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今夏は岡崎慎司の大争奪戦!?


レスター退団が確実の岡崎をめぐり大争奪戦 Jクラブ参戦も
1月末締め切りの移籍市場で同リーグのハダースフィールドなど複数クラブからオファーが届いたものの、再浮上を誓ってレスターに残留。しかし、その後も状況は変わらなかった。12日のニューカッスル戦でも出番なし。「厳しい道が待っているが、それがサッカー選手」と現実を受け止めていたが、岡崎は新天地を探していく構えだ。
かねて「いい選手は絶対にどこかに拾われる。欧州で生き残るためにも頑張りたい」と話しており、テレグラフ紙は「岡崎はイタリアやスペインを見据える」と報じた。このため、獲得を熱望しているフェネルバフチェ(トルコ)などの欧州クラブが“侍ストライカー”の争奪戦を繰り広げることになりそうだ。
実績十分なストライカーとあってJクラブも虎視眈々と狙いを定める。公認資格を持つ選手代理人は「移籍金がかからないのはメリットになるだろうし、人気のある選手だから(獲得を)考えるクラブは多いんじゃないか」と指摘し、日本クラブが争奪戦に参戦するのは間違いない。
かねて岡崎への興味がささやかれる古巣の清水やFC東京、浦和に加えて出身地の神戸が獲得に動くとみられる。欧州残留を希望する岡崎は果たして、どこに向かうのか。今夏の去就が注目される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000038-tospoweb-socc

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将来有望!?堂安律の泥付き汗まみれ着用済ユニホームが、オークションで最高額!


実際に選手が試合で着用したユニホームを販売する、オランダ発の企業『MatchWornShirt』が注目されている。
同企業は2017年にオランダの首都アムステルダムに住むゾンダーウィック兄弟が立ち上げた。エールディビジと正式に提携したサービスで、国内のみならず、現在はイングランドにもそのビジネスを広げているそうだ。
ビジネスモデルはこうだ。試合で選手が使用したユニホームをオークションにかけ、手数料などを除いた売上金の大半は、クラブが指定するチャリティーに寄付される。例えば、イングランドで最初に提携したクラブ、ブリストル・シティーに所属する選手のユニホームが落札された場合、同市の障害者向けサッカーコミュニティに寄付されるという。
英紙『Bristol Post』は、この取り組みについて「汗臭い、泥だらけのフットボールシャツに対する世界的な関心は高い。使用済シャツには土がつき、選手のサインが入る。これは“ほかに替えのない世界でひとつの記念品”となる。顧客は熱心なファン、企業など様々だ」と解説している。
そんななか、“投資”としてユニホームを買われた例で最も高額な値段が付いたのが、フローニンヘン・堂安律のユニホームだという。
2019年2月17日に行われたフェイエノールト戦で堂安が着用していた7番のホームユニホームは、875ユーロ(約11万4000円)で投資家に落札された。もちろん、この試合から出品されて落札されたユニホームのうち、最高額となっている。
発起人のティジメン・ゾンダーウィック氏は、同紙の取材に対して、堂安のユニホームが高く落札されたことは、不思議ではないとコメントしている。
「日本代表でもある堂安のユニホームは、いずれ大きな価値を得る可能性があります。フローニンヘンはこれまでルイス・スアレス、アリエン・ロッベンなどを輩出してきた由緒あるクラブです。
彼がいずれマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナでプレーしたとき、このユニホームがどのくらいの価値を持つのか。想像してみてください」
オランダ国内でも堂安に対する期待が高いことが窺えるエピソードである。
ちなみに同企業は7月にはプレミアリーグ“最高峰”のクラブと提携し、英国内でのサービス提供拡大に力を入れてていく予定だという。チャリティーに直結したサービスということもあり、協力するクラブも増えていきそうだ。
4/11(木) 21:18配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057055-sdigestw-socc

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スペイン2部グラナダ、昇格したら香川真司を獲ろうとしている!?


