配信 GOAL
香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道
ドルトムントMF香川真司は、今夏スペイン3強への移籍を望んでいたようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。
今季ルシアン・ファーブル監督のもと、開幕から4試合で出場がないなど苦しんでいる香川。直近2試合は足首の問題でベンチ外と伝えられているが、その間にマルコ・ロイスが香川の主戦場であるトップ下の位置で結果を残しており、ますます厳しい状況に追い込まれている。
そんな香川だが、ブンデスリーガ開幕前にさかんに移籍の噂が報じられていた。トルコのベジクタシュなど具体的なクラブ名も上がっていたが、結局ドルトムントに残留することとなっている。
しかし、クラブ側は放出を容認していたという。『キッカー』は「カガワは8月に逃したオプションを嘆く」とし、ドルトムントが他クラブと放出に向けて話し合う準備ができていたと伝えている。だが、選手本人は「スペインの3大クラブ」への移籍を望み、移籍先を絞り込んだようだ。結局、香川が望む移籍先は日本人MFを必要とせず、クラブに残留。今現在はドルトムントでチャンスを待っている、と伝えている。
一般的に見れば、「スペインの3大クラブ」と言えばレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリードだろう。報道が事実であれば、香川は欧州の舞台で覇権を争うメガクラブへの移籍を希望していたということになる。
ミヒャエル・ツォルクSDは、香川の態度を「完璧なプロフェッショナル」とし、さらに「多くの優秀な選手が必要だ」と語っている。『キッカー』は、ファーブル監督がロイスに休養を与える際、香川が再び必要になる可能性があると綴っている。
それでも、クラブ内の序列は決して高いとは言えない状況。次の移籍市場は1月に開幕するが、29歳MFはどのような決断を下すのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010010-goal-socc

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