ゲッツェ

ドルトムントの"あの選手"がバルサに逆オファー!しかし無視される・・・

わずか1年で早くも新天地求める?

一体彼はどの場所でなら幸福を感じられるのだろうか。
ドルトムントで決して幸せな日々を過ごしていないドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、世界最強クラブに逆オファーを持ちかけていたようだ。
8歳の頃から在籍するドルトムントとの復縁は、早くもバッドエンドを迎えてしまうかもしれない。 昨夏に3年間を過ごしたバイエルン・ミュンヘンを離れ、“最も居心地の良いはず”のクラブへ復帰したゲッツェだが、今季のブンデスリーガにおける先発出場はわずかに9だ。かつて世界最高の若手選手ともてはやされた同選手にとって、この数字は心地良いものではないだろう。
スペイン『Don Balon』によれば、この悩める24歳が導き出した答えこそ「バルセロナへの逆オファー」だという。曰く、ゲッツェの代理人は今夏のマーケットにおける電撃移籍をカタルーニャの名門に持ちかけたものの、
現時点でバルサ側は“無視”しており、この一大プロジェクトは奏功しない可能性が高いと言えるだろう。
昨夏にはドルトムントの他にユヴェントスやリヴァプールといったビッグクラブがゲッツェ獲得を画策しているとされたが、現在の彼にはもはやニーズは無いのだろうか。今後の動向に注目したい。
theWORLD(ザ・ワールド) 2/17(金) 17:40配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010019-theworld-socc

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バイエルンのゲッツェが試合後にファンに謝罪!その理由がwww

6日のCL準決勝第1レグでバルセロナに3-0で敗れたバイエルン。
大きなショックを受けたであろうチームの中にあって、ピッチ上で笑顔を見せていた選手がいた。 ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。

バルセロナのドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンと談笑しながらピッチを去る姿を見たファンからは怒りの声が噴出。 それを受けてゲッツェは、自身のホームページで謝罪している。
ゲッツェは先制された直後の79分に途中投入されたが、さらにチームは2失点を喫しゲームの流れを変えることはできず。
試合終了の笛が鳴った後、22歳のMFは同胞であるテア・シュテーゲンに歩み寄り笑顔で会話しながらピッチを後にしていた。 その様子がテレビカメラに捉えられており、大敗のフラストレーションを抱えるサポーターの怒りをさらに煽る結果となった。
自身の振る舞いに対するサポーターのリアクションを知ったゲッツェはすぐさま反応。
「友人であるテア・シュテーゲンと笑いながら話していた件についての報道を見た」と切り出したドイツ代表は 「もし僕が敗北に関心がないとみんなが思っているならそれは誤解だ。僕もファンやチームメイトと同じように敗戦に失望しているんだ。
ただ、そう見えたのなら謝罪する」とコメント。サポーターに理解を求めるとともに釈明した。
バルセロナとの第2レグは13日。本拠フースバル・アレナ・ミュンヘンで、
「チームのために全力を尽くす」と誓ったゲッツェはサポーターの信頼を取り戻す活躍を見せられるだろうか。
footballista
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150508-00010001-fballista-socc

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ゲッツェがドルトムント復帰で合意!独紙ビルトが報じる!

MF香川真司が所属するドルトムントは、Bミュンヘンのドイツ代表FWマリオ・ゲッツェ(24)と合意したと、独紙ビルトが報じた。実現すれば12-13年シーズン以来、4季ぶりの復帰となる。
同紙によると、すでに両クラブでほぼ合意に達しているという。問題となっているのは移籍金で、ドルトムント側は2300万ユーロ(約25億3000万円)での獲得を希望。一方のBミュンヘンは2700万ユーロ(約29億7000万円)での放出を目指している。
ドルトムントのバッツケ代表取締役は「何も確定させたくない。それ以上のことは言えない」と明言を避けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000114-nksports-socc

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ブンデス公式サイトが今季ドルトムントの予想スタメン発表!ゲッツェ復帰もトップ下は香川真司が君臨!