日本の10番はどこへ向かうのか。
トルコ1部ベシクタシュに所属する日本代表MF香川真司(30)の来季去就が注目されている。今季終了までの期限付き移籍のため、ベシクタシュ側は契約延長を模索する一方、イングランドやドイツからもラブコールが送られ、大争奪戦に発展しそうな雲行きだ。さらに、香川が“意中”の新天地と公言するスペインでも新たな動きが出てきた。
香川獲得に向けて先手を打ったのはベシクタシュだ。フィクレット・オルマン会長(51)は3月に来日した際に「(2020年6月まで契約があるドイツ1部)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と宣言。移籍金は800万ユーロ(約10億1000万円)とみられるが「資金的な用意もある」と自信満々だった。
トルコ国内の通貨危機問題もあって選手への給与未払いなど厳しい財政状況が指摘されているベシクタシュだが、1月の香川加入後は入場者数やグッズ販売が伸び、マーケティング面で欠かせない存在。今夏の補強資金を優先的に香川へ投入する方針だ。
ただ、対抗馬も続々と浮上する。トルコ紙「アスポル」など複数のメディアは、ドイツ1部シャルケとレーバークーゼンが香川獲得に乗り出すと報道。シャルケは香川が長年所属するドルトムントと同じルール地方に本拠地を置く。またレーバークーゼンは、かつて指導を受けたピーター・ボス監督(56)が率いており、どちらも環境に順応しやすいクラブだ。
ただ、ドルトムントは原則、ドイツ国内で他クラブへの有力選手の放出には消極的だった。香川もクラブの歴史をつくった立役者だけに、ドイツでの移籍には二の足を踏む可能性がある。
イングランド勢も「日本の10番」に高い関心を寄せている。香川がマンチェスター・ユナイテッド在籍当時から高く評価しているクラブが多く、英サッカー専門サイト「トライバル・フットボール」によると、1月の移籍市場でも獲得に動いたウェストハムとエバートンが再アタックするという。トルコ紙「ファナティク」は2部リーズからも興味が届いていると報じた。
その一方で、
香川が移籍を熱望するスペインでも新たな動きが出てきた

欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「
2部のグラナダが、昇格した際に香川を獲ろうとしている
」と明かす
。現在は昇格圏内の3位に付けるグラナダの親会社は中国企業のためアジア系選手の獲得を画策。昇格を条件に中国内でも人気の高い香川に白羽の矢を立てるもようだ
ベシクタシュに加入後、香川は来季の去就について「何もわからないです。一試合一試合をやっていくだけ」と繰り返している。まずは残り試合で自らの価値を証明し、より多くの強豪クラブからオファーを引き出したいところだ。
4/16(火) 16:37配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000038-tospoweb-socc

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サッカークラブ平均観客数ランキング!1位はドルトムント!日本で唯一50位以内にランクインしたのは浦和!