■4-2-3-1システムでロイス、デンベレと二列目構成
ドルトムントの日本代表MF香川真司は大型補強を展開したチームで最も熾烈な2列目のポジション争いを勝ち抜くことができるだろうか。
ブンデスリーガ公式サイト英語版では来季に向けた現時点での予想スタメンを紹介。香川はドイツ代表の主力コンビが加入する試練となるが、昨季に引き続き、トップ下でレギュラーを掴むと予想されている。
今季のシステムは4-2-3-1になるという。昨季主に起用されたスターティングも比較として紹介されている上で、主力の大量流出と8選手の大型補強によって、4選手が入れ替わると分析されている。
その中で日本代表MF香川真司はトップ下に入ると予想された。
チーム得点王のガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン、左サイドのMFドイツ代表MFマルコ・ロイスと共に今季も攻撃の牽引者として期待が懸かる。
昨シーズン序盤から中盤戦までは左インサイドハーフ、後半はトップ下を主戦場とした。年末に一時レギュラー落ちの苦境を味わったが、最終的には9得点7アシストを記録。
プレシーズンマッチでもここまで切れのある動きでコンディションの良さをアピールしていた。
アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンの抜けた右サイドは、プレシーズンマッチで自慢の突破力をアピールしたU-21フランス代表FWウスマン・デンベレの名が記された。
■合流直後のゲッツェ、シュールレはベンチスタートか
2列目のポジションには3年ぶりの復帰を果たしたドイツ代表MFマリオ・ゲッツェや同代表FWアンドレ・シュールレも加入した最激戦区のポジションだが、
香川は背番号10を手にしたゲッツェとマインツ時代にトーマス・トゥヘル監督が指導し、獲得を直接電話で説得した愛弟子シュールレをポジション争いで凌駕すると公式サイトではレポートしている。
記事では「プリシッチの才能は否定できない。香川、ロイスは合わせて21得点10アシストを記録した。彼らに加えてデンベレ、(トルコ代表MFエムレ・)モル、ゲッツェ、シュールレという戦力が揃っていることで、トゥヘルが3つのポジションを7人のタレントから絞らなければいけないということを意味している」と2列目の充実ぶりをこう紹介している。 2年目を迎えるトゥヘル監督は嬉しい悲鳴をあげている。
その他、マンチェスター・シティへ移籍した司令塔MFイルカイ・ギュンドアンの代わりに、バイエルン・ミュンヘンから獲得した元U-21ドイツ代表MFセバスティアン・ローデ、バイエルンへの出戻り移籍を果たした前主将DFマッツ・フンメルスの抜けた穴にはバルセロナ下部組織のスペイン代表DFマルク・バルトラが入りそうだ。
また、ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの定位置だった左サイドバックには、ポルトガル代表として欧州選手権(EURO)を制したDFラファエル・ゲレイロがポジションを奪取しそうだ。
大型補強に成功したドルトムントは絶対王者バイエルンの牙城を脅かすことができるだろうか。ブンデスリーガ公式による予想スタメンは以下の通り。
GK
ビュルキ
DF
ギンター
バルトラ
ソクラティス
ゲレイロ
MF
ローデ
バイグル
デンベレ
香川
ロイス
FW
オーバメヤン
2016.08.02 (Tue)
http://www.football-zone.net/archives/37888

ブンデス公式
http://www.bundesliga.com/jp/
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ドルトムント・シュールレ「我々は60分までサッカーしてなかった」←ゲッツェ交代のタイミングじゃねぇかw

シュールレ「我々は60分までサッカーしてなかった」



ゲッツェ交代のタイミングじゃねぇか
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バイエルン戦のドルトムント香川、採点は「3.5」でチームワースト2位!

独スーパー杯バイエルン戦で、チームワースト2位タイの低評価に
日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは14日(日本時間15日)に、ドイツ・スーパーカップでバイエルン・ミュンヘンと対戦し、0-2で敗れた。トップ下で先発出場した香川は前半には見せ場も作ったが、バイエルン守備陣の前に完封された。 独地元メディアの評価でも、香川はチームワースト2位タイと振るわなかった。
独地元紙「ルールナハリヒテン」が、この試合の採点(1点が最高、6が最低)を公開。香川はワースト2位タイとなる3.5点と評価された。前半は動きも良く、同7分にはエリア内に侵入して右足でシュートを放ったが、枠を捉えることはできず。後半には存在感が薄くなってしまった背番号23に対して、寸評ではもっとできるはずとの見方をされている。
「活発で、足取りも軽く、クリエイティブだったが完璧ではなかった。日本人はゲッツェとの争いになるだろう。もっとできる」
今夏の移籍市場で、バイエルンから3シーズンぶりの復帰となるドイツ代表MFゲッツェがチームに加わった。この試合は欧州選手権参加の影響からコンディションの整っていないゲッツェは欠場となったが、今後は中央のポジションを争うライバルになると推測されている。
2失点は喫したものの、ビッグセーブを披露したGKビュルキ、右サイドバックで奮闘した18歳のパスラックがチームトップタイの2点。バイエルンへ渡ったDFフンメルスの後継者として期待のDFバルトラが2.5点で続いた。
MFカストロ、MFローデら4人が3点。FWオーバメヤン、DFシュメルツァーが香川と並ぶ3.5点で、FWラモスが単独ワースト評価の4点となった。

http://www.football-zone.net/archives/38595/2
ドルトムント香川が独スーパー杯先発も得点に絡めず バイエルンが2-0で4季ぶり5度目の制覇
http://www.football-zone.net/archives/38592
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ドルトムント・ゲッツェ、ついにベンチ外に・・・

ゲッツェ、アルカセル、ヴァイグルは次節ホッフェンハイム戦に同行せず



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