過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに調査、1位は香川も活躍したドルトムント
42カ国「クラブ平均観客数ランキング」 浦和が世界48位、日本で唯一“トップ50”入り
スイスのサッカー専門調査機関「CIES Football Observatory」は、全世界のサッカーリーグを対象にした観客動員数に関するレポートを公開した。42カ国の51リーグにわたって行われた調査のクラブ別平均観客動員数ランキングで、J1浦和レッズが日本勢として唯一トップ50入りを果たした。
「CIES」が行なった調査は、2013年から18年まで過去5年間を対象期間としている。42カ国をディビジョンごとに分けて調査し、過去5年間の平均観客動員数をクラブごとに算出しランキング化している。
今回1位となったのは、日本代表MF香川真司が活躍したことでも有名なブンデスリーガのドルトムントだった。1試合あたりの平均観客動員数は8万230人で、唯一の8万人オーバーを記録したクラブとなった。ホームスタジアムであるジグナル・イドゥナ・パルクの最大収容人数は8万1359人で、毎回98.6%の席が埋まる驚異の収容率を誇っている。
実のところ、この調査期間中の2015年の改修で692席を増加している。それ以前の収容人数で計算すれば、99.5%の席が埋まっている状況となる。いずれにしても、毎試合が満員御礼となる熱狂的なファンを持つクラブと言える。
2位ユナイテッド、3位バルセロナ 上位に食い込んだ世界のクラブは?
2位は、世界で最もファンの多いと言われるプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドだった。平均観客動員数は7万5218人となっている。3位は僅差の7万4876人で、リーガ・エスパニョーラのバルセロナが入っている。続く4位には、7万3781人を記録したブンデスリーガのバイエルンがランクインした。そして5位は、6万9822人でスペインのレアル・マドリードとなっている。
同調査ではリーグ毎の平均観客動員数もランキング化しているが、ブンデスリーガは平均観客動員数を4万3302人として動員力でずば抜けている。そのことからも明らかなように、上位はブンデスリーガのクラブで占められている。6位に6万1328人でシャルケ、8位に5万2349人でハンブルガーSV、9位に5万2012人でシュツットガルトと、トップ10の半数がドイツのクラブとなっている。
日本のクラブでは、浦和が平均観客動員数を3万6468人として48位に入った。今回発表された52位までのランキングの中で、Jリーグからランクインした唯一のクラブとなった。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182863-soccermzw-socc

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今は日本代表よりJリーグの方が人気?

これマジ?

https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20190415-00121202/
今年1月にアラブ首長国連邦で開催されたアジアカップでも日本人の少なさは目立った。日本代表を海外まで追いかけていくファンは激減の一途を辿っている。
先のコロンビア戦、ボリビア戦のスタンドを眺めれば、満員には埋まっているものの、青いユニフォームを着て歌い続けるサポーターは大幅に減った。
他方、Jリーグのサポーターは元気がいい。アウェー戦にも足を運ぶ。アジアチャンピオンズリーグでは、海外のアウェー戦にも大挙駆けつける。
アジアカップが行われたUAEは、昨年12月にクラブW杯も開催しているが、その時、駆けつけた鹿島サポーターは、アジアカップ観戦に出かけた日本代表サポーターとは比較にならぬほど多かった。

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トーレスがいてもリーグ戦7試合で1点のサガン鳥栖・・・クラブ社長「ファンの責任でもある」


◇明治安田生命J1第7節 鳥栖0―1川崎F(2019年4月14日 駅スタ)
J1鳥栖は14日、ホームで川崎Fと対戦し、後半6分に相手FW知念慶(24)に許した先制ゴールが決勝点となり、リーグ戦連敗、ルヴァン杯を含め公式戦3連敗を喫した。
またしてもゴールを奪えず、リーグ戦7試合で1得点と得点力不足は深刻だ。勝ち点を逃したチームはついに最下位に転落した。 激しい残留争いを繰り広げた昨季はリーグ最下位の29得点だった。
大きな課題となった得点力不足解消のため、今季招いたのがスペイン人のルイス・カレーラス監督だった。だが、掲げるコンビネーションサッカーは機能せず、解消すべき課題は昨季より深刻度を増す危機的状況に陥っている。
試合後、指揮官は雨の中かけつけた大勢のサポーターへ謝意を述べたあと「多くの勝ち点を失っているがこの先取り戻したい」と前向きなコメントを口にした。勝ち点を得るためには得点が絶対的に必要だが、「目の前にあるトレーニングを積んで、精度を高めていくのが大事」と繰り返し、得点力改善へ向けた具体的施策は語らなかった。
また、クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「残念」と肩を落とすも、監督解任については
「監督を変えれば勝てるなら変えるが、そんなに簡単じゃない」と否定。
「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。
2019年4月14日 22時52分 スポニチアネックス
http://news.livedoor.com/article/detail/16316854/

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南野拓実、ギリシャ・オリンピアコス移籍の可能性!

レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。
2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。
そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。
報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。
なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。
1/9(火) 11:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc

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乾貴士、リーガ5位のアラベスと近く合意か!?


乾貴士にアラベスが関心か 現地メディア報道「買い取りオプション付きの可能性を模索」
2019.01.17
https://www.football-zone.net/archives/162802
「アラベスは編成を強化するためのファーストチョイスとして、日本人アタッカーを捉えている。 イヌイは今季ベティスで公式戦14試合に出場しているが、加入時の期待には応えられていない。 バスク(アラベス)のクラブはシーズン後の買い取りオプション付きの可能性を模索している」
「エル・デスマルケ」は、リーグ5位につけるアラベスが乾の獲得を視野に入れていると間接的に報じる一方、「何にせよイヌイはアジアカップに参加中。スペイン帰国は数週間待たないといけない」とすぐにチームに合流できない状況にも触れている。
スペイン1部アラベスが乾獲得の最有力候補 近く合意か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000131-dal-socc
同紙によると、アラベスは乾獲得に動いているクラブの中で有利に交渉を進めており、近く合意に達する可能性があるとしている。
基本線は今季残りのレンタル移籍だが、買い取りオプションが付くことも考えられる。
乾がエイバル時代にクラブ強化部におり、現在アラベスでスポーツ・ディレクターを務めるセルヒオ・フェルナンデス氏が交渉を担当しているとみられる。
乾獲得へ、スペイン1部のアラベス&バリャドリードが関心
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000138-dal-socc
同紙によるとアラベスは今冬市場で攻撃的MFのイバイ・ゴメスを放出しておりその穴埋めとして、バジャドリードは攻撃の底上げとしてサイドアタッカーの補強を検討中。
アラベス、ラ・リーガ5位か
良い移籍話だし(エイバルのあった)バスクのクラブだし行って欲しいな

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「1人だけ7試合連続って響きも悪くない」byガンバ宇佐美

「J1、G大阪1-0松本」(29日、万博)

2位のG大阪は日本代表FW宇佐美貴史(22)のクラブ記録に並ぶ6試合連続ゴールで松本を1-0で下し、6連勝を飾った。

ガンバの至宝の勢いが止まらない。FW宇佐美がクラブ記録に並ぶリーグ6戦連発をマークすれば、 チームもリーグ6連勝、公式戦8連勝となり、エースともども絶好調だ。
前半16分、ハーフライン付近で相手DFのこぼれ球を奪うと、ドリブルで一気に攻め上がる。右サイドを駆け上がったFWパトリックにスルーパス。
折り返しを直接右足で決めた。 「打ってくれても良ったけど、すごくありがたい」とチームメートに感謝したが、 クラブタイ記録とあって「あと1つ取らないと」と、感慨に浸るそぶりは見せなかった。
量産の秘けつは「ポジショニング」と「ワンチャンスで決めること」。この日のゴールも、パスの後の動きだしがカギだった。 「パトリックに出して(シュートの)こぼれ球を詰めようと思って動いたら、いいところにパスをくれた」。
決め続けている6戦8発のうち、ドリブルからの得点はわずか2点。5発は動きだしが重要なワンタッチゴールだ。 合計シュート数は22だから、決定率は36%。3本に1本以上はネットを揺らしている上、豊富な得点パターンも兼ね備える。
連発記録更新へ、気持ちは中2日で迎える浦和戦(5月2日、埼玉)へ向かう。昨季も優勝を争った宿敵との首位攻防戦。 「(連続試合得点は)6までは大勢いる。7試合目に高い壁がある」と警戒こそするが、 「1人だけ7試合連続って響きも悪くない」とニヤリ。背番号39が“偉業”を目指して突き進む。
デイリースポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000000-dal-socc
【サッカー】宇佐美弾に松本・反町監督ガックリ 皮肉っぽく「あとは体脂肪を落としたら、もっとね~」(c)2ch.net
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430315931/

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